2010年04月12日

人に残念さを覚えたら戒め、人に魅力を覚えたら自身を信じる。

ふと先日、「人は自身の鏡である」という言葉ををも出だしました。人は自分の心を映す鏡、と子供の頃、教訓を見て、「そんなばかな」とおもいましたが、大人になったのか、その文章のしたにあるものに思い至りました。


子供が良く似たしぐさや考え方をすることは、親子であればほぼ当然に思えます。

人間も同じ骨格、同じ感覚器、同じ頭脳を持っていると、同じ種類のインプットに対して、沸き起こる感情は、大体一緒でしょう。基本OSが同じものが乗っているだけですから。

その意味では、相手がなにか良くないことをしているときに、一定のインプット系統に対して、基本OSが、そのようなアウトプット(対処)をしているのをみて、自分自身も同じことを、そこでする可能性があるのだ、と、戒めてみるべきかも知れしれません。

良いことをしてほめられている人を見たなら、ねたみ、そねむよりも、自分自身にも同じ可能性があるのだと、自分自身の可能性をもっと高く評価するべきだと思います。

1万人部下がいる。そういう人も、会えば、普通の人なわけで、腕がたくさんあるわけでもないし、しゃべる速度が普通の人の10倍早いわけでもない。思考速度は速いですがそれだって10倍早く考えられているわけじゃありません。人間の基本性能の違いは、他の生物との違いに比べれば誤差範囲。犬やサルにも聡明なものがいますが、しかし、その範囲での違い。

なので、基本的に、人は似ている、でしょう。
僕がしたくなることことは、他の人もそうだし、したくないことは他の人もそう。

人の中に、足りない部分残念な部分を感じるのも、長じた部分やすばらしいと感心できる部分を感じるのも、最終的には、自分のかがみ。

人に残念さを覚えたら戒め、人に魅力を覚えたら自身を信じる。
そういう風に考えてみると、いろいろと対人の営みが面白いです。
基本的には、相手に希望を見出すような、日々を。
posted by 石井力重 at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年04月11日

スポットライトしおり(集中力しおり)の試作

読書が苦手です。

そういうと、人から驚かれます。でも、実際のところ、そうなんです。ただ、正確にいうと、「本がとても好きで、数ページも読むとあれこれ想起されて、いつの間にか他のこと(大抵は、文章を書くか、絵か図を書く作業)をはじめてしまう」のです。

小学生の頃は、とても本の虫で、実家のある土気の、土気小学校の裏にある図書館の子供本コーナーを50%近く読みきったと思います。オレンジ党、とか、ずっこけ三人組、とか、そういうものや、義務教育とは子供にとって学ぶ権利があり親は学ばせる義務がある、といった子供向けの社会学的なものまで。

大人になって状況が変わりました。文学ではなく、ビジネス書をよむというのは、読書という行為は同じでも、体験は、、、違うんですよね。ビジネス書はハウツーであり、いろんなことに次々と気づくわけで、そこから連想して、memoをとったり、ネットでしらべたり、という感じになります。そして、長く集中しない。とくにPCをさわると、思考が寸断されて集中度合いはおちて、もどしにくくなります。

さて、本題です。

「短い時間で、すっと本に集中するにはどうすればいいか」

これについて、道具を作ることで一つの打開策を見出してみよう、と思いました。

そして作ってみたのがこれです。

「スポットライトしおり」

spot_light_shiori.jpg

試作品なので、ありあわせの素材で作っています。

1)クリアファイルをビジネス書サイズに切ります。

2)中央に、ビジネス書の3行分ぐらいをあけて、外側に向かって色を塗ります。写真はプロッキーを使いました。なお、いろは、外側に向かって徐々に暗い色(濃い色)を使います。中心に近いところは色はつくけど透けて見える、ぐらいにします。(あまり、重ね塗りしない)

