2011年11月22日

【スライド】ヒット商品から発想する

ヒットしているもの、お気に入りのもの、そういうものを見ていると、なにか転用が出来そうな発想をくすぐるものがあります。

しかし、いざ筆を執ってみるとなかなか、アイデアが出ない、ということ、あります。

発想法のエッセンスを使って、ヒット商品から特徴ある要素を沢山切り出し、それを使ってブレストを盛り上げる、ということもできます。

そのやり方をスライドにしました。

スライド
ヒット商品から発想する(6観点ワーク)

これはある意味、即席で発想トリガーを作っているようなワークです。これらで抽出したファクターをもって、ペアブレストをしたり、一人で発想したりすると、面白いアイデアが沢山得られるでしょう。

ブレインストーミング・イベントを行う時には、こうしたものも面白いとおもいますので機会があれば、ぜひご活用ください。 
 
posted by 石井力重 at 02:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイデアの技法

2011年11月21日

【スライド&解説】ナレッジコミュニティー東北で、アイデアワークショップをしました

ナレコミ、といえば、仙台の学生団体の中でも優秀な組織で、私が二度目の学生生活をしている時にも、いろんな活動を展開されていました。現在の代表の方と先日のTEDxTohokuで出会い、一度ワークショップを、ということで、今日、行ってきました。

進行案は緩く作っていました。適宜修正したりして、即興的なところが多かったのでそれも、踏まえて資料を掲載しておきます。

まず、進行プロセス
ideaworkshop2011KC.pdf

この内容にそって、進めましたが、けっこういろいろ、変えたり、他のものを入れたりしました。具体的は以下の進行で行いました。

まずは、第0部、想像力の準備運動です。

まずは「 30circles 」を行いました。

次に「 無関係ワーク 」
http://blogs.bizmakoto.jp/ishiirikie/entry/2468.html

と「 しりとらず 」
http://blogs.bizmakoto.jp/ishiirikie/entry/522.html

の2つを紹介し、しりとらず、を実践しました。

(ここで行ったことは、自組織やブレインストーミング・イベントなどで、アイスブレイク的にやるといいでしょう。)


次は、第1部、効果的なアイデア会議法です。

5分交代のペアブレスト(speedstorming)→ハイライト法→アイデアスケッチ→上位3案に分かれてのブレスト、というプロセスで行いました。

進行スライド speedstorming_and_ideasketch
ワークシート ideasketch

発想のテーマは、「発想の問いかけ48、を用いた商品アイデア」です。試作品としてトランプの形にしたものをお見せしましたが形状や具現化の手段はそれに限らずに発想してよい、という発想会議を仮想の状況として設定して行いました。

実際のアイデア集  20111121ideasketch_.pdf

(ここで行ったことは、自組織内の企画案だしや、企業からの依頼を受けての新商品アイデアを出す時になどに、いいでしょう)


第2部は、発想ノート記法を行いました。

「 マインドマップ と マンダラート 」特に、マンダラートを行いました。

発想のテーマは、「新しいマグカップのアイデア」でした、実際にそれは欲しいな、というものもありました。


第3部は、社会課題から、解決策やアイデアを発想するワークです。

「 フクワーク_簡易版 」を行いました。

周囲にある社会の課題、生活の課題を沢山掘り出し、皆が興味深いと思い要素を短時間で掘り出し、それをSCAMPER(発想トリガー法)で解決する案を次々出していく、というものです。

こういう発想の仕方は、いろんな企業や作る人に見られます。もっと詳細だったり、独自の観点を持っていることが多いのですが、本質へと削ぎ落としていくと、最終的にはこのワークのような骨格が現れます。


そして、その後実際にはやれなかった、続いてやりたかったことは「 Idea to Plan 」です。

具体的には「 6W3H 」を用いる予定でした。アイデアをこのフォーマットにさっと埋めてみると、短い時間で、企画書の原案は出来上がります。メンバー内で書き広げることで、更にしっかりしたものへとしていくこともできます。


なお、第4部として、ヒット商品から発想する、というものをやろうとしていました。

「 ヒット商品から発想する(6観点ワーク) 」これは、6観点、という汎用性の広い、発想観点リスト、を使っていく方法で、比較的平易な方法で、興味深い発想の材料を引出し、ブレストを盛り上げることができる、というものです。簡単ですので是非やってみて下さい。


