2010年01月07日

ブレスターと対になる道具

今年のアイデアプラントの開発の最大の目玉となるテーマに取り組んでいます。ブレスターをつくった2007年の3月から丸3年になる「2010年3月」、「ブレスターと対になる道具」がようやく完成しようとしています。

一言でいうと、「大量のアイデアの中からチームで効果的にアイデアを絞り込んでいく道具」です。

ブレスターは、全国ニュースになったり、大手企業の開発系の部門に納品したりと、広く喜んでもらえる製品になりました。このときは産学官での初めての開発経験でもあり、すべてが暗中模索でした。

今回も、それに近いレベルの創造的努力を、積極的にするようにシています。自分の足で、関係者をできるだけ直接訪問して話し、実物をいじりながら、ペンを入れていく。そういう作業です。

楽しく、使いやすい「アイデアワーク(収束フェーズ)」の道具、なんとか創りだしてみたいとおもいます。頑張ります!

2010年01月06日

iPod touchの連載の第5回が、掲載されました。

道具の使い方アイデア考、的なテイストですが、ITmedia 誠Biz.IDのiPod touchの連載、第5回が掲載されました。ある和のデザインをするかたがおこなっていた「おはじきの散乱」からデザインモチーフを得る方法、これをデジタルでやろう、というものです。



これから、新年度に向けてプロジェクトを組むチームのロゴをデザインするとか、ちょっとしたモチーフをつくるときに、あると便利です。新幹線の中でもできますし。

2010年01月05日

アイデア開発のサポート

クライアント先で、アイデア開発のサポートをしてきました。

クライアント2人と私で構成する「開発チーム」で、4時間、構造化したアイデア会議を行いました。

その結果、アイデアカードが105枚、生成されました。

その後、アイデアの質をざっくりと評価する方法(2段階のハイライト法)で、アイデアに☆を付けました。

その結果、

Extra 7アイデア(7%)
☆3  14アイデア(13%)
☆2  16アイデア(15%)
☆1  26アイデア(25%)
☆0  42アイデア(40%)

人数が少ないので、スターアイデア(3/4以上支持)の割合が多くなっていますが、大体、傾向通りです。今回は、通常のハイライト法の後、☆2個以上を対象に、「一人3つまで、Extra-Pointを、つける」ことにしました。その結果、7つのアイデアがマークされました(3人が各々3つなので、9個出てもいいのですが、かぶりがありました)

次のアイデアワークでは、この7アイデア及び、☆3、☆2のアイデアをアイデアの材料としながら、開発チームにとって重視したい評価軸をつくり、アイデアを絞り、結合させていきます。


ざっくりした感想ですが、Extraの7アイデアは、どれも、いけそうなアイデアでした。

100このアイデアを作るのは3〜4%のため、という信念がアイデアワークの根底にはあります。信念というよりも、数多くのアイデアワークの実施から見える傾向、というべきかもしれません。

(ただし、3〜4%という数字が揺らぐこともあるので、毎回こんなに好成績は望めませんし、時には、200〜300ぐらいのアイデアを必要とすることもあります。開発は、センミツ、といいます。1000に3つしか成功しない、と。だとすると、そのアイデアを獲得するには最小でも、333個ぐらいいる。そんなレベルのテーマもやはりあります)

自宅でscansnapする人の裁断機



本の裁断機としてPK-513というのが、もっともわかりやすのですが、子どもが家にいるとどうもこわいです。

手の届かないところにおいても、何かの拍子に下にあるのを、さわったりしないともかぎらない。起こる可能性のあることはいつか起こるとは、マーフィー'sローですが、子供の安全は第一にまもりたい。

そんなわけで、私は以前からカールのディスクカッターをつかっています。ただ、上記のものではなくて、もっとも簡単なガイドレールとマットのタイプのもの。


ちなみに、私は本棚まるごとを取り込んだときは

1)大学院に本を大型かばんにいれて、車で行く。
2)院生室の裁断機(PKの親玉みたいの)で背表紙を落とす。
  大体、一度に、2時間はしました。
3)もってかえってきてスキャン。
  3日以内に終えます。
  でないと、大量の本の山(しかも背表紙がない)がくずれると
  アウトですので。

(あの社会人院生の人、来る度に、本切っているなー、と
 おもわれていたでしょうね)

しかし、これは、やっぱり力技な解決法でした。

ちょっとした冊子を1つ、背を落としたい、というときには、「じゃあ次に大学に行く時に、、、」とおもっても、結局なかなかできなくて、調子が悪かったんです。

本棚に入る裁断の道具がやっぱり、スキャンスナップを使うにはほしいところ。最近チームメンバーに上記のものを推奨してもらって、なるほど、これはなかなか、具合が良さそうです。とくに、切れる予定の部分が蛍光の集光でわかる、という仕様はなかなか。

s1300がうちに来てから「小さいという収納性」が気に入っています。その流れの中、多分、このカールの裁断機も、だんだんとニーズが高まってくると思われます。

手に入ったらレビューします。
posted by 石井力重 at 06:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/scansnap

