2009年10月16日

ハスの葉の上の水滴モデル

MOTコースの大学院生だったころ、企業成長、市場の衰退、ということを自然界の中の「水滴」「ハスの葉の成長」になぞらえて考えてみたことがありました。

hashunoha_no_ueno_suiteki_model.pdf

当時、スケッチブックに、筆ペンで書く、という変わったことをしていました。誤字脱字も多いし、字も必要以上にあれます。でも、なにか自由な気がしたことを覚えています。時にはいつも違う方法も、発想の転換にはいいものだなぁと、遠い昔におもっていました。

このモデル、成長していく現代のコミュニティーとその終末についても似たようなものがあるなぁと今になって思います。
posted by 石井力重 at 11:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2009年10月15日

力強く進むために

今日、大学院に、(超短期の)休学届を出しました。

来月から5ヶ月間(つまり春まで)、大学院博士課程を休学いたします。

アイデアワークショップや創造支援のご依頼をいただくことが増え、アイデアプラントというこの事業を、全力で一つ上の軌道に乗せるために、しばらく事業に専念してみようとおもいます。とはいえ、この事業自体が、創造工学のの事例調査の日々みたいなものですので、研究活動は、仕事の範囲内で継続していきます。

最近では、ブレインライティングの中で質の高いものがどのタイミングで出てくるかという傾向を多数事例から割り出し、一定の傾向をみいだすことに成功しました。それらは日々の現場でお伝えします。リーダの方によりよく創造技法をつかってもらうため、行動しながら智慧をつくります。

おいしく朝食をたべることも、仕事の品質を作る作業

ふと、車で移動中に思いました。

「講演の質がすごく良い時」と「そこそこの時(少なくとも話者は満足してない)」がある。

出掛けに、朝ごはんを食べすぎたり逆に、急いでシリアルだけの朝食にしたり、ということや、出掛けにした家族との会話、朝一の電話の内容。そういったものに影響を受けています。かなりうっすらですが、講演中のぎりぎりの状態で口から出る言葉に、のってくるものは、朝の会話のテイストだったり。

どんなにトラブルがあってもしゃべりとおせるほどに、一つ一つの仕事に事前の準備と練習はしています。しかし、それを超えるレベルのところでは、前日の夜や当日の朝に起こったことも、影響としてあるような気がしてなりません。潜在意識にはいっているインフォメーション、とでもいうべきものが。

その意味では、私は思うのですが、おいしく朝食をたべることも、仕事の品質を作る作業なのかもしれませんね。(極端に短く表現すると、「楽しく朝食は仕事だ」、と。)

シンボリックに朝食、と書きましたが、日々の生活全般がしかり、です。

楽しく暮らすこと、豊かな気持ちで仕事相手と会話すること、なにか役にたつ社会活動をして誰かがすこし助かり、その姿を見て自分が満たされること。そういうこともごくわずかかもしれないけれど、仕事の品質をつくっているのかなぁと。

そう考えると、机の上が乱雑であったり、乱れた生活時間(徹夜3日して12時間寝る、など)とかは、仕事の質をあれさせるものであり、プロとして、意識が十分ではないのかも、とわが身を振り返ります。

最近は、夕方に1時間ほど歩きます。距離にして4キロ。講演の前の日が忙しいとそれを短くしてしまうこともあるのですが、それでは翌日の調子が(ちょっと)変わってしまします。ストイックさは加減もいるはずですが、ただ、忙しい時ほど健康になるための時間を変更しないでやらないといけないですよね。


そんなわけで、「朝ごはんをおいしく食べることも、仕事の品質」だし「机の上がいつも人に見せらる用に整理整頓されていることも、仕事の品質」なんだ、仕事の品質を作るのだ、と、ふと、おもったのでした。
posted by 石井力重 at 20:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

JAさんとのお仕事

私のお仕事はゲーム開発や漫画家さんという分野から重電や精密機械まで、多岐にわたります。今日は、JAさん。最近、食と農、ということで、この分野は大きな底力を発揮せんと新しい取り組みがよく見られます。

ある地方のJAさんの人事教育部門の方と、アイデアワークショップの設計を、今日はしていました。気が付いたら3時間ほど。

「紳士」な組織、というのが、この組織の特徴といいますか、職場の香りといいますか、そんなものがあります。私のお客さんは紳士な方が多いのですがその中でも特に、そんな感じがします。

