2011年06月30日

「スピードストーミング」×「はちのすボード」

アイデアワークショップで、新しい方法を試してみたところ、とても効果的だったので、紹介します。

(私が企画制作したホワイトボード紙を、つかっているので、手前味噌も甚だしい、と自分でも思うのですが、そこを臆せず、紹介してみます。その辺は、差っ引いて、ご覧ください。)

■スピードストーミング

MITで作られた、ブレストの発展形の1つ。
5分交代のペアブレストで、
フォークダンスのように立ってブレストをします。
時間が来たら外側の人が時計回りに1つずれ、
新しいペアでまたブレストします。

これを普通にやろうかと思ったのですが、
会場が、非常に自由に使えるところであり
かつ、発想テーマが企画的な広がりを持ったものだったので、
発想トリガーを埋め込んだホワイトボードを、各ペアが使ったら
盛り上がるのではないだろうか、ということで、
「はちのすボード」という、アイデア専用ホワイトボード紙を
ペアの数だけ貼りだして使いました。

■はちのすボード

A1サイズの紙のホワイトボード。
手のひら大の「吹き出し形のバブル」や「六角形」で
面が埋めていていて、バブルの中には、
発想を引き出す短いフレーズが入っています。
(アイデアのチェックリストを統合整理したもの。
 46個のフレーズがあります)
この、フレーズが引き金となって、アイデアを得たら
そのフレーズを上書きするように、マーカで書きます。

(この紙は「消せる紙」との共同開発品です)


この時の様子を、実際の動画で紹介します。


しばらく観察していて、空白の枠(六角マス、中央のバブル)があることで、躊躇なく書く場所を見つけやすいようにも、見えました。

今度は、壁の側からとってみました。


話したアイデアが、その場ですぐ、書き留められて、壁に残っていく、というのは、なかなかいいなと思いました。

(自戒を込めて補足)この「壁に残る」というのは、真っ白なホワイトボード紙(=つまり「消せる紙」)でもいいんじゃないだろうかと思います。つい、自分の作った道具なので贔屓目になってしまうのですが、多分、真っ白のホワイトボード紙を張り付けても、相当に良いだろうと思います。

その一つの理由が「2人が、壁、という同じ方向を向いてしゃべる」ことにあります。対面の緊張感が和らぎ、書いたアイデアを指さしながら会話できる良さがあります。

(これは、もっと言えば、模造紙を使っても、いいのか、と思います。ただ、模造紙は、「失敗させにくい」ところがあり、ふんわりを描きだすのにはちょっと向いていない点があり、私はホワイトボード状の表面にこだわって選択しています。)

■時間と産量

このワークは30分で18人で行いました。合計で450個近いアイデアが出ていました。



また、やってみらた紹介してみます。

松阪でアイデアワークショップ!


写真.JPG

2011年6月29日、松阪(三重県)で、一般参加型のアイデアワークショップ(8時間)、を行ってきました。

元は、「NPO法人Mブリッジ」の米山さん(理事長)からの依頼で、「NPO新スタッフ向けの発想力を育む検収をやってもらえないでしょうか」ということで、米山さんからの依頼とあればと二つ返事で、企画しました。

このワークショップはその後、一般の方の参加も可能な公開型になり、実施しました。ブレインストーミングには松阪・三重のクリエイティブな方が集まってきて大にぎわい。この開かれた場が持つ雰囲気が、人を呼び寄せるんでしょう。

DSC09560_matsuzaka_idea_02.jpg

■内容

アイデアを拡げる部分では、以下の事をしました。

「一人ブレスト」(SCAMPERカード)
「ブレストのカードゲーム」(ブレスター)
「ブレインライティング」(ブレインライティングシート2)
「スピードストーミング」(はちのすボード)

 ( )内は、使った道具の名前です。
 ご興味のある方は、ブログ左上の検索まで
 名称を検索してみてください。
 過去の記事が出てきます。
 非売品のカードをのぞき、アマゾンで手に入ります。

アイデアの収束は、
「ハイライト法」のみに、絞り行いました。


貴重な機会をくださった米山さん、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

続きを読む

2011年06月29日

松阪、八時間、アイデアワークショップ、レジュメ


アイデアワークショップ_レジュメ(松阪).pdf

本日の松阪でのアイデアワークショップのレジュメです。

基本的には、今回はアナログです。

関連資料については、参加者の方から希望があれば、データで配布しますので、名刺のアドレスへご連絡ください。

 ※ 多くのアンケート&質問に対して、
    シェアしたいノウハウがあります。
    大量にある為、この場ではなく、場を変え
    回答していきたいと思います。


