2012年12月26日

【スライド配布】アイデアワークショップ(技術部門の新製品アイデア、60名規模)@山形

12月26日、山形の某社でのアイデアワークショップのスライドを掲載します。

Ideaworkshop 20121226 yamagata

勉強用や、社内勉強家用に、必要であればご自由にお使いください。

注)この配布スライドは、投影するフルバージョンに比べて、わずかに情報が少なくなっております。企業名、及び、産業分野がわかる情報を消してありますが、欠落情報はそれだけです。





今回のワークショップは…

チームでブレストをするときにも役立つように、2種類のブレスト(5分交代のペアブレスト、と、黙ったまま行う書き物のブレスト)を入れています。気に入ったパートを使ってください。基本的には、モジュール構造の知的作業をくみ上げていますので、削ったり、補ったりを、許容するような構造にしてあります。





〜追記〜

1人でアイデア出しをするときにも役立つものは、時間的制限からに今回のワークショップからは削っていますが、事業領域的に相性の良いお奨めしたい創造技法がありますので、少し情報を補っておきます。

技術系、比較的熟成した領域の機器、という領域で新しいアイデアを作りやすい方法として、次の3つを(すこし、ハードルが高いかもしれませんが)試してみてください。


1)改善など、割とショートスパンの工夫アイデアを出す時に

智慧カード
http://triz.sblo.jp/archives/20070814-1.html
このカードは、トランプカードのようなシュッとしたものも、アマゾンから入手できます。

2)製品モデルチェンジなど、中期での製品アイデアを出す時に

技術の進化トレンド
http://ishiirikie.jpn.org/article/48311561.html
ここにあるPDFファイルを見るだけでもだいぶ、着想が湧くかもしれません。より本格的な発想のための知識はTRIZ理論の教科書にありますが、独学はややハードルが高いかもしれません。ですが、休みの間に一気に学んでみるのも一つの手です。

3)新規製品の創出など、長期の年次で製品コンセプトを描く時に

9windows
http://ishiirikie.jpn.org/article/54665452.html
( 講演用のぐるぐる移動するスライドもあります。)
これは、優れた発明家の思考の道を、歩いていくような発想方法で意図的に、優れた新製品を構想できます。想像力も非常に駆使するのですが秀逸なのは「未来の当たり前」を一番最後に発想させるような知の構造をとっていることです。このシートをホワイトボードにしたものも、アマゾンから入手できます。


2012年12月25日

【サイコロ遊び】7さい_(お正月に遊ぼう)

何の変哲もないサイコロ。

これをつかって、簡単な足し算だけでできる、ミニゲームを作ってみました。


7さい
━━━━━━━━━━━━━━━━━
・普通のサイコロを7個用意する。


7sai.jpg

・じゃんけんをして順番を決める。

・プレイヤーは、7つのサイコロを両手に盛り、一個ずつ降る。出た目の合計が獲得できる点数。全部投げたらつぎの人に番が回る。

・ただし、同じ目が3つ出たら、その回の得点はなくなり、次の人に順番が回る。

・・・

どこで、サイコロを振るのをやめるのか、というのが、戦いになります。

-最小の合計数は「2」二投とも一が出て、そこでやめた場合。
-最大の合計数は「33」。目いっぱい大きい数が出た場合( 6.6.5.5.4.4.3 )。
-平均は多分「24〜5」ぐらい。
-なので、3回ぐらい回ると、平均的には「73~4」ぐらいになります。

・・・

・勝利条件=「77」以上の点を獲得した人が出たら、その人が優勝。その時点でゲームは終了。


(Option) 高度な遊びのできるメンバーの時は・・・

前のラウンドでトップを取った人が、3つ同じものを出してしまった時には、その時点で出ていた目の合計が丸ごと、前のラウンドで最下位だった人に、入ります。

オプションルールだと、一気に形成逆転できる可能性が出てきます。なので、前ラウンドで、トップを取った人の積極的な行動は抑制されバランスがつくりやすくなります。また、終盤で、トップの人が出目を譲ることで、最下位の人が、いきなり優勝してしまう可能性も出てきます。他の人のサイコロをよく見る楽しさが生まれそうです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━

この遊びは、大体、足し算がすいすいできるようになる6歳終わりから7歳ぐらいがもっともいいでしょう。ですが、最近は幼稚園の年長さんになると足し算は割とできますので、もう少し小さい子供がいてもいいでしょう。(毎回の点数の足し算には、紙と鉛筆を使うといいでしょう。)