3)乾かして完成

使い方はきわめて単純。読むときにこれをスライドさせていく。それだけです。

使ってみた結果、かなり集中力をたもって読書ができました。読書が何かの理由で分断された後でも、すぐに、すっと、集中できました。


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試作の背景

「意識のスポットライト」と「夜、懐中電灯での読書」に示唆をえています。

人間、ある種の集中状態では、視野のうちの一部にスポットライトが当たったようになっています。それはかなりの意志の力がいります。それを補助する道具があったらどうだろう、と考えました。

また、「夜、懐中電灯での読書」ですが、これは、飛行機の中の経験が示唆をくれました。サンフランシスコ空港から成田までの飛行機に乗るとき、小さなスティック上のLEDブックライトを買いました。飛行機がくらくなったときに、手元をちょっと照らしたかったからです。いざくらくなって、本を読みたいときにそれで照らしてみました。小さいライトなので3行程度を照らし出します。そのスポットライトをすーっと移動していくと、その速度で本が読み続けられることに気がつきました。腕を意識して早めに動かせば読書速度もあがりました(限界はありますが)。

この「スポットライト読書」は、強制的に意識をそこへ吸引する効果がありそうだ、とおもいました。

しかし、問題は、電池がもったいないことと、普通、部屋はくらくない、ということです。目も悪くなりそうですし。


そこで、「中央はよく見え、外に行くに従い徐々に見えにくい状態をなにか、道具で作れないだろうか」、と。

その場で、さっとはさみで切って、ペンで塗ってつくったので、とてもラフなつくりです。でも、これだけでも十分、効果がありました。

この「スポットライトしおり」あるいは「集中力しおり」は、機会があれば、きちんとしたアイテムにしてみたいと思います。

感謝の心あらば。

感謝の心がなければ、どんな素敵な職業に就いたとしても、その仕事はいずれ色あせた日々になる。

感謝の心があれば、人生の多くの雑用と思えることや、余り面白いとおもわれていない仕事にも、その姿勢には輝きがあり、日々は豊か。
posted by 石井力重 at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年04月10日

ステッドラーのアートチューブ

アイデア会議専用ホワイトボード・ペーパー「はちのすボードA1」

これをつくってから悩ましいことがありました。

「折り目がつかないように持ち運ぶのに気を使う」んです。

ホワイトボード状のペーパーですので、折りたたんでしまうと折り目がついて、そこはホワイトボード状態がブレイクしてしまう、つまり、マーカーが消せないようについてしまうんですね。

そこで、折り目のつかぬように、厚紙で包んでロールして持ち運んでいました。でも、そのロールがあめにうたれたり、人にぶつかっておれそうになったりして、結構なストレスがありました。

そこで、大判の紙を持ち運ぶためのケースを探すことにしました。値段が高かったり、妙に無骨で重かったりして、これだとおもうものがなかったのですが、このステッドラーのケース「アート・チューブ」というのを見つけて、なかなか仕様がいいので購入しました。

ある程度細く、長さも変えられる。私の入れたいものはA1サイズなのでそれまで出いいのですが、このケースはもっと大きなものもはいる仕様です。そしてある程度細身で、デザイン的にも堅実でスマートなデザインが気に入りました。

箱を開けると、こんな感じの袋に入って届きます。

Art_tube_01.jpg
短くしていると結構、コンパクトです。

そして、長くしてみました。
Art_tube_02.jpg
あまり構図がうまくありませんで、よく分からない写真になってしまいました。細身ながら、かなり長い感じになります。こういう棒状のものって、なんとなく振り回したくなったり、ライフル銃ごっこしてみたくなる何かがあります。

ひねるとあきます。

Art_tube_03.jpg
かたかけベルトをみじかくしておけば、意図せぬときにふたが取れてしまうこともありません。

ブレインペーパーシリーズの01と02は、大きくて持ち運びに困ることがあるかと思いますが、私はこうしたケースを使ってみてからは、かばんにポンと差し込んでおけるようになって、便利になりました。困っている方がいたらぜひ試してみてください。

ちなみに値段は送料込みで1700〜1800円ぐらいだったと思います。



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品番とかは1スペックしかないようですが
一応あげておきますとこちらです。

