2016年02月15日

アイデアソンのファシリ講座、節目の十期を実施しました(振り返り)

最終に近い時間帯の新幹線に乗っています。停車する駅では、最終便を終えたホームの電気が落とされています。かつて若いころに、鈍行しか乗れない切符でどこまでも旅をした時に見た、夜行列車の風景をふとよみがえってきます。

それはさておき、週末、アイデアソンのファシリを育てる講座の第十期を実施しました。
クリエイティブの教育をするNPO法人「iCON」が主催するものです。数年かけて実施してきて、100人以上が卒業してくれました。

ここから先は、やり方を発展的に再構築する時期です。
今回は、節目の十期が、通常の回とはかなり違ったリッチな内容になりました。


エクストラ・セッションズ

まず、DAY1は、グラフィックファシリテーションのタムラカイさんがオブザーバーとして遊びに来てくれました。私(講師)の話すことを即興でグラフィカルに書き留めていく、ということをしてくださいました。また、アイデアスケッチをブーストするためのオプショナル・ワークも実施してくださいました。

(その内容は、○○な線を書く、口・目・眉で100の表情を書く、棒人間からちょっと変えるだけで体を書く、というものです。)

このワークを実施した日のアイデアスケッチは、通常よりも「幾分」絵が多くなりました、しかし二日目のワークでは、顕著に違いが出ていました。多くのスケッチに絵が書かれるようになりました。このワークは、「習うと、一日で熟成して、翌日には効き」ます。たとえば、冒頭の導入ワークでこれをやることで、アイデアスケッチパートまでには沁みて反映される、という可能性もありそうです。

次に、DAY2は、フィンランドから大林あやさんがオブザーバーとして遊びに来てくれました。いつもの講座を一通り終えた後、大林さんの開発したカードセットや場を暖める手法を実践してくださいました。

(その内容は、いろくみ、とCx3ミニを組み合わせたコミュニケーション促進、記憶スケッチ、エアバンド、というものです。)

このワークは、二日間の終わりにしています。アイスブレイクをするべきタイミングではないので、エクストラセッション、ということでしたが、皆さん、プラスアルファの学びとして学び取っていたようです。

(エアバンド、というアイスブレイクは、フィンランドのエアギター世界選手権の絵面をほうふつとさせるもので、即興エア演奏の様子はなかなか楽しいものでした。記憶スケッチは、道具なしに、誰もがわいわい楽しいものでした。)

このエクストラセッションは、9期までは一切やったことがないものでした。今回はそれが2つもあり、今期の受講者はほんと得しましたね、と運営メンバーで話していました。(そして、これは今回のたまたま幸運な構成だっただけで、定例にはできないものですしね。)


改変にトライ

DAY2本編は、受講者が交代交代でファシリテータを実施する、という座組みです。
  • 今期の受講者の皆さんは、少数精鋭で、各自、自分流にアレンジを大なり小なりしてきました。
  • テーマ説明の所は、自分で情報を補完できるようにスライドをつくってありました。
  • 一人発想技法は、テーマに最適なように技法を変えるといいですよ、という私の言葉に従いDAY1にやっていない技法が投入されました。
  • スピードストーミングは8人実施でした。そこで昨日の10人実施バージョンの移動方法を更にアレンジして、うまくやりきる、という方法で進行され、うまくいきました。(少人数の場限定でうまくいくやり方ではありますが。)
  • ハイライト法では、「まず見て回るだけ。」そのあとに「指標Aで☆をつける。指標Bで○をつける」という特殊なやり方を支持されました。
  • (これは、どこまでやるとワークは破たんするかをテストする効果がありました。実行可能性の低い指示とはどういうものかを彼らは把握することができました。)

また、私自身もハイライト法の部分の大きな改良に取り組んでいまして、アレンジを試してみました。
  • DAY1では、「魅力度で☆」をつけ、そのあとに「クラウドファンディングで成功しそうなアイデアに○シール」を貼る(二個まで)、ということをしました。その結果はほぼ一致する、というものでした。
  • DAY2では、「指標A、指標Bは何らかの印」をつけ、「パブリックサービスロボとして、実現性が高いものにG」を書く、ということをしました。
  • 上位の一部、2つの評価高得点が、かぶっていました。しかし、被らないで片方だけに高い得点を得ているものもよくありました。
  • これらのことから、ハイライト法が評価しているものは、どういうものであるかを、うっすら透かしてみることができました。