小さい子どもと、大人、一緒に遊んでもさほど、差が出ない「足し算」だけでできています。あとは「やめとく」か「勝負をかける」かを、他のプレイヤーの得点を見ながら、選択していく部分に戦略性が生まれそうです。どんどん突っ込んでいく子どもの方がそれを超えることもあって、それもまた楽しいでしょう。お正月にいろんな人が集まる時にやると楽しそうです。


(※ 普通の家には、サイコロが7つもない、というツッコミはありましょう。そういう時は、適当に、メラミンスポンジを、カットしてもいいでしょう。いびつなサイコロだと、どれをどの順で降るかに戦略性がうまれます。あるいは、子どもと紙粘土で手作りのサイコロを作るのもいいかもしれません。)
 

『アイデア創出ワーク・プロセス』(2012年ファイナル版)


創造工学を研究していた大学院時代からの資料である「創造する思考を行く人のための地図」、公開します。

アイデア創出ワーク_プロセス_By_IDEAPLANT_2012Final.jpg


アイデア創出の営みというのは、千差万別、さまざまなものがあります。
古い時代の文献の、いろんな領域にも、さまざまなスタイルのものが記されています。発想法、という言葉がなかった時代のものでも、いかにして着想を得るか、というファインダーで文献を読み込んでいくと、古くはギリシア時代、偉人の書かれたものの中にもそうした思考要素は見つかります。

もっとも、それは当然なことで、もともと人間には(発想法などを使わずとも)、困れば自然とアイデアを出し、作り、試し、乗り越えていく、そういうことをしてきました。そうしたことの積み上げの上に今日の発展した生活あります。

大学院時代に、私は創造工学を専門にしていました。より正確に言うと、二度目の博士後期課程を、R&Dマネジメント、の先生に師事しゼミで研究を進めていました。

創造というのはとても未踏の闇が今なお深い領域です。

文献のすべてを統合すると、創造的思考のプロセスモデル図は、カオティックな(混沌とした)、分岐と循環と曖昧なリンク(ジャンプに近い)だらけの、複雑で理解や活用がしにくいものが出来上がります。

そうした中でも、現代の社会において、特になされている創造的思考の技術において、重視されているものにウエイトを置いて、プロセス図にまとめていくという試みを大学院を終えた後も続けています。

それを、冒頭の画像で公開しました。
スライドシェアを使って、それに前後にスライドを付けたものを、ここにおいておきます。



6枚目は、そのこのプロセスのモデルの詳細技法やコメントを付けたものです。(冒頭の画像は5枚目です。)

前半4枚は、中心的な活動から徐々に理解できるように、紙芝居にしたものです。

創造工学を研究していた大学院時代からの研究である「創造する思考を行く人のための地図」、その今年最終版として、ここにおいておきます。


追記)

先日、横浜で、「創造工学の絵本」を配りました。(この前のエントリーにPDFで於いてあります。)
そこの最終ページをご覧いただくお気づきになったかかもしれません、”モデルは変更可能”、と書いてあります。その絵本では端折っているさまざまなやり方はほぼこの地図に候補が載っています。なんか変えたいなという時に使える部分があれば参考にしてもらえたら幸甚です。
 

2012年12月23日

【スライド配布】横浜アイデアワークショップ 於 nitehi works_追記【アイデアスケッチ集】

12月23日の横浜、nitehi work でのアイデアワークショップスライドを掲載します。

ご参加いただいた方はご自由にお使いください。


同時に配布した「創造工学の絵本」も、ここにおいておきます。

創造工学の絵本




ここに、皆さんのつくった「テーマシート集」、と「アイデアスケッチ」を掲載します。(私が仙台に帰ってスキャンします。数日以内 → 完了)

続きを読む

2012年12月21日

作る日と動く日。昨日は動く日でした。

昨日は動く日でした。一日にこんなに、打ち合わせ(ほとんどブレストですが)をするのも珍しいぐらいです。年末の特別なエアポケットみたいな日でした。ちょっと、メモしてみます。続きを読む

2012年12月19日

【NHK】おはよう日本「発想のヒントが得られるトランプ」(アイデアトランプ)

本日、2012年12月19日、NHKの朝の番組、「おはよう日本」のまちかど情報室にて、「アイデアトランプ」を取り上げていただきました。


みんなで楽しく カードゲーム
http://www.nhk.or.jp/ohayou/machikado/20121219.html


ここでは、3つの製品が紹介されます。3つ目が、アイデアトランプでした。

他のアイテムも面白いものでした。ちょっと、それらも含め、長めに紹介します。


一つ目は・・・

漫画の描かれたカルタを並べ、電子音声再生スピーカーに「カルタ、上の句」に相当するものを差し込むと、漫画の効果音がながれ、テーブル上にある「カルタ、下の句」にあたる「漫画のシーン」カードから、最適なものを、すばやく見つけて獲得する、というもの。音や感性を使う点が特徴的で、面白そうです。