追加掲載:

DSC09559_matsuzaka_idea_01.jpg

(当日の私の手元です。
 PC、iPad、扇子、お水、カード、松阪の柄の風呂敷)

2011年06月27日

ブレインストーミングCafe(アイデア創発分室)今週もあります。管理人は佐藤さん。

Fandroid アイデア創発分室 オープンアワーの「ブレインストーミングCafe」は、今週も水曜日にあります。

日時:6月29日(水)15:00〜16:00
場所:カヤック仙台支社(サンラインビル8F)
管理人:Fandroid 佐藤さん

テーマ:今回は自主テーマで、アプリのアイデアをブレストします。

私石井は今回は、出張中につき、参加できませんが、今回もきっと楽しくアイデアが出ると思います。ぜひ、おいでください。


Fandroid 公式サイト
http://fandroid-ej.org/

1994年の貧乏旅行バックパック、最後の姿

今回の出張で、出張用のカバンとしてはリタイアするバックパックを記念に写真をとりました。(暇ですね、といわれそうですが、その通りです。笑。仕事道具への愛着がかなり強いタイプです)

そのバックは

ideaplant2011DSC09551.jpg

「Lowe alpine(ロウアルパイン) Contour Runner 30」というカバンでした。紺色と茶色の配色。カラフルなバックパックの製品群の中では抑え目な色で気に入っていました。

ideaplant2011DSC09544.jpg

1994年、私が大学2年生の時に、ためたお金でイタリアにバックパックひとつで20万円(渡航費と現地費用含み)で行った時に買ったものです。一日に十時間以上担いで、何キロも歩くなんてこともざらの、本当に若い体力で、ぎりぎりのお金だけ持って、世界を見たい、という若者特有の世界探索感。それを包んでいたのがこれです。

ideaplant2011DSC09547.jpg

この下側のプルは、イタリアの南端から、シチリア島に渡るときに、電車ごと船に乗る、面白い航路があり、うかつにもカバンを客室に置いていって海を見に行ってしまい、戻ってくると、二つのプルをつないでいた錠前はそのままにプルの方が引きちぎれていました。自然にちぎれるわけはないので、してやられました。が、もともと、貧乏旅行で高価な物なんて何もない。被害はゼロでした。取られるものを持たない、というのは気楽なものだなあと、いうその思い出もまた、愉快な記憶ですが。

ideaplant2011DSC09546.jpg

その後、就職し、バックパックを使う機会はなくなり、しかし、このバックパックだけは手放せなくて、結婚して子供ができても、屋根裏部屋にありました。そして、2011年3月11日の大震災。その後、避難するためのカバンとして、子供の手をひいて最小限の荷物を持っていくにはこのバックパックが非常に助かりました。

また、被災後日の浅い中での出張のカバンとして、再び活躍してくれました。

荷物一個で4000キロぐらいの出張(旅)をずっとまわるのですが、それなりに、機動力と週能力が必要で、そうするとバックパックという選択肢になるのですが、今使っているものが、内側の防水加工(蝋コーディングのようなもの)が剥げてきてしまいました。

ideaplant2011DSC09548.jpg

荷物にいつもそれが付いてしまうので、相手先で机の上や床にその蝋が落ちてしまい、実用面で問題が出てきてしまい、買い替えることにしました。

スーツケースというものもあるわけで、震災前はそれを活用していましたが、震災から一年間だけは「悪路でも自律移動が可能なこと」を自分に条件付けました。(一年の間に、大きな地震が来ないともわからない。遠方に出ている時にそれが起こり、自宅になんとかして戻るときに、動きにくいスーツや革靴、スーツケースではだめ、身軽に動ける条件を満たした服装と鞄を持つことにしました。)

そんな感じで、今週の出張で、このリュックは出張の道具としてはリタイアということで、感触をかみしめながら扱っています。いままで、ありがとう、Lowe alpane.