その彼らにとって、既存と違う可能性を積極的に作りだそうとするこの時期に出会えて、お手伝いできることは、とても幸運だと思います。

現場ですぐにできるアイデアワークを、なるべく簡便な形で提供したいとおもいます。この仕事も心をこめて取り組みます。

脳は断りなしに曖昧に忘却し、そして、1点から大量に復活させる

エバーノートのことを見ていたら、マップに飛びました。その地図はアメリカで、どこだろうと、広域にしていくと「サニーベール」という文字が。あれ、これ、シリコンバレーかな、とおもいつつ、さらに広域にすると、サンタクララやサンノゼの文字が。

あ、そうだ。

その時に、昨年12月の、シリコンバレー訪問の時の風景が、頭にふっとよみがえってきました。グーグルの本社でランチを食べたこと、アップルの本社でiPhone開発にもタッチしていた方とお話して、すごく、きれいな本社のたてものだったこと(この食堂で、ジョブズもならんでごはんをたべるんだよ、と教えてもらいました。偶然、こないかな、とおもっていたけれど、見られなかったこと、とか)。IDEOに行ったこと、梅田望夫さんのオフィスに行ったこと、スタンフォード大学の中のD-schoolで、ホットなブレインストーミングの痕跡ののこる部屋部屋を見学したこと、とかとか。

サニーベール、という言葉を発言しているのは、その時の時制ではなく、もっとむかし、2005年ごろ、MOTの博士課程にいたころに、シリコンバレーからなんと、その日本のMOTコースに博士課程学生としてきていた大澤さんの口からだったこと、とか。(彼はシリコンバレーのベンチャーキャピタルのファウンダーで、コースの学生にもとても刺激をくれたこと、とか。)

そんなこと、普段は忘れていました。

「ああ、そうだ、グーグルの本社にいってきんだっけ。まだ1年もたっていないんだ」

と、自分の中の記憶の曖昧さに対する自覚的な認知が起こりました。


1点から、ずいぶんたくさん、脳は情報を整然としたレベルにもどすんだなぁと、思ったのでした。


発想の傾向や特性というのが人間にありますが、そういう「1点で大量に引き出す」ようなことを積極的に使えると、ブレインストーミングはうまくなるだろうなぁと、直観的に(明確な言語での説明をもたない推測として)思います。

2009年10月14日

本日のお話のスライド

本日、地元企業さんの中央研究所さんで、アイデア創出の技術、について、お話してきました。

今回は、了解を得ていませんので、社名のご紹介はできませんが、製品開発の点では、産業界でも非常に注目される優秀企業さんです。

わたしのお話がいくらかでも参考になれば、とおもい、今日は、ここ最近にしては珍しく、かなりコンテンツを盛り込んだ(それも、発想技法と、TRIZの両方をミックスしています)ものでした。

時間も90分予定のところを、リーダさんの了解をもらいながら、40分ぐらい延長してしまいました。(若干の機器トラブルがあり、やや進行的に出だしがもたついた展開になっていたのと、講演なのに、頻繁に参加者にこたえてもらうことをしたためです。それなしに進めることもできますが、それなしに進めて時間内におわることを選択はできない感じがしたので、こういう感じになりました。でも、時間厳守が大命題の時には、もちろん、選択方針をかえるのですが)



その時のスライドを、(社名などを一部消して)掲載します。

アイデア創出の技術
ブレインストーミング、発想トリガー、TRIZ 編







shisenyutakana_kankyou.jpg
遠くに見える山々。すがすがしい空気と自然の中にこの研究所はありました。

今日は、地元の世界的企業さんでアイデアに関するお話をしてきます。

宮城にも、世界的に展開しているメーカーがあります。そこは年間に膨大な数の新商品を開発するとても開発力ある組織があります。ご縁があって、今日はその研究所で、お話をする機会を得ました。

その企業の製品の中でも代表作といえる製品があります。大きく売り上げを伸ばすきっかけとなったと思われる、ある革新的な工夫がなされています。それを開発されたと先日お話ができました。発想の内容も、人柄も、大変魅力的な人でした。

そんな素晴らしいリーダのもの、多くの優秀な方が日夜アイデアを出すこの組織でお話をするので、とってもハードルが高いです。ですが、私にしか提供できないものを精一杯提供しようとおもいます。使命ときめた仕事ですから迷いはありません。全力でお話をしてこようと思います。


余談:

先月、今月と、珍しく、東北エリアでの講演・ワークショップが続いています。遠くへいくのも好きですが、自宅から車で会場へ往復する間に、東北の山がちな風景が広がるこの時間は精神的にもみずみずしくなれて、とても好きです。

ワークショップでいただいたシートへのお返事につきまして

ワークショップにご参加いただいた皆様へ

過日は各所のワークショップにご参加いただきありがとうございます。いただいたコメントは大切に使わせていただきます。また「アイデアに関する困りごと」については、早急にお返事をアップしようとしたのですが、どれも深い問いが多く、熟考しております。

