2011年05月29日

動物エクスカージョンの言葉集

写真.PNGアイデア発想法の一つ、エクスカージョン(動物版)をマンダラート形式で作ってみました。展開方法に唯一の正解、というものはありません。一例として。




石井力重 ◇ www.ideaplant.jp

2011年05月28日

iPhoneアイデア創出ワークショップ(資料公開)

本日のアイデア創出ワークショップ(iPhoneアプリ編)の資料です。

■スライド

投影用
iPhone_app_idea_workshop_20110528.pdf

配布用(上記を大幅に間引いたもの)



■ワークに必要な印刷物

エクスカージョン(多様な動詞を発想するための64個のセル)
dousi_sheet_by_ideaplant.pdf
(サイズ:A3、員数:2枚×人数)

アイデアを、少し具体化する「アイデア・スケッチ」フォーマット
idea_sketch_format_by_ideaplant.pdf
(サイズ:A4、員数:10枚×人数)


(今後、スマートフォン、特にアンドロイドでのワークも、仙台で展開したいと思います。ご興味あればご相談ください。)


2011年05月20日

九大/ブレスト入門、アイデアスケッチ

2011年5月18日九大iws_アイデアスケッチ.pdf

皆さんの書いてくれてたスケッチを掲載します

2011年05月10日

あいであのたね(こども用の発想サイト)

あいであのたね.jpg



こどもが、アイデアを出す時に便利なサイトをを作りました。


あいであのたね


このURL開くと上記の写真のようなサイトに行きます。どれか一つ、おすと、以下のような、なないろのカードが出てきます。それは、抱えている課題を解くための「アイデアの種」です。


アイデアの種.jpg


このサイトの利用者、対象年齢は、小学校一年生です。ひらがなが読めれば使えます。

夏休みの宿題、自由研究、など、創造的に考えるような課題や日常生活の困りごとを解く時に役に立てば幸いです

子供の創造力をはぐくみたいお父さんお母さんは、スマートフォンでこのサイトを見せてみてください。文字が読めるぐらいの年齢(幼稚園、年中さんぐらい)であれば、ページを自分で行ったり来たりして使えると思います。

− − −

未来が今よりもっと明るいものであれば、いいなぁと、子を持つ親として、アイデアプラントの代表として、思うのです。創造的に選択肢を創りだし、道を切り開く、そういうことにほんの少しでも資するものとなれたならば幸いです。

posted by 石井力重 at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 知であそぼう

2011年05月09日

遠隔地とつないでアイデアワークショップ

5ア月7日に、アイデアプラントとしては初の試みとなる、「遠隔地とネット回線で結んで行うワークショップ」を行いました。

これは、震災チャリティーのイベントとして、実現したものです。その点にクローズアップした話はまた、書きたいと思います。まずは、遠隔地とつないだワークショップを行ってみた報告から。

enkaku_ws_DSC08992.jpg

拠点は2つ。講師がいる仙台(こちら側)と、参加者がいる東京(向う側)。

私の手元には、スカイプの動画を出しているMac Book Air(大上さんのマシン)と、スライドの操作に慣れているThinkPad(私のマシン)と、時計やらツイッターやらを確認している、iPad、それから、メモを取ったりするノートがあります。

enkaku_ws_DSC08994.jpg

MBAの画面には、東京側の様子と自分の映像が右上に小さく出ています。基本的には、スカイプの動画機能と、画面共有機能を切り替えながら行います。(私が、Macのマウス操作に慣れていなかったので時々、間違いましたが、インターフェースになれるか、補助するフリップを作っておけばだれでもできそう、でした)

