2018年07月03日

旅仕事の豆知識「往復宅急便、復路は別のホテルから出せる」(同じ市内、県内はまず大丈夫)

「旅仕事」の多い私の仕事で、時々、新しい知見が増えます。「あ、それ10年間知らなかった。便利なことを知ったなぁ」ということに今、突き当たったので書き留めておきます。

結論から書きます。

クロネコヤマトの『往復宅急便』の復路(戻り便)は、
別のホテルからでも、出せる。
同一の市内、あるいは、同一の県内でも、大丈夫。
正確に言えば”同一料金の地域内”であれば、大丈夫。

先ほど、サービスセンターに聞いて、教えてもらいました。

以下、余談的なことを、長く書きます。

◎私は年間で100日ぐらいホテルに泊まり、各地を回る仕事をしています。
◎滞在する街では、滞在期間は2日〜1週間ぐらい。
◎自宅から、その街のホテルへ衣類を往復宅急便で送って、移動荷物を最小限に。
◎滞在が長いと、街の中でホテルを移って、滞在を続けることも。
◎例えば、大阪のAというホテルで受け取り、途中でホテルを変え、
 後半は大阪のBというホテルで過ごす、
 という場合は、往復宅急便は使えないのだ、と思い込んでいて、
 片道で送り出していました。
 Bというホテルを出る時は、荷物を近くのコンビニで送り出し。

こういう状況でした。

もしかして「往復宅急便って、近所のホテルなら、OKなんじゃない?」とふと、今日思い立ち、先ほどのサービスセンターに聞いてみた次第です。

そこで、聞いて、初めて知ったのは、以下のようなことでした。

◎「別のホテルでも、市内は確実にOK」ですし、
◎「同じ県内」だったら、大丈夫。
(例えば、三重県の伊勢市のホテルで受け取り、松阪市のホテルから送り返す、これも往復宅急便が使えます。)
◎さらに同じ地域(同一地域とは、同一料金のエリア。3つぐらいの県とかそういうデカい地理的単位)でも、往復が使えます。(例えば、「大阪のホテルで受け取り、京都のホテルから送り出す」というのも、往復宅急便で、できます。)

同一料金のエリアは、クロネコヤマトの料金ページから、確認できました。

同じ地域の区切りは
北海道/北東北/南東北/関東/信越/北陸/中部
/関西/中国/四国/九州/沖縄
でした。
(沖縄は、沖縄しか含まれない地域です、関東はものすごく多い県を含んだエリアが、”同じ地域”です。)

◎離島についても、この「同じ料金の地域ならOK」というシステムからすれば、クロネコは離島も料金が同じなので、都内のホテルで受け取り、八丈島(あそこも東京です)のホテルから復路を出すのもあり、なんでしょう。

以上、旅仕事の中で得られる知見を綴ってみました。

追記:

ヤマトの営業所で出す際に、往復宅急便を「別のホテルから送り返す予定です」というと、受付の人が、え?そんなことできるの?という感じで奥にい入っていって確かめたりします。奥からベテランの方が出てきて「ホテル間の移動の輸送はできませんが、それであれば大丈夫です。」と。
現地のホテル移動時の荷物輸送部分は、往復宅急便はカバーしませんよ、という意味です。
受け付ける人に、余計な混乱を与えないためには、窓口でそのことを告げずに、送り出す方がよさそうです。

補足:

これは、2018年7月3日現在の話です。
将来変更は無いとは言い切れませんので、この記事がずいぶん古くなった時には、再確認が必要かもしれません。
posted by 石井力重 at 14:28 | メソッド&ハウツー

2018年02月03日

習慣化の取り組み開始から33日が経過しました。その感想。

1月1日に、抱負を書きました。今年は、一日1クリエイション。

それに従い、毎日アイデアスケッチを書いて、SNSにアップしていました。

アイデアの内容は”こういうものがあったらほしいなと思うアイテム”です。

(極力現在、実現可能な技術や入手できる素材をもちいて、実現可能性も考慮して書いています。ですが、中には、理想案だけのアイデアスケッチもいくらかはあります)

習慣化の必要期間は66日(かもしれない)

さて、習慣化を科学的に調べた論文をその元旦のブログで紹介しましたが、それによると「被験者たちの習慣化にかかった平均日数は66日」であったそうです。(早い人は18日。遅い人は200日超。)

(その実験の割り出した日数が、その実験に用いられた習慣化内容に限らず、生活や仕事の多くのことに仮に当てはまるとするならば、という前提で以下書きます。現実はそうでない可能性もあるわけで、慎重に、この一文は記しておきます。)

1月1日に始めた習慣化の取り組みは、平均的には66日目、つまり、【3月8日】まで続ければ、習慣になるでしょう。
(つまり、自然とその行為をするようなレベルのものになる、と。)

半分到達でどう思ったか?

