2019年04月30日

思考儀(と石井が呼んでいるもの)

アイデアを生み出す思考ステップのフレームワークを、石井なりに持っています。博士課程の頃から、何度も更新し続けてきました。今日また更新しました。掲載します。

思考儀(2019年4月29日版)



補足:

儀(ぎ)とは、辞書によると次のようなものを意味しています。
・形の整った作法(儀礼/行儀)
・かたどったもの。模型。科学実験器械(地球儀、六分儀)

創造的思考の初期段階、アイデア創出に関係する思考のステップの「模型」である、という意味で、私はこれを「思考儀」と呼んでいます。(石井造語です。)

追記:

これを書いているうちに、4月30日になりました。
平成時代が、今日で終わります。
元号は「次は、こういう時代にしよう」というディレクションを2文字に込めたものなんだ、と今回は分かりました。
平成は突如やってきたのでそこがよくわかりませんでした。当時まだ未成年でしたし。

平成⇒令和の10連休の中、感じているものを言葉にするなら、大規模な社名変更、あるいは、時代というふわっとしたもののベクトルの転換、といったところでしょうか。
 
posted by 石井力重 at 00:24 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2019年04月26日

平成最後の仕事。東北工業大学「アイデア基礎」の授業をしてきました。

東北工業大学のアイデア基礎の授業をしてきました。
およそ100名。ほとんどが一年生です。
「ブレインライティング」を中心に、創造的心理の使い方や、発想トリガー法などを、実践して学んでもらいました。

アイデア基礎0424.jpg

ハンドアウト(配布用に最適化したスライド)
&ワークシート(A4、A3)を掲載します。

※授業に参加された方は、学内利用においては、ご自由にお使いください。

このような大規模授業では、感想や質問を、誰もが気兼ねなくその場で発言できるわけではありませんで、今年は、グーグルフォームとQRコードを使って、皆がコメントできるようにしてみました。

そのコメントの集計と、石井からの回答をスライドにしてみました。


学生さんの各回答の集計データを見た時、実は驚いていました。

私としては、学習して意味のある事をレクチャーできるように内容を練っているものの、想定では1/4ぐらいの人が「学びになった」と言ってくれたら御の字で、普通が50%で、残りが否定的、ぐらいのつもりでいました。しかし、回答結果は、予想と大きく違いました。

内容をより良くするための材料が、ここから沢山切り出せます。

また、「ブレインライティング後に、どのように収束するのがいいか、という提案してください。」という問いにも、幅広い観点から提案が出ていました。
全部を兼ね備えた方法は存在しませんが、どれも、どこかの局面では「それが最適解」と言えるものだったりします。このコメントを集める講義方法は、一つの知識創造の場になっているなぁと思いました。

なお、自由に記述する「感想・質問・要望」欄は、石井にとっては、授業中にただちに補足解説をする機会をくれるものでした。授業中に補足解説しましたが、それを補うように回答を書いてみました。スライドの最後に記しています。
(石井の講義ではこんな調子で、しょっちゅう余談的に解説の話が分岐していきます。)

皆さんの回答はより良い教育をするための貴重な材料として、大切に使わせてもらいます。
まずは、次回(5月22日、石井担当回2)の講義をより良くするための材料にします。



執筆後記:

昨年までは、非常勤講師を拝命していましたが、今年はゲスト講師としてご依頼いただきました。登壇回数も内容も変わりありませんが、義務と負担はこの方が格段に軽く、ご配慮くださったようで、ありがとうございます。

この日、夜になって、平成時代の登壇仕事としてはこれが最後だったのだ、と思い至りました。悔いのない全力講義ができました。

へとへとになって家に着き、夜はお酒でもと思ったのですが、企業さん向けの企画作りがまだあって、鞭打って働いていました。

posted by 石井力重 at 02:46 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2019年04月25日

口頭以外で「意見が言える」道を設けておく(リアルタイム意見をもらうツールの活用知見)

講義において、口頭以外で「意見が言える」道を設けておくことに、3カ月間、取り組んできました。

そのツール(グーグルフォーム)の活用知見がたまったので、整理してみました。

授業や講義をする時に、いきなり新しいツールを使うのはリスクが大きいでしょうから、試してみたこの知見がお役に立てば幸いです。

使いこんでみた感想を一言で言えば「大学の授業や、オープン・イベントにおいてはかなり有益」です。受講者の方が抱える疑問「これって、〇〇な場合においては、どうすればいいのだろう?」といったことをどんどん把握して、コメントをすることができます。