ステッドラー 図面ケース/アートチューブ 947 60D
posted by 石井力重 at 18:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/ALL

+2思考

「忙しくて、でも今日は、どうも仕事が手につかない。」

そんな日がありませんか。
特に仕事のたまりまくった休日。

休日なのにやらなきゃいけないことがあるときは
大抵金曜日までも過密なので疲れていて
休日にますます休みがほしいわけですが、
そうもいってられないプロジェクト仕事などもありますよね。

それに、忙しくは無いけれど
芸術家的な仕事の仕方で、自分で決めないと何も進まない、
そういう仕事をしている方も、ときどき、スランプ、という
形でそういう日がありますね。

そういう時、もっともシンプルに、(無理やりにじゃなく)
自分自身の最適な動機を、立ち上げる方法があります。

それは、二日先の今を生きる。という方法です。

土曜日の昼11時であれば、プラス2日、つまり月曜日の11時をおもいます。
多分仕事が締め切りとかが迫っていたり、さあやろうというのが
詰まっているのに、打ち合わせが入っていたりします。

その状態の自分が「ああ、なんでこの二日間に、やろうとおもっていたのに、ごろごろしちゃってたんだろう。」と思うことを想像してみます。

もっとも+2の自分が、それでも余り困っていないことが想像できれば、それは単純に、無いものに追われていただけなので、休んだらいいわけで。

動機を無理に上げるのは、時に心の疲弊につながりますが、未来の自分も自分なわけで、+2(Day)の自分が困っているなら、助けようというごく自然な流れは、ありかと思います。

私も、Todoリストが一杯の日に、仕事をしようと休日返上したのに、どうも気が乗らない(多分、疲れがたまっている)時に、+2DAYを想って見ます。それで、特に困ってなさそうならば、さっさときりあげて、家族と過ごす本来の休日にします。ちょっと外で体を動かしておくほうが、やるでもなくごろごろしているよりも、はるかに次の週にいきますから。

ishii流ではありますが「+2思考」は、軽いスランプや机しがみつき状態には、すぐに聞く感冒薬のような効果があります。深い不調には効きません。
posted by 石井力重 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

未来構想ワークショップ(とある企業の新人研修)

4月9日。ある企業さんで未来構想のワークショップをしてきました。

mirai_kousou_workshop.jpg
いろんな背景をかんがみて、版画っぽく処理しています。
版画っぽい、そのこと自体にも、すこし意味をこめ。

私の提供する「アイデア創出の技術ワークショップ」としては、もっとも長い時間を費やす部類になる「未来構想ワークショップ」。

これは、20年先の自社の製品・サービスを、発想してゆくものです。単に、徒手空拳で、発想するのではなく、TRIZにおける構想系の思考プロセスをもちいて、チームで効果的にアイデアをつくりだします。また、ブレインストーミング系の技法や創造思考の特性をふまえたアイデア会議法も、やったりします。

毎年この研修は、プレゼンテーションまで辿り着きますが、こちらの予想しなかった面白い(そして、実現できたらとても斬新な)製品や事業が出てきます。

変な言い方ですが、私は新人時代に、こういう教育を受けて起きたかった、です。自画自賛になってしまうような話題なのですが、あえて踏み込んでかきますと、若いうちに、広い視野観点、長いタイムレンジでものを考える基礎スキルを、身につけておきたかった、とおもう時代がありました。30歳になり、商社を辞めて、東北大の博士課程MOTコースに入ったとき、そう感じたのです。そこでは、OECDによる世界規模での動向や先端のロードマップや技術政策についての議論が日々繰り広げられて、自分の視界がすうっとひろく広がっていくのをかんじました。それまで、せいぜい100〜1000人規模、3年レンジぐらいでの影響しか考えられなかったのが、66億人、30年規模での世の中の変化をみる基礎知識や思考フレームワークを、もらいました。これ、どうして、若い頃にまなんでなかったのだろう、と。経営者視点をもって仕事をしてもらいたい、と会社はよく言っていましたが、経営者の視点は山の上からバトルフィールドを俯瞰しているわけで、それを新人といえども、教えられていてれば、そういう眼で顧客を見、市場を見、社会を見据えて、行動し、学び、進めたかもしれない、と思います。

