2010年10月29日

【iPad】集中のための(お薦め出来ない)使い方

とても人にはお薦めできない、しかし、私はよくやる使い方があります。それは、ゼロからなにかを紡ぎ出す−原稿の草案や企画案やツール試作品を作り出す−ときの方法です。

  1. 夜、部屋の電気をつけず、真っ暗に。
  2. ThinkPadのライト機能で、キーボードは見えるようにして、視界の中にPCだけがある、という感じにする。
  3. iPadで時計のアプリを出しておく。

ishiirikie_blog_DSC03254.jpg

写真だと、露光の関係で結構机が明るく見えますが、実際はほとんど机の上は見えません。こうすることで、(私の場合は)深い没入感を高い確率で得られて、深い集中状態へと降りていくことが出来ます。

”これ、時計は要らないのでは?”と思って消してみるのですが、やっぱり「口寂しい」というのに似た「目が寂しい」感覚、というのでしょうか、それがあります。

PC画面に集中していても、時々どこかを見たくなります。その時に、じゃんじゃん刺激的な情報が入ってくるものは。まずい。かといって変化のないものでもあまり訴求してこない。時計のアプリはその辺が微妙によいのです。(あくまで、私には、ですが)

ishiirikie_blog_DSC03258.jpg

時々、ちらっとみる。”あ、もう20分たってる”とか”なんとさっきと長い針が同じ場所だ(1時間もしくは2時間の経過)”ということがおこります。

確実に目が悪くなると思われますので、お薦めは出来ません。
posted by 石井力重 at 21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | iPad+アイデアワーク

【iPad】電子化した資料の表示装置として

iPadのアイデアワークの道具として使う方法その3です。

割と、普通な方法ですが、電子化した書類の表示装置としての使い方です。

私はほとんどの書類を電子化してしまいます。原本が要るもの以外は、ほとんどのものは電子データを保管して紙資源はリサイクルに回します。なので自分自身が作った資料も、デジタルのままで、紙に打ち出さないこともよくあります。

先日の学会発表のために、沢山の実施データの集計をしました。その時に、「はちのすボード」に仮のナンバーをふって、集計をしやすくしました。そのときには、ナンバーをカラーでふったものを紙で出す代わりに、こうしました。

ishiirikie_blog_DSC02239.jpg

ノートPCの小さい画面でも、エクセルだけを表示するなら結構快適です。

電池が長持ちするのでイーゼルにおいて使う分にはほとんど面積もとりませんし一部を拡大して見たいときにも、画面をなでるだけなので、とても参照しやすいです。

あるいは、よくあるのが、セミナーの企画を出張先で練る時。ファミレスで夕飯を取りながら、資料をめくろうとしてもPCの中のPDFファイルだとどうしても持ち出しにくいですが、iPadだと雑誌と同じぐらいの大きさなので、気軽にもっていくことができます。

デスクワークの時に、PCとともに使うために、専用のアプリもありますが私は使っていません。iPadのほうの資料はあまり変化させない固定の情報をだすことで標準のアプリですむようにしています。(もちろん、専用のデュアルディスプレイ化アプリがあれば、それのほうが便利そうではありますが)
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posted by 石井力重 at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | iPad+アイデアワーク

【iPad】ふちにタックシールを貼ろう

iPadをアイデア道具として使い切る!という切り口、第2弾。
今回は、思いっきりアナログな方法である。iPadにタックシールを、貼る。

ishiirikie_blog_ishiirikie_blog_DSC02260.jpg

iPadの表面にポストイットを張ってみようとした人なら分かるが、iPadの表面はポストイットの粘着を寄せ付けない。つけても、くるっとはがれてしまう。

なになら簡単にはがれないのか。いろいろ試した結果、タックシール(はがせるタイプ)がもっとも使い勝手がよかった。この粘着力の強さだとぺたりと確実にはれる。はがすときに粘着物がのこるかとおもいきや、つるっと気持ちよくはがせる。(これには、感心した。このiPadの表面のガラスはただのガラスじゃなく非常に汚れを寄せ付けないものらしい。)

使っているものはこちら。

ishiirikie_blog_DSC03827.jpg

19×77mm(50片いり)。50×75mm(30片いり)。どちらも100円ショップで売っていたもの。

後者(50×75mm)は、ふちよりも大きいので半分に切り、25×75mmにする。多少かっこ悪いがラベルを貼る時点でそもそもかっこ悪いのでそれはもうどうでもよい誤差である。

