2010年04月19日

見→調→解→話→纏→現

先のエントリーは「デザセン」というWEBサイトなのですが、そのイベントのコンセプトはとてもシンプルで本質にとどくプロセスを提示しています。

http://www.tuad.ac.jp/hidechamp/about/index.htmlより抜粋・引用します


デザインのプロセス

1 問題を見つける
2 実態を調査する
3 解決方法を考える
4 人と話し合う
5 考えをまとめる
6 考えを表現する

(引用ここまで)


この見→調→解→話→纏→現というプロセスが、とてもシンプルに表現されていて、夏休みの自由研究の時に子供に考えのアプローチを教えるお父さんにとっても有効な一ページだと思います。


余談:IDEO 5つの基本的なステップをふと思い出しました。





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脱線。(前から繰り返し、夏にやろうとして、見送っていたこと。)


そういえば、智慧カードのWEBサイトには毎年夏休みの開始直後と最終日の直前にものすごく「自由研究」「工夫発想」というキーワードでアクセスがあります。今はそういうコンテンツを十分に提供できていないのですが、今年何かを仕組みたいなぁと、ふとマイとして思っているのでした。問題を見つけて、調べて、解決方法を考案して、実験するして、整理して、表現する。そういう一連のアプローチを、簡単なPDFブックにして、子供と大人が工夫発想するようなものを、つくりたいなぁと。

いずれ娘の自由研究を手伝う身としては、子供の工夫発想をたのしくサポートするフリーコンテンツをつくっておきたいんです。
posted by 石井力重 at 23:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年04月16日

【感想】ピクト図解

板橋悟さんのピクト図解を読了しました。

複雑である経済活動を、
シンプルなエレメントと関係矢印だけで、
モデリングしたもの。
用意されたバーツがシンプルで入り易く、
組み合わせ方でかなり多彩な
構造パターンを表現可能です。

ビジネスモデルを再度学び直す人に
最適と思いました。
自社に使えるビジネスシステムまで
発想出来るでしょう。

この手法を使ってさまざまな
ビジネスの形を
パターンとして収集していけば
各自がオリジナルのヒント集が作れそうです。

読みやすく楽しい本です。



posted by 石井力重 at 17:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年04月12日

エクセルのセルの中で改行したい。には

セルの中で改行するには

「Alt+エンター」

たった、これだけのことでした。

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エクセルを使い始めてからずっと、分からないでいたことがありました。それは、セルの中で改行する方法です。直感的に操作すると、エンターをただ押したくなるところですが、改行のつもりでエンターをおせば、「選択しているセルが移動」するだけで、改行になりませんん。

しかし、それが、ついさっき、検索してみたら、上記のように、すっきり解消しました。

しっかり道具を使う、というのも大事ですね。人は一度思い込んだら、長らく、そのやり方を不便でも解消しようとしないものなのだ、と知りました。
posted by 石井力重 at 11:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年04月10日

+2思考

「忙しくて、でも今日は、どうも仕事が手につかない。」

そんな日がありませんか。
特に仕事のたまりまくった休日。

休日なのにやらなきゃいけないことがあるときは
大抵金曜日までも過密なので疲れていて
休日にますます休みがほしいわけですが、
そうもいってられないプロジェクト仕事などもありますよね。

それに、忙しくは無いけれど
芸術家的な仕事の仕方で、自分で決めないと何も進まない、
そういう仕事をしている方も、ときどき、スランプ、という
形でそういう日がありますね。

そういう時、もっともシンプルに、(無理やりにじゃなく)
自分自身の最適な動機を、立ち上げる方法があります。

それは、二日先の今を生きる。という方法です。

土曜日の昼11時であれば、プラス2日、つまり月曜日の11時をおもいます。
多分仕事が締め切りとかが迫っていたり、さあやろうというのが
詰まっているのに、打ち合わせが入っていたりします。

その状態の自分が「ああ、なんでこの二日間に、やろうとおもっていたのに、ごろごろしちゃってたんだろう。」と思うことを想像してみます。

もっとも+2の自分が、それでも余り困っていないことが想像できれば、それは単純に、無いものに追われていただけなので、休んだらいいわけで。

動機を無理に上げるのは、時に心の疲弊につながりますが、未来の自分も自分なわけで、+2(Day)の自分が困っているなら、助けようというごく自然な流れは、ありかと思います。

私も、Todoリストが一杯の日に、仕事をしようと休日返上したのに、どうも気が乗らない(多分、疲れがたまっている)時に、+2DAYを想って見ます。それで、特に困ってなさそうならば、さっさときりあげて、家族と過ごす本来の休日にします。ちょっと外で体を動かしておくほうが、やるでもなくごろごろしているよりも、はるかに次の週にいきますから。

ishii流ではありますが「+2思考」は、軽いスランプや机しがみつき状態には、すぐに聞く感冒薬のような効果があります。深い不調には効きません。
posted by 石井力重 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年04月03日