私が、更に他の改良を考えているのは、「チームビルディング(ひいては、その前段のアイデアレビュー)」です。
  • 星の多い少ないに関係なく、「これはいいものだ。」「これを俺はやりたい!(という強い主体性がある)」をチーム形成の核として提示でき、その情熱をプレゼンできるワーク設計もしたいと思います。

一人発想技法を、今回も変えて新しくしました。
  • アイデアのチェックリスト(SCAMPER)を実施しました。他のワークで利活用しやすい用に。

今後

11期からは、どうしようかと、思案中です。
どんどん強力で実効的なプロセスにする、と、初見の学習者は、ファシリテーション難易度が上がります。
上がると実行可能性が下がります。
そうすると、一部の人しかできない「重たいメソッド」になってしまいます。

ドラスティックに変えず、実施しやすい従来型を実践したほうがいいのかもしれません。

改良版をするならば、今までの基礎コース卒業者に対するフォローアップ回として、ハイテクニック編とするのもいいかもしれません。

また、今回地方参加者が多く地方開催を希望する声が多くあることを再認識しました。年4回東京実施の現状から、将来的には、年2~3回は東京で。のこりは依頼があればその土地で開催、というのもいいでしょう。

タムラカイさんのグラフィックを見て、教材をもっとテキストブックとしてクオリティーを上げてみたいとも思います。(従来は、スライドのハンドアウトをお渡ししています。

今回は、石井の喉が腫れていて声が張れない、という事態に。(それが言葉の表出化、アイデアの生成にも影響をしていていつもよりパフォーマンス上げきれないでいる口惜しさがありました。今回は、それでも乗り切れましたが、抑えを作っておくことは大事だと痛感。
そこで、説明部分はビデオ動画を作っておいて、それでところどころ補い、のどを休めることでより言葉のクオリティーを上げていく、というのもアリかと思います。ファシリテーションをビデオ動画と人間のトークのハイブリッドで実施できないかと考える大きな契機となりました。
それは、可能性として、通信環境が十分でない二地点間での遠隔ファシリテーション、を考える上での検討材料ともなるでしょう。

(タムラカイさんのグラフィック全7枚の内、一枚を掲載しておきます)

iCON10ki.jpg
posted by 石井力重 at 22:18 | アイデアプラント 4th(2015-2017)

2016年02月12日

石井の自己紹介スライド(2016年度版)

石井の自己紹介スライド(2016年版)を、画像で掲載します。


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来週の、経産省(東北局)のシンポジウムの登壇用に作りました。

なお、4枚目の、拠点変遷の図、は、このシンポジウムの文脈で作ったものです。


振り返ってみると、産・学・官のいずれの立場でも働いてきました。

私の言い回しが、常に堅苦しいのは性分もありますが、パブリック・セクターにいる時は常に、自分の行動のアカウンタビリティを意識していることもあると思います。(でも、やっぱり、性分によるところが大きいですかね。)


現在の肩書は、いろんな方に向けて一括して書きますと

◎アイデアプラント 代表(87%)
◎NPO法人 iCON 理事(6%)
◎早稲田大学 非常勤講師(3%)
◎もろもろ(4%)


定期の仕事じゃありませんので、書きにくいですが、いろんな大学のゲスト講師や、スーパー・ハイスクールの商品開発の講師を担当しています。


本拠地=仙台
仕事場=東京・関西・近畿・東海・東北・他地方・少し海外

という働き方で、ホテルに年間100泊ぐらいしています。


鉄道好きというわけじゃないのですが、飛行機が割と苦手で、電車に乗っている時間が長いです。

(これもいま、東北新幹線の中で書いています)

posted by 石井力重 at 10:13 | アイデアプラント 4th(2015-2017)

2016年02月09日

丁寧(過剰品質)をたまにはしよう

今、1万字ぐらいの依頼原稿を書き続けています。

PCで打ってはプリントアウトして、ボールペンと蛍光ペンで推敲をする、ということを繰り返しています。

振り返ると、推敲しながら文章を深く書いていく、ということを、かつてITmedaのWEB連載「アイデア創発の素振り」では、よくやっていました。
最初に出会っていた編集者さんがすごい人だったのだ、ということ痛切に感じました。彼が引き出してくれる、そんな感じで書いていました。

その後、その後処女作となる『アイデア・スイッチ』を書き上げて、それからは加速度的に忙しくなってしまい、原稿を引き受けても納得できる文章を書けないでいました。
その時期、いくつかの媒体にお渡しした自分の文章が、あまりに雑な表現で、論理構造もねじれているような、粗い仕事をしてしまっています。

