2011年04月29日

アイデアプラントの作品をお使いの方へ、お得なキャンペーンを店長が用意しました。

ホームページリニューアル記念キャンペーン2
http://www.ideaplant.jp/campaign/20110427-review.html

頂く声はよりよい道具を作るための貴重な情報として有効に活用させていただきます。ぜひよろしくお願いします。

2011年04月28日

ポスト・イットラベルシールで生産的にする工夫

強粘着のポストイット。(正しくは、”ポスト・イットラベルシール”という名称です)

この製品は、3MグループとなったA-oneのラベル製品にあるのですが、私はこの「しっかりついて、きれいにはがせる」性質がとても気に入っていろいろと使っています。

まず、携帯電話。

keitaidenwa_postit_02.jpg

電話を切った後、相手と約束したことを、さっとメモします。歩きながら携帯電話で打ち合わせをして、その時に約束したことを、さっとメモしておきます。これは手帳を取り出すひと手間を惜しむような場面では、かなり有効です。歩きながら書くので文字は汚いですが、幸い悪筆なので、人に見られても判読できない効能もあります。自慢できたことじゃないですが。

裏面はこんな感じ。

keitaidenwa_postit_01.jpg

裏面は、後に電話する相手と話したいことをさっとメモしておきます。

■急いで伝えたいのでかけた
↓ 
つながらない

後でかけるのを忘れる

■相手に着信を残した
↓ 
折り返しかけてきてくれた

何を言おうとしたか忘れた

■会議中、電車中、かけたい用件ができた

なかなか、その場が終わらない

終わった直後は、他の事を考えて忘れた

そういうことは誰しもあります。

こういう時に、電話の裏面にはったポストイットに、「誰に」「何を」をメモしておきます。終わったら消し込みます。

仕事の事なら、秘密もあるので、人に見られて分かるように社名・案件名を書いてしまうのはまずいかもしれませんので、略記で書いたりしています。

これをするようになってからは、「かけた後の折り返しを待つ時間」というストレスが非常に軽くなりました。覚えておかないといけないことがあるのは、人間ストレスなので、早く話したいという欲求がありますが、思い出しのヒントになるものをここに預けてしまえば、後は、他の事をしても大丈夫、と安心できますので。



今後は用途が大きく違いますが、ボタンの誤作動を無くす工夫です。

震災からずっと身の回りに、ライトを持っていますが、大きい物は持ち歩かなくなりますので、ボタン電池LEDタイプの読書灯をもっています。

gosadou_bousi_01.jpg

これは小さいながらも3時間ぐらいはかなりの明るさが出ます。ただ、どうしてもポケットの中で、スイッチ(下のでっぱり、普通はピンクの帯はついていない)をいつの間にか押してしまって、電池が減っている、ということがありました。ボタンを気にしてもっているのもストレスなので、誤作動をさせないようなロックでもつけてほしいよなあと、思っていました。

そこで、そこに細長い短冊に切った強粘着ポストイットを張りました。

gosadou_bousi_02.jpg

長さ6センチ幅3ミリぐらいの帯をくるくると、3巻くらいしたところ、ポケットの中でかってスイッチが入ってしまうことは皆無になりました。剥がせば使えますし、とっさの緊急時には無理やり押し込めば粘着力にうちかってボタンを押すこともできます。

最初はロック機構を自作で付けてしまおうかとも思っていたのですが、このやりを試してとても調子がいいので、このやり方を採用しました。



それから、PC画面の一番目に付くところに、メモを張る、という使い方もしています。

PC_mousiokuri.jpg

直時の前までやっていた仕事、それを帰ってきたらすぐにやりたいし、未来の自分にやらせたい、けれど、いったん離れるとどうもそれを再開するまでが時間がかかる。なんとかしたい。そういう時に便利です。

この中央のラベルが邪魔なので、まずはこれを外さないと仕事にならない。一番最初に取りかかることはこれだぞ、と少し未来の自分へ指示書を送るような感じで、結構良い感じです。これをはがす時には、いの一番にそれに取りかかるぞという意識になります。

いつでもかけるように、パームレストの部分に、いくつかブランクのものを貼ってあります。

PC_mousiokuri_02.jpg

最初は邪魔かな、とおもったのですが、張ってみると、ここにいつも紙の手触りがあるのはなかなかよいものです。特に手のひらに汗をかくとこのラベルが湿っていき、自分の心理状態がわかります。焦って仕事をしていることに気が付きます。なお長く貼っておくと、青と赤のラベルは色が落ちてきます。黄色と緑は比較的長く持ちます。ちょっとした数字をメモしたい時にも便利なので、どんどん張り替えて使っています。