==Youtube(パワポを動画にしたもの)==



==スライドシェア==

※このスライドのフォントの大半がWindows標準搭載のフォントではないので、うまく表示されないことがあるようです。
 

==スライドを全部PNG画像にしたもの==

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posted by 石井力重 at 23:18 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2019年04月21日

講座開発の流れ(講座設計の3つの円、実務の4要素)

講座開発の流れを、紹介します。(スライド動画にしました。)



以下、文字でも解説します。

「アイデアを出す講座をしたい」というご相談を受けて、実際に講座を開発する仕事を10年以上続けてきました。組織や個別の事情を越えて共通する要素があります。

「3つの円」と「実務の4つの要素」が大事です。

これを一回目の打ち合わせで議論しておくと、精度よく、希望するものを設計することができます。

  
== 講座設計の「3つの円」 ==

1.主催者さんは誰か?
  ・どのような組織構造か(相談に関わる範囲での組織構造)
  ・長期の目線(人々に将来的にこうなってほしい)
  ・短期の狙い(今回の講座でこれこれを叶えたい)

<<これにより、主催さんさんの目線を共有して、
  深く、企画を考えることができます。>>

2.想定する参加者は誰か?(※あくまで、想定でOK)
  ・普段どんな仕事をしている人か
  ・どんな気質の人か(コミュニケーション志向か熟慮黙考的か、など)
  ・普段の仕事において興味を持っている事・困っている事

<<彼らの資質や興味によって、言葉をデザインします。
  「技法ありき」でなく、興味や悩みに合わせた導入部をします。>>

3.話者(講師)の持っているもの(≒石井)
  ・専門知
  ・ツール(発想カードなど)
  ・ワーク(アイデアソン、や、発想技法)

<<1と2を見据えて、最適なものやチャレンジングなものを
  複数、その場で紹介します。>>

こうして、3つの円の重なりが見いだせると、
効果的な講座をすることができます。


打ち合わせは、ここで終わることも良くあります。
しかし、もし可能なら次のことも、ディスカスしておくと
企画の精度が向上します。


== 実務の4要素「ニントキダイセイ」 ==

1.(想定する人数)

人数が20名なのか、あるいは、大規模(60名〜200名)や、小規模(4〜8名)なのか、でできることが、大きく変わります。小さいと深くできます。大きければ、内容はシンプルにして実行容易性が高くなるように中身をデザインします。数字は目安です。実際は企画に募集をかけたら、想定の倍になった、なども吸収できるように設計します。

2.(使える時間)

実践中心の場合、一方的に講義する学習時間に比べて、時間を多く要します。ざっくりしたイメージですが、1技法とか1ワークステップを30〜40分ぐらいの時間とみます。そのうち、レクチャータイムは5~10分です。もし使える時間が90分であれば、発散⇒収束⇒簡単なまとめ、とか、技法を2,3個実践する、とかといった感じになります。よくある8時間であれば、結構なステップを積み重ねて、アウトプットを形成することもできます。

3.(発想のお題)

アイデアを出す研修やワークショップでは、「何について発想するか」はとても大事であり、技法選定のための重要なファクターでもあります。一方で、技法が大事であってテーマはそれに合うものなら何でもよい、というケースもあり得ます。「我が組織としては、このお題でアイデアを出したいと思っている」という確たる要望があれば、それはどんどん伝えていくと、効果的なワークプロセスが描けるでしょう。

4.(生み出す成果物)

アイデアを大量に出してそれらをアイデアスケッチの形で20枚〜100枚ぐらい生み出して欲しい、というリクエストもあれば、数は数案でいいので十分にビジネスモデルや具体構造まで検討したアイデアがほしい、というリクエストもあります。また、「創造的に考える共通体験、原体験が出来ればいい。創造的組織風土の醸成が達成を第一にして、アイデアスケッチやポストイットを書き出すことは副産物程度の位置づけで良い」というケースもあります。受講した方が次のステップで何をするか、によって、この辺は自然と要件定義されています。