早々にお答えを載せる方針、という方針を改め、長期にわたり少しずつ丁寧にお答えを掲載する方針に転換することを、どうかお許しくださいませ。

また、私以外の創造の専門家におたずねして答えをもらえるものについては、そうした方のコメントも合わせて掲載したいと考えております。

以上、取り急ぎ、お詫びかた、新しい方針の報告まで。

2009年10月13日

PREPか、ARCSか

先日のボイストレーニングの受講の際に、聞きやすい話の構成のノウハウとして「PREP」ということばをならいました。

昔、東京で話し方教室に通ったときに、そういえば、この言葉に相当する概念は習った気がしました。今度は覚えておきたいのでまとめておきます。


P=ポイント
R=リーズン(理由)
E=エグザンプル(事例)
P=ポイント


こういう話の構成だと、聞き言葉(それは生成した瞬間からきえていってしまう情報)でも聞きやすいそうです。


私は講演を作るときにはよく「ARCS」モデルをベースにします。これは、教育工学の中の1つの考え方で、効果的な知識伝達のために4つの要素を入れるものです。

A=アテンション(それ、おもしろい)
R=レリバンス(それ、関係あるな)
C=コンフィデンス(やればできそう)
S=サティスファクション(やってよかった)


観点で、伝えたい知識から、要素をつくり、聞きやすい構造になじませるように何度も、調整を取りながらコンテンツを作ります。



最近、PREPの構造もいいのかな、と思うようになりました。



追記:


よく考えると
Aの要素を伝える時、その話はPREPで構成していたっぽいです。
R、C、Sもしかりです。
posted by 石井力重 at 14:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

大きな鉄球に似ている。

小さい鉄球と大きい鉄球。

小さい玉なら、一人の力で転がすことができます。
ただ、道の上にあるちょっとした障害物からも影響を受けます。

大きい玉は、転がり始めるのに相当な力がいります。
一人の力ではだめで複数人の人がいるかもしれません。
ただ、転がり始めれば、道の上のちょっとした障害ならば
なぎ倒して乗り越えてゆけます。

ビジネスプランの中には、とても大きな鉄球のようなものが
時々あります。
湯水のような膨大なプロモーションで
赤字でも市場を獲得するまで、走りきる、というもの。

大きな資本があれば、できます。
創業期の方には難しいプランですが。

ただ、走り始めれば、多少のことは乗り越えてしまう質量があります。


小さい玉は、方向転換もしやすいので、小回りのきくのがとりえです。障害を避けるように機敏に動くことも大事です。

そんな、心象イメージがあります。


さて、ここからがタイトルの言葉の意味なのですが、

転がり始めるまでの力がかかる大きな鉄球は、初めてのトライでは向いていないようにも見えます。しかし、それは必ずしも正解ではないと思えることがありました。

それは、「役者」の世界です。食えなかった20代。というのがあって、大物になっていく人たちは、いわば、転がる(事業が収益のでるように進む)までに相当長い時間を押さないといけないし、時には誰かのワンプッシュでようやくゆっくり動くこともあります。

そういう「芸」の世界では、個人事業主っぽい仕事だけれども、「大きな鉄球」に似ているのかもしれない、と思いました。
posted by 石井力重 at 14:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

長町南から八木山南を歩く

オータムセミナーの打ち上げがありました。
終わってからは、ベンチャーキャピタルに努める親友と
彼の自宅近くまで歩いて別れ、最寄り駅の五橋駅から
地下鉄に乗りました。

長町南駅でおりたらバスもないので、上り坂を
歩いて帰ることにしました。4キロちょっと。
iPodの歩数計ソフトによると6400歩歩いたようです。
時間はちょうど60分。人間が時速4キロで歩くのは
どうやら正しいようです。

最近、ウオーキングを継続していて
1時間毎日あるようになり、
長い時間歩くのが苦ではなくなりました。

長い時間歩くようになると、
考えごともできるし、ストレスの解消にもなるし
いいですね。
重い荷物を持たずに歩くのは本当に気持ちいいなと思います。
(今日はカバンの重さを500グラムぐらいにしていきました)

私はいつも大きなカバンをもって、いっぱい荷物を持って
います。(そういえば、ふと思い出したのですが、それを
非効率だな君は、と商社にいたころ、某先輩にいわれました。)