東京側は、PCとカメラとプロジェクタがありました。画面に映っているのは、東京側で運営をしてくださった矢吹さん(Lproの社長)。横を向いているのは、そちらに、スクリーンがあり、私の顔が写っているので、自然と向うは、横向きに。(この点は、参加者の方が、自然とスクリーン向きにしゃべってしまい、声の拾いにくさにつながりました。基本的には視線の誘導先にマイクがある方がいい、と気が付きました)

enkaku_ws_DSC08993.jpg

仙台側は、マグネットデザインのオフィス(アイデアプラントの通町オフィスを置かせてもらっているオフィス)です。マグネットデザインの社長、大上さんが、機器の設営、画面切り替えの操作の補助、音声の調整、通話品質の悪くなる長時間スカイプの再起動などを、全部、サポートして砕いました。大上さんの見ているモニターも含めると、結構な数のモニターやマイクがここにはありました。

(多分、慣れれば、人は、一人で、PCは1台か2台で、今回の試みは、やれそうでした。)




スカイプの動画機能と、画面共有機能があれば、理論的には大丈夫のはずで、はじめてみたところ、予想外の出来事があったりしたのでメモします。

1)MBA(マックブックエア)のファンが最大速度で回転しっぱなしになった

スカイプを合計で4時間ぐらい使ってつなぎました。いつぐらいからだったか忘れましたが、少なくとも3時間当たりの時点では、ファンがずっとまわりっぱなしでした。ハードは最新のMBAです。普段はめったにファンは回ることがないそうです。ビデオ通話を長時間。これはかなりの負荷なんだなぁと大上さんと話していました。

2)こちらがしゃべると、向こうの音は途切れて聞こえた

電話のようなつもりで話してしまうと、向こうの話に、相づちを入れてしまうと、その数秒間のむこうの音声が消えてしまいました。質問タイムには、画面上でうなづくようにするだけにして、声を出してあいづちをうつのをやめました。この点は、ちょっと、何とかしたいところですが、うなづくしぐさをもっと表情豊かにして何とかしようかとも、思います。

3)向こうの場で音がたくさん発生していると、こちらの音は、向こうに届いていない

休憩時間の喧騒のなか、現地の運営サイドに、ちょっとした打ち合わせをしようとして、話しかけましたが、聞こえていないようでした。周囲がうるさいから相対的に聞こえなかった、というよりは、2)と同じ状況が向うでも発生したのだろうと思います。向こうが「音声インプット状態」にあるので、こちらからの声を拾わない(拾いにくい)状態になったのかと推察しました。

4)2時間を超えたあたりから、スカイプの通話品質が、劣化した

ワークショップを進めて、一度休憩を入れて、そろそろ、2時間が経過したあたりで、音が入りにくくなることが起こりました。この時には、一度スカイプを終了して、再度つなぎ直すことで改善しました。ハードの負荷もこのころから高くなっていたように思います。よく分かりませんが、可能ならば90分とかを限度に、再接続をするようにしたらいいのかもしれません。その場合、つなぐ簡単な作業を
できる人が、現地側にもいてもらう必要があります。

5)スカイプの画面共有機能で見せている時、パワーポイントの操作にちょっと違和感がある

スカイプの画面共有で、こちらのスライドを見せるのが一番、直観的でやりやすい進行でした。ただ、スライドを次に進めるときに、クリックしても反応がないな、ということがありました。これは、スカイプのモニター小窓が一番前に出てくる(パワポをスライド状態にしても、前に出てくる)ので、クリックをしたときに、そのスカイプへの操作とされてしまうことが原因の様でした。スライドを操作する時には一度、スライドの上をポイントして、そのうえで、クリックをする、というワンアクションが必要になりました。


この他、人間部分での、改善点も気が付きました。書いてみます。

A)手ごたえがないと、つい、前に出てしまう

音声品質が劣化した後、現地に伝わる私の声が、時々、ノイズのようにして、こちらに戻ってくることがありました。この音が出てくると。しゃべりにくくなって説明に集中しにくくなりました。そこで、数分のしゃべりの部分で、こちらのスピーカーをミュートしました。すると向うの様子が全く分からなくなり、手ごたえとなる反応がない(分からない)ので、普段の調子でつい、前に出て、更に大きい声でしゃべる、ということが自然と起きてしまいました。その時、現地では声が割れて厳しい状態であったと、数分後に、参加者の方のツイッターで確認して気が付きました。それからあとは、マイクに寄り過ぎず、声も抑えて話すようにしました。

