2010年08月26日

トランクで5回目のアイデアワークショップを実施

昨日、TRUNKにでアイデアワークショップの第5回を実施しました。

ご参加いただいた皆さま、有難うございました。

前半はブレスター(ブレインストーミングのカードゲーム)を、後半はスピードストーミング(5分交代のペアブレスト)を、実施。

皆さんの協力的な運営のおかげで、大変効果的なワークショップが実施できました。有難うございます。

特に今回は、卸町の小糸樹脂さんの有力な製品であるCGプレートを題材に、新しい商品アイデアを発想するというテーマで行い、そのアイデアは実際に小糸樹脂からの参加いただいた渡辺室長に贈呈することができました。参加された方にとってはアイデアワークの訓練になる、地域企業の方にとっては沢山のアイデアが得られる、という、理想的なアイデアワークショップが実践できました。皆様、有難うございます。
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2010年08月24日

苦手な作業

最も苦手な作業を、今日から、今から、着手せよ。大抵のことは、やれば終わる。
posted by 石井力重 at 13:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

大志に、会う。

「テクニックじゃなく、精神的に志をもった人間が自然と身につける資質。それが人をひきつける。」

「リスクを考えるよりも先に、りんと前に進む。そういう人の姿は頼もしい。」

今日、ある人と再会しました。皆で話を伺い、最後に握手をしました。力いっぱい握っても、にぎりまけそうなほどの力強い握手。

”僕も負けませんよ”、握り返した私は内心そういっていました。

言葉では表現しがたい再会でした。

今日のブログは短く終わり。それより、いまから、やるべきことに着手しよう。
posted by 石井力重 at 01:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、価値観、仙台オススメ

2010年08月23日

アイデアワークショップ in TAPIO

今週、無料アイデアワークショップ(in TAPIO)を実施します。

ご興味あれば、ぜひおいでください。(なお、TRUNKでのワークショップとは、半分、同じ内容がありますが、両方おいでいただいても、十分楽しんでもらえると思います。)


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タイトル:アイデア発想を楽にする道具を使ったワークショップ

日時:2010年8月26日 19:00〜20:00
場所:泉パークタウン タピオ 南館1Fパークタウンスタイル
   (宮城県仙台市泉区寺岡6-5-1)
講師:石井力重(アイデアプラント 代表)

補足:TAPIOは仙台北部にあるアウトレットモールです。その中に、平日の夜、一般市民向けに無料の講座(タピオ大学、通称、タピ大)が今年一年間、開催されています。買い物のついでにふらっとよってみることができるミニセミナーが毎日提供されています。
タピオ大学 http://www.fm797.co.jp/tapidai/index.htm

内容:

60分の間に「ブレスター」という「アイデアを出し合うカードゲームで楽しみながら自然と沢山発想する体験」をします。こちらは、テーブルゲームなので他のお客さんと楽しく談笑しながらのワークになります。4人で参加されればそれで1チームになりますので、仲良し4人グループでおいでいただいても結構です。

また、後半部は、多様な発想の引き金となる「発想トリガーの書かれたシート」を使ったワークをします。普段の生活で「あれ、困ったなぁ、なにかアイデアないかな」と考えてしまうようなシーンで役に立つ方法です。こちらは、一人でアイデアを出すワークなので、たとえば一人でアイデアを出したいときにもすぐに実践できて便利です。

初参加の方や、アイデア発想とは無縁の仕事をしている方が楽しんでもらえる様に運営しますので、どなたもぜひお気軽においでください。

申込:不要
費用:無料
駐車:TAPIOの駐車場は無料です。

前回の様子:タピ大講座レポート 4月12日 http://tapidai.exblog.jp/i3/17/

アイディアワークショップ in TRUNK Vol.5のご案内

今週、無料のアイデアワークショップ(in TRUNK)を実施します。主催者さんの案内を転記します。ご興味あれば、ぜひおいでください。


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【第5回】楽しみながら自然とアイデア創出の基礎が身につくカードゲームを体験

卸町会館5階の「TRUNK-Creative Office Sharing-」では、毎月、経営者の皆様とクリエイターを対象に、ビジネスにつながる創造的なアイディアメソッドを体験しながら、異分野の参加者同士が積極的にディスカッションするスタイルのアイディアワークショップを行っております。

