2010年07月13日

風呂敷の便利

夏場に風呂敷が便利だなと思ったことがありました。喫茶店で冷房がさむずぎるとき。風が直接当たる席は体にわるそうです。半そでの服ではどうにもできません。

風呂敷を、その風の当たるほうの腕にさっとかける(はずかしくなければ、まきつける)とかなりあったかくなりました。

風呂敷をそういう風に使うのは、正当な使い方ではないと思いますが、小さくたためてカバンにもなるし、風除けにもなるので、かなり便利だとおもいました。
posted by 石井力重 at 01:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年07月12日

東北大マスピーにて、新しいアイデアワークショップをテスト。

7月9日、TRUNKで東北大マスピーのメンバーに、新しいワークショップを体験してもらいました。

01795.jpg

内容は結構盛りだくさん。人数を6人に絞ることで、臨機応変に調整をしながら、いろんなコンテンツを試してみました。


1)ゲーム要素パターン(要素カード・セット)

道具をつかってチームに分かれてのゲーム案発想。
プレゼンをしてもらいました。
その様子を掲載します。





2)はちのすボードワーク

テーマ「中国からの観光客向けの仙台のお土産の新商品」

まず、何もツールなしに5分発想して、出しつくすところまでだしました。
次に、はちのすボードを使って10分発想、発想しました。

人数:5名

結果は、

白紙・・・平均15個
はちのすボード・・・平均19個

(補足:時間的には後半のほうが長いとは言え、前半で出し尽くすところまで出しているので、単に白紙2枚目を渡して10分トライしてもらっても更に19個もではしなかったとおもわれます。)

内容的にどう違いが出たかは、現在分析中ですが、白紙の方は、一言表現でよくあるものが多いのに対して、はちのすボードの法は、具体的な修飾語をともなったものであるものがおおいのが特徴として見いだされました。


他、ワークショップとしては、以下の事を行いました。

「6つのサーチライト」で「Sendai Fun List」を作ろうというワーク。

「お話し作りカード」で発想する方法。

「学習パターン」冊子を紹介。

「パタンランゲージ」概念とカード化したツール(非公開)を紹介。


東北大マスピーの皆さん、有難うございました。

今回も大変良いデータが取れました。



・・・続きを読む

2010年07月11日

志しの人、熊谷大(ゆたか)さん、国政へ

普段はめったに書かない政治の話を、書きます。

今、参議院選挙の当選発表がありました。

松下政経塾でながく積み重ねをしてきた熊谷大さんが、開票から程なくして当選(多分、宮城県のトップ当選と思われますが)しました。

地元仙台で彼の考え方がしっかりしたものであること、政経塾時代に何をその目で見て、考えていたのか。何よりその政治に対する姿勢は、接して来た中でわかりました。

先ほど、テレビがうつした彼の当選発表のさいの挨拶とお辞儀の深さは圧倒的。心から支持してくれた人にこうべをたれているんだ、と感じました。

これからは、彼が勉強会に来たとしても、「あ、熊谷さん、頑張って!」と軽口はいわれないなぁと晴れ姿をみておもったのですが、、それは間違っていると自分の考えを打ち消しました。

議員になることは、彼の志しの長き道のりのようやくスタートを切ったにすぎず、これからが本当に長き道を行く時期。議員バッジをつけた彼をこれまでと違う特別扱いをすることは本人の感覚をくるわせるだけ。一人の知人として、これまでどおりに接しなければならない、と思うのでした。

託すことしか、多くの人にはできない。政治に進んだ彼には投じられた票の数だけの気持ちを背負い、どこまでも力強く進んでほしいです。


(彼に託す気持ちと同じだけ、自分も自分の道を徹して進もう。と誓うのでした。私は、アイデア創出の支援、という、自分の事業で、心豊かな社会を作るべく、ゆるぎなく努力をします。)
posted by 石井力重 at 20:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年07月10日

娘の初めての授業参観

DSC01869.jpg


今日は、ひさびさに、一日、家族のための日(自分の用事はしない日)でした。

小学校に入った娘の授業参加を見てきました。

図工の時間。おしゃれなバッグをつくる、というものでティッシュの箱のようなボール紙に、カラーの紙を切ってはっていきました。ベテランのうまい先生が担任の先生なのですが、その指導っぷりは、私の仕事においても多くの示唆をもらえるもので、大変勉強になりました。小学1年生が、「はいっ」といって一斉に作業ができたり、ばらばらの個性をいかした作品つくりをさせて、それがうまく多様な作品になっていくところなどは、大変勉強になりました。

