2009年10月12日

いわき(福島)で、アイデアワークショップをしてきました。

10月10日。

三連休の初日、いわき(福島県)で
アイデアワークショップをしてきました。

idea_work_iwaki001.jpg
駅から近く、きれいで広々した会場でした。


参加された方は20〜30名です。
高い資質を持った方がおおい場でした。

ブレインライティング(シートを使って行うグループ発想法)を
体験していただきました。

idea_work_iwaki002.jpg
皆さん、熱心にアイデアを出してくださいました。


基本的には、覚えることはちょっと。
座学より、実践。
ということで、頻繁に体験をしてもらい、
皆さんのアイデアをうかがいます。

idea_work_iwaki003.jpg
チームのトップアイデアをうかがっているところです。


テーマは、食品を使ったアイデア(非食べる物にしなくてもOK)
にしたのですが、各グループ、20分の発想時間で
非常に面白いアイデアを出されていました。
「あ、それ、食べてみたい」というアイデアも、結構ありました。
そのアイデアリストは、ご当地名物のネタとして、いいなぁと
おもうものもあり、体験型商品としても面白い企画もありました。
実現したら参加してみたい、という面白いものでした。


ワークショップ終了後に皆さんから感想をいただきました。
皆さまのおかげで多くの方にご満足いただけたようです。

そのうえ、実際に使ってみようと思います、と
おっしゃっていただく方もとても多くて、
講師冥利に尽きます。
「聞いて理解して、でも、やらない知識」を
こえるものを提供できたようです。

こうした経験から私もたくさんのものをいただきました。
それを励みにして、より一層精進いたします。


追記:

当日のスライドは10日の朝の記事からダウンロードできます。


追記:

後半は11月14日です。
また前半の講義を受けていない方でもOKです。
ぜひ、この「塾」のコースを受けている方は
おいでください。

2009年10月11日

【再掲】プレスリリースのパターン

プレスリリースの「ものさし」が作れないか、と考えていました。というのも、以前、新聞記者さんと起業家さんをお引き合わせすることがあったのですが、記者さんの意図することを起業家さんは、もっと的確に把握し、効果的に説明することができるのではないか、と感じつつ立ち会っていたからです。

いわば、異なる専門の人同士が効果的にコミュニケーションできるツールを開発できないか、と。ツールといっても、メカニカルなものやPCソフトではなく、アナログの紙。紙の上に描かれた”ある種のものさし”です。イメージマップ、といっても言ってもいいかもしれません。

そんなわけで、まずはじめに行なったのは、優れたプレスリリースのつくり方についての優れた解説本を手に、プレスリリースの基本要素や多様な事例を一気によみこみました。本質を抜き出して類型化。

(主な参考文献『プレスリリースのつくり方・使い方』)

◆プレスリリースの原則 
大分類(5)
『社会動向』 『事実』 『新しい事柄』 『短く』 『見やすく』

小分類(13)
 『社会動向』…「背景」「なぜ」「社会はどう変わる」
 『事実』…「素材」「事実」
 『新しい事柄』…「新しい事柄」
 『短く』…「簡潔に短く」「削除」「ベストワン」
 『見やすく』「見やすく」「他人に見せ」「タイトル」「小見出し」

◆ニュースを見つけるポイント
大分類(4)
『社会』 『業界』 『読者』 『自社』

小分類(7)
 『社会』…「調査結果」
 『業界』…「窓口機関の設置」「記念日」
 『読者』…「募集」「読者プレゼント」
 『自社』…「人にフォーカス」「切り口(見せ方、書き方、伝え方)」


これらを取材する側の感性イメージとしてMAP上に整理してみました。以下。

pressrelease_tool.png


これらの評価軸がみえてきました。優れたプレスリリースの事例を100近いパターンを集めて整理してみています。それらを上記にそって類型化したら何が見えるか、もうすこし手間をかけて分析してみたいと思います。続きを読む
posted by 石井力重 at 20:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2009年10月10日

福島でアイデアワークショップをします。

本日は、「いわき農商工連携人材育成塾」(福島県)で
アイデアワークショップを行います。

 → 講義カリキュラム一覧


私の講義スライドを掲載いたします。

発想を豊かにする技術1
アイデアワークショップ



食と農業への関心が高まる今、農商工連携のプロデューサ向けの
教育が充実してきました。
超短期のビジネススクール(しかも、出前で)が
全国の特定の場所で提供されています。