(とはいえ、避難用具袋としては、今後も使います。用具袋としてみれば、これは、超軽量・機能的なものですから。)



ちなみに、来週の出張からは、以下の物を使うことにしました。


[コールマン] Coleman ブリーズ40 (黒)


いろんな条件で、結構、厳選して、選びました。

条件
  • たくさん入る(35〜40リットル。ノートPC+着替え3着+ガジェット小物類、+出先で入手するものを入れる余裕)
  • 肩当の作り(安いのは固いのがある。硬いと担ぐのが嫌になる)
  • 値段(このクラスで、1万円を切るもので、かつ、作りがしっかりしているのは少ない)
  • 黒い(企業訪問時、ビジネスカジュアルの自己規定上、色は黒と白だけにしています)
  • 装飾がシンプル(切返しのラインやら、派手なパーツやらが、少ない)

ずいぶん探し、条件に合うものをようやく見つけました。
posted by 石井力重 at 23:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 道具考/ALL

【余談】こけしの絵付け『入魂の木地師』

魂を込めていくような作業を、創造の観点から、いろいろと調べています。
先日東北大学の図書館に貴重文献を調べに入りました。目的は、仏像の彫刻の制作過程。「鉈(なた)彫」や「立木仏」を木から掘り出す時の心理様式を詳しく知りたいと思い。

その時、近くの棚にあった本を思わず読みふけってしまいました。

こけし。

今まで興味を持ったことがなかったのですが、こういう一文に出会って、引き寄せられて読んでいきました。

kokeshi_004.jpg

この本の中ごろには、とある特徴を持ったこけしの顔が何ページにもわたり、フットノート部分にありました。

kokeshi_005.jpg

この本は、

kokeshi_001.jpg

という本で、既に絶版、多分、かなり小規模の販売だったのではないかと思うのですが、真摯に取材して、かなり踏み込んだ職人の世界への言及がありました。

「こけし」と一口にいっても、

kokeshi_003.jpg


当時、10のタイプがあったそうです。(1989年の本なので、現在はもっと分派したり、あるは統合がすすでいるのかもしれません)

こけし、を巡って強烈なマニアが、名工の作を、競うように手に入れているというのをしり、強烈なファンのいるというのは、芸術や創造が深まる1つの条件かもしれない、という仮説を想ったりしていました。

創造ツールを作る私としては、次のページには、やはり興味を惹かれました。

kokeshi_006.jpg

こけしの絵付け。

クリックすると拡大します。

これを見ながら、しばらく、iPadのZen Brushで、こけしの絵を描いてみました。手順通りにやると、なるほど確かにこけしらしくなる。何度も書いていると、手本通りには書けなくて、我流になる。不思議なもんだなぁと。

―――

伝統芸能の世界はその蓄積がふかく、創造の観点からは非常に興味深い、人間の能力の発露が垣間見られます。

時間がある時には、また、大学図書館で、仏像の彫刻をする職人やその修理をする人の世界を調べてみたいと思っています。

「芸術的な創造」と「産業的な創造」。

この2つは、かなり根っこの部分から違うものがあり、それらを未分化に融合しながら我々は創造を議論し、創造という行為をなしています。それでいいのですが、私はもっとその部分について知りたいと思っています。創造工学、という、アプローチを超えて、もっと、クリエイティビティーの闇の中を進んでいきたい。最近、切にそう思うのでした。


■仮説的なメモ

多分、ですが、産業的な創造、も、その限界点を突破していくと、芸術的な創造の領域に突入する、と思うのです。

人の、創造への学びも然り。

「アーティフィシャル(人工的な)な創造プロセス」を、知り、体験し、繰り返し、独自化していく。その先には、独自の創造という「アーティスティック(芸術的)な創造」がある、のではないかと考えています。

とはいえ、何にも師事せず創造的な芸術家が登場することもあるわけで、創造という非常に有機的な道は、1つではなく。

2011年06月26日

日本Androidの会、東北支部

日本Androidの会。というものがあります。Androidの技術者の方はよく御存じの組織です。その東北支部が仙台にあります。今日は、その第17回の場に行ってきました。

支部長が、グッドツリーの西原さんなのですが、彼もまた、Fandroidの立ち上げ・運営メンバーの一人です。そのFandroidのことをLT(ライトニングトーク、要は5分プレゼン)しにきたら、と誘われていってきました。実際には、「Fandroidの設立と動き」(5分)と、「アイデア教室in東北支部」(30分)が私の持ち時間で、ワークショップを一緒にしてきました。

プレゼンは、この前のICT復興会議で行った物と一緒ですが、今回は幾分、理念や思想の部分について、重点的に話しました。

(ライトニングトーク用のプレゼンというのはもっともっと、文字そぎ落とさないといけない、ということも気が付きました)