講演する時に場から聞くコツ。発想の特性をかんがみて。

例えば、プレゼンの質疑応答、会場からの質問が、主題を遠く外れた内容である時。

制して主題に着眼を変えてもらうのは、人の発想の特性上、上手くいかない。出しきるまで相手の思考はそこにとどまる。

むしろ、相づちをうち、はやく出し切ってもらう。だすと短期記憶は解放されやすくなる。観点の固定化から、脱する。

スピーカーは、拝聴し、今後の検討材料とさせてもらうと、御礼を述べる。そして、聞く。主題について◯◯の観点については、どの様な御意見でしょうか?と。

用意していなかったとしても、未成熟な段階の概念であっても、直観的に感じたことへのコメントは出てくる。出してもらう言葉は、要素として拾い上げる。すこし構造付けしてみる。

そこで御礼をのべ、彼との対応を完結して、えられた論点を、会場に投げ返す。

1、これこれ
2、なになに
3、これこれ

できるだけ、発想のテーマ定型文で、表現する。できれば、板書かその場 で売ってスライドに写す。

これを基本サイクルにして、展開する。

質疑を、会場も参加した知識共創の場にする。

発想法や発想の特性は、単身のアイデア創造だけで無く、場から知識創造 するコミュニケーションにも、使える。上記はブレストに見出されるコミュニケーションパターンの一つでも、ある。
posted by 石井力重 at 23:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年02月15日

パワーポイントのつくり方の変化(私の場合)

パワーポイントは、大学院の修論発表(99年3月)、商社にいた99年〜04年、それ以降も、ずっとつかっています。

私が最もよく使えるソフトは、たぶん、パワーポイントだとおもいます。(ちなみに、パワポ、という言葉が使われるようになる前の時代なので、パワポ、という表現に個人的には違和感が…)。

私がデザインの作成を依頼するときに、簡単な作画をして渡す際にも、基本的にパワーポイントで作っているぐらい、このソフトに慣れ親しんでいます。

プレゼンや講演をする時の資料は、年々、山を下るように、どんどん、シンプルなものになっていきました。


アニメーション
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使わなくなりました。
これは、どんなPC環境でもプレゼンをできるようにするためです。

ときどき、講演で、会場に行くと、他の方がクリックをする、というケースが有ります。アニメーションのタイミング、人にサイン出すのは、感覚的にずれてしまいます。

また、アニメーションが幾つ設定されているのかわからない、ということで流れが悪くなってしまうのを防ぐ意味で、アニメーションは基本的に「めくり」にしています。

情報番組で、シールを剥がすアレです。そしてシールの上に1,2,3という数字を書いて置きます。あと何クリックでそこをはがすのか、わかるよう。

また、PPTファイルのPC環境のチガによる崩れ。これに備えて、かならずPDF化したものも作成します。アニメーションはのぞむべくもなし。ただし、紙芝居として、シールめくりの回数分、ページを作るような形でのアニメーション表現を作ることもあります。



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文字、オートシェープの色合いは、どんどん、モノトーンになりました。どうしても注目を引きたいものだけ、赤1点。

とはいえ、まったくつかわないわけではなく、ブレスターの4カラーと、あとは、茶、グレー、紫、をくわえて、多色もつくります。

余談ですが、ミッフィーの色は、基本、4カラーでかかれているそうです。のちに、茶とグレーが加わったそうです。それにちかい。表現を、とおこがましくも思っています。


文字フォント
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多種多様なものを使っていましたが、いまは、基本はメイリオ、必要があれば、異なるフォントもとりまぜて、というぐらいにしています。英字はTahomaです。

すこしまえは、HGPゴシックMとヒラギノの太フォントを基本にしていました。HGPゴシックMはたくさん入るし、すっきりしている、という特長があります。ただし、小さい文字のつぶれ耐性はメイリオのほうが上っぽいです。


動画
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スライド内への貼付けはやめました。

「あれ、うごかない。」そのあげく、リンク先を直接開いて再生、そんなシーン、は山ほどみかけました(Windows7ぐらいになると、だいぶ違うのかもしれませんが)。

プレゼン中の不安定要因を最小化するため、張り付けないで、メディアプレーヤーを立ち上げて再生するようにしています。




…どれも、どんどん、減らす傾向にありました。パワーポイントは使い始め、アニメーションとかにえらくこってみちゃうわけですが、飽和の後は減らす方向にいくきがします。(TRIZのトレンド、ににた進化トレンドがあります、「トリミング」です。飽和を越えてその先の進化パターン。)



 さて、そんななかで、最近、ちょっと、増やす路線、つまり、使い始めた機能があります。

リハーサル機能
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マイクを挿して、プレゼンをする。そのタイミング、その言葉を残す、という機能です。この機能は、むかしから、たまに使っていました。でも頻繁に使い込むような経験もありませんでした。