B)自分の話し声がもどってくると、話者は話しにくくなる

スピーカーに出した音がマイクに拾われて戻ってきてしまう問題については、仙台側が、イヤホンマイクで音を拾うようにすることで幾分、落ち着きました。少なくとも、向こう側は自分たちの声がもどってくる状態はなくなったでしょう。体験してみて強く思ったのですが、自分の話した声が数秒遅れで聞こえてしまうと、話しにくいものです。

C)現地の機微がわからないと、臨機応変にプロセスを変えたり、説明を加えられない

参加者の層によっては、説明を省いたり、丁寧にしたり、高度な内容への言及をしたり。自然とそういうことを人はしています。遠隔で行った場合、現地の様子の機微がわからない(カメラに写っていないテーブルもある)ので、その点が、用意したプロセスの進行、のみになると気が付きました。かなり、進行プロセスは、ねられている必要があります。ただし複雑すぎると現地で進行できなくなるので、その辺は難しいトレードオフです。

D)現地で話されているアイデアの内容をとれない

現地のワークの内容を時おり、発表してもらうことで、どんなアイデアを出されているのかを拾えましたが、作業中の様子をさっと見たり、話されている内容を把握したりはできません。私は説明の合間に、誰かの出されたアイデアを引用しながら、次のステップを説明するタイプなので、それがないことで、どうも「流れをつかんで次の道を示す」ような感覚が持てずにいました。この点は、現地から様子を写真ととってもらい非公開の形でWEBにあげてもらいそれを見ておく方法があるかと思います。ネットにアップするスキャナも利用すれば、サンプル的に時々上げてもらえば、いいのかもしれません。





事前の準備が大きく役に立った点、もあります。


イ)予め説明動画を作る

今回は、インプット編として、特に長い語り部分があったので、事前に説明している様子とPC画面を動画で撮って、現地に送っていました。ワークの部分に入るとやや進行が複雑になるので、できる限り、通信回線を通しての進行説明でしたが、音声品質の悪化した後半にはまた動画をつかうことで、通信環境の劣化によらず音声を流すことができました。ただし、ワーク中の機微は反映できないという点もありますが。

ロ)印刷物や機器設定の事前準備

現地側で、会場を用意して、印刷物を用意して、通信方式の準備と事前チェックを複数方式で行う、という対応をしてくれる方がいたのでうまくいきました。この点は、現地にスカイプのできるPCだけをもってきて、さあ、やりましょう、というスタイルよりもずっと、良い環境で提供できました。

ハ)Twitterの情報交換

(事前準備、といえるかわかりませんが)ツイッターで現地に向けてコメントを送り、参加者からのツイートも見ていることで、現地からの情報をもらえて、軌道修正を何度かかけることができました。





実施していて感じたこと、「I wish(こうだったらいいのにな)」もあります。


α)副回線がほしい

一回線だと、会場にいる人全体に聞こえてしまう声で現地進行役と話すしかないので、ワーク中に、ちょっと進行を変更しようよ、という変更相談をさっとする時などに、これがあると便利。現地で進行がうまくいかない場合の相談なども、そっとできます。皆さんのワーク中に、わーわーと進行打ち合わせを大声でされたら、参加者にしてみれば迷惑な話ですから。

β)テキストベースで意思疎通できるデバイスを持ちたい

リスト機能をつかったツイッターでもいいのですが、テキストの方が伝えやすいこと(たとえば、数字とか、正確に伝えたいフレーズとか)などをやり取りしていける方法があるといいなと思いました。音声回線は負担が重いので、通信環境が一時的に悪化した時でも使える、軽く素早いコミュニケーションの道具がほしいなと。こちら側か、現地の運営側、どちらかはしゃべったり動いたりしているので、非同期コミュニケーションの方が、確実さもあり。