そんな思いもあり、「新人には無理でしょ〜」といわれるかもしれない高いハードルにチャレンジしています。新人たちに、20年後の未来の事業を構想してもらう、という。


・・・思いを書きました。


それはさておき、この研修は長期プロジェクト型のものなので、このメンバーとはしばらく一緒に走っていくことになります。私の提供する教育サービスとしては、年間に数件しかない、まれな方法での接し方なので、いつも思い出深い仕事になっています。彼らが未来をよりよいものへ変えてくれるよう、私にできることは本のわずかですが、長い軌道を1%上向きに変えただけでも、20年後に辿り着く場所はぜんぜん違うはずだ、という信念を持って、この仕事に注力しようと思っています。


同時に、私自身もつねに、チャレンジする立場にいなくては、とおもっています。近頃、アナログのツール開発(発想コンテンツのトリガーセットとか、未来カルタとか、アイデアカードの製品化とか)もしつつ、デジタル側の開発にも、力を入れたいなぁと、いろんな風を感じて思うのでした。

アイデアプラントの発想要素カード、試作の目線

 
ideaplant_4_element_colors.jpg


前のエントリーをうけて、ちょっと、長い、くどいかもしれない、私の頭の目線を、述べてみます。



 社会という全体的な対象、市場というあいまいな輪郭持った対象、こうしたものを人は理解しようとして「シンプルなモデル」をつくり、本質という有限の少ない要素でどの変化を記述しようとします。

 このモデル化、という作業の本質は2段階でなされます。きわめてそぎ落としていうと以下のようになります。


一つ目:要素化。その対象の中で観察時間範囲ではそうそうはかわらないある種の物事であり、構成の最少部分といえそうなものを、人は「要素」として理解します。


二つ目:構造。要素と要素の間に一定の関係性をしだいにみいだしていきます。常にペアになって現れるもの、一定の距離をたもつもの、斥力がはらたいているもの、などなど。それらの関係性の束をまとめると、要素をくみあげる「構造」が記述できます。


 こうして、「要素」と「構造」で対象物を再表現し、ダイナミックな変化をそのモデルでも表現できるようにチューニングして、説明のための思考おもちゃとして使われるようになります。


一つ前のエントリーに上げたカードは、その意味では「要素化」にあたる部分です。そして、要素セットしては、多分、たりないと思います。経験からすると、この3倍ある。ただ、それを得るには、すこし、社会が進む必要があるでしょう。

この要素同士に働く関係性を知っていくと、束ねて構造化をできると、ある種の物事を記述できるようになるでしょう。それがなんであるのか、は、今の時点ではノーアイデアです。(使い方アイデアあります?)

電子書籍の市場期待の要素を、遊びのカード風にしてみる

http://j.mp/dl8Edo をみていて、戯れに、発想カード風に、表現してみました。

ebook_kitai_cards.jpg

1.空間を広く使える
2.タイムロスが少ない
3.豊富な情報を携帯できる
4.捜す言葉にアクセスしやすい
5.入手困難がおきにくい
6.安い
7.大きな文字
8.エコっぽい
9.読み上げてくれる
10.なんとなくよさそう感



これ自体には特別、使う用途や意図は無いのですが「知や概念の要素をタンジブルなものに変えてみる」と人間の理解や知の発展が大きく進む、という傾向があります。この10枚のカードを、ならべてみると、電子書籍にむけて、コンテンツを加工するときに一定の使い方を見出せるかもしれません。

ただし注意が必要です。この要素は、普及にむけて市場が期待する要素、である点に。実際に普及してみた後に、市場が評価した点を10の要素にしたら、中身はだいぶ違うものである可能性もあります。その意味で。



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