後は、写真がありませんが、2つほど紹介します。

窓ガラスで行うKJ法にも便利です。普通のポストイットは、徐々にはがれます。窓ガラスに張ったものは何割かは数日内に落ちます(よくなくします)。この強粘着は張り替えがちょっと大変ですが、長い時間そこに安定的に固定できるので、なんども見返したい物事にはかなりいいです。

書類に張ったままスキャナーを通せます。これも普通のポストイットにはない利便性です。実はこれって非常に便利です。私は電車などで、ポストイットラベルにアイデアをメモして、机に戻ると、そのアイデアの欠片をA4の紙、右上の方に張りつけて、アイデアを描き広げます。書き写すと香りが逃げるのでそのまま保存したいので、張ったままスキャナを通ってくれることは私にはとても便利に思います。打ち合わせでブレストする時にも、強粘着ポストイットラベルにメモしていって、そのうちのいくつかをまとめて、A4ワンページにまとめるとき、それを張ったままにしておきます。ブレストしたときのことが思い出しやすくてかなり良いです。

紙でもらった書類を後から検索しやすくするため、あらかじめプリセットされた記号(OCRで処理されやすい単語など)を刷っておいたラベルを片手に、張りながら読むこともあります。たいていは私は書類を電子化してしまいます。後で、検索する時に手がかりになるツールとして、それが役だったりします。この辺は、またあらためて。

iPad2代目の裏面にグリップをつけてみました

昨日、アップルの修理から新品になって戻ってきたiPad。

iPad(2代目)には、試みに裏面にグリップを付けることにしました。

まず、自己吸着性のある樹脂シート(厚さ2ミリの分厚いもの)でトライしました。

ipad_uramen_grip_02.jpg

自己吸着性は、この裏面の梨地のような表面にはつかず。

やむを得ず、剥がせる仕様の両面をつけてみました。

ipad_uramen_grip_01.jpg

試作レベルでいいという方針である私も、さすがこれは、ないな。と。

このグリップはあきらめて、修理に出す前の使い方にもどしました。

修理に出す前の使い方はこちら。

ipad_uramen_postit2.jpg

強粘着ポストイット(A-one社の印刷できるやつ、正しくは、「ポスト・イットラベルシール」)は、ピタッとついて、しかも剥がした時にはきれいにはがれるのですごく重宝しています。

で、二代目には、小さいポストイットじゃなく、せっかくだから、大きいのを張ろう、ということでトライしてみました。A4サイズのポストイットがありそれを張ってみました。

ipad_uramen_postit.jpg

圧倒的な黄色いなにか。になりました。

持った時に紙製の道具の様な手で割がありそれはそれで楽しく。

でもこれだけ大きいと、メモを書く最初の筆がすすまなくて、あまりいい方法ではないなと悟りました。張るときに裏面の曲面によるしわを抑えるためにけっこう気を使いますし。(実際にはすこししわが出ます)

そこで、この紙を貼ったうえに紙との接合ならば強度の出せる両面テープがあることを思い出しました。

そして、アップルの修理から戻ってきたときのiPadのためのスポンジがまだ、机の上にありました。

これをはりつけたら、グリップにいいのでは?ということで早速トライ。

ipad_uramen_grip_03.jpg

角を少し落として、両面テープを張ります。

そして、ペタッと貼ります。

ipad_uramen_grip_04.jpg

かなりがっちり付きました。道を歩きながら片手でiPadを持つとちょっと危ないなと思っていたのですが、これならば使用に耐えうるグリップになりそうです。

ipad_uramen_grip_05.jpg

iPadをたてに持った時にも、十分なグリップ感があります。

最初のグリップにくらべて、ありか、なしか、でいえば、あまり変わりはないのですが、持った時のぐっと手がかむ感触は結構いいです。

ダメになってきたら、「ポスト・イットラベル」ごと剥がせば、きれいにぺろりと、取れるので、しばらくはこのまま使ってみます。

分厚くしてしまったので、製品コンセプトから行くと、スマートさをまったく台無しにしていますが、歩きながら地図として使いたい場合には結構、いいのかも、と思います。

日付が変わって、今日はiPad2の発売日ですが、前のiPadをお蔵入りさせるかたは、こんな工作をしてみてはいかがでしょう。

(このiPadが修理で新品交換になったのは、実は震災の時に、持って歩いていて地面の穴に足をとられてiPadをほおり投げてしまったのが原因でした。そんな経緯もあり、グリップするところがあれば・・・、というのを具現化してみたのでした。)

posted by 石井力重 at 01:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/iPad

2011年04月27日

ジャグリングの効果に目を凝らす

この前、アマゾンの玉川さんに、タバコ部屋の様な休憩空間としてのジャグリング部屋、というのが、前職時代に合って、という話をうかがって、これは面白いと思いました。

私の私見、なのですが、楽器、軽い運動、手先を使い続ける作業、には、一定の思考能力の継続的占有をもたらすものがあると思います。それは時に他者への警戒心に使われていたり、対人の緊張感に使われていたり、自分の中での仮説生成を抑制する判断力に使われている部分を、奪う効果もあるのではないかと。リラックスへのアプローチには他の要因も多く考えられはするので、あくまで、そんな気がする、程度なのですが。