5回目となる今回はアイデアを出し合うカードゲーム「ブレスター」を実践します。
みやぎものづくり大賞を受賞した同製品の開発リーダでもある石井氏から、職場で多様なアイデアを発想するためのコツなども紹介してもらいます。

また、これまでのワークショップで発想と交流の促進に対して好評であった「スピード・ストーミング」(5分毎に相手を変えてアイデアを出し合う方法)も行います。他の業種の方から刺激をもらい発想力を豊かにすることができます。

初参加の方や、アイデア発想とは無縁の仕事をしている方が楽しんでもらえる様に運営していますので、どなたもぜひお気軽においでください。

●日時 2010/8/25(水)19:00〜21:00

●場所 TRUNK|CREATIVE OFFICE SHARING(仙台市若林区卸町2-15-2 卸町会館5F) http://www.trunk-cos.com/access/

●参加料:無料

●参加申込およびお問い合わせ info@trunk-cos.com

●申し込み〆切 2010年8月24日(火)

[前回参加者の声、抜粋]

・異なる業界の方からの意見が逆に参考になる事に驚きです
・一つのテーマで皆でワークショップ+ブレストはすごくいいと思います
・今日出たアイデアは、仕事を伸ばす事に役立ちそうです
・ストレスフリーでした
補足:
こんな雰囲気です。
http://ishiirikie.jpn.org/article/37312091.html
講師の石井さんが第1回目の実施報告と動画を掲載しております。

●講師
IDEA PLANT 代表 石井 力重氏


http://www.ideaplant.jp/
1973年千葉県生まれ。
東北大学大学院・理学研究科修士課程卒業。
産学官連携の創造性育成ツール開発プロジェクトではプロジェクト・リーダを務め、
そこから誕生した新商品『ブレスター』は、みやぎものづくり大賞で優秀賞を受賞。
その他アイデア創出支援ツールの企画・製品化の豊富な実績を持つ。
企業各社の新事業・新製品創造の初期段階において、チームメンバーとして参画し、
アイデアワークの支援を行っている。

また、発想法を実践するワークショップ『アイデア創出の技術』を各地の大学や公的機関で不定期に行っている 。

NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発 機構)のフェローとして、
大学発ベンチャーに駐在しながら事業開発支援に従事(2006年〜2008年)。
著書に『アイデア・スイッチ』(日本事業出版、2009年)。

※このセミナーは、仙台市のインキュベーションマネジメント事業の一環として実施するものです。

2010年08月22日

円熟は良い。しかし情熱と行動を。

本日、37歳になりました。昨年の誕生日、私が私に送った問い

37歳の自分へ

「お客さんへの圧倒的な愛が、
 製品のフォルムに宿る」
そんな仕事を出来ていますか?

について、しばし、考えていました。

多分、いつもいつも、そう考えている石井ではありますが、その思いの強さが弱いときや強いときがあるのも確か。それは例外なく心の中心においておくことではありますが、それだけでは、時々、突破口を穿つ槍の鋭さが、にぶくなっている気がしていました。それって何だろう。そんなことを夏の間思っていました。

最近、自分の心にあることを、ざっくり拾い上げてみました。

・流れを読めば機会あり

(日本社会は人口減少・経済縮小の中にあります。どの産業もしぼむビジネスにあえいでいます。閉塞感。そしてそれは長期にわたるもの。そんな大きなトレンド感をもっていると、創造的努力やそのベースとなる信念、意志の力、を沸き上がらせ難いものです。しかし、どんな時期にも、時流を読めば機会はあります。例えば、ある制度の導入が5年後に確定的、といわれているなかで、その研修キットを開発・製品化した事例が報じられました。なるほど、この事業はきっと一定規模の新規事業として立ち上がるだろう、と想像できます。時流を読めば、つねに変化はあり、そこに先回りして棹差せば、生まれる流れを自分に引き入れることは可能。変化のない社会では、新しい流れの誕生、という減少は乏しいですが、今は、変化が常につづきます。それが「下り坂」というものであって、人口の減少、企業の退場といった形で、変化が起こり続けます。それに伴い、「これから生まれる新しい流れ」をいち早く察知して、そこに先まわりして流れに掉させば、多くの水が流れ込んでくる。縮小社会も「新しい流れ」を生み出すエンジン。)