以上が、講座を精度よく、設計していくための「3+4」個の要素でした。


==講座開発の流れ==

「講座を作りたいので相談したい」という連絡をいただいてから、実際に実施するまでの流れも、動画の最後のあたりに入れました。

[初回打ち合わせ](対面が多いです。オンラインのこともあります)

◎3つの円、をインタビューしつつ、あぶり出し
◎4つの要素も、想定レベルでいいのでーー、ということで伺い
◎その場で、概要レベルで「こんな技法をして、次にあんなワークをして、ここにこういうことを入れて・・・」といったワークプロセスの概要を提案して、ラフな流れをディスカッション

 ↓

[後日](早ければ48時間以内に、遅くても2週間ぐらい)

◎詳細に分単位で時間を検討したワークプロセスを設計

 ↓

[オンラインでの打ち合わせ](場合によっては、対面にて)

◎ワークプロセスの詳細を説明
◎ご要望をいただいて、バージョンアップ。

 ↓(その内容で、実施する、となれば)

[スライド&ワークシートの制作](およそ、2,3日〜2,3週間)

◎実際に使うスライドを作ります。
(スライドを提出して、内容に問題なければ、)
◎ワークシートも作ります。
◎配布用のスライド(ハンドアウト)のPDFデータも作ります。
◎準備物リストを、念のため、整理して、お送りします。

以上が、「講座開発の流れ(全体)」です。


この流れを意識していただく必要はありませんが、打ち合わせ中に石井がインタビューすることや、全体の流れについて、事前に把握しておきたい、という方にとっては、お役に立てば幸いです。

また、アイデアワークを社内で依頼されて実施するという方には、その際に、打ち合わせを暗中模索で進めるよりは、考えるよすがとして、参考にしてもらえたら幸いです。

posted by 石井力重 at 14:20 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2019年04月12日

【大阪】アイデア発想・創出セミナー&ワークショップ【5月12日、グランフロント】


追記:5月12日

5月12日のワーク講義に参加いただいた方は、
社内用であればご自由にお使いください。


スライドのPDF
  
CEMRAPSのA3シート




大阪の公的機関(大阪イノベーションハブ)において、5月12日に、ワークショップ型講義をします。
企業内の新事業担当者向け、6回シリーズ講座の第一回目です。
受講対象者の方で、興味のある方がいらしたらぜひ、ご検討ください。




石井回の概要

日時:2019年5月12日 13:00〜18:00
場所:グランフロント大阪(の中の北館・大阪イノベーションハブ)
演題:アイデア発想・創出セミナー&ワークショップ

目次:(予定です、予告なく変更する可能性もあります)

1300 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   1.創造性ベーシック
    □発想の特性(20)
    □Brainstorming Cards(20)
    □創造力のガイド(20)
1410 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   2.一人発想法
    □CEMRAPS(お題:**内の***を解消するアイデア)(40)
    □ゲーム要素Map(お題:***作業を「ゲーム要素×市民行動」でコスト抑制するアイデア)(40)
    休憩(10)※ランダム席替え
1540 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   3.臨機応変なブレスト方法
    □PPGブレスト(お題:**防止のためのアイデア)(40)
    □Free&3(AB会議)(お題:**のリソースで新しい収益源のアイデア)(50)
1710 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   4.まとめ・メッセージ(20)
1730 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ((会場組み替え、懇親会へ。質疑応答もこの時に。))
1800 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


追記:5月12日

5月12日のワーク講義に参加いただいた方は、社内用であればご自由にお使いください。


スライドのPDF

CEMRAPSのA3シート

2019年04月07日

無関係なものを組み合わせる、発想トレーニング

”C.U.T.”(無関係なものを組み合わせる、発想トレーニング)

想像トレーニング.png

BBDO出身の院生同期に、昔教えてもらった想像訓練です。

バスを待つ5分とか、温泉とか、道具無しに、無限にできます。

━ 例 ━━━━━━━━━━

目の前に「石鹸」。
無関係は「鉛筆、かな?」。
で、組合せる。
「ペンシル型石鹸、筆跡が香る鉛筆、とか」

━━━━━━━━━━━━━

これは「名称のある技法」ではないのですが、創造的なコミュニティーでは比較的、手軽なトレーニングとしてやっている人がいる方法です。春の部門移動で、創造系の業務を持った方は、ぜひ、月曜日の朝の電車にのったら、思い出してください。

