2010年01月27日

3月に産創館(大阪)でアイデアワークショップをします。

TRIZ活用でブレークスルーを狙え!
ものづくりの技術課題を解決するアイデア発想法!


というタイトルで

開催日時 2010年3月2日(火) 14:00-17:00
開催場所 大阪市立工業研究所 大講堂

にて、アイデアワークショップを行います。
ミニ講義をまぜながら、アイデア発想法を体験してもらいます。
TRIZという技術系の発想促進の理論を使いますが、
そういうことを一切知らない人でもOKです。理系でなくても
ものづくりとか商品構想に興味のある方でしたら、
ぜひどうぞ。

対象者、という設定はありますが、それは目安であって、
実際はいろんな属性の方がいらっしゃるので、
どうぞご興味あれば、おいで下さい。

明日からすぐに使える方法や自分の持っている高い創造能力を使うための具体的なステップなどをお話します。

難解と思われがちなTRIZ,実はとても簡単に発想の道具として使えます、ということを、一緒にみていきます。

また、創造的な思考のためのガイドライン=「Brainstormingのルール」は全国の創造する組織や文献から得たことを、できるだけ、平易な言葉で説明します。

多分、智慧カードを使った発想ワークもできると思います。

そんな内容を予定しています。


詳細や申し込み方法はこちらです。
http://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=10315
(講演内容、ちょっと難しく見えるかもしれませんが、アイデアワークが中心ですので、気楽にご参加下さい。)

費用は、産創館さんの主催なので、無料です。

2010年01月26日

iPod touchの使い方アイデア、連載最終話

誠Biz.IDの私の連載をよんでくださった皆様、ありがとうございました。

予定通り、全7回を書ききって、無事連載を終えることが出来ました。

最終回は、セルフ指示ルーレットを自作する、というものです。



作成の手間はかかりますが、落ちている時の自分に、元気なときの自分がアドバイス出来る、という効果だけでも、かけた時間にみあうものがあると思います。

ぜひお試し下さい。

なお記事中のテンプレートファイルは、アイデアプラントの公式サイトから、ダウンロード出来ます。

ああ、やる気でないなぁ、というときには、ぜひこのルーレットを回してみて下さい。

ルーレット動画はこちら

2010年01月25日

講演スライドの作り方(私の場合)

講演を各所でさせてもらう時、毎回、講演スライドを零から作っています。以前のスライドをパーツとして使うことはありますが、順番や流れのイントロ的なスライドは、都度つくります。

そういう中で、なかなか出来ない時もあります。

すぐに作れるときには作ればいいのですが、問題はそういう、なかなか作れない時。それをなんども経験しているうちに、それを何とかするために早い段階ですべきこと、を知るようになりました。

私の場合の、ですが、講演スライドの作り方、をちょっと紹介します。


ステップ1

まず、その主題に対しての情報を集める。

依頼者の依頼文章、とくに依頼メールの初期段階で、言葉として散りばめられている主催者さん側の非定型な、思いの、部分を。(依頼書、として固まって送られてくるものは、稟議用の言葉と、講演タイトルです。なので、こういうふうにして、そこにいたるまでの要素をほり出します)


ステップ2

聞き手を、描く。

実際に簡単な漫画のような絵を書きます。カード1枚に、その人の雰囲気、名前、年齢、している仕事や部署、そして、「これ、聞きたいな」とおもっているだろう”ヒトコト”を、書きます。まだ見ぬ人を、主催者の想定するものから描き出すので、かなりイマジネーションに頼る部分ですが、イマジネーションのままにしないで紙の上に引き出していきます。カードスタンドをつかって、そのカードだけは、机の上で、立体的な存在感をもたせます。ちょっとのことですがこれが意外と大きいんです。商品開発研修でトレーニングされる「ペルソナ」とか「究極の一人像」ですね。


ステップ3

伝えたい話をカードに書き出す。

彼(彼女)がそこに訪ねてきていている、と想定します。彼がオフィスに来たなら、いろいろ顔色を見ながら、わかりやすく、彼に伝えたいをことが醸成されますね。それを、さっ、さっ、とカードに書き出します。単語かせいぜいショートフレーズで。


ステップ4

講演を、ARCSという「4箱」と捉え、カードを箱に入れていく。

教育工学には、「学ぶ、を効率化する」という知識が沢山あります。そのひとつに「ARCS(アークス)モデル」というのがあります。A=面白い、R=(自分に)関係する、C=やれば出来そう、S=行って良かった、そういう構造で知を学ぶと、頭はインストール
しやすくなる、そんな感じのハウツーです。これを紙に書き出して、この講演に取手のAは?Cは?と言う具合にカードを、その4箱に入れていきます。