以上です。

本日ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
 

日経BPのサイトにて「ダメプレゼン→指導→変化→受賞」に至る2日間の様子が

日経BP ITProの記事で、シリコンバレーから来てくださったエバーノートの会長・外村(ほかむら)さんらの前で、プレゼンをした時の様子が紹介されました。A3授賞式プレゼンの前日練習、ということで行ったものです。

あなたもやりがち“あるあるプレゼン

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20111117/374615/?ST=selfup&P=1


記事内には動画もあがっていますが、そのプレゼンの分かりにくさと言ったら・・・お恥ずかしい限りです。

で、そのあと、外村さんたちが、稽古をつけてくれました。(なんて贅沢な!と思う環境です。なにせ、外村さんは『スティーブ・ジョブズ驚異のプレゼン』の監修者でもありますから)

そして、20分後ぐらいに、もう一度、プレゼンをする機会をもらいました。プレゼンをしてみると、とても話しやすいことに気が付きました。

なるほど。と思いましたが、正確にはこの時には、変化を客観的にはわかっていませんでした。

興味深いのは、その日の夜にFacebookにも書いたことなんですが、「一度目がそこまで分かりにくかったのは、自分ではわからなかった」し、「二度目がどれほどよくなったのかも、自分ではわからなかった」ことなんです。その練習会の会場にいる時には。

正直なところ、家に帰って、もらった動画ファイルを見て「ウォー、わかりにくい」と恥ずかしさに悶絶。そして「あれ、すごくいい感じじゃん、二度目」とおもっていました。
 
人は「自分の事はわからない」、と思い知らされる点でもとても大きなものでした。講師のお仕事をしている中で、自分の我流でわかったつもり、できているつもりになっていること、実はいっぱいあるんだろうなーと、思う出来事でした。
 
(そして、知識を提供する場面で、受け取り側には常にそういう側面を持つのだとも感じました。つまり、どれだけいいものを渡しても、その場でめぼしい効果をわかりはしない、こともあると)


記事の最後の文章

氏のように自分自身のプレゼン映像を見たり、第三者のアドバイスを聞いたりすることで、聞き手に何を伝えなくてはいけないかに気づき、すぐにプレゼンが進化することもある。「自分はできている」と思い込まないことが、プレゼン上達の近道でもある。

おっしゃる通りです。

行くほどに、道半ば。 最近、いろんなことがそれを教えてくれます。

2011年11月20日

長く担当していて定型的なアイデアしか出ない。広い視点で考えるにはどうすればいいか?

仕事柄、友人から「アイデアに関する困り事」について相談をもらうことがあります。

それの中から、また一つ、紹介します。

Q

長く担当していて、定型的なアイデアしか出ない。広い視点で考えるにはどうすればいいか

A

1つの仕事に長く従事していれば、それは起こります。創造的な人だって、ずっと同じお客さんを担当し、次々新しい提案がし続けられるかと言えば、実際は苦しいです。(建前としては、市場や事業環境の変化があるから、新しい提案はいつも可能、とは言うけれど。)

このことの原因は「NGゾーンが広くなっていくこと」や「新しい情報との接触機会の減少」など、いくつあります。

詳しい説明は、後回しにして、そういう課題を乗り越えていく「創る人々」に学ぶ打ち手としては、次の事があげられます。

  1. かつて検討してNGだったところにも、まだまだやっていないことがあると信じてつぶさに見ていくこと
  2. いろんな作品や人や土地をたずね、直接的に役に立つわけではない新しい情報とも接触していくこと
  3. 既に知っている作品(モノだったり、コトだったりしますが)をつぶさに見て、新しい洞察を得ること
  4. 自分の創造のプロセスを単純なモデルにしてみること。その一部に別のものを取り入れていくこと


そんなことを意識してみると、自分なりのよい方法が見つかるかもしれません。


この辺については、関連するで面白いこともたくさんあるのですが、いま下書きをしてみたら、えらく冗長になってしまったので、ばっさり削っておきます。この辺、折に触れ、また紹介したいと、おもいます。


・・・


6観点リスト


なお、創造工学的に「発想の観点を大きく変えるには」という当初の問いに、ダイレクトにも答えておきたいとおもいます。ただし、先にあげた物よりも、「即効」であり、ずっと「表面的」ではありますが。