DSC01859.jpg

学活の時間、先生が最後に、おもしろいことをされました。

皆で一斉に、上半身をやや真にかがめて、下に下げていた腕を伸ばしたまま後ろから上の方にひきあげました。翼のような感じ、というべきでしょうか、そんな姿勢です。そして、ぐーっとちからをいれて、一斉に飛び上がりました。そして着地すると同時にきをつけ、をして、終わりの挨拶にはいりました。みんな着地の時に、ぴたっとまっすぐきをつけをして、きれいに挨拶をできていました。

これには、はっとしました。機敏な身体的動きをさせたあとは、体の姿勢をきちんと制御するための運動中枢が活発になっていて、きをつけ、がうまく一年生でも集中してできるのかも、しれない。と。あとは、座っている姿勢は体がなまりますが、いちどジャンプすることで、その前の姿勢の状態をリセットして、そこからきをつけ、の動作にはいることで、正しい動作をさせているのかもしれない、と。思いました。

そこで、担任の先生に最後に伺ってみました。どういう効果があるのでしょう、と。

先生はおっしゃいました。きをつけをしなさい、と強制したくない。子供もすわっていればたまるものがある。最後にぱっとジャンプして発散して、終わってもらいたい。大人もジャンプすると発散できますよ。とのこと。

いい先生についたなぁ〜。と内心思いつつ、師の言葉に、いろんなことを学びました。


さて、その後は、いろいろな買い物を家族で。珍しく長町のモールで食事をたべたり、いつもとはちがった娘達のすきなものを中心にとって、みんなで取り分けたりして食べたりしました。

夕方家に着いたら今度は、娘の自転車の練習。ようやく手に入れた自転車を娘はなかなかのりこなせないでいるので、典型的なお父さん手を離さないでよ、練習。実際はさっさと手を離してしまうわけですが、娘は、後ろに立つ私の影をみて、”お父さんおさえてないの!?”と言っていました。


今日はお父さんがなんだか付き合いがいいぞ、とおもった娘二人は、公園に行こう、ということで、近所の公園に。ぶらんこをこいで遊びます。幼稚園の娘はどんどんおして、というのでどんどんおしたら、90度ぐらいの角度まで、振り子をふっていて、大丈夫かなと大人は思うのですが、娘は満面のくしゃっと笑顔で、きゃははっとさけんでいました。アルプスの少女ハイジ、そのオープニングで、ハイジがとてつもない高さまであがるブランコがありますが、それさながらの振りでした。そしてブランコに興じる娘達の前に手を出して、ほらほらぶつかるぞ〜っという子供らしい遊びをしていました。夕方だったので1時間ぐらいでしたが、子供達は走り回って、水を飲んで、汗をかいてました。子供時代がここにある、と、当たり前のことですが、おもっていました。

さすがにこの日は疲れて、もどってくると、千葉の実家からとどいていたとうもろこし(千葉の土気は、とうもろこしのおいしいのが取れるのです。土気バンダム、という銘柄が娘達のお気に入り)をたべて、しばらく転寝(うたたね)をしてしまいました。


一杯遊ぶと好きになる。娘達ととことん付き合った日は夜のお風呂もききわけがよくって、「はいっ」と良い返事をくれます。ここまで娘達とあそんだのは2年ぶりぐらいですかね。普段の家族と過ごす休日はそれなりに大人側の都合もありつつの休日で、僕もちょいちょいとメールをチェックして返信したり、仕事の資料を広げたりしてしまうので、娘達は「お父さん遊んでよ」とおもって寂しいおもいをさせているのかもしれないなぁと想いました。



最近、はっとしたことがあり、今日の動きになっていました。
それは、

 理想の家庭像を描き
 その実行にむけて努力すること。

という私の指針を、まもれていないなーと言うことでした。

私には30歳の頃に作った「Happy Life 4原則」というものがあります。

1.好きなことを仕事にする
2.得意なことを仕事にする
3.高い志を持って社会に新しい価値を生み出す仕事をする
4.理想の家庭像を描きその実現に向けて努力する

というものです。
アイデアプラントを創業してからは、ずっと加速と長い時間の仕事(研究者に近い生活ぷり)をしていたので、「4」が随分とおろそかになっていたな、と昨晩、布団の中で、はっとしたのでした。