そんなもやもやっと、なにか面白さを感じ取ったので、ジャグリングをまずはトライしてみたいと思いました。

入門用のジャグリングボール、3個と、本、というセット
http://amzn.to/g86WZj

というのがあったので、ちょっと手に入れてみようと思います。

ワークショップのアイスブレイクを作り出すことにも、その辺は結構ヒントになるんじゃないかと思うのです。紙をつかったちょっとしたワークやワミーやレゴを使ったこととか。

遠隔ワークショップ。今回、3つの意図があります

この度の震災では多くの方が被害にあわれました。謹んでお悔やみ申し上げます。

私たちアイデアプラントも、仙台市内に拠点があり、被災生活を余儀なくされていました。

過去に、防災アイテムの新製品アイデアを構想するワークショップを行ってきた経験は、地震直後や被災生活を生きる際に、無くてもなんとかする工夫や、とっさに発想する際に、大きくいきました。

そこで今回は3つの意図をもって、防災アイテム・アイデアワークショップを企画しました。

1)アイデア創出のスキルを体験して学ぶ
2)災害時に創意工夫をできるように防災についてのアイデアを考えておく
3)被災地へのチャリティー

3つ目ですが、今回のワークショップの収益はすべて日本赤十字に寄付します。

今回は、仙台側にいる講師(私)と会場の東京・千代田をつないで行う遠隔ワークショップ、という形式をとります。
来たる社会では、交通事情、エネルギー問題などで、皆が一地点に集まる形式の会ばかりではなくなるでしょう。先日もあるイベントに参加しましたが、そこは全国サテライトが同時開催をするスタイルでしたが現在の情報通信環境があれば必要十分なものでした。

今回の遠隔ワークショップを通じて、得られる運営の知見も、今後、社会に還元していければと思います。

なおこのチャリティーワークショップは、東京側の会場や募集サイトを作ってくれたラーニングプロセス、仙台側の会場やネット環境を準備してくれるマグネットデザインの2社の協力を得て行います。



我々は多くの物や、仲間を失いました。しかし、生き残った人々には、新しい発展へ向けて力強く進み始めています。未来の社会がどのようになるのかを決めるのが、今、なのだと思います。アイデアプラントとしてやれることを精一杯行ってゆきます。今回のチャリティーもその一つです。

この件は、申込締切が本日までなのですが、もしご興味があればぜひご参加ください。

「アイデア創発チャリティーワークショップ」実施いたします
http://www.ideaplant.jp/news/20110408-event.html


2011年04月22日

カヤックの旅する支社、仙台へ

昨日、カヤックのメンバーが仙台に来ていたことは、SE業界の方々は、ご存じだったでしょう。仙台とカヤックの連携をうむ仕組みができました。(正しくは、開設が決定されました。始動は5月中旬の予定とのこと)。この件について、いきさつなど、仙台側の詳しい話はまた個別に。


カヤックが被災地のWebクリエイターに向けて仙台に旅する支社開設を決定



アイデアプラントもこの動きを、仙台側から側面サポートします。仙台や東北の新しい発展にむけて。

創りながら道を、ゆかん。


2011年04月18日

プランニングポーカーにみる曖昧を4択化する技術

プランニングポーカー(※1)。月曜日の早朝に一番に取りかかったことは、このカードを一時間かけて手作りすることでした。

【ノーマルセット】(※2)本来のセットで、かつ、フィボナッチ数列に入るカード
0,1,2,3,5,8,13

【extraセット】本来のセットで、かつ、フィボ・・・には入らないカード
1/2,20,40,100,∞,? (※3)

【石井仮説セット】2つ目のグループを外して、新たに追加したいカード
0.4,0.7,20,32,52,84 (20はダブりますが)


この【石井仮説セット】を考えた理由は、「61%の傘を着た見積もりアバウトさを数直線上に敷き詰めるならばこうなるはず」という二つ前のブログ内容に基づきます。あくまで仮説、なのですが。

そんなことを考えて、カードを手書きで作ってみていました。


次に、手で玩(もてあそ)んでみて、なるほど、と思いました。カードを厳密な法則で表示するよりも、認知上の負担が少なく何か楽しい作業ができそうなセット、というのはあるな、と思いました。