古今東西の発想技法の文献を見ると、発想トリガーにあたるものは、各種あります。それらを分析して、一定の方法で、その観点を抽出してまとめ直し「発想の観点のリスト」に整理したものです。自分の取り組む課題に対して、広い視点で見てみようとする時に、(1)考えていなかった観点を探して、(2)そこに対して考えをめぐらせます。


6kanten_0.jpg

6kanten_1.jpg

6kanten_2.jpg

6kanten_3.jpg

6kanten_4.jpg

6kanten_5.jpg

6kanten_6.jpg

(リストの出典:拙著『アイデア・スイッチ』)

ことさらに、こういう道具が無くても、人は「沢山考えれば出てくる観点」ではありますが、一般に、ヒューマンスケールよりもずっと大きいもの(環境)や、インタンジブルなもの(意味・価値)、あるいは、会議室ではすごくスポイルされている感覚などは、短い時間のブレストや検討では、観点として、抜けている傾向が強いです。これはそれを補います。

【スライド】フク(不・苦)ワーク

社会課題のうち、人々の興味の深いものを掘り出し、それを解決するアイデアを出していくワーク「フクワーク」の進行スライドを掲載します。


フクワーク.pdf

 ↓ 11月21日、学生向けに、凄く簡易にした版を作りました。

フクワーク_簡易版.pdf


面白い解決方法がでることもあれば、時にはビジネスアイデア(新しいサービスや新商品のアイデア)を発想できることもあるでしょう。

また、雑誌の特集ページの企画だったり、ブログ記事の切り口に使うのも、読み手の興味の集まるものになっていいでしょう。
 
多分、不(と不の文字だけでは拾いきれない広いところ、それを補う”苦”)は、時代とともに変わる部分と不変の部分があるでしょう。変わる部分は、ITを使って解決するアイデアを沢山出すと、面白いかもしれません。
 
posted by 石井力重 at 02:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アイデアの技法

ご案内「Fandroid オープンアワー(11/25)」

ファンドロイドでは、オープンアワーを来週実施します。

今回のオープンアワーは、実験的なコーナーとして、なんと「なんにもしないタイム」もあります。イベントの後、人がゆっくりいれられる時間が50分あります。(ちなみに名前の由来は、森さんが昔言った言葉です。なんにもしないカフェ、だったらいいのになあ、と)。なんにもしない、というか、なんにもしなくていもいい自由に椅子テーブルを使える時間です。トキワ荘、みたいなもので、作り手が高密でのんびりとしている場です。自分の作品見せたり、ディスカッションしたり、自由につかえます。どういう感じになるのか全く予想ができませんが、実験的にやってみます。

もちろん、エンジニア・クリエータではない方だって大歓迎です。来月からは、もしかしたら、作れない人が作れるようになるための時間、というのも提供できるかもしれません。ご興味あればいつでも遊びに来てください。お一人で参加するのがちょっと、という時には、友人と一緒に覗きにきてください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
オープンアワー
11/25 18:30〜21:30
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この街の作り手が、
自由にアイデアを出しあったり、
楽しく手作業を行ったりして、
刺激を得たり、
将来の仲間と出会ったりする場を
作りたいと考え、
オープンアワーを企画しました。

内容:

18:30〜 アプリ発想ワーク

 「スマートフォンといろんな機器の接続で実現できる
  面白い体験・新しいアプリのアイデア」

19:40〜 UIカフェ

 「ハサミと糊で楽しくデザイン!
  画面デザインのペーパープロトタイピング」

20:40〜21:30 なんにもしないタイム(自由に交流)

 (会場を開けておきますので、
  話したい人は場所を自由につかってください)

どのパートもオープンな場ですので、ふらっとのぞきに来てください。参加せずに見学だけーー、という方ももちろん歓迎です。ご興味あれば、ぜひお誘いあわせておいでください。

場所:AER8F会議室
対象:どなたでも(クリエータやエンジニア以外の方も楽しめます)
費用:無料(飲み物はご持参ください)
申込:不要(Facebookにイベントページがありますので、ご利用の方で事前にコメントをされたい方はそちらへ投稿ください。公序良俗に反するものや他の方の迷惑となるものを除いて、基本的にはご自由にお書きいただけます。)