私のこの講座も、それに伴い行うもので、
「アイデア創出法」を実践的に学んでもらうものです。

すでに、同事業の講義は、仙台で実績があり、それを踏まえ、
内容をもっとよくしました。

微力ながら、今日も、全力で取り組みます!
将来この地からすぐれたプロデューサーが大量に排出されること願い。

2009年10月09日

「自分でオリジナルの発想方法を作れる」を提供する、が理想

アイデア発想法の講師、という仕事も私の事業の一部です。それをして日々いろんな講義を設計していると、ふと、こう思う時があります。

「ふんわりしたものをひきだすところは、道が1つじゃない。その人が、もっとも発想しやすいやり方は、彼とは違う。私とも違う。」

だから、研修で皆で同じ発想法を学ぶ現状は、全体ベターだけど、その人(個々人)にはベストじゃない。

その人がオリジナルの発想傾向を増進できる「その人オリジナルの発想方法」を提供できる研修が、その人にとって、ベスト。

クライアントとの1対1であれば、ある程度、発想容易性の高い技法を見出してトライアルすることで、最も向いている技法や、その技法の冗長なところをカットするカスタマイズはできます(ある程度、ですが)。

皆でそろって、個別の発想傾向を増長するような研修ができたら?
多分、それがもっとも各人の力にとって自然であり、身に着く時間になると思われます。


 さて、それは、一体何か?


これについて、しばし、考えてみたいと思います。
今夜は一度、これについて考えるのをやめてみます。
明日の研修講師の仕事に備えて、しっかり休養を取ります。

『アイデア・スイッチ』ワークショップ(参加費無料)のお知らせ

10月12日、東北学院大学(仙台駅からタクシーで5〜10分)で、
「『アイデア・スイッチ』ワークショップ」を行います。
時間は12時40分から50分間です。

 http://www.heartbest.net/autumn2009/lesson_detail.php?ls_id=13
(無料です。要予約です。
 要予約の講座ですが、当日ふらっと来てくださっても、
 (早めに来ていただけば)入場できると、おもいます)

アイデアスイッチの中の発想法を、
たのしく体験してもらおうと、アイデアを練っています。

いま、考えている内容は以下です。

・ノート1つで100以上アイデアを無理なく出す発想法
・創造的に考える為の”ガイド”とは?
・簡単な発想ツールなどのアイデアワークなど
 (発想専用のホワイトボードペーパーか、発想カード)

ご興味のある方がいらしたぜひおいでください。
(ご希望もあればここのコメント欄におかきください)








〜補足とオータム・セミナーのご案内〜


このワークショップのプラットフォームは
「オータム・セミナー」と言います。

オータム・セミナーは、
市民が市民の先生になる、という趣旨のイベントで
この街の有名無名なおもしろい方が「先生」になって
1コマ50分の講義を行います。
今年で3年目、となります。

参加者もコマによってまちまちです。
先生1人・生徒3人、という最高にコミュニケーションのとれる
ケースもあれば、先生1人に生徒200人、ということもあります。
東北大の、あの脳トレの先生は、昨年、大講義室を
いっぱいにしました。

聴講は基本的に無料です。
(部材を使う方のコマは実費程度がかかるそうです)。
有志の方々がボランティアやNPOという”志し駆動”型なので
そうなっています。
創設段階から、横で見ていたのですが、毎年規模を拡大して
よくここまで発展してきたもんだ、と感心していました。

(初年度の講師 100人→二年目 150人→今年 200人)

私も、「先生」の一人として参加します。

昨年、一昨年は、「ブレスター・ワークショップ」でしたが
今年は「『アイデア・スイッチ』ワークショップ」にしました。
テイストはほぼ一緒です。
これまでにおいでいただいた方もぜひおいでください。

起動したまま画面を(実質)ロックする方法

iPod touchを使うと、これ一台で、講演などでもいろいろ便利です。
単純な「ベル」としてだったり、学会的な
1ベル、2ベル、3ベルを設定したタイマーだったり。
あるいは、手元でちらりと見たい、メモ資料だったり。

ただ、「この画面のまま、触らないでおきたい」時には
少し困ります。
電源を切れば、また立ち上げてすぐに戻れるものもありますが、
時間進行しているものなどは、起動したまま「画面に触らない」
ようにしたい、ということがおこります。