これをふちにざっくりと張っておく。寝転がってi文庫HDなどをよんでいるときにちょっと引用したいことをメモする。あ、このアイデアどうかな、というときもそこに書く。

ishiirikie_blog_ishiirikie_blog_DSC02266.jpg
(手首が触れれば、フリックと勘違いされてページがめくられることがある)

多くのアプリにはメモする機能がある。だが、思い浮かぶアイデアには図的なイメージも多い。すぐ書くには、紙とペンがいい。

シールにメモするのは、あとでツイートしたいときなどに結構便利である。読書アプリでメモしたり、着想を得たあと、ツイッターなどに切り替え、タックシールをみながらアイデアを展開する。

シールは張りなおせるので、書き終わったら、別のノートにストックしてもいい。アイデアノートに張れば、デジタルとアナログの橋渡しして結構小気味よい。


【補足】

実際にやってみると、張っておいたタックシールが一杯になっていて”未使用のシールを貼る場所がない!”ということがある。

そういうときには、書き終わったものをiPadの背中に張っておく。どこかへ張り替えるまで、とりあえずそこに。

また、新しいタックシールも数枚貼っておけば、「あ、新しいのもってなかった」という時に対応できて便利である。


余談:

ちなみにアイデアワークと関係ないが、意外と、歯医者の窓口での次回予約のときにタックシールは便利だった。スケジュールアプリを開く。次回の日程をその場で受付のお姉さんと話して決める。で、さっと引き上げたい。打ち込む入力動作はもたもたする。かといって入力しないと忘れる危険性がある。そういうときには、さっとふちに張ったタックシールに次回の日程を書く。医院を出てメールをチェックをしようかとiPadを立ち上げたときに最優先で入力するように画面の真ん中に張り替えておく。邪魔なのでまず、これから取り掛からせるためだ。これを、なにかの切れ端に書いてしまうと、10回に1回ぐらいは紛失する。memoとiPadが一体になっていることの安心感は大きい。


(タックシール+アプリの使い方、もう少し続きます)
posted by 石井力重 at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | iPad+アイデアワーク

I met guest from Finland.


We are.pdf

Yesterday,I visited Tokyo University.
I met guest from Finland.
I can't use English , but I want to communicate him.
So I make presentation. (maybe mistakefull one)

We are.pdf
昨日、東京大学を訪問しました。
そこで、フィンランドの方とお会いできました。
私はあまりうまく英語が使えません。しかし、彼とはとてもしゃべりたかった。
そこで、プレゼンスライドを作っていきました。(多分、とても間違いの多いものだと思います)



※ 過去形と現在形の使い分けが全くめちゃくちゃだなぁとは思いますが、どこまで伝わるか分かりませんが、とにかく、創造的失敗をこのんで前に進む法外以下と思いまして、端を承知でアップしてみました。「あー、石井は本当に英語できねーなー」と自覚しつつも、声の大きさと単語で、とにかく伝えたい。

2010年10月27日

消せる紙+飲み会

創造的な飲み会の場を作りたいなぁと思っていました。

理想的なのは、壁中がIdeaPaintになっている環境ですがそれは、そうそうない。ホワイトボードっぽい紙である「消せる紙」があったら、だいぶいいのでは?という思い付きから、昨日は消せる紙をもって飲み会に。

ペンは「ウォータークリア」です。こすっても袖に付かないし、口に入っても安全なインクでできるとのことで衛生面もOK。もって行ったのは、A3サイズの消せる紙(をA4に折ったもの)、4枚。

色々話したいときに、ホワイトボードがあればなぁ、というシーンで、どんどん描きます。グラスと皿を寄せれば、A4ぐらいの大きさは確保できます。

描いたもの(を拡げてとったもの)

ishiirikie_blog_DSC03754.jpg

なかなか、よい感じ。

こすっても消えないのは非常に快適。くっきりと白い紙に表現できるのもいい。

3時間半ぐらいの間で、A3の消せる紙4枚(A4で8面分)が一杯に。

拡げて並べてみると、こんな感じ。
(※今朝、取るときに僅かですが修正しています。相手の固有情報を消しました)

ishiirikie_blog_DSC03758.jpg

A3が4つ分で、「A1」サイズの面積があります。こうしてみると結構いろんな話したなぁ、と思います。

さらに、scansnapでスキャンしてみました。A3書類を読み込むためのクリアフォルダーみたいなのをつかって読み込むのですが、ペンがこすっても落ちないものなので、そのクリアフォルダーみたいなのを汚すことも無くきれいにとれました。A4サイズに並べるとこんな感じ(クリックでPDFが開きます)