ここに来て、ぐっと使い始めた理由は、「忙しい自分へのビデオレター」にちかい用途で、です。

講演が続く日があります。しかも、内容が「半分似ていて」「半分違う」というケースがあります。

そういう時には、なまじ似ているので、展開をあやまることがあります。

なので、自分が練習したリハーサルをリハ機能で、流し、聞いて、「なにを言いたかったのか」を自分の声で呼び起こします。

そこには人間の認知特性があります。人間、一番興味が在るのは、「I」つまり自分だ、そうです。話し方教室でならった「吸引トピックのつくり方」にありました。

なので、自分が練習時にしゃべった言葉を聞き直すのは、結構はずかしいですが、それのを乗り越えれば、かなり意識を吸引させるコンテンツのハズです。

それを、一度通して聞けば、自分の当時を思い出せます。
posted by 石井力重 at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年02月11日

『具要順動』(グヨウジュンドウ)

発想法のワークを作っていると、うけのいいものと、そうでないものがあると気がつきます。

オーディエンスの違い、紹介した技法の用途の違い、など様々にありますが、それらに共通するものもあります。

それをまとめると

1)
2)
3)手
4)行

です。

1)具体的な課題、具体的なケースを提示する

オーディエンスの属性にあわせ、
優先度の高い課題について言及します。

「こういう課題が増えていますが、
 どこもなかなかうまくできずにいます」

あるいは、聞き手に興味ある、
優れた事例を言及します。

「こういう優れた事例があります。
 そこから示唆を得て、自社に使ってみましょう」

2)要素を抽出する。要素の数は3か4。

発想法の観点で見て、要素を抽出します。
要素の数は、2以下は少なすぎ、5以上は多すぎます。
3=西洋、4=東洋、的な情報集約感がでます。

3)手順を示す

具体的で、かつ、単純な手順をしめします。
できるだけ削ぎ、本質的な3ステップにします。
足りない部分は、プラスα、として提示します。

可能ならば、聴講者がその状況を仮想体験できるように
発想の過程を、講師が再現するか、ビデオを見せます。

4)動いてもらう

その場で、手を動かしながら発想してもらいます。
あるいは、配布した資料にちょっとした加工や手帳への収納など
次につながる動作をしてもらいます。
後で体験、後で整理、ではなく、その場で体験、その場で整理が
できるようにします。

組織内で、簡単に知識共有が出来るよう、
動画や音声やスライドのファイルページを
高い確率で開いてもらえるように、工夫します。
(まだ、充分に、私もできていません)

自組織に戻って、アイデアワークを実際にすぐ活用できそうだ、
と感じてもらうことが理想です。


こんな感じで、ワーク設計時に、
具体、要素、手順、行動(具・要・順・動)
コンテンツの基本構造として持っておくと、
訴求しやすい形で知識を提供出来ます。

かならずしも、これにあてはまるものばかりではありません。
一つのパターンとして、でも、たぶん、有効性の高いパターンとして
まとめてみました。
posted by 石井力重 at 09:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー

2010年01月31日

「捨てる苦しさ」をもっとも簡単に緩和してくれるのは「締切」。

講演を作っていて、時々、どうしても、出来上がらないタイプのものがあります。最後の最後はどうにかなりますが、かなり長い時間、向きあうものの筆が進まない。そんなケースです。

充分に考え尽くし、なお、進まない、そういう時には、こう、自分に言い聞かせて、動かします。

「今日の昼に、突然、『今日の夕方に講演をしてほしい』と頼まれた。あと2時間でスライドをつくって、現地に急行しなければ!」

そんな状況に、立たされた自分をシュミレートします。

すると、やおら、パワーポイントを立ち上げて、がががっと、スライドを荒削りですぐつくりあげることができます。高い集中力で、全体構成と詳細をいったりきたり、しながら。

すると、2時間、お茶ものまず、メールもみず、ご飯もなにも他のことを一切せずに、深い集中状態に入ります。2時間後、とても荒削りではありますが、人前で使うにはぎりぎりOKの水準のコンテンツが出来上がります。

この「話すことを決める」は、くるしい行為です。本当は伝えたい事がもっともっとある。どれかをいれるということは、どれかを入れないことをきめると言うこと。なので、「決める」苦しさは「捨てる」苦しさなのだ、とおもいます。

そんなこと、先程、2時間の集中をしている間に、思いました。




なので私は、
聞きに来てくれる方をしっかし想定し、話したい内容がたくさんリストアップされて、どれをえらんだえも一定水準以上だ、しかし、どれかをいれれば、どれかはあきらめないといけない。そういう水準まで来て迷っている時には、「3時間後に突然講演!」の心理様式で、決めさせる。
そんなことを、時々しています。

「3時間後に突然講演!」の心理。これが、苦しさを越えて行動させる、もっとも単純で力強い方法、ではないかと思います。


(補足:とはいえ、なんの準備も無しに、締切までほおっておくのは、やっぱりなっちゃいけない形です。それは、お客さんに対する愛が無いですよね。醸成する時間と気持ちを投入したという精神的蓄積があればこそ、締切効果で、具現化のラインを超えさせて良いんだと思います)
posted by 石井力重 at 01:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | メソッド&ハウツー



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