当然のことながら大量に余ります。ですがそれでいい、と割り切ります。Too Much Information、多すぎる情報、というのは、獲得出来る情報を減らしてしまいます。植物だって水が多すぎると、吸収・成長がおそくなります。楽しく学ぶ、をデザインする、というべきかもしれませんが。


ステップ5

名刺ファイルに入れる。

情報カード(名刺サイズ)を使っていますので、名刺ファイルがつかえます。書き出したカードを、入れていきます。
(1)はじめに4つぐらい空けてから、(2)ARCSの設計のときに書いたメモをいれ、そのあと、ARCSの順番でカードを入れていきます。その後、今度は(3)ARCSの枠に入らなかった要素を、さしていきます。名刺台紙が複数枚になるときには、プラファスナー(FA-110)で複数枚を閉じておきます。書類ファイルにはさむとかさばりますので、これぐらいがライトでいいしょう。経験的には、1シート(カード20枚)〜3シート(カード60枚)ぐらいになります。



【このステップ5が、アイデアワークの収束のポイント】

「人間は、アイデアが多すぎると、混乱する。」とは、ある高名な発想技法の先生の言葉です。書き出したカードが机を埋め尽くしていると、こんどは、PPTスライドを作るときに、作業がしにくくなります、物理的にも、思考的にも。なので、こうしてまとめて仕舞います。重ねたカードは視認性が悪いですが、こうしてカードファイルに入れれば、一覧性もありつつ、構造もくずさないので、次に作業を再開するときの思考状態の回復の速さも、とても速いです。



その様子を、写真をとってみました。ステップ4と5です。


card-writing_to_idea_book_001.jpg


card-writing_to_idea_book_002.jpg


card-writing_to_idea_book_003.jpg



多すぎるアイデア、その処理に困って、だんだんと、人は、アイデアをすごく少ない生成量で済まそうとしてしまいます。頭の中で扱える数は7つぐらいまでですので、7つぐらいから選ぼうとしているのですが、優れたアイデアをヒットする確率は、100個中、3〜4個なので、33個ぐらいを出さないと、確率的には、きびしいかとおもいます。はじめから100分の3をねらってだせる達人は別として。

たくさん出して、30とか60とか(あるいは100とか)を超えるぐらい出したら、一度、まとめる、という作業をいれるのは、アイデアワークのコツです。「人間は、アイデアが多すぎると、混乱する(しかし多くのアイデアを出すことが必要だ)」という特性を仮に正しいとするならば、するべきことが、自然と見えてくるでしょう。

私の場合、は、こうですが、人によって違っていいと思います。参考としての情報でした。

2010年01月24日

何かが具現化するには、低コストの試し手を、素早く3手、打ってみる。

アイデア(思い)→市場規模や事業化確度(数字)

のフェーズで、悩むことって多いですよね。

アイデアを扱う仕事ですのでそれは、とても、感じます。

MOT(技術経営)の大学院生だったときに、
起業家インタビューを研究の一環でしていましたが、
その時にわかったのは
「早く試して、早く知る。
 ただし大怪我しないように工夫して」
という心理様式でした。

具体的には、タイトルの言葉にまとまります。

そんなあたりを、たまたま文章化したので、
掲載してみようと思います。

私が今、講師陣の一人として参画している起業家プログラムのMLで
送ったメールを、一部修正し掲載します。



何かが具現化するには、
低コストの試し手を、素早く3手、打ってみる。

そうすると、暗闇の中に思えた新しい土地でも、
おおよそのチャンスとか、
そのビジネスの地形がみえてきます。

「電光石火の試作」

と表現されるスタイル、ですね。

セミナー事業にしても、飲食物の事業にしても、
「低コストでできる試してを、すばやく、思う方向に3手打つ」
と、構想の修練度が飛躍的にあがります。
語れる言葉や実例がでてきますしね。


みなさんのチャレンジがもっと発展するように
心から応援しています。

どうしても書けない数字は、
現場か現物を、見に行く、触りに行く、ことで
当初思っていなかった発想がえられたりしますので、
計画書、かけないなーという時には、
ぜひ、ちょっと現場を覗いてみる、のもいいかもしれません。

一時間もそこに立っていると、ちょっとした傾向が、
自然と見えるようになります。

”漬物を買っていく人には大きく分けて、3つのカテゴリーがあるなぁ”とか。
その時に”買う分量も結構、ちがいがあるぞ”とかとか。

長くなりました。

思いを数字で語る、まだその前段階のアイデア醸成の方が
いらしたら、いつでも遠慮なくご相談下さい。

出張中でも極力、48時間以内にお返事をお返しします。



このプロジェクトでは、アイデア開発のフェーズを抜けて
事業計画書への落し込みと、プロジェクト期間のゴールが
みえてきた段階です。

20年たったときに、素晴らしい事業を経営されている方が、
”あの時芽生えた事業がこれですよ”といわれる未来がきっとある。
そう思うんです。
そういう可能性を大切に育てるお手伝いを、
心を込めてしたいなぁと、おもって、このプロジェクトに
参画しています。