そうして、近年は、質の悪い文章を本や媒体にすることを避けるようになりました。

しかし、最近、ある共著作業にかかわっていまして、優秀な文筆家さんと出会いました。
その本における私のパートは、彼が私のアイデアワークショップに参加しに来てくれ、書き起こして、きれいに編集してくださったものをベースにしています。

私はほぼ、執筆することなく、彼の文章をつぶさに拝読し、わずかな修正のディスカッションをしていくだけです。私がどうしても回りくどく表現してしまうようなところを、すぱっときれいに表現してくれます。

きれいな文を読むうちに、「練って深める、文章執筆の作業を、またやりたい」と思うようになりました。

自分の筆が前よりはましになっているはずだと信じ、こうして、冒頭の作業に取り組み始めたのでした。

それがいい文章かどうかは、私以外の世の中が決めることですが、執筆したい気持ちを十分に開放して、丁寧過ぎる仕事を、この原稿に限ってはしてみようと思います。

やってみると、一日に10回も20回も辞書を引く、というのは、気持ちのいいものです。
揺らいでいた、記憶の中のストック言葉が、はっきりと頭の中の概念空間にピン止めされていくかのようです。
posted by 石井力重 at 23:28 | アイデアプラント 4th(2015-2017)

2016年02月08日

【ご案内】経済産業省のシンポジウムのパネラーで登壇します(2月16日、@仙台)

最近、寒いんだか暖かいんだか、という季節の変わりで、私も花粉症シーズンの初めの頭の重さに負けないようによく睡眠をとって、仕事をしています。

さて、普段と毛色の違う趣旨で、経産省(の東北局)のイベントでパネラー登壇します。

UIJターンの人材に関するイベントです。


日時:2016年2月16日 14時〜16時50分
場所:仙台TKPガーデンシティ仙台(アエルの中)

私は冒頭のセッションと、まとめのセッションの参加ですので、頭から終わりまで会場に詰めています。
この日は、アイデア発想法とか、創造工学のことは一切話さず、千葉出身の私の仙台での創業ケースをお話しする、という気楽な役回りですので、空き時間はぶらぶらしていると思いますので、ご来場された方はぜひお声かけてください。

ちなみに、友人知人としては、渡辺一馬さんと大滝精一先生も、私の次のセッションと最終セッションあたりで登壇されます。


資料:ミニスライド 

(最後の拠点変遷の図は、このイベント専用につくりました。普通はあまり意味がないスライドです。)
posted by 石井力重 at 22:59 | アイデアプラント 4th(2015-2017)

2016年02月06日

貴重なインプットの多い人

先日、自分がSNS上で書いたメモがあります。

本気でしゃべる人には本音をしゃべるし、
建前にはその線に合わせていくもの。

何を相手がしゃべるかは、自分の本気度が強く影響していますね。

酒蔵イベントから三次会までを振り返り。

本気度の高い時間を生きている人は、インプットが多い。


それは多くの人から、聞ける点もありましょう。


この日は、エキスパートに囲まれて、いろんな深い話も、断片的な話もしていて、それらを振り返って、最後に私が感じたのはこんな感じのことでした。

有限の時しかない生物個体が、どこまで人類の知性のフロンティアに向かって歩を進められるか、は、天才的な思考のクロック数だけによるものではないでしょう。
良いインスピレーションを醸成していく良質なインプットも重要です。
そして、想像したものを形にしていく創造力も、力強いパートナーがたくさんいるかで大きく違ってきます。

自分の本当の声に近いものを口にできること。
そういう人は、貴重な話を聞ける機会も、出会いも、多くなるのだろう、と思います。

posted by 石井力重 at 14:00 | 日記、価値観、仙台オススメ

2016年02月04日

高校が会社を設立段階に入りました。全国で二例目だそうです。

文科省スーパーハイスクールの授業を二年にわたり行ってきた県立岐阜商業高校(通称、県岐商)が、会社の登記申請を行ったそうです。


(ヤフー・ヘッドラインの方は、生徒たちが大きく出ています。)

昔に比べ、教育をめぐる環境がずいぶんと良いものになっていると思います。
商いを学ぶ教育をしていくうえで、この設立会社(株式会社GIFUSHO)は、良い器となるでしょう。

微力ですが、私もできる限りのものを、アイデアと商品企画の授業を通じて、提供していきたいと思います。
posted by 石井力重 at 00:14 | アイデアプラント 4th(2015-2017)