おもしろい製品だなーとおもって、同製品を作られている企業さんの企業製品サイトを見てみると、他にもいろいろ面白いものがありました。私はこの会社の「マナー豆(マナービーンズ)」を持っていました。娘たちとお箸の器用さを競争して遊びましたが、なかなかの面白さ。このヒヨコマメは、かわいいので娘たちが持ち去ってしまいかなり減りました。昔ながらのしつけをゲームにしていたり、昔ながらの遊びをゲームモチーフにしていたり、いいですね。「短所を長所に変えたいやき」とか、歯みがきのゲームと思われる「ハハハ!ティースゲーム」などなど、ぐっと、そそられるものが多いです。

二つ目は・・・

カルタの上の句に、二種類の句が書いてある、という面白い構造のカルタです。どちらを読んでもよいように設計されています。その句の内容がエッジがたっています。その2種類の上の句というは、年頃の女の子の「本音」と「建前」。これは枚数を競り合うことより、カルタを切り口に、雑談が弾んだり、意外な本音がぽろっと語ったりしそうで面白そうです。カタルをするカルタ、というのは、最近、いろんな分野で人気がありますね。

製品のテイストは、若いベンチャーのように見えましたが、同製品を作られている企業さんの企業サイトを見てみると、ジグゾーパズルやカードゲームの老舗メーカさん。企業サイトは老舗らしくやや渋い作りですが、アマゾンで、出品者名で同社を入れて検索すると面白い製品がいっぱいありました。「■4D CITY SCAPE TIME PUZZLE 東京」これは、2層になった東京街を組み立てていくのですが高い建物がフィギュアとしてついていたりして、ボードゲーム好きとか地図付きにはそそりがあります。二層というは昔と現代のようで組み立てていくことが手触りのある歴史と地理の知識となる、あたり、いいなぁと思いました。それから球体のジグゾーパズル、として、同じく作りながら覚えて印象に残りそうな「3D球体パズル 540ピース 地球儀 (22.9cm)」や、なかなか近くて知らない世界である月面「3D球体パズル 240ピース 月球儀 (15.2cm)」をインテリアとして飾れるなど、面白い製品が沢山あります。


三つ目は・・・

私たちアイデアプラントの「アイデアトランプ」です。上の2つに準じて表現すると、発想のヒントが得られるトランプで、親子がばば抜きをしながら、散らかりがちな末っ子のおもちゃの片づけ方の工夫を発想。最後はそれを実践してみる、というものでした。短い時間で解決策のアイデアを次々出していかれる様子が興味深かったです。

ちなみに、アイデアプラントは、「アイデアトランプ」(親子で楽しく発想力を鍛える道具)はどちらかというと、最近の商品です。フラッグシップ製品は「ブレスター」というブレインストーミングの心理様式を鍛える企業研修用の道具や、「智慧カード(ちえかーど)」という開発工学の中のTRIZを手軽に使って工夫発想ができるという道具を作っています。アイデアを効果的に絞り込む作業の本質を学ぶ「IDEAVote(アイデアボート)」などもあります。創造工学をベースに、アイデアワークの範疇のスキルを鍛えたり、ブレストに役立つ道具、を作っています。”アイデアプラントも、面白い製品がたくさんあります。”、とは、代表自ら言うのもいやらしいですが、本当に自分が欲しいと思えるものをいつも開発しています。


以上です。


余談)

今から、4年前、同じ番組に「ブレスター」を取り上げていただいたことがありました。その時は、他の2つの製品は、面白法人カヤックさんの閃光会議室と、コクヨさんのポケディア、でした。その後、カヤックさん、コクヨさんとは、ご縁が深くなりました。もしかしたら、今回の二社さんとも、いつかご縁があれば、いつかつながりができるかもしれません(わかりませんが)、すくなくとも今回の番組で、素敵な製品を作っている2つの企業さんを知ることができました。取り上げてくださって、ありがとうございました。







公式の固めの報告は、公式サイトにて


2012年12月18日

アイデアトランプ 遊び方(追加版)

アイデアトランプのユーザさんたちに、新しい遊び方を教えてもらうことがよくあります。最近、複数の方から教えてもらったことが似ていました。すこし整えたものを「遊び方(追加)」として、紹介します。

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 ■ アイデアトランプ 遊び方(追加)