カラー8枚_to_a4.pdf

ある意味、A1のホワイトボードに読取装置がついたものを、自宅にある機材でだけでやったような感じです。

ちなみに、scansnapのいくつかのスキャン条件でやってみました。
モノクロ=だとかなりくっきりとして見えやすく。
カラー=ペンの色もきれいにとれる。このPDFはカラー設定。
グレー=グレーの場合は見た目に近い。その意味で、ややぼんやり感。

使ってみた感想としては、「消せる紙+飲み会」はなかなかいい感じだと思いました。


余談:

水で色をキャンセルできる「ウォータークリア」ペンをふき取って見ました。結構あっさり消えるので楽チンですが、驚いたのは、ふき取る(正しくは水分を与える)ために使った布が「濃厚なタバコ」の匂いになったことです。喫煙者はいない席でしたが、遠くですっている匂いはしました。この紙の表面が吸着したものを小さい布でふき取った感じなのだと思います。普段、スーツやカバンに、結構な量のにおいって付けているんだろうなー、と思いました。

余談2:

紙じゃだめなの?消せる紙であることのメリットは何なの?という問いにはゆくゆく答えねばらなないなぁと、とおもうのでした。また書きます。(そろそろ新幹線の時間です。)


posted by 石井力重 at 12:51 | Comment(1) | TrackBack(0) | ブレイン・ペーパー

2010年10月26日

ストーリー要素カード

ストーリー要素をカードにしました。大きな構造を考えるときに使うことを目的に作りました。

ストーリ要素カード
story_youso_card.pdf


カードの使い方(口頭での説明をそのままメモ)
お話しカードの使い方.pdf


これはこれで、きちんとした説明をつけて、独立した一つのサイト(智慧カードのWEBサイトのような)を作ろうと思います。とりあえず、今はここまでの整理をまとめてあげて起きます。

お話を作る、というニーズがうっすらとですが確実に増えるという萌芽的なトレンドがあります。それに向け、ツールを整備してみたいと思っています。(きちんとしたカードセットとして製品にできると一番いいんでしょうけれど、今のところは、ワークショップや打ち合わせの中での独自ツールとして使っています。)
posted by 石井力重 at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ideaplant 作品

Catalyst of ideas(発想の触媒)

先日、日本創造学会で発表した「新しい発想トリガー」セットに名称を付けてみました。

Catalyst of ideas(発想の触媒)リスト ” COIL ”

coil_ideaplant.jpg

文系・理系の両方の課題に対して使いやすい「新しい発想トリガー」になれば幸いです。

このトリガーは、もともと、「会議に発想の触媒を入れて活性化したい!」というニーズに対応するものとして作りました。A1サイズのホワイトボード紙にしたはちのすボード A1をぜひ一度使ってみてください。アマゾンから入手できます。(上記のものと違って、書き込むことを想定して、絶妙なグレーの濃さと発想のしやすさを考慮した配置でデザインされています。)


消せる紙とscansnap

消せる紙を作っているチームと先日東京で打ち合わせをしてきました。打ち合わせてといっても「最近、石井君、顔見せに来ないじゃない、あそびにきたら?」的なオファーをいただきふらっと遊びに行ってきました、というのが実際のところ。

私たちの作品の中に『ブレイン・ペーパー』というのがあります。「アイデア発想専用のホワイトボード」なのですが、これが消せる紙のテクノロジーでできていまして、共同開発したそのときからの付き合いです。



さて、最近のいろんな事業環境や技術的な発展についてひとしきり情報交換をしていく中で、ちょっと面白いことを伺いました。(僕が遊びに行くとき、本当に遊びに行くだけです。なにか次の受注発注があるわけでも期待するわけでもなく。寅さんがあそびにきたよ、という感じぐらいの、ほんとにふらっとくるだけなのです。)