重いカバンを持って歩くと、
できるだけ移動距離を短くしようとおもい心があるようです。

荷物を持たないと、
できるだけ長く歩こう、とする?といえば
必ずしもそうではないでしょうが、
ちょっとくらいの距離なら歩いてしまうようになります。


便利な道具を全て捨ててみる、というのも、
ある種の物事には、いいのかもしれませんね。
posted by 石井力重 at 01:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2009年10月12日

『アイデア・スイッチ』ワークショップ (オータムセミナー)

10月12日。

今日は、市民200人が先生になる日、オータムセミナーが開催された日でした。

仙台の新しい注目イベントとして、発展著しいこのイベント。
これは、年に1日だけ開校する「市民による学校」です。

会場に着くと、若者(高校生や大学生、若いビジネスマン)や
中堅どころ〜人生の大先輩の方々が、いらっしゃいました。


私石井の講座は

 『アイデア・スイッチ』ワークショップ

です。(クリックで、スライドが見れます)

13名の方がおいでになりました。

 


私のいつものワークショップの中では、かなり平均年齢が若く
また、少人数のものでした。

idea_switch_workshop_sendai_001.jpg
小さい教室で頻繁にやり取りできる環境でした。


初めにビデオを見ていただき、そのあいだに、必死に考えます。
この顔ぶれだったら、何を入れて、なにを省くか。
一番たのしんでもらえる伝え方はなにか。といったことをです。

あらかじめ準備した内容もあるし、できるだけ
たくさんお伝えしたい、とおもっていますが、
昔はそれを「融通をきかさずに、大量に伝える」ことに
専念していたのですが、
今は、市民講座などで「この学びを楽しく過ごしたい」という
トーンには、敏感に合わせて
「じゃあ、ちょっと、ゲームをやってみましょう」
ということを取り入れたりします。

市民講座などでは
かなり注意深く聞かれている方を想定しても、
「7つ伝えて、3つぐらい印象にのこる。」
のが実情だとおもいます。
(私だって、学ぶ側の時には、そうですから)

一方、十分に体験を伴うと、
それは保持性の強い記憶となります

なので、50分という短い時間で、
用意してきた4つのうち1つだけに丁寧に体験をしてもらいました。
残りは、さっとお話する、という構成にしました。
(本当は、4つどころか、もっともっとお伝えしたいことがあるのです。
 できれば12回ぐらいやりたいところです。
 もしどこかの大学の非常勤講師などで、
 半年(12回)講義の依頼をもらったら
 毎回、ちがったアイデア発想法を体験してもらって、
 各人に合ったものを渡して、社会に送り出したい、
 ぐらいなんです。)

idea_swich_workshop_sendai_003.jpg
参加者の方にアイデアをうかがっているところです。


今回は、本『アイデア・スイッチ』で書いたことを、
ワークショップ用に仕立てました。
特に「ノート1つで100以上のアイデアを発想する方法」
”エクスカーション”をやりました。

短い講義時間でしたが、かなり多くの方が
優れたアイデアを出されていました。
もっとグループでのアイデアの相互刺激を
もたせる時間があれば、もっと面白いやり方も
できたのですが、今回の時間では、ここまでとなりました。

idea_swich_workshop_sendai_002.jpg
何か、創造の特性について語っている時の私です。
多分、これが、等身大の私(っぽい、と自分では思います)。


参加者の方の感想を個別にいただいたり、
アンケートをさっと拝見したところ、
皆さん、とても楽しんでいただけたようです。

たのしく参加していただき、皆さん、ありがとうございました。
後ろから一人ひとりのアイデアを拝見しましたが、
今日のワークショップも、創造の力の高い方が多かったと思います。


質疑応答の時間が取れなかったのですが
もし、ご質問のある方がいらしたらお気軽にメールください。
(コメント欄でも結構です)




実は、最後に、皆さんに教えていただきたいことがありました。
時間がなくて、お聞きしなかったのですが、こうです。

1.普段、どのようにアイデアを出していますか?

2.アイデアに関し困っていることは、何かありますか?


もしよろしければ、気の向いた方は、ぜひ石井まで
お知らせください。
私がそれについて、役に立つ情報をもっていれば、
さっとお返事でコメントいたします。





追記:

本日の講義スライドは、この記事の上部の赤い文字を
クリックするとダウンロードできます。



追記2:

「2メートルの壁」は、どこかにかいてありますか?
とお尋ねになった方がいらっしゃいます。
『アイデア・スイッチ』の冒頭部分(まえがき)に、
この4ステップのこと(だけ)は書いています。
”2メートルの壁”という表現は書籍にもネットにも書いていません。
普段は口頭でお話しする内容でしたが、今回はじめて
スライドにしてみたものです。



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