2022年05月18日

ブレストの4つのルール(および、講義スライド)

「ブレストの4つのルール」

ブレストのルールの本質2022_ページ_03.png

石井力重バージョン(2022)
(英語表記:IDEO版を引用)



ブレストの講義フルスライドを公開します。(クリックで大きくなります)

ブレストのルールの本質2022_ページ_01.pngブレストのルールの本質2022_ページ_02.pngブレストのルールの本質2022_ページ_03.pngブレストのルールの本質2022_ページ_04.pngブレストのルールの本質2022_ページ_05.pngブレストのルールの本質2022_ページ_06.pngブレストのルールの本質2022_ページ_07.pngブレストのルールの本質2022_ページ_08.pngブレストのルールの本質2022_ページ_09.pngブレストのルールの本質2022_ページ_10.pngブレストのルールの本質2022_ページ_11.pngブレストのルールの本質2022_ページ_12.pngブレストのルールの本質2022_ページ_13.pngブレストのルールの本質2022_ページ_14.pngブレストのルールの本質2022_ページ_15.pngブレストのルールの本質2022_ページ_16.pngブレストのルールの本質2022_ページ_17.pngブレストのルールの本質2022_ページ_18.pngブレストのルールの本質2022_ページ_19.png


スライドを40秒動画に出力したものはこちら↓





 
さて、話が少しそれます。昔の逸話です。

受講者「なぜ、ブレストのルールはああいうものなのですか?」

講師「まあ、いろんなバージョンがあるけど、大体こんな感じ。こうするとうまくいくっていうものなんだ」

受講者「???、えーと、どうして、こうするとうまくいくのですか?ルールのもつ意味を知りたいんですけど」

講師(そ、そこを聞かれると、ツライ。僕もそう習って、そういうものだ、と飲み込んだんだけど。)

こんな会話が、ブレインストーミングの授業では、時々起こります。
私も受講者側だった時代もあれば、講師側だった時代も。
その疑問も、苦しさもわかります。

あまつさえ、よくわからない説明をされて、その後のブレストの実践がうまくいかなくなり「ブレストなんて意味ないでしょ」となったり。


話を戻します。

ブレインストーミングの創始者、A. F. オズボーンは、その沢山の文献の中で、ブレインストーミングの周辺的概念も説明しています。
彼が考えていたことだけで、完璧に論理的説明を構築するのは、文献の内容だけでは難しいのですが、現代の想像性の大家たちや、創造性研究の知見で補って、それらを「大幅に意訳したモデルで、解説する」ことならば、できます。

そんなことを考えている創造性の研究者が、ブレストの講義をすると、こうなるよ、というのがこのスライドです。

もし、ご自身の講義でこのスライドを使いたいという先生・講師がいらしたら、どうぞ、ご自由にお使いください。

過去に描いた2冊『アイデア・スイッチ』『すごいブレスト』の中でも、ブレストのルールの意味についての説明をしています。石井の中のたまってきた知見の変化で時代ごとに解説も変っています。
より根拠のあるものになっていく流れ、と、より「メンドクサイと思われない簡素化をしていく流れ。
この拮抗する流れがやまないので、説明は常に、改良されていきます。
もし、昔のスライドを引用されている方がいらしたら、ぜひ年次の新しいものを、つかってみてください。

最後に:

「は?読んでも全然わかんねー」という声もありそうです。
石井の説明トークが入って完成するように、すべてを文字化しているわけではないつくりだからです。
もしも、機会があれば、石井の行う各地の大学(東北工大、早大、名城大、奈良女、長崎大)での講義の際に、お近くであれば、のぞきに来てみてください。
その時は、アイデアプラントお手伝い係、という実質オブザーバーの立場を付与して、関係者席に。
  
「で、最後に、っていって、この続きは、書籍を買ってね、とか言うんでしょ」。
いいえ、このスライドで完結する内容です。

公開するのは、アイデアプラントの理念「創造的な人や組織が次々と生まれる社会を作りたい」にのっとって、のこと。

それで、誰かが、もう一歩、創造的な作品へ踏み込むことができ、それが社会を豊かにしてくれたら、冥利に尽きます。
  
posted by 石井力重 at 11:22 | アイデアの技法

2022年04月02日

3つの大学で非常勤講師を(早稲田/奈良女/名城大)

2022年度は、大学の非常勤講師を新たに1つ拝命しました。
名城大学です。

これで、
関東エリア=早稲田大学
中部エリア=名城大学
関西エリア=奈良女子大学
となりました。

奈良女子大学は、担当している学部が無くなので、今年か来年で最後。
毎年そうですが、全力で講義を提供したいと思います。

なお、エリア的には、ゲスト講師をしている
東北エリア=東北工業大学
九州エリア=長崎大学
もあり、
日本各地で、授業をもつ体制になりました。

大学で講義をする時には、いつもこう思って、臨んでいます。

「自分が学生時代に受けたかった授業を、今、自分がするのだ」と。

学生さんが将来、企画的な方面に進む時に役立つものをたくさん渡せるように、
講義も、全力で準備・運営します。

posted by 石井力重 at 23:54 | アイデアプラント 6th(2021-2023)