2010年01月04日

年末年始は開発ウイークでした

三が日まで、実に充実した開発期間がすごせました。

家族が帰省しているので、自宅で一人で、1週間の開発専念時間をすごしました。その間、新聞も、テレビもほとんどシャットアウト。ネットニュースは見るのですが、情報の流入を意識的に知識創造コミュニティーにフォーカスして、心理環境をつくっていました。

4日、一人で仕事をしていたのですが、仕事開始の方が多く、メールが頻繁にくるようになってきて、ああ、世の中は、動き始めたんだなぁとおもいました。

私は好きなことを仕事にしたので、長期の休みの時のこういう時間は、至福の時です。至福、とは大げさですが、なんというか、とても充実した時間を過ごしていました。家族がいて、時には、独身のようなこういう時間が過ごせるというのは、とても恵まれたことだとおもって、家族に感謝していました。

2010年01月03日

カヤック留学記DAY3をアップしました。

年末に開設した「IDEABOARD 〜アイデアプラント記者が創造する人々を取材してきました〜」に、4つ目の記事を掲載しました。

『おもしろ法人留学制度』ですごす1週間
〜三日目、「ありがとう。」richオフィス〜


創造学会のニューズレターに掲載されました。

創造学会のニューズレター(2009年12月号)の著書紹介のコーナーで
光栄なことに、拙著『アイデア・スイッチ』を紹介していただきました。

ideaswitch_sozo_gakkai_NL.jpg

創造学会のニューズレターは、年数回発行で、メールで配信されてきます。著書紹介のコーナーは毎号2冊、高名な先生の著書が載っています。

遥かに未熟な私の作品を取り上げてくださったのは今後の成長に期待する、ということだとおもいます。それを励みに、もっと精進します!

ScanSnapの新しくて小さい「s1300」を使ってみました

ScanSnap(s1500)のサクサク感はすごい、ということで、本棚がごっそり、外付けHDD数個に置き換わった2009年でした。そろそろ消耗品を交換する域になってきました。

さて、全国のアイデアワークショップの際に「その場で、参加者の書いたものをスキャンしてスライドに出したい」と思っていました。一度、s1500をもって出張に行こうとしたのですが、それをすると「鞄」か「手荷物のPC」か「私の腰」がだめになる。そうおもって、断念していました。というのも、私の出張は1週間ぐらいが多く、スーツケース、ビジネスカバン、文具入れの小バック、の3点なのですが、スキャナは緩衝材いれると、どれにも入らないのでカバンを1つ追加するしかないからです。

そんな折、スキャンスナップに新しく小型版(s1300)が出ました。

手に入ったので、年末に、私なりの使い方「50枚のカードメモのスキャン」で「s1300の使い勝手」をためしてみました。ご紹介します。

今回のレビュー、結論を1枚に示すと、こうなります。

scansnap_s1500_s1300_card-scan-speed.jpg
縦軸は秒。
横軸は、{機種、電源仕様(USBのみ明記)、読み取り画質}の違いです。


比較したのは、

s1500
s1300「コンセント電源」モード×「画質=おすすめ」
s1300「コンセント電源」モード×「画質=カスタム」
s1300「USB電源」モード×「画質=おすすめ」
s1300「USB電源」モード×「画質=カスタム」

です。

「画質=カスタム」は、s1300の読み込みを最速にするだろう設定です。

※カスタムの設定

 サイズ=名刺サイズ
 面=片面
 画質=ノーマル
 色=モノクロ

※おまかせの設定

 サイズ=自動
 面=自動
 画質=自動
 色=自動


※なお、s1500は「コンセント電源」モードしかありませんので、コンセント電源モードです。また、画質は「おまかせ」です。


読み込みにつかった資料は「名刺サイズのカード、50枚」です。標準的な名刺のもつ「厚み」と「腰」があるタイプの紙です。

「横で他の作業をしながら、スキャンしている状態」を想定しています。継ぎ足しながらなるべく止めないように、読み込みました。途中で、うまく紙が送り口にいかず「用紙がありません」と止まってしまった時間ロスも含んでいます。

なお、この枚数設定「50枚」は、KJ法的なアイデアワークをする場面を想定して決めました。20分程度のブレストで生成されるアイデアの数が、だいたい30〜40、多くて50〜60ぐらいであるため「50枚」としました。





レビュー結果


さて、結果ですが、「時間」を主軸に、「画質」と「ストレスの無さ」をふまえてレビューします。



最速は「s1500」。文句なしのスピード。

 タイムは49秒(1枚あたり1秒)

 一度にたくさんの紙を台にのせられるので、継ぎ足しは2度ですみました。完了までの総時間が短くストレスなし。動作は早いですが、読み取った画像の「曲がり」は殆どありません。ガッシュ、ガッシュ、ガッシュと心地いいマシーン・サウンドには中毒性すら覚えます。

次に速かったのは「s1300:コンセント電源:(画質=)カスタム」

 タイムは1分49秒(1枚あたり2.2秒)