演台において離れる。

それがいいのでしょうが、ワークショップなどでは
経過時間をチェックする為に、
ポケットに入れて持ち歩きたいこともあります。

でも、どうやっても、ソフトをたちあげたまま
画面のタッチ反応を「ロックする」(無反応にする)ことが
できないようです。

そんな時、私の使っているケースが物理的な無タッチ状態を
実現する一つの答えになりました。

フロシキシキ、というケースを使っています。

これは樹脂製でフレキシブルなカードケースです。
ぺたぺたするので、これを座布団にして机の上にiPod touchを
おけば、滑らないし、立てかけるのにもすべらず便利です。

これは透過性があるので
「目的のソフトをスタート」→「フロシキシキにしまう」としてしまえば
胸ポケットに入れておけば、OKです。画面は見えます。
負荷の低いアプリなら、特に発熱もしません。

(電源ボタンは、こいにねらって押せば、カバーの上からでも
 押せることがあります。ただ、ぺたぺたするので、ふつうは
 カバーあまりをちょっとつけておけば、緩衝空間が保持できます)


ネット上で探してみたのですが、記事がありませんでした。
あまりこのニーズはないのかもしれません。


なお、iPod touchの指の認識方式は「静電容量式タッチパネル」と
思われますが、この場合は、導体などでも条件が合えば代替えできるそうです。
逆に、画面との距離を十分に話す、不導体で覆えば、タッチは無反応になります。
サランラップは薄すぎて微妙ですが、不導体の膜状のものでも
同じようにできるとおもわれます。
posted by 石井力重 at 15:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/iPod touch

角印と代表印を作る

創業して半年たち、ようやく角印と代表印を作りました。
作るまでのプロセス、意外に簡単でした。
(将来創業される方向けに)ご紹介します。

なお、今回、銀行印だけは、省きました。
創業時からすでにありましたので。
もってない場合は、
代表印と同じ要領でつくるとよいとおもいます。


創業したころのブログ記事に友人から
アドバイスをもらい、そこでつくりました。


 ハンコの件ですが、
 代表印・銀行印・角印の三点セットは、
 始めからあった方が良いですね
 (セットで4,180円〜、バラなら1,280円〜)
 http://www.e-hankoya.com/corporate/set/index.html



「株式会社いいはんこやどっとこむ」さんのページ行くと
印鑑のタイプ、材質、サイズなど選んで
必要な文言をいれると、20分ぐらいで発注完了。

結構面倒だとおもっていたのですが、
迷うようなところ(個人事業主の場合はどうかくのだろう、とか)
も、推奨がしめされているので、
「妥当な線で作ろう」という人の場合はほとんど迷いません。

むしろ、まよったのは、材質とサイズでした。

会社などでよく目にする「明るい色の木」は、どれかなと。
これは、「柘・アカネ[無垢]」でした。つげ、と読みます。

また、サイズについても、実際にどれぐらいが妥当なのか
(この友人のところで判子の実物を見て)
妥当なサイズがわかりました。
 角印…24ミリ
 代表印…18ミリ

(定規を見てみても判子になった時の印象は想像しにくかったですが、このサイズがだいたいの企業のサイズです。
代表印はたまにもっと大きいものを見かけます(多分21ミリ)。
それぐらい大きいと、契約書などでも映えますが、
スタートアップには分不相応な見栄にもみえて不適切かも
しれません。


あまり多くないのですが、書類を作ることがあります。

個人事業主であるため、
石井の個人印で契約をおこなってきたのですが
お仕事先の方からよく
「社印に相当する判子(角印)を」と
依頼されていました。

この半期で二度目の取引になる企業さんから
「やっぱり角印を…」と
依頼されて、作ることにしました。
相手に余計な負荷をかける状態は
続けたくありません。


これ以外は迷うことなく、すいすいと
くりっくしていき、屋号名(会社名)などをいれて
完了です。


この2つを作って、品代が3000円ぐらい。送料が500円ぐらい。
意外と安いです。


お届けに関して、お急ぎも選べます。私は通常を選びました。
それでも非常に早く届きました。1日と7時間で手元にきました。

正確な日付は覚えていないのですが
1日の夜中2時に発注すると、2日の朝9時に、とどく、
というぐらいの速さ。


なお、仕上がりも上々でした。



判子を作ることは、結構身構えてしまって、できる限り保留してきたのですが、発注の手間、コストを考えても、飲み会1回分よりずっと少ないし、アマゾンで本を買うのと同じぐらいにすぐにてにはいることが分かりました。

この手の知識は、「人生に1,2度しか必要ない」のですが、毎日どこかで誰かが必要としている知識でしょう。お役にたてれば幸いです。
posted by 石井力重 at 13:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2009年10月08日

[進行用スライド]ブレスターを始めよう

ブレスターをワークショップで使われる方に向けて
私たちが導入時に行う説明をまとめてみました。

勉強会やワークショップなどで、必要であれば
ご自由にお使いください。

[進行用スライド]
ブレスターを始めよう

2009年10月07日

ただいま、新商品開発が進行中です!