2022年04月01日

万策尽きたがスタート地点

万策尽きたがスタート地点.png

クリエーティブ職に進んだ皆さんへ:

社会の洗礼、会社の上司の駄目だしをうけて、
ガーンと、なる日が早晩来ます。

自分を信じる、と同時に、
作品でなく製品を作り出す厳しい目も、
身に着けてほしいから、なんです。

大学時代の講義を思い出す余裕もない時に、
これだけは、伝えておきたい。

「創造力に長けた人は、絶望しない」

繊細なクリエーターは、同時に、
めっちゃ強力な脚力で有象無象をなぎ倒し開いていくタフさ、も
大事です。

万策尽きたがスタート地点。
もう案が出ない、という時が、ほんとの始まり。


今日は、アイデアプラントの創業記念日です。
2009年4月1日創業、
今日で14年目に入りました。

ここまでこれたのも、皆様のおかげです。
案件をくださった方
経験の機会をくださった方、
新しい学びを授けてくださった方、
ありがとうございます。

これまでに培った能力や知見を社会に供し、
顧客が成功することに貢献し
社会を豊かにしてゆきます。

青雲の志は今も変わらず
「創造的な人や組織が次々と生まれてくる社会を作りたい」
その理念をもって、
今年度も、全力で仕事に邁進します。

皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

追記:
大学の非常勤講師が1つ増えました。
これは別途報告します。
posted by 石井力重 at 10:17 | アイデアプラント 6th(2021-2023)

2022年03月14日

アナログなリモートブレストの方法「フリップボード・ブレスト」

「リモートでのブレストはうまくいかない、
オンラインツールも部署の制約でアクセスできない。」

ーーというのは、意外と大企業のかたのほうが、苦しんでいるように、思います。

そういう時は、一切、環境を気にしないでできる、
アナログなオンラインブレスト「FBS(フリップボード・ブレスト)」を。

❶A4白紙10枚単位でホチキスどめで、フリップボードを。
❷太くはっきりかけるマーカー(クリッカート、プロッキー、サインペンなど)で、そこに大きく素描。
❸あごの下にそのボードを掲げて見せる。

02-05_2-k.jpg

これだけで、かなり違います。

『すごいブレスト』2章に詳しい解説あります。


posted by 石井力重 at 11:26 | 『すごいブレスト』2020年

2022年03月02日

3月のワークショップのご案内【宮城、ものづくり系】【大阪、ビジネス系】

進まない季節が、一気に進み始めました。
3月は、久々の現地開催のワークショップと、オンラインのワークショップもあります。
どちらも公的機関の主催のものです。以下紹介します。



3月17日 13:30-
オンライン「AM・3Dプリンティング アイデア創出ワークショップ」
主催:宮城県産業技術総合センター
費用:3,400円
形式:オンライン
時間:3時間
定員:30名
締め切り:3月11日

石井からひと言:
受講者は、ものづくり企業、技術系企業の企画職、技術職の方、
あるいは、個人事業主やクリエーターの方を想定しています。
宮城県内の企業さんや個人が「主な」対象です。
ですが上記に当てはまらない方でも、受講できます。
3時間で「3Dプリンターでものを作るためのアイデアを出し、Additive Manufacturingで造形をうまくするコツを把握し形状を描く」ことを実践します。
従来の金型、射出成型、金属切削による造形から、新しいモノづくり技術であるAMに移行しなければ、という方はぜひ、その初歩の手前にあたるこのコース、受講ください。
(モノづくり・設計のリスキリングを、という号令がかかっている部署であれば、多分、マッチしています。)
なお、この場で使うツールは、石井がTRIZとVEから開発した「IF60(理想機能60パターン)」のカードもあります。それを用いた3D造形の学習は、他の講座にはない特色です。


3月26日 10:30-
【アイデアビルディング1DAYワークショップSPECIAL!!】
「すごいブレスト」×「なんでも図解」で起業アイデアをカタチにしてみよう!
主催:産創館(公益財団法人大阪産業局)
費用:5,000円
形式:対面(会場は大阪の産創館です)
時間:7.5時間(幾度かの休憩含む)
定員:50名
締め切り:3月25日(満席になり次第締め切り)