さて、その半分の地点である33日目は、【2月2日】です。

昨晩、その時点まで到達しました。

33枚のアイデアスケッチを描いてみて、率直な感想は「かなり習慣化された感じがする」というものです。

無意識にその行動を始めるレベル、とは言えませんが、自分がそれをするべきだ、という認識が、夜になると自動的に浮かんできて、毎晩お風呂タイムは、アイデアをひねり出すことにほぼ使っています。

苦しさの、実際のところ

なお、かぶらないようにアイデアを出す、というのは予想よりもずっと早く苦しくなりまして、20枚を超えたあたりから、「う〜ん、今日はホントに出ないぞ」と脳が汗かくようなフェーズに。

そもそも、あったらいいなこんなアイテム、を毎日考案していくと、日常生活のちょっとした困りごとの大半は、そのうち手となる道具を考案出来て、もう、解決策のないままの困りごとが残っていない段階に来ます。

(ここまで来ると、人間、おかしなもので「ああ〜、困りごとがない!」「今日一日を振り返って、不満に思ったことが何もない!」といって、嘆くことに。
普通に考えたらハッピーな一日を過ごしているわけですが、このノルマを持っている限り、なにか【現状より良くできる事柄】を見つけないと、いけないわけです。

いままで放置していた日々のちょっとした困りごとは、その気になれば、大半に打ち手が見つかってしまうものなんだ、というのも新しい発見でした。

継続するために新しい習慣が生じた

こうなると毎日の行動を、昨日と異なったものにする、ということを自分に課して、毎日、なんか新しい物を見たり、新しいことを体験したり、ということを生活に取り入れるようになりました。

前からそういう気質でしたが、この習慣化トライアル以降は顕著に。

ルールに改良もあった

毎日書く、というものの、旅仕事期間は、机にそもそもほとんど迎える時間がありません。ある夜は、京都の宿までどう帰ったかも覚えていない日もありました。そういう日は、「テキストで、アイデアをメモ。手書きとえがきは後日」という形で、何とか習慣を途切れさせないようにしました。なので、朝方4時にメモしていたものもあります。

このこだわりはやや体調不良につながりました。(そりゃ、そうだ、という話ですが。私は自分の決め事に対し頑固者なんです。)

そこで、アイデアが出ないけれども、早く就寝したい日は、さっさとテキストメモだけでして、翌日に書けばいい、という風にルールを改良しました。
そこからは、体調が戻りました。


以上、習慣化の取り組みを、自主的に始めてみて、半分経過地点で、私が感じたこと、でした。

P.S. アイデアスケッチ群は、ある時点で、ブログで一括して紹介したいと思います。(そう宣言することで、リタイヤの抑止力にしているのですけれど。)


posted by 石井力重 at 18:26 | メソッド&ハウツー

2013年08月01日

”することが山ほどあるはずなのに、何もすべきことが思い浮かばない――そんな時には”

 
なかなかやる気が出ず、
することが山ほどあるはずなのに、
何もすべきことが思い浮かばない――そんな時には

@以前作成したToDoリストの終了案件を線で潰し
A手帳を開き3か月先までみて
BTodoリストを書き出す。
C最優先の仕事の準備をして珈琲を飲みに行く。



関連

机しがみ虫。

posted by 石井力重 at 14:57 | メソッド&ハウツー

2013年05月07日

目的に向かって進んでいる感覚

連休が明けました。

連休中に、用事があって、長女と三越に言った時、車中で二人で話していて、ああそうか、と気が付いたことがあります。

”目的に向かって進んでいる感覚、それが大事。”

もともとは、混みあう車線を走っていて気が付いたのですが、渋滞している場所を避けて遠回りの道を選び同じぐらいの着時刻になったとしてもその方が楽しい、ということ。

これってなんでなんだろうね、と話し合っていて、「どんどん進んでいる。そう感じられるってことが大事なんじゃないかな」と。

それで遠目に見ても混んでいることがわかる三越のパーキングを避けて、そこより300メートル手前のすいている駐車場に止めて歩きました。割引も適用されないし、余計に歩くのですが、遠目に見て並んでいた車列をわき目に歩いて進んでいくことは、やっぱり楽しい、と感じました。

自動車での走行、だけではなく、歩いて進んでいる、ということでも、同じく楽しい。それから考えると、どうも”目的に向かって進んでいる”という行為が楽しさの本質のようだと、思い至りました。