 読み込みの途中で「カードがありません」と表示されて直していたロスタイムが10秒ぐらいありましたので、最速タイムだと、1分40秒ぐらいにはなるでしょう。1枚あたり2秒なので体感速度としても、かなり早いです。
 ただしここまで早いと今度は「のせられる枚数が10枚」という制約が効いてきます。10枚のストックが切れる前に継ぎ足すので、15〜18秒に一度継ぎ足します。50枚を終えるまでに、6度ほど継ぎ足し作業をしました。

 画質ですが、生成されたPDFファイルを見ると、幾分、曲がって読み取られていました。(このレビューでは、補正機能を切っています)。ですが、角度にして3〜5度ぐらいのものであり、メモされた情報はほとんど損ないません。

 カスタムは、読み取り画質のスペックを最低限にしたのですが、読み取り後のPDFファイルの画像は、原紙と比較して遜色ないものでした。300%に拡大するとさすがに荒く見えますが、実用上は十分な品質。

 なお、ファイルサイズは200KBと軽く「(画質=)おすすめ」の場合の約半分でした。

 体感的な感想としては、作業ストレスが少しありました。そばで別の作業をしたくても、頻繁に継ぎ足すので、他のことが出来ず、さりとて、まつにはちょっと長いインターバルでした。しかし、読み込み作業だけに専念するならば、ストレス・レスと考えても良さそうです。

3番目に速かったのは、「s1300:コンセント電源:(画質=)おすすめ」

 タイムは3分00秒(1枚あたり3.6秒程度)

 継ぎ足しまでのインターバルは、30秒あります。これだとそばで別の事をしながら、作業が出来ます。総時間が3分、と言うのは、ひと仕事する区切りに収まっているので、なかなかよい線だと思います。

 「画質=おすすめ」は、画質やサイズやカラーを判断してくれるので、出来上がるPDFファイルは、非常に綺麗です。「画像の曲がり」もほとんどありません。300%に拡大しても、綺麗に見えます。ファイルサイズは400KBです。s1500の読み取り品質とほぼ同じです。

 「画質」「同時並行作業のしやすさ」「総合時間」「からいって、この使い方がもっとも「大量のメモカードで知的生産する人」にはいいと感じました。

4番目に速かったのは、「s1300:USB電源:(画質=)カスタム」

 タイムは3分10秒(一枚あたり3.8秒)

 「コンセント電源:(画質=)おすすめ」のタイムと、ほぼ同じです。このぐらいならば他の作業と同時並行しやすいので、オススメです。

 「画質」「曲がり」「ファイルサイズ」などは「2番目」と同じです。ほどほどであり、実用上は十分。

 電源がないところでも使えると言う点では大きな利点があります。たとえば、アイデアワークでは動きまわることが多いので、意外とこれはいい仕様です。

5番目は、「s1300:USB電源:(画質=)おすすめ」

 タイムは5分55秒(一枚あたり7.1秒)

 継ぎ足すまでの時間は1分強あります。継ぎ足すまでのインターバルが長いので他の作業ができますが、読み込みの総時間が、6分というのは、ずっと継ぎ足しを気にしているには、長い時間だと思いました。このモードを選ぶぐらいならば、一手間かけても、コンセントにつないで「コンセント電源:(画質=)おすすめ」で読み込む方が、ストレスが無いでしょう。

 画質などは「3番目」とほぼ同じで、非常に綺麗です。




総合評価:

「50枚のメモカードをさっと読み取りたい」場合に最もおすすめなモードは

「コンセント電源」×「画質=おすすめ」

でしょう。

50枚のメモカードがジャスト3分。悪くない速度です。

ようは、コンセントにつないで、設定は何もいじらずに、ぽんとボタンを押すだけ。後は、30秒毎に、カードをフィード口に10枚、追加していくだけ。s1500が書斎にあっても「机の上がカオス」という時には、s1300を迷わず選ぶでしょう。そして、往々にして、読み込みたい紙の多いときには、決まって、机はカオス。



次点は

「USB電源」×「画質=カスタム」

です。ワークショップの最中や、新幹線の待合室など、電源の取りにくい場所で、メモカード読み込みの作業をしてしまいたいならば、かなり使いでがあります。


三番目は、「コンセント電源」×「画質=カスタム」

これも”あり”でしょう。出先の会議室で、”画質は低くてもいいから、取り込んでデジタル側でカードを使いたい”シーンでは、別のことを同時にしようとしないで、読み込み作業に専念して取り組めば、100秒で50枚がおわります。単純作業なので、器用な人なら、ブレストしながも可能でしょう。




辛いかな、とおもうのは、「USB電源」×「画質=おすすめ」

このモードの場合、電源がないところでつかう、のはちょっと厳しいです。せめてPC側には電源が来ていてほしいところ。想定出来るシーンは「電源のある新幹線の席で、隣席に人がいない場面」でしょうか。


以上、s1300のファースト・レビューでした。

全国のワークショップの際に、もっていって、どんな使い方ができたか、またレビューします。
posted by 石井力重 at 01:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/scansnap



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