1)家庭の困りごとを一つ挙げます。

例えば「あっという間に本棚がぐちゃぐちゃになっちゃう。いつも本棚を整頓しておくにはどうしたらいいか」という感じにします。コツは発想のテーマを「〇〇するにはどうしたらいいか」という文章で表現することです。

2)ばば抜きの準備をします。

ここは、普通にばば抜きの要領で配り、ペアを捨てる処理をして、ゲームを始めます。

3)同じ数字のトランプが揃った時は、アイデアを言って、トランプを捨てます。

ペアになるものは内容が割と似ています。どちらか一方の発想のヒントを使って、あげたテーマに対するアイデアを言って、ペアのカードを場に捨てます。発想が浮かばないときには、ペアになっても、なんと捨てることができません。

例:子どもが「9スペード並べ方を変える/9ハート(トランプ)置く場所を変える」がそろったので、発言→「じゃあ、辞書とか子どもの本を置く場所を、毎週、パパが変えるっていうアイデア。どれも読みたいから、毎週、パパが二階にもっていて、皆はそれぞれ読みたい本を5冊ずつおろしてくるんだったら、広々していていつも戻しやすいし」

この時、自分がするんじゃなくて、他の誰かがする、という前提でアイデアを言います。大人が子供にやりなさい、というだけじゃなく、子供だってゲームの中でなら、好き勝手、アイデアを出していいというルール。家族でやる時には、和気あいあいと「押し付け合う」と結構盛り上がります。

4)ばば抜きが、誰かの優勝で終了。

勝った人は、自分が言ったアイデアのうち、1つを実際に相手に指示することができます。もし複数人いたなら、もっとも負けた人も、その指示を一緒にやります。

例えば、子ども優勝して「じゃあ、パパは、本棚の本をまず二階に全部運んでね。」という感じに。そして「じゃあ、〇〇(もっとも負けた人)、いっしょにやろうか、とほほ・・・」みたいな感じにやると、かなり真剣に勝負をするようになります。勝ったら相手に指令をだせる、となると、結構子どもたちは知恵を働かせます。遊びを通じて自然と発想力が鍛えられるので、お奨めです。


5)でも、実際は・・・

大人が勝った時には、すこしやりやすいような内容を子供に指示したりして、勝負を楽しむようにします。子供が勝った時にあまりに難しいアイデアを指示してくる場合は、何か機転を利かせて、実行可能なような代替え案を出して納得してもらいましょう。勝負に負けたのであくまでもお願いベースで言うことが大事です。

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じゅうらいのアイデアトランプのマニュアルとほぼ一緒ですが、解決アイデアの作業を親子で押し付け合う、という構図にして、勝った人がそれを指示する権利がある、というスタイルにしたことで、グッと、ゲーム性が出てきました。

家族でやるときには、家族の中でも立場の弱いお父さんが集中砲火を浴びるでしょうが、それは機転を利かせて頑張ってください。

友人同士や職場でこのルールをやると、亀裂が入るかもしれませんので、やる人を特定の個人にしないで「この勝負に負けた人は・・・」ということにしておくといいでしょう。

なお、上記はばば抜きでやりましたが、「神経衰弱」でも、同様の事が出来ます。ただ、神経衰弱のゲームの難易度はぐっと上がります。理由は、アイデアを考えるという作業が記憶の保持を阻害するからです。それはそれで、あれ、あれれ?といいながら、楽しいよ、とあるユーザの方は要っておられました。




余談:

アイデアトランプの全トランプを20秒弱でざっとレビューできる動画を作りました。

2012年12月15日

【アイデア】高齢者向けの知的遊戯として、オリジナルの卓上かくれんぼ

先日、ある高齢者施設の職長さんがアイデアトランプのワークショップに参加してくださり、その時にこうおっしゃいました。

「高齢者の頭を活性化させるようなゲーム道具ってできないだろうか?」と。

私はそれを聞いて、共想法(きょうそうほう:共に行う回想法)のことを思い出しました。

共想法:
東京大学の大武先生が展開されている高齢者向けの知的活動プログラム
以下の資料がわかりやすいです。
http://www.neuroscint.org/otake/uploads/papers/Otake_IRLRC2009JPpp104-110.pdf
私は確か・・・、どこかの学会発表か学会セミナーでお話を伺ったと記憶しています。

「共想法というものがありますが、そのようなプログラムのなかで生じている良い事をエッセンス、仮にゲーム道具を作るなら、面白いものができる可能性があるかな、と思います。」とお答えしました。

私が思ったのは、続きを読む



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