さて、この気付きを、仕事や学習、あるいは人生に拡張してみます。

何か仕事や勉強をする途上において、少しずつでもやった分、前に進んでいる・目的地に近づいている、という感覚が得られるようなプロセスにするべきなのかもしれません。

仕事や学習をスモールステップに分け、人間の認知的な特性にあった時間スケールで(−−それは6秒、3分、25分、2時間、8時間、などかと思いますが−−)、達成やある種の獲得、がなされるようにすると、仕事や学習は楽しい、のかもしれません。

Todoリストは、忘備録であると同時に、終わった時に消し込める達成感があります。それは、一つのこれでしょう。

じゃあ、具体的にはどうしよう、と振り返って考えてみると、次のように表現できるかもしれません。

〇 仕事をスモールステップに分ける
〇 終わった仕事から物理的な達成を見らるような道具

※(理想としては道を自分が進んでいるかのようなもの、だったり、積み上がったブロックの移動だったり、素敵なコインの獲得だったり)

あるいはもっと違う形をしていてもいいでしょう。

いずれにしても、

目的に向かって進んでいる感覚。これを仕事や学習の中に作り出すこと。それが大事。

未来の自分へのメッセージとして記しておきます。
 

posted by 石井力重 at 11:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2013年05月06日

荷造りプランニング(ツール)

私は長旅の仕事が多い仕事スタイルなのですが、そうすると問題になるのは衣類です。衣類というのは一つ一つは軽いものの、四日分ともなれば、かなりの重さになります。ましてや20日ぐらいの旅ともなると相当な重みがあります。

以前は、衣類の携行を三日分のみにし、ホテルで毎晩洗う、ということをしていました。でもやめました。顛末はこうです。

ホテルでの洗濯は時間がかかる。ホテルのコインラウンドリーを使う場合は、「投入しに行く」→「終わった頃、乾燥機に入れに行く」→「回収しに行く」という行程があり、最低3度は、部屋から出ることになります。これはこれで、部屋で仕事をしている身としては面倒くさいもの。さりとて、部屋でちょっと洗うと言っても、シャツや靴下というのは渇きが悪い。なので、数日分をためてから洗う、ということをしているうちに、洗うよりも、シャツやら靴下やらを現地で買ってしまって、どんどん仙台におくりかえす、ということをしてしまい、部屋に靴下が山のようにたまる始末。黒いシャツに至っては全く同じシャツが9枚も!

そこで、あらかじめ、20日分ぐらいの旅の荷物を段ボール数個に分けて、送り出すことにしました。

幸い、たんまりと買っていたシャツや靴下があるので、20日分の衣類を旅の前に全国各地の旅先に送り出すことはできるのですが、いかんせん荷物量が多いので、旅の前夜は軽い引越し状態。どこで衣類を受け取るか、どのシャツをどの仕事で着るか、というのを考えて決めるのは3時間ぐらいもかかるようになりました。

そこで毎回書いていたメモがあります。
それの構造は何度も書き、自分なりに定着してきました。そこで、自分だけにしか役立たない「荷造りプランニング(ツール)」というひな形を作ってみました。
荷造りプランニング(ツール).jpg
( 荷造りプランニング(ツール).pdf )

PC鞄一つで旅してるように見えますが、これだけの荷物(特に表の下の物)が、入っています。
衣類は、その街を離れる時に仙台に送り返してしまうため、移動の日には鞄に衣類が入っていません。
ただ、どうしても、移動の都合で大荷物を持つこともあって、スーツケースを持つこともあります。(4月の5,000kmの移動はそうでした。。)

旅の仕事をしない人にとっては全くどうでもいい情報なのですが、自分自身があとで検索できるように、ブログに乗せておきます。



余談:

旅仕事に慣れていない時代に困っていて、ある時に気が付いたらえらくはかどるようになったことが一つあります。

それは、「しばらく滞在したホテルを引き払う時に片付かない!」という課題です。その解消法がつかみました。

結論から書くと、ノートPCをいの一番にしまう、ということです。

昔は、荷造りの後も、PCで仕事をしたいと思ってノートPCを机の上に広げたままにしていました。でも、ホテルというのはそれなりに狭くて、机の上がふさがっていると、部屋を行ったり来たりして、荷造りの作業効率が上がりません。なかなか片付きません。

なので、初めに作業スペースを空けよ、と自分に言い聞かせて、ノートPCをいの一番にたたんでしまうようにしました。
すると結果的には作業スペースができて、荷造りがすいすい進み、チェックアウトまでのあまり時間で、コーヒーをのみつつ、ノートとペンで少し企画をつづるような時間が生まれました。

早々と荷造りをしてしまって、ホテルをチェックアウトする時間までをアナログな仕事時間にする。

ノートPCを拡げたまま荷造りをしていた時には、結局ノートPCで仕事をする時間は取れませんでしたから、この方がかなり有意義だなぁと、思う次第です。
posted by 石井力重 at 16:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2012年12月30日

