

3回登場する数が「4個」ありました。
2回登場する数が「22個」ありました。
1回登場する数が「5個」ありました。

( 枠が付いている数は、素数ですが、素数に興味ない人にはどうでもいい話なので、枠は、無視してください。)
( 素数以外でまず出現するのは、22、とか、26、といった、2×11、2×13、のような、二けたの素数との積です。)
最も沢山出現する「4回(赤いマス)」について。












■ カラー版6W3H(記入用)6W3H(ガイド)■ グレー版(白黒出力に便利)6W3H_gray1(記入用)6W3H_gray2(ガイド)


スライド
東北大学_Nゼミ_ワークショップ
アイデアスケッチ
print02.pdf
発想のテーマ(1:いきなり3枚ずつ)
t1.pdf発想のテーマ(2:コツ5つを紹介した後のもの)
t2.pdfアイデアスケッチ(64枚)
is.pdf




















































選び方ガイド
http://www.ideaplant.jp/products/guide.html
http://www.businessmodelgeneration.com/downloads/business_model_canvas_poster.pdf

(昼ごろ、早めにおつきになった国藤先生と二人でコーヒーを飲んでいる時に、Fandroidで展開している脳波デバイス&アンドロイドアプリの話しをしたところ、脳波(α、β、θ)や、活動部位と、ひらめき、創造的な活動との関連付けで、どんなアプローチがあり得るか、など、短時間で次々、面白い示唆を頂きました。このタイミングで先生にお会いできたのはとても幸運でした)
当日のスライドは、こちら
http://ishiirikie.jpn.org/article/51681262.html



スライドは、こちら
http://ishiirikie.jpn.org/article/51918202.html(初の試みなのですが、当日、ホワイトボードで即興で話した所も、スライドとして補ったバージョンを作り掲載しました。ご参加いただいた方は、復習の際の助けになると思いますのでぜひご覧頂ければ幸いです)











補足:(長いので、興味のない方は飛ばしてください)チームでアイデアを選ぶときは、最初に、評価軸を議論し合意しておくこと。これがとても大事です。その価値軸に添って、見ていくと、アイデアのより詳細な評価ができます。(IDEAVoteでは、評価軸の提案・合意が簡単に体験できるように、プリセットされた網羅的な評価軸として8つ+2つ、が入っています)また、〇=+1点、×=−1点、という形で最終的にアイデアが「4点」とか「2点」とか「-2点」とか、あるいは、ゼロ点、という形に点数が付きます。それで並べると、このチームの価値軸にあった良い案がどれであるのかが分かります。なお、口頭で申し上げたのですが、この後は、アイデアを発展させる必要があります。トップのアイデアをPPCOプロセスでさらに発展させることで、とてもよいアイデアになります。また、〇〇××=0点、のようなアイデアも、PPCOプロセスにかけることで、〇〇〇〇に変えられる可能性があります。×チップはけなしているようでいて、実は、改良点の抽出でもあるのです。それを解消できれば、×が〇になる。そういう点を持っている印でもあります。その意味では、PPCOを行えるスキルがあると、チップの合計点、とならんで、チップの絶対枚数(〇〇××は、4)も、重視したいところ。今そのままでは低いけれど、可能性の高いアイデアでもあるのです。
スライド
CCC_iws_01.pdf
スライド
ideaworkshop3
スライド
ideaworkshop3_実施後の補完バージョン
スライド
アイデア番付法
スライド1
発想トランプ&ブレスタースライド2
創造的な考え方のコツ_ブレストのルールの本質スライド3
Pugh Method (アイデア収束方法)スライド4
TRIZの黄色いカード(智慧カード)
※ 昼休み、10人位でしたもの+補足スライド5
ASTEM_iws2011_第2回
※ 先週掲載した「第1回スライド」に、第2回分ものっていますが、それを修正しています。
スライド
Pugh Method











■アイデア出しのやり方(はてなさん)
- 課題や目標を説明してもらう。
- 15分間、Thinking Time。黙って、アイデアを書く。(書くことの良い面。時間を切られることの良い面。勝負っぽさ。追い込まれ具合)
- 各自5分ずつ、プレゼン。(例えば、A案、B案、C案、のように説明。聞き手がわーっとなったり、あまり反応が無かったり。良いアイデアの感触が分かる)
- アイデアを、一歩具体的に。各自が好きなアイデアを画面遷移の絵に書く。(テキストじゃなく、絵で書こう。絵画を書く前に、文字でその絵画の案を書くことが無いのとそれは同じ。スケッチ大事)
- 描いたものをプレゼンする。(プレゼンしている間にアイデアが具体化したりも)
- これ(※)を3回する。(※発想し書く・描く⇒プレゼン、のサイクルを、3回回す、という意味でおっしゃったと文脈的に思われます。ここは厳密に聞けませんでした。インタビューの話しの流れをとめすぎるので)
- モックを作る。さらに多い人数に見てもらう。

■アイデア出しのやり方(sw)
- ビール、ピザをみんなで楽しむ。
- 10チームに分かれる。皆でキーワードを出す。二子セレクト。それを組み合わせて即興で、仮想会社のビジネスモデルを作る。(偶然の妙で突飛なものも出たりする。それでバカなことを言ってもいいんだ、という空気が醸成され、場があったまる)
- 効果的なピッチ(極めて短いプレゼン)の仕方を学ぶ。
- 提案したいアイデアを希望者がプレゼン。30人が登壇。
- その後、提案者はアイデアを旨の所に掲げて会場で大きな輪になって立つ。参加者は自分が参加したいところにポストイットを張る。人が欲しいと思えば、一生懸命アイデアを提案者は来た人に説明する。
- 人が付くところ、つかないところがある。30人いても、チームは10に絞る必要がある。人が付かない所は次第に提案者を降りて、自分もどこかへ入っていく。(明るく楽しいやり方で、実際はサバイバルという厳しい作業を、実行できている、面白いやり方)
- 各チームでやっていくが、話していくとアイデアがどんどん変わっていくところもあって面白い。
追記:
この件について、近藤さんから、情報を頂きました。
「Startup Weekendについては、新しいブログの方に少し書いています。よろしければあわせてご覧ください!http://jkondo.hatenablog.com/entry/2011/12/03/105147」
近藤さんのはてなブログを拝見すると、写真と動画でその様子がリアルに読み取ることができます。面白いイベント構造で、とっても楽しそうです!
スライド
ASTEM_iws2011.pdf





資料集
PPCO_work.pdf
スライド
宮城県産業技術総合センター_idea_2011
キャッチアップFandroid EAST JAPAN
仙台をIT企業集積地に!
http://www.25jin.com/files/vol02/25jin_vol02_06.pdf
2011年3月13日の私のブログどんな時も選択肢を創造的に作り出すことで、難局を乗り切りたい
スライド
FLight_ideaworkshop_2011.pdf
アイデア・スケッチ
20111125ideasketch_FEJ_openhour.pdf
発想を豊かにするアイデア創出の技術2


スライド
ブレスター_Easyルール
スライド(更新版)
仙台銀行_アイデア創出術_2011
1g_テーマリスト.pdf
1g_アイデアリスト.pdf
2g_テーマリスト.pdf
2g_アイデアリスト.pdf
スライド
ヒット商品から発想する(6観点ワーク)