主催:ファンドロイド

お問い合わせなど: http://fandroid-ej.org/news/openhour-nov/
posted by 石井力重 at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | Fandroid

2011年11月19日

【進行プロセス】日本Androidの会「ITを使った自立支援のアイデア」ブレスト

本日、AER(仙台駅前)で、日本Androidの会・東北支部(第21回発信会)の最後のパートで、ブレインストーミング・セッションを担当します。

テーマは福祉。広いのですが、発想としては福祉や高齢者の生活をITでもっとよくするアイデア(主に、サービスやアプリを想定しますが、そうでないものが出ることも許容、たとえば・・・特殊な入力装置のアイデアや、足ふみ入力マットのアイデアとかそういうものも含め)を発想します。

単純で、楽しくアイデアがでて、最後は具体的にトップアイデアを紹介できる、そんなワークを意図して設計してみました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ブレインストーミング・セッション

1.進行プロセスの説明  3分
2.シーズ例「脳波デバイス」の紹介  2分
3.三人ブレスト 5分×3回  30分
  テーマ:ITを使った自立支援のアイデア
             スマートフォンアプリ、Webサービス、業務システム等。
             紙や物体なども含めたものでもOK。
             発想しにくい時は、前段に紹介するシーズ例を
             題材にしてもOK。
             全く違うものでもOK。
4.アイデア・スケッチをかく  10分
5.良案抽出  10分
6.トップアイデアの紹介  5分

                                     以上合計60分

ブレストのコツ
「アイデアを聞いている時は、人のアイデアの良い所に光を当てるコメントを沢山すると、場からアイデアが出やすくなります」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【スライド】
 Brainstorming session.pdf

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 

 
 
この領域のアイデア出しは、インプット情報の鮮明さが大きく効きます。今回のイベント全体構成としては、その点については、やや限定的なるも、前回の会ですでに皆が聞き及んでいるのでカバーできそうです。また、全く、そういう前提がない、という方もいてもいいのですが、そういう方向けに、仙台発の脳波アプリの事例を紹介し、今後、この基礎技術を使っていろんなことができると期待されているので、それを福祉に使うなら、どんなアプリにしたい?というアイデアで、出してみてみませんか、としてみようと思います。(実際、この技術は今後、仙台のエンジニアが開発に容易に入れるように、基礎文献の整備や、開発のためのサポートを展開しようと、頑張っていますので)

(余談:いつもは、ワークショップ用に専用のスライドを作るところですが、今回は、ホワイトボード1枚で、ファシリテーションをするスタイルで進行してみようと思います。実はスライドよりも、フリップチャートを使ったセッションの方が分かりやすい部分もあって、時々、私はそのスタイルをとるようにしています。 )

追記:

実施後にスライドPDFを追加しました。結局、場の特性を見て(かつ時間的なタイトさも鑑みて)iPadで即興でスライドをつくりました。ただ、それでは足りなくて、ホワイトボードも使いました。
 
西原さんが写真を撮ってくださいました。

2011-11-19上位アイデアのレビュー.jpg

ブレストの後のハイライト法で、☆を10個以上取ったものを紹介しているところです。
 

2011年11月18日

【スライド】農商工連携プロデューサー育成塾「アイデア創出の技術」(仙台、2回目)

本日、東北大学(片平キャンパス)で行った育成塾のアイデア創出の技術(2)のスライドを掲載します。


発想を豊かにするアイデア創出の技術2
noushoukou_2011_ideaworkshop_sendai_2.pdf


ご参加の方は、ご自由にご利用ください。

前半と後半の1時間のうち、講義時の配布資料では、後半(5分交代のペアブレスト)のみ、入れていました。前半(フクワーク)については、今朝、急遽加えた内容なので、全体として資料の仕上がり程度が低くて恐縮です。そこについても、補って掲載しています。(マンダラートとSCAMPERのスライドも、更に巻末に加えました)
 