石井からひと言:
受講者は、これから起業を考えている個人の方や、会社が副業を解禁しなにかスモールビジネスを創業してみようと考えている方、あるいは、事業者として第二創業・新事業展開を考え始めているけどまだ思いの段階、という方。そういう方に最適な内容です。
「閃く」を石井が、「描く」を日高さんが。
ダブル講師が、講義を連動させてそれぞれのノウハウをレクチャー&ワークします。
「なんでも図解」の日高さんの指導が直接受けれますし、みんなで創造的に会話をして発想したことを、そのスキルで描く実践もできます。
石井から見ても、他の場ではめったにないレアな講座です。ブレストとグラレコのどちらかが好きであれば、きっと大満足できる一日になるでしょう。ぜひおいでください。
※詳細ページの真ん中あたり「三人相互図解」はぜひご覧になってみてください。「ああ、そういう感じか。楽しそう〜」という雰囲気が感じとれます。この絵も、日高さんが描いてくれたものです。



余話
最近、イベント案内があまり掲載できていませんでした。
企業クローズドはご案内できないですし、各地の大学の授業も、以前のようなオブザーバーの招待が難しいため、以前よりも、ご案内できるものが減っていました。
コロナの終息後にはまた、と思いつつ、世界が常に不安定です。災害、疫病、戦争。
これらに揺れる社会の中で、ベストを尽くして、皆様に創造性の学習機会をこれからも提供したいと思います。

イベントのご相談も、あれば、お気軽にお寄せください。

posted by 石井力重 at 11:10 | アイデアプラント 6th(2021-2023)

2022年02月28日

心理的安全性の石井遼介さんと対談イベントをしました(11か月遅れの開催報告です・・・)

心理的安全性。

チームをより良いものにし、質の高い成果を出すためのキーコンセプトとして、最近一層注目されています。

 
私が、この概念を最初に目にしたのは、グーグルの調査結果(2012年)です。

調査名、Project Aristotle(プロジェクト・アリストテレス)。

”生産的成果を出すチームの成功要因は心理的安全性の高さにあった”ーーと。

この調査以降、言及記事が多数あがり、心理的安全性がビジネスパーソンたちに意識され始めます。

その経緯から「心理的安全性は、グーグルの発見したコンセプト」であるとの印象を形成していました。

しかし、そうではありません。
それ以前に米国の心理学者、組織論の学者たちにより確立された概念でした。


心理的安全性の原点〜発展

Personal and organizational change via group methods.
Edgar Schein/Warren Bennis(1965)


Psychological safety and learning behavior in work teams.
Amy Edmondson (1999)

そうした心理的安全性の土台があり、
Googleのプロジェクト・アリストテレス(2012)
で、日本でも広く認識されるように。


日本の大家、石井遼介さん

心理的安全性の、日本の第一人者といえば、石井遼介さん。

(蛇足:私も石井ですが、血縁とかは全くありません。)

石井遼介さんの『心理的安全性のつくりかた』は、21刷(2022年2月末時点)と、本当に広く読まれている良書です。

そうした石井さんとの対談の機会を頂き実施しました。
11か月遅れの実施報告なのですが、記します。


対談イベントの機会を、Mさんが

発起は、友人Mさんです。
私が20年12月に新刊を出し、いろんな人とのオンラインイベントをシリーズで行っていました。
その過程でMさんが「石井(力重)さん、心理的安全性の石井遼介さんとの対談をしてませんか」と提案してくださって、先方に打診してくださり、実現の運びとなりました。

当時のPeatixのバナー↓
石井石井Night002.jpg
(すでに終わったものですので誤解無きようお願いします)

「ブレストは、心理的安全性でもっといいものにできるのではないか」という仮説。

これを軸に対談したら、多くの人の創造活動に役立つもの知見が得られるのではないか、と。

そんな経緯と、切り口で、100分間の対談が実現しました。


記事続きます

対談は、じつに、示唆の多いものでした。

まず、このブログの冒頭の、心理的安全性の歴史は、石井遼介さんのスライド(の引用文献)から知ることができました。

そして、メイン部分です。心理的安全性の専門家の知見から、ブレストをバージョンアップさせるためのヒントやアイデアをたくさんコメントいただきました。

その内容を、整理して掲載するのは、別の記事にします。

今日まで、報告を11か月間も、温めてしまった理由が2つあります。

1)心理的安全性を十分理解して発信したい。

2)心理的安全性からの示唆を活かして「進化させたブレスト」を作りたい。

どちらもまだ途中です。

ようやく2)は目途が立ちました。(「亜ブレスト」という技法を形成できそうです。)

これ以上遅れると、1年たってしまい、報告タイミングを逃しそうなので、何とか「11か月前」と言い張れるギリギリのタイミングで、イベント開催報告だけしたいと思い、筆を執りました。