気迫の源

望んでいることを、成せるかどうか、は
その人の気迫による(ところが大きい)。

そんなことを、ふと思いました。

おおくのものごとには、そこに至る道はかならずある。
行けないのは、行けないと思う人の気持ちが
視界を暗くするだけのことであり。

多少、道が細くても、曲がり角の先がどうなっているか
見えなくても、道を拓きながら進む。

長い時間、衰えない気迫を持っている人は
なんらかのよすがをもっている。
感情に訴える強い経験、
語らずにおれぬ志し、
圧倒的な愛。

気迫が表面的に見えるものだとしたら
精神の奥深くにあるものが、そのエネルギー源(エンジン)。

単発的な気迫は、感情的な力によることもあり、
それはそれで悪いこととは言えないけれど、
長くは継続出来ない。

長く回し続けられる心の中核には、大志、がある。


そんなことを、最近、各地でいろんな方と接する中で
その人が発する温かさや凛としたもの、をみて
非言語的に思っていました。
posted by 石井力重 at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

面白い依頼。TRIZで観光サービス業。

私の所には面白い依頼がよくきます。なるほどなぁと思うものや、貴重なきづきをもらたしてくれるものなど。

また一つ、面白い発想の依頼をもらいました。

『観光サービス業で、予約してある観光バスが到着して、大量のお客様に最適に冷えた氷水を提供する方法をTRIZを応用してサービスする方法を考案せよ。』というテーマです。

この状況、よくみますよね。例えば、企業見学のバスからおりて、昼をみんなでずらっとならんで食べる、なんて、よく、道の駅で見たりします。今の時期であれば、冷水を代わりに熱もの、と読み替えた方が、発想しやすいので置き換えます。熱ものといえば、陶板のうえにのった焼きもの、とか、温かい汁物、など。これを暖かいまま、多人数に一瞬で出そうとすると、中居さんは大わらわです。

理想型としては、中居さんがとてもたくさんいて、一気に出せればいいのですが、それは、実際問題むりなわけで、着席しても5分と火の付かない(あるいは、汁物がこない)末席の方、なんてありえるわけです。

かといって、予約時間ぴったりにむけて事前に、熱ものをセッティングしはじめると、ちょっとバスが遅れると、冷め始めてしまいます。だから、「来たぞ!」とおもったら、ばたばたと、とにかく誠意を持って極力早く出す、という対応になっています。

さて、TRIZを使うとこれは、どう解決案を発想出来るでしょうか。

これについて、別途書いてみたいと思います。いまは、とりあえず、課題を書いてみるところまで、で筆をおきます。
posted by 石井力重 at 02:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | TRIZ

2010年01月23日

ブレスト、ブレインライティング、フリップボード・ブレスト、そして『アイデアカード会議』

アイデア会議にも、様々あります。

スタンダードな「ブレインストーミング(BS)」。

好対照な「ブレインライティング(BW)」。

中間的な「フリップボードを用いたブレインストーミング(FBS)」。

これらは、アイデア会議の時間(仮に30分して)の使い方でみてみると、違いが良くわかります。

「ブレインストーミング」 
= 30分間、シンキングと発言とヒアリングは混在

「ブレインライティング」 
= 30分間、ほとんどシンキング

「フリップボードを用いたブレインストーミング」 
= 3分はシンキング。
  その後、4〜6分は発言とヒアリング。
  これの繰り返し。


「フリップボード・ブレインストーミング」は、「ゼブラ」のようなスタイルです。

「シンキング」を黒、「発言とヒアリング」を白、としたら、
タイムラインは、「黒・白・黒・白・黒…」です。

ちなみに、「ブレインストーミング」は、『グレー』(白黒が微細にいりまじって)。

「ブレインライティング」は『殆どの時間、黒』(シート交換時に、ほんの少しリーディングがあります。ヒアリングに近いので、白)。

これらを絵にしてみました。

brainstorming_3type_timeline_hikaku.jpg

発言は好まないけれど、優れたアイデアを持っている人材が多い組織(日本の知的な部門にはこの傾向が強い)では、
BSよりもFBSが、適しています。
さらにFBSよりもBWが適しています。


ですが、一方でBWには問題もあります。

一定の時間を予め確保する、という点です。

ライトにさっと、アイデアを出し合うことが求められている場では、BWは適しません。5分だけやってみる、というわけにきませんので。

FBSは幾分、”あり”ですが、やっぱり3回ぐらいはサイクルを回したいところ。

ブレストの3タイプを比較整理してみると、こうなります。


さて、ブレストの4つ目のタイプ、というのは大げさですが、4つ目を紹介します。

いろんな企画会議や開発部門でのアイデアワークにおいて見られているやり方を、整理・単純化してまとめてみました。名前がなかったので『アイデアカード会議』法とネーミングしてみました。