カテゴリ
プレスリリース&メディア掲載(68)
ideaplant 作品(26)
一人ブレスト(20)
電子書籍コンテンツを意識して(2)
今日の一枚(2)
IDEAVote/アイデアを、チームでスマートに楽しく評価していくツール(45)
アイデアプラントの試作の目線(86)
知であそぼう(4)
アイデアプラント 1st (2005-2008)(251)
アイデアプラント 2nd (2009-2011)(580)
アイデアプラント 3rd(2012-2014)(122)
アイデアプラント 4th(2015-2017)(167)
アイデアプラント 5th(2018-2020)(18)
アイデアワークショップ(&アイデア創出の技術&創造工学の講演)(378)
アイデア・スイッチ(39)
アイデアの技法(224)
メソッド&ハウツー(191)
研究(創造工学)/検討メモ&資料(125)
研究(創造工学)/発表論文&スライド(15)
TRIZ(143)
日記、価値観、仙台オススメ(434)
仙台(4)
Fandroid(11)
フリー・オートシェープ素材(ご自由にどうぞ)(2)
創造工学の絵本(5)
社会活動/全般(39)
社会活動/Five Bridge(11)
シリコンバレー(23)
面白法人KAYAC(9)
社会動向を見る(9)
カード・メソッド(todoとideaと会話をカードで可視化)(2)
研究(MOT)/検討メモ&資料(41)
研究(MOT)/発表論文&スライド(3)
ベンチャープラン「音co知心」(8)
MMJ(37)
事業化コーディネータのお仕事(165)
航海マネジメント・ツール(11)
道具考/pomera(6)
道具考/scansnap(14)
道具考/YUREX(1)
道具考/iPod touch(21)
道具考/ALL(32)
道具考/iPad(8)
ブレイン・ペーパー(1)
石井力重とは(9)
8月22日(14)
311special(6)
ideaplantに、お仕事を依頼してみませんか(9)
創業初年度の確定申告(8)
こども用(4)
iPad+アイデアワーク(10)
旅先にて(11)
Finland(5)
新しい知識を学ぶ(1)
ブレストカフェ(2)
気づきは仮説に過ぎず。だが表現すべし。(1)
アイデアプラント・ノート(1)
加藤昌治さんと石井力重の「往復書簡」(4)
ファシリテータの小ネタ(1)
過去ログ
2018年10月(7)
2018年09月(3)
2018年08月(1)
2018年07月(8)
2018年06月(12)
2018年05月(11)
2018年04月(7)
2018年03月(8)
2018年02月(6)
2018年01月(2)
2017年12月(6)
2017年11月(12)
2017年10月(3)
2017年09月(3)
2017年08月(3)
2017年07月(5)
2017年06月(5)
2017年05月(8)
2017年04月(5)
2017年03月(8)
2017年02月(6)
2017年01月(6)
2016年12月(10)
2016年11月(7)
2016年10月(2)
2016年09月(2)
2016年08月(5)
2016年07月(6)
2016年06月(9)
2016年05月(11)
2016年04月(10)
2016年03月(12)
2016年02月(15)
2016年01月(32)
2015年12月(41)
2015年11月(28)
2015年10月(11)
2015年09月(5)
2015年08月(10)
2015年07月(6)
2015年06月(6)
2015年05月(7)
2015年04月(19)
2015年03月(4)
2015年02月(7)
2015年01月(6)
2014年12月(6)
2014年11月(9)
2014年10月(12)
2014年09月(11)
2014年08月(11)
2014年07月(14)
2014年06月(2)
2014年05月(8)
2014年04月(6)
2014年03月(10)
2014年02月(2)
2014年01月(5)
2013年12月(7)
2013年11月(6)
2013年10月(8)
2013年09月(10)
2013年08月(11)
2013年07月(17)
2013年06月(7)
2013年05月(11)
2013年04月(11)
2013年03月(6)
2013年02月(13)
2013年01月(11)
2012年12月(34)
2012年11月(13)
2012年10月(8)
2012年09月(12)
2012年08月(13)
2012年07月(40)
2012年06月(27)
2012年05月(23)
2012年04月(15)
2012年03月(17)
2012年02月(23)
2012年01月(10)
2011年12月(20)
2011年11月(32)
2011年10月(18)
2011年09月(22)
2011年08月(24)
2011年07月(32)
2011年06月(20)
2011年05月(7)
2011年04月(34)
2011年03月(74)
2011年02月(36)
2011年01月(36)
2010年12月(50)
2010年11月(47)
2010年10月(57)
2010年09月(36)
2010年08月(42)
2010年07月(39)

Powered by さくらのブログ