・残りの日の中で、一番若いのは今日である。大概の事もはじめるのにもっとも条件がいいのは今日だ。

(打てる手数がもっとも多いのは、時間が沢山あるときです。自分が生涯でもっている時間は、今日が一番多いです。なにか、新しい取り組みをするなら、今日、初めよ。”体制の整う時まで待とう”という台詞は、心理的惰性の産物。やたらと、とりあえず様子見、をつかうのは、バッターボックスでノーカウントからフルカウントにするようなもの。一打席目、一球目から、ふるぐらいがいい。若者特有の行動は、ワカモノでなくなる世代こそ、必要。)

・回転軸を作る人は一見、八方破れに見え、しかし、緻密。多くの人は逆だ。

(これは、京都のある産学連携の支援者を思い浮かべて書いたメモです。あまり熟した考えではないかもしれませんが、勢いや奇策の価値を忘れないために、やはりここに残しておきたい。力のある人が、全国から、彼のもとに一斉に集まる日があり、彼の作り出す回転軸の存在感を感じ取りました。神出鬼没な人ですが、そして内容も奇策といわれなくもないですが、それは成功するなら奇策ではなく、因習にとらわれない新しい戦略パターンが出来上がった瞬間である、とおもいます。奇をてらい失敗するのが「奇策」とのちによばれるのだと、私は思います。本質を強く打ち、しかも、その影響の及ぶ範囲を見通し、それらに細やかな配慮をしています。)

・捨て、一点を強く穿つ。そのベースには優先順位付け。そのベースには評価軸を明らかにする。がある。

(これは、 http://ishiirikie.jpn.org/article/40244426.html に詳しく書きました。新規事業創造の肝になる部分は、一点突破。そこにいたる活動になかなか口火をきれないでいるのは、根源的には「評価軸(あるいは価値観)が明確にできていない」こと。もし、評価軸があきらかになっていれば、優先順位がつけられる。優先順位がつけられれば、穿つべき一点をさらにしぼりこんで、すくない人材で十分に穴をあけられるほど、錐(きり)のようにほそく絞り込んで、一気に突破することができます。進入した暁には穴を広く開ける。それら事業創造・事業成長の大前提には「評価軸を明確にする」がある。新しい取り組みに、まごまごして、なぜか踏み切れないとき、仮説でもいいから、評価軸を作ってみる。具体的に評価基準を作ってみると、それが違っていたとき、人はそうと知ることができる。なので、仮で作り評価する。まずは、そこから回転しはじめます。)

・心豊かな社会への基点は「愛される経験を持つこと」にあり。

(心豊かな社会は、どうすればできるのか。ずっとずっと考えていました。仮説に次ぐ仮説をいくつもへていく論理展開なので、その確からしさは、石井の信念によるところ、としかいえませんが、私は次のような構造だと思います。
-人は誰かから愛される。
-愛される経験があるから人を愛するようになれる。
-人への愛が大きくなり、社会を愛し志しが生まれる。
-実現するために尊敬される企業ができる。
-尊敬する・される関係が沢山ある社会になる。
-その結果、心豊かな社会が生まれる。
最後の所は、もうすこし分解能を上げると、こうです。
心豊かな社会の本質は、物の財や飢えない食料の豊かさでは到達しない。尊敬する人が沢山いて、自身が尊敬される。そういう関係が織り成す社会が心豊かな社会の本質。)