想像する脳の部位があったかくなります。
(※想像力は、狭い所に局在する機能ではないので”部位”といっても、概念的な意味ですが。)


<<補足(黒抜きの部分)>>

『創造的認知』に出てくる実験データがあります。ある単純な数種のパーツを用意し、そこからランダムに3個を抜き取り、組み合わて、なにか役に立つものを考案してもらう、という実験です。
組み合わせやすいセットをもらった群と、組み合わせにくいセットをもらった群では、その結果がより創造的な得点をとったのは、「組み合わせにくいセットをもらった群」でした。

平たく言えば、”意外な要素の組み合わせは、より創造的な所産を生み出す”

という結果です。

上述の技法は、その実験事実を元に、非常に有用です。

(かつ、さらに蛇足ですが、ステップ1の「無関係なものを、思い起こすこと」も、頭の働きを良くします。小学生などはすぐに無関係な要素を言うことができるものですが、大人になるほど、パッと出てきません。無関係なことを想起する行為も含んでいる点もあり、実によくできているいます。)

posted by 石井力重 at 20:52 | アイデアの技法

2019年04月01日

創業記念日です。アイデアプラントは、11年目になりました。

今日は創業記念日です。
アイデアプラントは、本日で11年目となりました。
多くの方々のおかげでここまで進んでこれました。

最初の10年が終わり、今日から次の10年です。
アイデアプラントの事業を通じて、
創造的な人や組織、ひいては、尊敬される企業が、
たくさん輩出される社会を作りたいと思います。

そんな今日は、新元号の発表がありました。
昭和の終わりは突然の崩御で、社会が沈んだのを学生時代に体験しました。
今回は一転し、令和の元号の発表は、社会が新しい時代に臨むムードです。

新時代の開始は一カ月後ですが、今日から始まる次の10年間を、多くの人々とともに全力で進んでいきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

=蛇足=

令和の略記「R」は、私の名前、力重(りきえ)の頭文字と同じで、ひそかにうれしく思っていました。Rの時代、ますます頑張ります。

posted by 石井力重 at 15:13 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

「令」の文字がフォント間でかなり異なる

以前から「令」という文字を、筆で書いたものと、デジタルデバイス上のフォントとして見る時で、ずいぶん違うと思っていました。
令和時代に、今後よく使うだろうと思い、整理の意味で主要なフォントを確認してみました。(その結論があるわけではありません。)

まず、行政機関やオンライン記事で目にする文字系。

令_フォント_縦棒系.jpg


横棒、縦棒がはっきりと書かれています。

次に、よく挨拶書面や、教科書的コンテンツで目にする文字系。

令_フォント_マ系.jpg


カタカナの「マ」、のように書かれています。その上の一画も「点」のように。

私は習字では、後者の字形で書きます(こちらの書き順ページのように)。
しかし、よく考えると、ペンでの手書きの際に、両方使っていた気がします。

もともとの字はどんな文字だったのだろう、と思い、古代文字系を調べてみました。

令_フォント_古代文字.jpg


※白川フォント、を使わせてもらいました。私は、PC上で使う古代文字は、白川フォントが好きで使っていますが、篆書体の事典では、他にも篆書体の字形が複数あります。

文字のオリジンである古代文字系の形からするに、縦棒・横棒系の方が、起源に近い印象です。
特に「やね」のような部位(人)の下に入っていいる一画が「横棒」です。

==余談==

デジタル教科書の字体は「マ」系を使うので、どうして違うのか、という疑問を子どもに聞かれることは、増えそうです。
この辺は、手書きとデジタルの違いに対して今後整理が必要かもしれません。単にデジタル上の見やすさの問題なのか、手書きでも両方の字体を正式にしているのか。
筆記試験の1点を争うときなどに公式な回答が、求められるかもしれません。

==最後に、教えてください==

グーグルフォームで、チェックボタンを作りました。
普段、手書きの際にどちらを書くか、ぜひクリックしてください。
集計結果が見れます。

posted by 石井力重 at 14:42 | 社会動向を見る



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