アイデア教室の方は、「Fandroid アイデア創発分室 オープンアワー」で行っている「ブレインストーミングCafe」の短いバージョンです。

お題は「新しい電卓アプリ」です。

ゲーム要素を3つ降り出して、それを電卓と掛け合わせたらどんな電卓になるだろう、と考えてアイデアを出す、というものです。

知らない人同士で3人組になり、まず5分のブレスト。

Android_tohoku_idea_kyousitsu_002.jpg
(指針は参加者の方に配慮して、ぼかし加工しています)

楽しそうだったので、私もあるテーブルに参加してブレストをさせてもらいました。

そして、また、ばらばらになって、知らない人同士で組んで、第2ラウンド。

Android_tohoku_idea_kyousitsu_003.jpg

この時には、更に、また、3つのゲーム要素を出しました。皆もブレスト的な会話がかなり進んでいて、わいわいと、盛り上がってやっていました。

私も参加してブレストしてきました。懐かしい人もいました。



私のコーナー、最後に、一つのグループから、アイデアを教えてもらいました。

■「そろばんアプリ」

計算をそろばんで行う、というアナログなアプリです。そのモーションなんかも美しくみせるなどの機能をふくめて、感性とかアナログのテイストのよい、計算アプリに。

私の参加したグループでは、こんなアプリがありました。

■「ネットワーク電卓」

友人やグループのメンバーがログインしてその計算アプリを使います。。数字の部分が、つぶやきになっていたりして、上司からは仕事をしているように見える電卓型のインターフェースで、チャットができるアプリ。

或いは昔のポケベルのように、数字だけでメッセージを伝えるのは、どうか、と。計算結果が一緒にログインしたメンバー間で参照できるようになっていって、どんどん計算結果が互いに表示され合うというもの。その表示される数字にメッセージが含まれていて、人知れず、グループ内で会話ができる、というもの、


私はそこから便乗して、1つ考えました。

■「勉強モチベーション電卓」

例えば、簿記の勉強をしている時に、みんなで集まってやることで、モチベーションを維持することがありましたが、それを家に帰ってからも、できる機能として、「指定したメンバーでアプリの打鍵状態を共有する」機能があります。そのアプリを立ち上げると、共有設定したメンバーの名前が描かれたランプエリアが右端に出ます。

motivation_dentaku.jpg

そのアプリを立ち上げておくと、他のメンバーがアプリで計算機をたたく(打鍵)のを他のメンバーは、ランプの点滅によって知ることができます。

夕方になっても、あー、やれないなー、と思っていると「Aくん、やってるなー」、そのうち「お、Bさんもやり始めたか、そろそろ、俺もやるか」といって負けじと電卓をたたきます。

そろそろ、終わろうかなーという時にも他のメンバーがまだまだ、打っているなら、こっちも負けてられない、という思いになって、モチベーションアップにつながる、そんなアプリです。

(ちなみに、右の写真は、現地で即興で書いたもの。左の写真は、エーワン社のポスト・イットラベルシールを持ちいて、ボタンや表示エリアを作ったものです。ちょっとの事ですが、かなり感じが出ています。)

そんな感じで、30分と、今までにないほどの短いワークショップでしたが、ほんの少しだけでも、皆さんのアイデア創出への刺激に慣れたならば幸いです。

皆様、ありがとうございました。

(そして、ぜひ Fandroid アイデア創発分室へも、お暇な時があれば、ぜひご参加ください。)

2011年06月24日

KAYAC仙台支社さんへ、贈呈

先日、Fandroidの運営会議の場に来ていた参加企業さんから、カヤック仙台支社の支社長・野崎さんにプレゼントが、ということで、封筒が渡されました。

出てきたものがこれでした。

nozakisan_hyousatu.jpg

仙台支社の表札を、地元企業さんが、つくってくれたのでした。(今までは、手書きのかわいい感じの表札でした)

そして、その企業さんから、「アイデア創発分室の、あの手書きの看板、何とかしたいですよね、ということで、つくってきました」ということで、

fandroid_idea_bunshitsu.jpg

作ってきてくれました。

(これって、カヤックの表札より、大きいじゃん・・・。居候の方が大きい表札・・・、という複雑な心境が、野崎さんにあったかは定かではありませんが。) 

そんな感じで、カヤックさんは、仙台でもこんな感じで歓迎されております。

(ちなみに写真の後ろにいる男性が作ってきてくれた方です。ユーメディアさん。)



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