最小単位の社会である「家庭」すら幸せにできないで、何が事を成せようか。ということなのですが、その自分の立てた指針が今の自分に軌道修正を促した形です。

今日もブログを書くよりも早く娘達の隣に行きたいところですが、一方で、このブログもまた、自分にっては大事なんです。このブログの中の「日記、価値観、仙台オススメ」カテゴリーの何割かは、未来の子供達に向けてつづっているものでもあります。人はいつ死ぬかわからない。生きていくうえでヒントになりそうなことを、未来に生きる彼女らに残したいという、極めて個人的なものが、このカテゴリーの中にあります。ということで、この辺で筆を置きます。

そういえば、近所に知り合いの方ができました。「ぱぱ、あの人、何の友達?」って言われて私は「ツイッターの友達?」と曖昧な返事をすると、妻が「ご近所さん、っていえばいいじゃない(笑)」といっていました。そうですね。娘が小学校に行くようになって、地域にも知り合いが増えました。子供というのは途上であり未完であり支援が必要な存在です。しかし、その彼ら彼女らが糸口になって、人々やコミュニティーというのはつながりを広げたり、まとまって一つの向きにむけたりする。そういう不思議な存在でもありますね。



DSC01827.jpg
下の娘が暇をもてあまして私を取ったもの。お父さんちゃんと写って!といわれていました。それは逆光というものなんだよ・・・
posted by 石井力重 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年07月09日

アイデアワークの指針メモ

いま、新しいワークショップを作っています。これまでのディスカッションや思い付きをさーっと拾い集めて、メモ帳に乗せました。次は何しよう、というところで、「アイデアワークの指針」を改めてメモしました。こんな感じです。

━━━━━━━━━━━━━━━
1.素を集め
2.新しい組み合わせを作り
3.有用性の高い物を取り出し
4.実現性をあげる
━━━━━━━━━━━━━━━

アイデアを発想する、という作業を、動作、動作に分けていくとこのような形になります(切り口が変わればまた違いますが、一つの形として。)

これで、創造的プロダクトの3要素
・新規性
・有用性
・実現性
を備えたものが作れます。

以上、ちょっとした自分の行動の記録でした。

2010年07月08日

松島を一望できるcafe Loin(ロワン)

DSC01779.jpg

今日は日本三景の一つ、松島へ。

あるトラブルがあって東京行きが急遽キャンセルになったので、午後一杯、前からやろうと思っていた原稿に取り掛かることにしました。そこで、一度行ってみたかったcafe Loinへ。

私の書斎の八木山南(仙台市太白区)から高速を使うと松島海岸ICまで30分程度です。そこから車で走ること5分。松島の山間を少し登り、湾を一望できる小高い場所にそのcafeはあります。

cafe_Loin_01.jpg

13時過ぎに、遅めのランチをとりつつはいり、夕方6時まで、奥のテーブル席、海側の角にゆっくりとすわって、ひたすらThinkPadで原稿。

DSC01782.jpg

今日は実に気持ちのいい気候で、海からの風が夕方になって吹くと、風情もあって気持ちよく仕事ができました。

DSC01780.jpg

ベーコンとトマトのスパゲッティー、ジンジャーエール(辛口)などをいただきました。おいしかったです。いすもテイストのいいものがあって、既存の建物を素敵に活用しているなぁと思いました。

DSC01786.jpg

町営とおっしゃったか、たしか地元の公の設備だったものを借りてcafeをされているそうで、遠くから見ると作りは確かに、公共っぽい感じですが、空間の使い方、メニュー黒板看板の使い方でぐっと雰囲気を醸しています。

DSC01777.jpg

Loin(ロワン)とは、遠く、という意味だそうで、仙台から、松島湾からすこしはなれたところにあって、ゆっくりとすごしてもらえる空間を、という思想でつけられたそうです。(私は、入ってからしばらく、cafe Lion(リオン?ライオン?)と、勘違いしていました)

ソフトクリームのテイクアウト300円もありました。私はベイクドチーズケーキをテイクあうとしてみたのですがおいしかったです。妻はバニラの風味ではないかといったのですが、私はお豆腐っぽいコクがある、とおもいました。また、気分転換して原稿を書きたいときに、隠れ家的にいきたいなぁとおもいました。