思考速度を強制的に上げる食後の過ごし方

休みの間に、作る形の仕事をしていると、なんとなく街の中のまったりムードに影響されることがあります。

休む時には、ズバッと休んで、心身の瑞々しさを取り込むのがいいと、私は思います。なので、休みたいなら、すぐに切り上げてしまうほうがよいと思っています。

ですが、やりたいけれど、イマイチ、思考速度がゆっくりしているなー、という日は、何らかの不調のせいでだれでも生じえるでしょう。

そういう時に役立つかもしれない工夫として、私が、年末年始・と・お盆、に行っている工夫を書きとめておきます。

強制的に思考速度を上げたいなー、という時には、食後に、撮りためていた資料動画を見ます。その時に、再生速度を、50%増しにして、早口な言葉で話が進むようにします。放送大学の興味ある分野のものがおすすめです。音量レベルが常に一定で、先生方は明瞭な声でゆっくりしゃべられるので、早回しの時に早口になっても音声として聞き取ることができます。少し早口の先生のものはかなり早く聞こえます。かなりゆっくりのご高齢の先生の話でもかなりのピッチで進みます。

これを5分、10分と、聞いていると、思考の速度が、そのインプットの速度に合わさって上がっていきます。

本当に早すぎて、ついていけないときには巻き戻して聞き直しますが、平均すると、45分番組(を30分で見る)において、巻き戻すのは2,3回といったところです。

昼食の後にこれをすると、頭は忙しく回りますが、体はゆっくり休む時間が取れます。

映像の中で興味のあるものをいくつも知ることもできますし、それらを書きとめたら、頭の回転数が高いので、すぐにやりたい仕事に取り掛かれます。

(実際は、見始めると興味深くて、1本のつもりが、2本、3本と、みてしまって、すっかり学習タイムにしてしまうことも、実はなくもないのですが。)
posted by 石井力重 at 01:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2012年12月14日

技法の要諦を知る方法


「発想技法を良く知るにはそれを実際に使ってみることだ。
 そうすれば、その技法の要諦がわかる。」

私は、常にそう思います。

創作の技法を、少しでもよく理解しようとするならば、その技法を、分析し単純化して人に伝えるだけじゃなく、自分自身でもその技法で発想してみて短い作品を書くべきなのだろうと思います。絵本のような短いものでも。創造の技法であれば「自分で作る」をしてみること。

ごくまれに、ワークショップの構成を人からみせてもらった時に、どこで何が起こるかを想起できることがあります。そしてそこで人々が湧き立つ姿も見えたりします。停滞するだろう姿が見えることもあります。それら想起される姿を口にしてみると”よく分かりますね”といわれることもあります。

途中でとん挫しそうなワーク、参加者が最後に何の意味があったんだろうとおもうワークも世の中には結構あります。そういう時は、ワークを作った人が「自分でそのプロセスをやったことがない」ことが多いです。何度かやってみると「ここで皆が躓きやすいな」とか「ここはめんどくさすぎる!」ということがわかります。

「知るには、実際に使ってみる」

これを自戒として言い聞かせています。

発想例を書き出すことを怠っている時には、やれていない可能性がある。とおもって、自分自身にアラートを上げるようにしています。
posted by 石井力重 at 08:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2012年12月08日

社会課題を事業の手法を通じて解決する人のための5つのポイント+計画書の原始的なものを書く方法

NPOや企業組合、あるいは、復興組織など、いろんな形で、地域社会の課題に取り組む方々がいます。復興だけに非ず、いろんな領域、地域で今後はますます増えると考えられます。

そうした時に、ビジネススクールに通ってそういう活動を始める人ばかりではない(むしろ、少ない)という中で、なにかもっと、効果的な初期のアイデアのベース固めの言い方がないだろうかと思っていました。



その時に役立つ、「最低この5つをおさえ、後は、最後に、簡単に白紙に計画を手書きすれば、原始的な取組計画ができる」というのを、5ページにまとめてみました。掲載します。

社会課題を事業の手法を通じて解決する人のための5つのポイント+



また、これをベースに、地域課題に対して、何らかのやりたいアイデアを持っている人が集まる場で、アイデア話し合いブラッシュアップするためのワークショップも設計してくれ、と言われ、作ったミニワークがあります。掲載します。

社会課題を事業の手法を通じて解消したいワークショップ



もし、こうしたことを地域でやってみたいという時には、内容が気に入ってもらえたならば、その企画の原案として使ってもえたら幸いです。(ぜひ実施してみてどうだったか、こう改良したらうまくいった、など貴重なフィードバックもいただければ、大変うれしいです。)
posted by 石井力重 at 00:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー



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