今日は、新しいパートナー企業の「マグネットデザイン」で
新商品開発の打ち合わせをしていました。

new_product_idea_meeting.jpg

使ってくださる方に、どういう価値として
提供できるのか、ここが正念場です。

いま生み出そうとしている新商品は
デザイン開発のフェーズがほぼ終わり、
今は、ビジネス開発のフェーズを進んでいます。

小ロットの製品というのは、
製造原価が驚くほど高いので、
そこを何とか、乗り越えるべく
アイデアを出し合っていました。

こういう会議をしているときには
「この物体の、お客さんにとっての価値は何か」
ということをよく考えます。

2009年10月06日

アイデアプラント オンラインショップ(Amazon.co.jp店)

このたび2009年10月に、なんと「アイデアプラント オンラインショップ(Amazon.co.jp店)」ができましたことを、ここにご報告いたします。

「アイデアプラント オンラインショップ(Amazon.co.jp店)」
 http://astore.amazon.co.jp/webmagdjp-22



半年前の、2009年3月末、「アマゾンで、ブレスターが買えるようになりました」とご報告しましたが、10月には、その商品販売の枠の名称が「アイデアプラント オンラインショップ」になったものです。

運営は、第3号のパートナー企業である「株式会社マグネットデザイン」が行います。

同時に、これまでの
「ブレスター オンラインショップ」
http://braster.ocnk.net/
も名称をリニューアルし
「アイデアプラント オンラインショップ おちゃのこネット店」
となりました。

(同じく、運営は、マグネットデザイン)


こうして、パートナー企業さんのご協力によって、(アイデアプラントが企画開発に専念しつつも、)創った商品がきちんと世の中に提供できる体制がさらに充実してきました。(ありがたいことです。)


なお、このブログのトップに貼ってある商品のリンク先も、それにともない若干の変更がありました。ここしばらくはリンク先商品が「売り切れ」と表示されていたとおもいますが、新しいリンク先に変えたため、いつでも手に入るようになったと思います。(このブログの過去の記事についてリンクも修正する予定ですが、もしうまく治っていないときには、恐縮ですが、ご指摘ください)

2009年10月05日

事業概要ファイルを更新しました。

アイデアプラントの事業概要ファイルを、
更新しました。

新パートナー企業であるマグネットデザイン社に
「アイデアプラント・通町オフィス」ができました。

事業上の対外的な窓口などを書き換えるにあたり
事業概要ファイルをリニューアルしました。
より端的な内容を前半に、詳細な内容や理念を後半に。

こちらからご覧いただけます。
http://www.ideaplant.jp/aboutus/


開発実績のpdfファイルには、カヤックさんのつくってくださった
「IdeaPod」も入れたものへ、近々更新したいと思います。

新住所のご案内(2009年10月1日より「通町オフィス」に)

アイデアプラント事務局が、仙台市 青葉区 通町へ移転しました。


「アイデアプラント・通町オフィス」

〒981-0915
宮城県仙台市青葉区通町2-5-28 アクス通町3F
株式会社マグネットデザイン アイデアプラント事務局
Tel:022-272-8020
info@ideaplant.jp


仙台駅の北西3キロ、北仙台駅の近くです。
ルートマップ




【ご案内】

10月1日より、新しいパートナー企業さんになりました。
「株式会社マグネットデザイン」さんです。
アイデアプラントのお問い合わせ窓口電話や、
郵便物の発送・受け取りの住所は、
同社の中にある「アイデアプラント事務局」に変更になりました。
過去に商品をお買い求めになられたお客様にも
引き続き丁寧に対応をしております。
何かございましたら、お気軽にご連絡ください。


なお、ビル1階の案内掲示板には、
「アイデアプラント・通町オフィス」という名称は、出ておりません。
「株式会社マグネットデザイン」を目印にご来社ください。

なお、アイデアプラント代表の石井は、外出していることが
圧倒的に多いため「これから、行きますよ」とご連絡くだされば幸いです。
それに合わせて、「通町オフィス」に私も戻るように致します。

ブレスターのサンプルもありますので、
仙台においでの際には是非お立ち寄り下さい。


(なお、アイデアプラントの本拠地は、これまでと変わりありません。
 これまでも、これからも仙台市太白区八木山南です。)



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