ということで、「石井遼介さんと、対談イベントをしました」という報告だけを、しておきます。

(ここまで読んで「その示唆は書かないのかよ!」と突っ込まれたかた、ごめんなさい・・・)


最後に、謝辞を。

イベントを視聴してくださった多くの皆さん、
貴重な時間をくださった石井遼介さん、
プロデュースをしてくださったHさん、
つないでくださったMさん、
どうもありがとうございました。

そこでいただいた示唆は、人々の創造的活動をブーストする知見や技法へ昇華させ、広く社会に供してゆきます。

((示唆内容を記す記事は、いずれ、また。))

続きを読む
posted by 石井力重 at 14:36 | アイデアプラント 6th(2021-2023)

2022年02月10日

「アイデアの分類」の本質 【講義スライド】

アイデア創出をした後、アイデアの整理段階で困りませんか?

「アイデアの分類ってどうするんだろう。」
「アイデアをきれいに分類してみたけど、そこでスタックしちゃった。」

そういう経験は、企画的な仕事をする時にいつも現れます。
その際には「発展に資するようにグルーピングするべし」と思って、実施してみてください。

そのレクチャー・スライドを掲載します。


このスライドの中でも一番大事なのは3枚目です。

「発展のためのグルーピングであれ」 グループ化で、共通する要素から「アイデアの本質」がよりハッキリし、 その本質に立脚して、発展アイデアが生み出せることが、重要。 (= きれいな分類は、それ単体での“合意” はしやすい。しかし、発展の示唆に乏しく、次に進みにくい)

表面上似ているものを手掛かりに分けると、分類学的な綺麗さは出て、合意形成もしやすいので、つい、そうしがちですが、それではだめで、難しい、合意もしにくい「本質が似ている」もので、分けてほしいのです。

そうして、分けてみると、本質はよりハッキリする。
ハッキリしたそのエッセンスに立脚して、発展案が出てくる。

分類の作業時間を、価値あるものにするには、そこを忘れてはいけません。

「でも、その本質を突き止めるのは難しいでしょ?」

と、言う声も聞こえてきそうです。はい。実際はそうです。

なので、本質があぶり出されてくるまでは、”一旦、わかりやすい切り口で分けてみる”んです。
で、違和感が出てきて、分けなおしてみる。
仕上がった、それにまた違和感を、、、と繰り返す。

そうしていくと、本質的なグルーピングに近づけます。

いきなり完璧に分けなくてはいけない、という完ぺき主義は捨て、
下手でもいいからやってみる。
そのうえで、1回で満足しない。何度もやり直していく。
ということが大事です。

この辺はメソッドとしにくい点ですが、
創造的チームに一言声がけするとしたら、
という感じで作ったレクチャースライドでした。

<<余談です>>

宣伝ぽくなっちゃいますが、アイデア収束を学ぶゲーム教材を作ろう、というコンセプトで、IDEAVote(アイデアボート)という教材をリリースしたことがあります。アイデアプラント・オンラインショップ、および、Amazonでも販売しています。ご興味あれば使ってみてください。(「それをすると、本質で分けられるの?」といわれると「いえ、もう一段階下の感じで、まずは、アイデアを10の評価軸で吟味するチームディスカッションを体験する感じのものです」と答える感じの、ツールです。)

石井力重

2022年02月05日

アイデア創出をもっと創造的にやりたい、という方へーー。『すごいブレスト』抜粋記事7本

アイデア創出&ブレストのノウハウを紹介したのWEB記事シリーズがあります。

会議に関するWEBメディア「会議Hach!」さんの
連載コラム「ブレインストーミングの教科書」

すごいブレスト』の抜粋コンテンツです。

書籍無しに記事だけで学習可能。
導入無しに、要点だけに絞った文章量で
全体的にドライな雰囲気に。

黒い囲みは書籍引用個所。











記事は以下の「基本」「オンライン」の2部構成です。
ニーズに合う記事タイトルをクリックしてご覧ください。




=== === ===

(余話)

基本的には、この記事(と、その底本になっている『すごいブレスト』)は、私が、早稲田大学(デザイン論)、奈良女子大学(創造学)、東北工業大学(アイデア基礎)で講義している内容と同内容です。

このWEB記事シリーズは、書籍の販売促進というよりは、書籍内のコンテンツを無料開放して、(直接は講義を届けられない人へも)広く届けたい、という思想で書きました。

なので「記事の続きは書籍で補おう!」とかそんな構成ではなく「(呼んで)ふむふむ、分かった。この記事単体で役立つわ、ありがとう。」となるように、書いています。

会社内のイントラネットなどで、ブレスト初心者に向けて、「ブレストのやり方」を紹介をするような記事を書かれる際に、お役に立てば幸いです。

続きを読む
posted by 石井力重 at 10:23 | 『すごいブレスト』2020年



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