2016年02月03日

自分がほしいものを作る。それが発明する人の心であり、沢山のことは気にしない。

自分がほしいものを作る。そのことにひたすらに従い、たくさんの発明(※)をしていく人はいます。

※ 発明、という言葉について

ここでは、発明のさすものの水準を、特許性のある技術的思想に限定せずに、小さな工夫や道具の考案も含めて述べています。
大辞泉によると「発明」とは「今までなかったものを新たに考え出すこと」であるそうで、例えば新しい楽しみ方を考案するのも発明、といった範疇に入るでしょう。
産業的発明というと、特許性と具現化適合性の合わさったあたりを指していて、人によっては、発明という言葉をそういう高水準のものとしてとらえていることもあります。

本題に戻りますと、発明の作業のあとに、人はそれを製品にしようとしていくと、いろいろと気にしないといけない要素に対峙します。
ビジネスの側面です。
  1. 多くの人にとって役に立つか(汎用性、使用の容易さ)
  2. 収益は出るのか(プライシング、製造コスト、市場規模)
  3. 壊れたり危険だったりしないか(安全性)
  4. 模倣されないか(イノベーションの占有可能性)、などなど。
これらを考えていくと、考案した発明品の内、一部のものしか、市場に製品として登場しません。
また、次第に、それらのビジネス化の要素群を発明の醸成段階で考えてしまうため、形にする前に廃案にしてしまったりもします。

発明家と事業家。
この二つは似て非なるものです。

歴史の中には、エジソンのように両方であり続けた偉大な創造性の人もいます。

とはいえ、彼も最初は発明家であるけれど事業家ではありませんでした。
彼の最初の製品である「議会用の電子投票機」は、便利でしたが使われませんでした。
そうした失敗を糧に、人々が使いたくなるものを作らなくてはいけないことに思い至ります。この辺からは、事業家としての才覚も動き始めています。

話を偉人から我々凡人のところに引きもどしますと、事業家の資質のない発明家の才のある人、というのは、やはり割と多くいて、こういう人が好き勝手に発明していることに割って入って、やたら経営戦略的なことを述べるべきではない、と思われます。

自分の財布をはみ出さずにやっているのであれば、それは、サーフィンをしたり、絵画を描くことと同じで、それはその人の資質を発揮するエンターテイメントでしょう。

私は若いころ、起業家育成(される側、する側のどちら側にもいました)の場で、多くのものを見た時期があります。

中には、事業性をつけて”もっと発明の時間や資材を手に入れたい”という人が素人商売的に製品化をやってみてこけて、もう本来の発明的才能も焦がしてしまうようなケースもありました。

作った本人だけが使う分には便利な発明品と、安価でたくさんの人に使ってもらえる製品とでは、雲泥の差があります。

そういう人も、いずれ最良のパートナーに巡り合えば、事業の道が拓けますので、できることなら、その人がその人の才覚の中で発明的なスキルを自分で楽しむために使っていくことを、私は肯定し、そう伝えていきたいなぁと、思ったのでした。

そんなことを思ったのはもう、10年ぐらい前のことです。

余談:

今私が自分を評するに、たぶん、才覚的には、事業よりも発明寄りのほうが高いと思います。どちらも突き抜けた水準ではなく、普通レベルの中でのことですが。

そして、時々は「ただ、ただ、自分がほしいものを作る。ほかの人が使いにくいとかは関係なく、自分の使いたいもの100%を作ることに贅沢に時間を投入する」ということをしています。

それは結果的にスピルオーバーとして製品につながることもありますが、それが目的ではありません。
発明家の人格を自由に遊ばせること、それが、たぶん創造的パーソナリティーや創造的コンフィデンスという、強い土台を作るだろうから、です。(それにそれは、やっぱり楽しい。)

創業して加速度的に忙しくなり、年々その時間を取れないでいましたが、今年に入ってからは、なるべく飛行機を使って、頻繁に仙台に戻るようにして、書庫書斎に長くいるようにしてからは、ペースがつかめるようになってきました。

ちなみに、今朝は、【Idea Lifeline(アイデアの命綱)】と名付けた【ブレスト中の脱線から有益なものをつかんでアイデア会議に戻ってくるための道具】をつくっていました。

私なりは、これも「ブレインストーミングの補助道具を作る」という範疇のものです。
そして「これを製品にすることは出来ない。僕(説明者)がいて初めて機能するから。」「だが、それでいい。」という脳内対話をしていました。

その根底にあるものは、上につづった10年前の見聞なんだなぁと、このブログを書いてみて思い至りました。

posted by 石井力重 at 14:27 | アイデアプラントの試作の目線



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