大きな地図で見る
posted by 石井力重 at 20:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年07月07日

iPad+風呂敷

風呂敷をiPadのケースとして使い始めました。

私は出張先で、ホテルからノートPC「だけ」を持っていくときには、この風呂敷で持っていくことが多いのですが、これが結構つかいがってがいいんです。風呂敷は融通が利きます。要らないときは出張カバンの中で小さくなるし、カバーだけでなく、カバンにもなりますし、下にひいてマットにもなります。PCだけでなくちょっとしたおみやげを持参するときも使えます。

では、ということで、iPadを包んでみました。

iPad_Furoshiki.jpg

使ってみた感想。持ったときの重量感の緩和は、かなりいい感じです。大きさもぴったりです。風呂敷はアジャスタブルなので大抵はぴったり来るのでわりととうぜんではありますが。

このとき結び目を「真結び(まむすび)」で行うのがコツです。固結びとは違う、すこしテクニックのいる結び方で、固く結べて解くときはある部分を曲げると手品のようにするっととれる、素敵な結び方があるんです。一度身に付けば道具も時間も要らない技術です。こちらのサイトがわかりやすいです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
包み方1
(カバンに放り込むような、普段のちょっとした時)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

対角の2つのはじを、紙のラッピングのようにさっとおり、のこりの対角2つを真結び。大体8秒ぐらいです。結び目がクッション的な感じになりますので、ガラス画面を上に向けて包んでいます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
包み方2
(iPadだけを持っていく時)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

リボンバック、という包み方をします。書類や本をいれて持ち運ぶのに便利な包み方です。中身が固いのでぶつけると風呂敷もiPadも傷つくので、カバンほどには無造作にできませんが、風呂敷を持っていると自然と所作が落ち着いていくところがあるので、結構、大丈夫です。風呂敷の価格は1000〜3000円です。iPadのケースやバックの値段を考えると、こっち(風呂敷)を遊び心で選ぶのもあり可奈と思います。(でも、純正ケースは機能面と保護面で抜群ですが。)



京都駅の新幹線乗り場の一階の京みやげやさんをのぞくと、現代的なデザイン(でかつ、和風テイスト)のすてきな風呂敷が沢山あります(練り香水、という素敵な和風コロンもあります。桃はすごくみずみずしい、ほのかなよい香りです)。普段は手にしない触感を身近に置くことで、発想の幅が広がる、という面もあります。
posted by 石井力重 at 12:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/iPad

2010年07月06日

iPadの記録

iPadを手に入れました。発想ツールとしての活用を検討しています。まずは、初心者が基本的に欲しい設定をしていく過程を記録します。


要望)グーグルカレンダーを表示させたい

解決)こちらのページがとても見やすく簡潔でした。
http://www.coldsleep.jp/2010/05/28/ipad_calendar/

(補足:私は、以前にiPod touchタッチでも同じ設定をしていました。でも忘れてしまったので探しました。そのときには確か、携帯から、なにかしらの操作をすこしだけした気がします。)


導入)アプリの「twitter」

感想)ツイッターの公式アプリは、iPadの広さを行かせず、見づらいかもしれません。2倍に大きくはできますが。_ただ、しばらくこれを使います。ツイッターには強すぎる引力がありますので、使いにくいのもまたいいかと。


導入)アプリの「iBook」

感想)メールに添付した本(ばらしてスキャンしてPDF化したもの)を開くと、えらい遅くて実用に足りませんでしたが、それをアイブックで開くと、それなりになりました。
学術書「創造的認知」を開いてみたのですが、これは私の処理の上での失敗がありました。本をばらせないときに本を見開きページでスキャンしてしまい、2ページが1枚になっていまして、これは見づらい。
次は、「発想トリガー4種」。拙著『アイデア・スイッチ』で紹介したものをPDF化してもっていたのですが、これの表示はとても快適でした。もともとスライド投影用につくっていたので文字がかなりおおきいので、iPadの画面ではとてもクリア。これはいいなとおもいます。iPod touchではできなかったものがあります。
それから、A4〜B5ぐらいの漫画原稿。これは漫画家さんの創造関係の仕事の資料としてある作品をスキャンしてPDFデータにしたものです。PDFにした時点で鮮明であれば、表示も速いし、画面サイズ(iPadのサイズはA4をちょっと小さくしたもの)で十分にみれます。そもそもコミックスになった場合にはそれ以下のサイズになる原稿構成ですし。そんなに沢山あるわけじゃないので高画質で取り込んでいますが、高画質の重たいのファイルでもかなり快適に開けています。

この後は、iPod touchで使っていたアプリをこちらも入れてみようと思います。
posted by 石井力重 at 14:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/iPad



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