石井(以下、石)『新製品アイデア会議用ホワイトボード(ブレインペーパー02)、をRさんとか、企業研修で使ってもらっているんですが、そでがよごれるんですよね。』

消せる紙チーム(以下、消)『どういうことですか?』

石『プロジェクト型研修で、各グループが新製品構想をするんですが、大きなテーブルの上にA1のこのシートを広げてみんなでわいわい言いながら書くんです。すると、手前はいいけど奥のほうを書こうとすると袖が手前に書いた部分にふれてホワイトボードマーカが袖に付いちゃうんです。服は汚れるし描いたことは消えちゃうし。壁に貼るのが本来の使い方なんですが、実際の使用の現場では、そういう感じなんですよね。まあ、仕方ないところですが』

消『こすっても消えないペンがあるんですよ』

石『え?ほんとですか?』

消『ええ、ウォータークリアというペンです。水で消すタイプで、こすってもつかないんですよ』

(そこで、早速、iPadでしらべてみる。ゆめ画材さんというところでネットオーダできる模様、打ち合わせでiPadをみながら、ああこれですね、とかっていう会話がすごく増えました。余談ですが。)

石『水で消せる。こすっても消えない・・・ということは、ですよ、scansnapを通せるってことですかね?』

消『多分、そうじゃないですか』

石『それって、かなり大きい気がしますよ、消せる紙にしても、scnasnapにしても』

(オートフィード型のスキャナは複数種類あります。石井は卓上型とモバイル型のscansnapをつかっているので、どうしてもスキャナのことをスキャンスナップ、と表現してしまいますが、スキャナー全般と同義で言っています)

そんな会話をしてきました。

それで、最近、ウォータークリア(8色セット)を、アマゾンで買って手に入れました。ゆめ画材さんというところが出していますが、送料はそこそこかかりますが対応が超迅速。すぐに届きました。

早速使ってみました。
感想としては、こんな感じでした。
・A4の消せる紙にマインドマップを書くには、ちょっとペン先が太い。でも、十分使える範囲。
・書いて数秒ですっと、文字が濃くなるので他のペンに比べてやや違和感。慣れればなれる。
・書いた後、さらさらになる色とぺたぺたとする感じの色がある。薄い色はぺたぺたになりがち。濃い色(赤、青)は、さらっとしている。
・先に書いてある油性マーカーの線とやや干渉する感じ。油性マーカーをなぞると色がすこし混じる。
・ペンの書き味は悪くない。
・色も多色あって楽しい。

これをつかって描いてみた「とあるセミナーの構想メモ」です。scansnapで読み取った画像です。

消せる紙+ウォータークリア.jpg

大体、書いたとおりになりました。実際の見た目と違ったのは、2点。左の中段ぐらいにかいた「水色」と右の中段ぐらいに描いた「黄色」があまりはっきりと写りませんでした。特に水色は、スキャナの紙送りローラーに触れた影響で、「スタンプ」のようになっていました。文字がローラーの上に転写され、それが消せる紙になんども付着していて、うっすらと文字がスタンプされていました。黒、赤、青、についてはそういう現象が見られませんでした。書いた後にぺたぺたとする「淡い色」はいろんな意味で、スキャナと相性が悪いようです。逆に濃い色は、ばっちりです。主要3色だけつかう、ということに限れば、全く問題ない感じでした。



次に気になるのは「スキャナの強い光にさらされて、うまくきえるのか。変質しないのか」です。

そこで水をたらして消えるのかを実験してみました


(クリックすると動画が開きます、多分)

感想としては「あれ、やや消えにくい」という感じでした。描いてから時間がたっているのもありますが、水を落としてから、すかっときえるまでの時間が長くかかるように思いました。書いて数分後のものはみずをたらすだけですっときえていくのが、この場合は結構、消えずに頑張っていたように見えます。

それでも最後にはきれいさっぱり消えました。
これで、スキャナに通せるホワイトボードが、原理的にできることがわかりました。

まとめますとこうです。

1)消せる紙に、ウォータクリアペンで書く。
2)できるだけ、濃い色でかく(黒、青、赤)
3)スキャンする
4)あとは水で消す

ここまで分かった上でしたいのは「オリジナルフレームワーク・ホワイトボード」を消せる紙で作れるか」というところです。

油性ペンでフレームワークをかき、ウォータークリアペンで書き込み、電子化する。後で消したときに油性ペンがはげずに残るか、というところです。

(これをホワイトボードマーカでやると、油性ペンもはげます)

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posted by 石井力重 at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/scansnap



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