・円熟は良い。しかし情熱と行動力への重しにしてはいけない。

(最近、思うのですが、すこし精神的な円熟味を帯びてきた気がします。自分でそういうことを言うのでまだまだ未熟であろうと、安心しますが、でも、他者への愛を常に考え続けると、次第に、安寧とか穏やかになり、なんというか、「情熱や行動力」のエンジンの回転数を下げるような影響もある、とふと感じました。これは二律背反ではなく、円熟かつ情熱、円熟かつ行動、というのは十分成立しえるのですが、ぼんやりとした心構えでいると、シーソーのように、他方があがれば他方が下がる、になってしまうところがある。そういう上手くないデザインではいけないわけです。創造には常に強い意志の力が要るし、情熱も大事です。円熟は、ブレスト的に言えば、後半側の「批判思考/ブレーキ/冷水」や「アイデアの強化部分」にあたる要素をたぶんに持っています。一方、情熱は、ブレスト的に言えば前半側の「創造思考/アクセル/熱湯」や「未成熟なアイデア(wild idea)の創出」にあたる要素をたぶんに持っています。両方大事。両方必要。ただし、時間で分けること。特に、いつも「冷水」は顔を出したがる。・・・そんな感じのことを、非言語的に考えていました。円熟という心理様式も、時には、すこし押さえてブレストする。荒れてもやってみる。それが大事だと思います。)


ことしの「8月22日の日記」は例年よりも、まとめられていません。しかし、それが今年の8月22日の事実の姿です。あえてそぎ落とさずに、このままのせます。


さて、最後に、38歳の私へのメッセージです。

・縮小社会において、チャンスとなる流れを見出していますか?

・開発において、評価軸をもち、情熱的に動き、深い愛をもって仕上げていますか?

・顧客が一点突破できるよう「創造支援」してますか?


(今年は欲張って、3つにしましたが、来年からは、絞った1つにするべきです。増やしたものを習慣にしてはいけません。贅肉と目標はほおっておくとおいたら増えて動きにくくなるもの。)
posted by 石井力重 at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 8月22日

2010年08月21日

アイデア取扱いに対するインテリジェスを伸ばす道具

アイデアのセレクションに困ったよ、というご相談を、以前講演に言った先の経済団体のメンバーさんから、いただきました。それについてさらにこちらが訪ねたことに深くお答えいただきました。その場に自分がいるような感覚でそのお便りを拝見しました。

3つほど、方略があります。として回答をしました。
一つ目がハイライト法。
二つ目がアイデア番付法(この場合、未来にむかって目指す指針があったので1軸評価が可能ゆえ)
三つ目がIDEAVoteでの評価方法。

三つ目は、自分達の製品をつかってみては、という提案です。その部分は、他の方にもお伝えしたいところなので、抜粋掲載してみます。

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最後は、ちょっとした道具をつかいます。
私達の作った
IDEAVote(アイデアボート、アイデアを投票するテーブルゲーム)
というものがあります。

http://www.ideaplant.jp/ideavote/

この道具は、「インカムさん(収益の評価担当)」とか「ひとでさん(人材コストの評価担当)」というものに役割をわけて、テーブル上のアイデアにチップを置きながら、評価していき、最終的にチップの多さで、チームにとっての重要なアイデアがわかる、というものです。

きもは、8つのアイデア評価軸のなかから、自分達が重要視する4軸を選び出し合意する点にあります。これが選べないとゲームができないのですが、選ぼうとすると自然と、評価軸としてそれぞれが内面的に持っている価値観や取り組みへの見方、を話し合うことになります。

そうした行動をへてからチップを投じていくと(これ事態は結構、頭を使いますが、だれでもできます)、最後には、アイデアが点数化される、というものです。ご興味があればいちどURLの動画をご覧ください(ただ、長いですが)
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IDEAVote、これはブレスターと双璧をなす、アイデアワークのツールとして、アイデアプラント始まって以来の最長の開発期間をえて作り上げた道具です。普段はあまり製品紹介をしてこなかったのですが、ぜひ、アイデアセレクションに困っている議長さんがいたら、一度試してみてください。価値観を先に明確にして、担当を決めてさくさくアイデアを評価するテーブルゲームという体験は、必ず、そのチームのアイデア取扱いに対するインテリジェスを伸ばしてくれると、私達は自信を持って、提供しています。

2010年08月19日

記事入力マスター

セルフナレッジマネージメント用に、アップします。

よい記事を書くための概念構造を考えていました。教育工学の「ARCSモデル」と、作話技法の「物語原型論(の大塚氏版)」のエッセンスを融合して、執筆マスターを作ってみました。掲載します。

KijiMaster_Plare1.jpg

さらにARCSモデル風な補足を入れたもの(教育工学の標準的な教科書にある記述をベースに記事・読者の文脈で書き直したものです。)

KijiMaster_Plare2.jpg
posted by 石井力重 at 04:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー



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