γ)現地のプロジェクターには今何が投影されているかを知りたい

現地で今何が投影されているのか、こちらの送っている画面は意図通りか、を知ることができるといいなと思いました。

δ)各テーブルで出ているアイデアを知りたい

理想は、テーブルにiPad2があって、フェイスタイムでつなげておければ、リアルタイムで様子をモニターできます。でも、これだと、会場のネット回線スピードをますますくってしまうので、きついかもしれませんね。時おり、ネットにアップするスタイルのスキャナーで共有できるといいなぁと思います。(いま、どうなっているのかを、固定カメラでは知る限界があります。理想としては、こちらのコントロールで自走してテーブルに寄ってくれるカメラロボットがあるといいのですが、それはさすがに、現実解ではないので、現実解として、iPad2の利用を考えていました)

η)受講者の「理解」「戸惑い」「満足」「スリープ」を知りたい

やることを理解した、やりことが分からず戸惑っている、というのは、現地にいればすぐにわかります。でも遠隔だと、受講者の発するボディーランゲージの意味を、現地の運営者は正しく取れない。そのコンテンツを初めて経験するのでその反応が正常か異常を知りえない。それをケアすることができればと思います。「理解」は、適した実践を通じて、「満足」になります。「戸惑い」は、そのまま押し切れば、興味を失い、学習から遠ざかる「スリープ」状態になります。これらを、標語っぽく「り・と・ま・す」と名づけました。このステータスを知るリトマス試験紙が、ほしいです。

補足)違和感なく、それを伝えるアイテムが作れたら、それは、遠隔ではないワークショップや講義などでも、講師側の話かたを改善する手助けになるでしょう。ここは、ちょっと、デザインの力で、どうにかしたい、取り組みテーマです。考えてみます。(昔から、友人たちとはそういう話をしていました。印刷できるポスト・イットラベルシールなどで、なにかできそうな気もします)

θ)名刺交換したい

遠隔で話した時でも、受講された方とは、人間的なつながりをしたい。と思いました。iPad2とかを現地においておいて、フェイスタイムで終了後の名刺交換もできたらいいなぁと思いました。名刺は一枚とってもらって、一枚箱に入れていただく、的な。



以上です。

年始に立てた目標の1つ「目標2:Distance」
http://ishiirikie.jpn.org/article/42343652.html
は、今回の震災という形で、奇妙にも実現しました。
今回の事は、できるだけ、ノウハウにして、多くの人の利用できるところまで昇華させてみたいとおもいました。

今回の場を下さった、大上さん(マグネットデザイン)、矢吹さん、さをんさん、上田さん(ラーニングプロセス)、そしてご参加いただいたみなさん、本当にありがとうございました。

2011年05月02日

ご案内:アイデア創発ワークショップ第2回(6月4日@渋谷)

今年は、パートナー企業のラーニングプロセスさんの協力をえて、東京でのアイデアワークショップを2月に実施しましたが、その際にご案内していた通り、6月に実施できることになりました。

前回(第1回目)の様子はこちら
http://ishiirikie.jpn.org/article/43262626.html


前回はマインドマップ研修、合意形成会議のプロであるラーニングプロセスさんと、アイデアプラントの2つのコンテンツで構成しました。今回は、アイデアプラントのワークショップのみでフルに時間を使う構成です。

前回はグループで行う発想方法をメインに行いました。今回は「一人で行う発想の方法」を重点的に行います。もちろんワークショップの形式でグループの相互刺激を利用しながら、効果的に体験できるように、工夫もしています。