人間が一度に認知できる量から言えば、7枚位がちょうどいいな、とおもって、カードを減らしてみると、【ノーマルセット】になります。このカードセット、更によく見ると「中心は3である」ことも、うっすらわかりました。

見積もり時に、「作業ボリュームが中程度のものを3として他のものを見積もる」ということは、上側を見積もるときには「5,8,13」の3択だし、下側を見積もるときには「0,1,2」の三択。そうなるのか、と。しばし想像をめぐらせていました。

すると思い当たったのは、上側を見積もるときに、この範囲では窮屈な気がしました。だからやっぱり1つ上の「20」がいるだろうと。(感性的なものですが、”3”の四倍程度の数字で納まらず、”3”の七倍ぐらいの数字まで欲しい)

下側も、「0,1,2」はあまりに、”絶対感”が付きすぎる感じがします。やはり【extraセット】にある「1/2」がいるだろうと思いました。(感性的なものですが、”3”の三分の一倍程度の数字で納まらず、”3”の六分の一倍ぐらいの数字が含まれることになります。ゼロはニュアンスとして、0から0.5前での数字で半分よりも0寄りの数字なので、0.1とか0.2ぐらいまでを、誤差の傘として着ています。感覚ですが)

そんな感じで、まとめると、こう思いました。

1)使うカードのセットは以下が良さそう。

0,1/2,1,2,3,5,8,13,20

2)中間的作業をあてがうカードは3が良さそう。

中間的作業ボリュームのタスク = 3

3)見積もり作業は、実質的に4択であり、皆が参加できそうで良さそう。

中間的作業よりも多い作業を、セーノでカードを出すならば、それは、5〜20の4枚のいずれかを出すことになる。この4択の中であれば、直感で選んでもかなりの確度で正しいカードを出せるだろう。

(あるいは、5よりも3に近い、というケースは3が出されるかもしれない。また、ある人は内心、作業ボリュームを少なく見積もって2を出すかもしれない。それならそれで、違いについて議論ができる。)



なお、石井が当初、このカードの選択作業は「アンケートにおける7ポイントリッカートスケールに似たものがあるな、対数処理をすると」と思いましたが、上記の理由で、更に負担の少ない、3択もしくは4択の道具なのだと、今は思いました。


(余談過ぎる余談)

曖昧な物事を、選ぶ、評価する、という作業において、そこに、おもちゃのような「単純で、雑な扱いができて、複雑なものも生み出せるもの」を投入できると、すごく楽しいと思うのです。※4

しかもしびれたのは、この道具のシンプルさ。それでいて一ひねりが効いているところ。整数の集合であるようでいて「1/2」が出現するあたり、見た時点で、特殊さを想起されてしまいます。

もしかしたら、ですが、「曖昧な物事を扱う時に、単純な4択化する技術」には、結構な「知的ツール作成の未踏領域」があるのではないか。ふと、そんなことを思っていました。

・・・

※1 プランニングポーカー:書籍『アジャイルな見積りと計画づくり ~価値あるソフトウェアを育てる概念と技法~ http://amzn.to/gxHSfy 』に登場する開発作業の見積もりを皆でポーカーのように行うやり方。楽しい。皆の認識がずれていることを知り、ディスカッションを引き出すことができる。

※2 墨カッコ内はすべて石井が勝手に名付けたものです。

※3 【extraセット】には、「コーヒーカップ」という数字ですらないカードがあります。この遊び感も絶妙です。トランプのジョーカーともまた違った、特別感。これを誰かが出したら、まあコーヒーでも飲もう。日本語で書かれたブログには、このコーヒーカップの事がかかれているものが私は見つけられませんでしたが、英語で画像検索すると幾つか出ます。

※4 たとえば、私のチームの作った、アイデア収束ツール「IDEAVote(アイデアボート)」は、その一つで、アイデア評価時に”プリセットされた8軸”の中から軸をセレクトしてチップを投票していくテーブルゲーム形式の道具です。それもあって、こういう、何かを楽しく選択する技術、というのはすごく興味があります。或いは、CDCの業界に見られる「ValueCard」。人々の価値観という雲のようなもやっとしたものを言葉で話し合うのに、数十枚のカードをから自分の価値観に会うカードを選び出して並べていく使い方をします。これもまた、無限の自由度を有限のディスクリートな粒を用いて、概念的なことを見えるようにしていく補助道具です。

追記

iPhoneアプリにも、このカードがありました。無料のもの結構いいです。「Agile Planning Cards」が、マック風なUIでなかなかいいです。




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