ここに紹介する方法は、「いまさら、そんなの、やっているよ」という企業さんも多くあります。ですのでネーミングは、固有性の高いものはつけず、”なんとなくみんながよんでいる名前”をととのええて”アイデアカード会議”とつけました。


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 『アイデアカード会議』法

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0)名刺サイズのメモカードを100枚用意します。
  (コレクトの情報カードがオススメ。
   筆者はC-212を使っています。ロディアっぽいんです。

1)ブレストと同じように、発想のテーマを課題持ち込み者が
  説明します。

2)3分間、各自のアイデアを、メモカードに書きます。
  できるだけ、ショートフレーズ。絵や単語だけもOK。
  1アイデア=1枚。
  大体、1枚〜5枚の範囲で各人が書けます。

3)司会者が合図して、書いたアイデアカードを左隣の人に
  回します。
  それをみて、発想の刺激を得て、
  また3分間、アイデアカードを書きます。

4)これを繰り返します。
  理想は、6回ぐらい繰り返し、
  「アイデアが出尽くして、もうでない、の一歩先」まで、
  いけるといいです。創造性のおいしいゾーンですので。
  ただ、時間がなければ、3回ぐらいでもOKです。

この後は、CPSにおける「ハイライト法」をします。具体的には

5)アイデアカードをテーブルの周囲部分にならべて、
  皆で、立ち、ぺんを持って、カードに☆を書きこみます。
  「おもしろい」あるいは「広がる可能性がある」と感じるカードに。
  星は、何枚に、つけてもOK。他の人の☆を気にせずにつけます。

時間がなければ、この時点でアイデアリストとして
星のついているものを、課題持ち込み者は、持ち帰ってもOKです。

ですが、できれば、次の『振り返り(ショートブレスト)』を。

6)振り返りとショートブレストを数回します。

  まず、星の多い順にならべます。
  星の多いトップ3〜5ぐらいを、
  提案者がさらに補足説明します。

  それを聞いて、他のメンバーにも考えがありますので
  ショートブレストをします。こういう発展もあり得る、
  こうだったらおもしろいなとおもった、などなど。

あまり、普段、アイデア創出会議が盛り上がらない場でも
上位のアイデア
(特に、メンバー人数の75%以上が☆をつけたもの:スターアイデア)は
ほおっておいても、振り返りをするだけで、
結構ブレスト的な会話が始まります。


以上が、『アイデアカード会議』法です。

アイデアプラントが作った、と言うわけではありませんで、
多くの企業さん、産業団体さんのアイデアワークの中で
みられる優秀なスタイルを、標準化・単純化すると
こうなります、というものです。

世の中からいただいた知見なので、多くの人にシェアしたいとおもって、まとめてみました。



なお、標準的な話すタイプのブレストは、
3〜6人ぐらいが適量ですが
『アイデアカード会議』の場合は、かなり多くても出来ます。
10人ぐらいでも行けます。振り返りのショートブレストを、
ホットにしたいときには、6人ぐらいのほうが、よいですが。


なお、上記のタイムラインの絵でいえば、アイデアカード会議法は、BWのモデルに近いですね。ただ、BWが3分6回なり、5分6回で構成されるのにたいし、アイデアカード会議は、時間に応じて、3分3回ぐらいで、終わることもできる利点があります。また、ワークプロセスの説明が簡単というだけ、というのも実践上、大きな利点です。「カードに書いて、3分ごとに回す。」それだけですみますので。☆をつけるハイライトは、別途話せばいいのですから。

コレクトの情報カードは100枚1パックで、200円ぐらいですが、ビジネスマン6人の会議経費を考えると、その消耗品費で、アイデアの産出量が大幅にアップするので、これを使う方が、経費節約になるとおもいます。



追記:ちょっと、高度なハウツーも、付記しておきます。

この「アイデアカード会議」法には、「やむを得ず欠席するメンバー」が参加できる、という面白さもあります。

ブレストのテーマについて、事前に、出せるだけだして、カードに書いておいてもらいます。

そして、最初にカードを回すとタイミングで、司会者が、そのカードを投入します。たとえば、参加者5人いて、欠席者のアイデアカードが10枚あれば、2枚ずつ、まわすカードにわけていれます。

あるいは、大量にかいてくれていれば、回す度に徐々に投入してもいいでしょう。

そこにいない人が、ブレストの起爆剤になったりしているのをみると、組織的な創造能力というものの面白さを垣間見ることも出来ます。
posted by 石井力重 at 16:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイデアの技法



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