また、前回の題材とした素材は「自己吸着シート」でしたが、今回は「紙製のホワイトボード(消せる紙)」という素材を用いたアイデアを沢山出していきます。アイデア出しの技法の使い道としては、なにもこうした、物体を対象としたアイデア出しだけでなく、組織のことや、新サービスなどのアイデアを出すことにも使えます。毎回、手に触れる素材を用いるのは、アイデアから試作までの距離が短いテーマを取り上げることで、頭の中で芽生えたアイデアがうまくいくかをさっとラフに検証することができるからです。そして、アイデアを形にする行為は、沢山の言葉を尽くすよりもずっと多くの示唆を与えてくれます。

前回に参加された方、されていない方でも、ともに十分に楽しんでいただけるように構成しています。

想定される参加者像としては、普段、あまりアイデア出しをすることがないような方や、アイデア出しはするが発想法などは今まで使ったことがない方、メンバーの創造的な力をもっと引き出して使いたいと思っているリーダの方、などを想定しています。

アイデアプラントのワークショップの特徴の一つは、参加者同士の交流が非常にたくさんある点です。今回は、一人技法が多いので平均よりは少ないかもしれませんが、それでもかなり多いとおもいます。創造的な人同士の接触が、日々の仕事にもよい刺激となると思いますので、学びはさておき、刺激を得たいという方でもきっと多くのものを得てもらえると思います。

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日時 2011年6月4日 13:00〜17:15
場所 大橋会館(最寄、池尻大橋駅)
費用 12,000円(早期割引があります、5月13日まで申し込み分)

発想技法

 発想トリガー法(短時間で大量にアイデアを引き出す方法)
 エクスカージョン(ノート1つで100以上アイデアを出す方法)
 シーズから用途アイデアを効率的に発想する方法
 ブレインストーミング(各種)
 アイデアスケッチ 
 ハイライト法(上位20%のアイデアを可視化する方法)

また、創造的に頭を使うためのガイドラインを、グループワークを通じて紐解きます。ブレストのルールって、なんでああいう形なんだろう、という疑問をお持ちの方は、その疑問への1つの手掛かりもつかめます。

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ご興味があれば、ぜひご参加ください。
皆さまとお会いできますことを楽しみにしております。


詳しい情報と、お申し込みの方法はこちらです

第2回 アイデア創発ワークショップ
http://www.l-process.jp/ideaws_0604.html

2011年05月01日

被災地向けの無料アイデアワークショップのスポンサーを募集します

アイデアプラントの提供するアイデアワークショップを、被災地のある地方に対してはなんとか無料で提供したいと、考えています。

一方で、アイデアプラント自体も仙台にあり被災しており、持ち出しで行うのにも限界があります。

そこで、「ワークショップのスポンサー」を募集して、被災地向けの無料枠を5回程度を提供しようと考えました。


募集は、一口5万円、20口まで。

提供していただく企業さんや個人の方の経費上の扱いとしては、「広告宣伝費」としてお支払いいただき、私たちは、ワークショップのスライド中にスポンサー名を出し、講師の服に企業名を明示したシールを張り付けて、ワークショップを行います。ご入金いただいた後の最初のワークショップが終わった段階で、報告をいたします。また、5回シリーズの間中、ずっと、お名前を出しておきます。

被災地域であるなしの判断は石井にご一任下さい。

現地までの移動宿泊費、消耗品の購入、講師代をそれらの費用で賄いますが、スポンサーの多寡により、枠の増減を行います。



また、この無料枠をつかって、アイデアワークショップを依頼したい!というかたは、石井までご連絡下さい。大人の市民活動の場や、子供たちの創造的なワーク、あるいは公的機関の企画する地域復興のワークショップなど、「予算はないが思いはある!」という人々を少しでも支援できれば幸いです。


「スポンサーに興味あり」「無料ワークショップに興味あり」のいずれの方でも、気軽にご連絡ください。

 過去のワークショップの模様はこちら
 http://ishiirikie.jpn.org/category/801376-1.html



■連絡先

石井力重(アイデアプラント 代表)
rikie.ishii あっとまーく gmail.com 



■追記(2011年7月18日)

この活動を報告するブログを作りました。
http://fukkou-ideaworkshop.sblo.jp/





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