2020年05月18日

【公開・アイデアリスト】外出自粛の状況でも、売り上げを上げるアイデア

50ideas.png

3月13日の金曜日、外出自粛の始まったごく初期の頃、皆でオンラインでアイデア出しのワークショップをしました。
遅くなりましたが、整理しましたのでこちら(ブログ)でも公開します。

 
オンライン・アイデアナイト
2020年3月13日
主に宮城県の方を中心に20名ぐらいにて
 
 アイデア集 → 50ideas.pdf 
 スライド → 20200313_Idea_night.pdf 



いつもは実施直後に公開していますが、
本件は、FBでのみ呼び掛けて、FBでのみ、情報共有してありました。
アイデアリストの整理をしまして、ここに公開します。
参加者皆さんには「ここで出すアイデアは共有材」として同意してもらっていますので、
今、売り上げに悩む方がいらしたら、何かのヒントになれば、幸いです。



(( 余話))

Zoomってなんだ?ハウリングで聞こえません!という、ごく初期のオンライン・ワークショップでした。
それ以前は、リアルのみだった石井にとって、最初の、そして、非常に手痛い、オンライン・ファシリテーションでした。
あれから2ヵ月、多くのオンライン・ワークショップを実施してて「どうすると、大失敗が起こるのか」は貴重な知見となって生きています。いち早く、教訓を得るには、失敗しても飛び込んでみる、それが大事だったんだぁと、今振り返り思います。

さて、反省はそこまでにして、今、5月18日にこれを整理していて、へえ、と思ったのが「ずいぶん多くのアイデアが、現実に登場している」ことです。
もちろん、参加者さんの中からアイデア集(当時FBで共有)をヒントに、取り組んだ方もいますが、それはごく一部です。むしろ、SNSで見聞きした、知らない誰かが始めた面白い事例と同じアイデアがたくさんありました。

「着想100人同時説」はやはりあるんだろうなぁと思います。
(ある思い付きは、同じことを世界中で100人ぐらい同時に思いついている、という説です。理屈で説明できる部分が多いと思いますが、どうしてかそうなるよく分からない不思議な部分もあります。)
人が思いつく最初のほうのアイデアは、皆同じものが出る=アイデアメーションという特性が、ここに見えます。

コロナ第一期(と呼ぶかどうかはわかりませんが)の入り口で考えたアイデアが、出口を迎えつつある今、どうであったかを見ると、面白い気づきが他にもありそうです。
 

posted by 石井力重 at 17:32 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2020年04月04日

妥当な要素より、意外な要素を用いると、創造的アイデアを生成する確率は増加する

創造的になる.png

創造的なアイデアを生み出すには、組み合わせられそうな要素を持ってくるより、ランダムに選出された意外な要素を使う方がよいです。確率的には。

そうしたことを実験したものが、『創造的認知』の中に記されています。
正確に表現すると長いので、PDFに引用をまとめておきました。


直感的には、きっと意外なものの組み合わせの方が面白くなるんだろうな、と、創造的な職業の人は知っていますが、ある程度、科学的にもそれは分かっています、ということを紹介してみました。



このブログの引用は歓迎ですが、学術文献を引用する際には、ぜひ元文献をあたってみてください。

孫引きの場合、もし石井解釈の誤りがあればそれも引用してしまいますし、なにより元の文献の豊富な知見に触れることは素晴らしい学びになるでしょうから。
posted by 石井力重 at 18:10 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2020年03月03日

良いアイデアは、意外な事実や面白い出来事が、部品として使われている

良いアイデアは、意外な事実や面白い出来事が、部品として使われている。

聞いているときに新鮮な発見をもたらされると、スパークプラグが添加して、連鎖反応が起きる。

新鮮な情報が、個人的体験であれ科学データであれ、そこからマイクロ洞察タイムがおこり、アイデアは分化し進化する。

(−−多くのブレストを観察していての一考察。研究メモとして)
posted by 石井力重 at 17:25 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2019年11月04日

【学会発表】批判を入れたブレインストーミング「Brainstorming Type2」の研究

RQ.png


9月28日、創造性の研究者が集う「日本創造学会」の大会が、今年は北陸先端大で開かれ、研究発表をしてきました。

(2:55から、発表が始まります。20分間あります。長い!)

(そのスライドシェアです:うまく表示されない時は全画面表示にするとよくなることがあります。)


==概要==

研究の中核は、「ブレインストーミング Type2」(=ある種の批判力を取り入れたブレスト)です。

今までのブレスト諸技法はどれも、ドグマである「批判禁止(原義:判断遅延)」は、大前提でした。

これに対して私は、批判力をいくつかに分解し、「アイデア発展に寄与するあるタイプの批判はOK」、というルールにしたものを設計し、大量の被験者によってその成果を分析しました。

結果をダイジェストで示しますと:

◎「建設的批判」(:=質問、異見)を、ブレスト中に使用をOKにしたところ
◎やりやすいと感じる人が増えた。
◎効果的になるのは、初見のメンバーではなく、
  3回目ぐらい一緒にブレストしたメンバー、あるいはそれ以上の付き合いのメンバー。
◎アイデアの具体性や実現性が上がる。
◎被験者自信の創出アイデア評価としては、通常のブレストに比べ、30%の効果増。


もうすこし細かく示しますと以下のようになりました。

◎人材タイプ「ロジカル型」「中間型」「クリエイティブ型」に分けると、
  およそ2:6:2の分布となった。

◎ロジカル型は、Type2のルール(質問、異見OK)に対しては、従来を違いを感じない。
  (通常のブレストでも、それをしてよいことだと、認識しているため)

◎中間型は、Type2のルール(質問、異見OK)がありがたいと感じた。
  ブレスト中に、質問や異見を言ってもいいのだろうか、批判的行動になるのでは、と
  思い遠慮していた。それを、公式にルールに入れたもらったことでしやすくなった。
  結果として、アイデアの具体性や実現性が発展した。

◎クリエイティブ型は、Type2のルール(質問、異見OK)があることで
  やりにくさを感じている。どういう形であれ、批判されるのではないかと
  考えると、アイデアを出しにくいと感じている。


です。

なお、研究におけるの実験条件の限界もあります。
この研究結果を活用する場合は、そうしたことを踏まえてお使いいただければ幸いです。

==今後の展望==

この研究は、”Type2”の熟度をあげる方向と、”Type3”(クリエイティブ型の人をブーストするルール)の開発へと続きます。

(詳細ご興味ある方は、石井にお尋ねください。)

posted by 石井力重 at 07:00 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2019年01月22日

出し尽くしの先に光るものがある(文献memo)

川喜田二郎先生の文献をつぶさに読んでいます。

(故・川喜田先生は、KJ法の考案者です。初代学会長として、日本創造学会を作った先生でもあります。KJ法は、団塊の世代ジュニアぐらいまでは、鉄板の企業研修技法でした。現代は、世界中の知識にアクセスするようになり、発想法・創造技法が多種多様に存在して「KJ法って、カードまとめるやつでしょう」という小さな認識でろくに学ばれていません。アイデア発想法の研究者としての石井としては、KJ法は、今なお古びていない宝が沢山詰まっていると感じています。)

さて、一つの文章を、川喜田先生の文献から紹介します。


ブレーンストーミングにおいてもそうであるが、
最初のうちは月並みな意見がたくさんつながって出てくる。
タネが尽きたかと思われるころからあとで出る意見の数は少なくない。
時間はややかかるかわり、
絞り出された意見は、しばしば光り輝くものである。

『続・発想法 KJ法の展開と応用』川喜田二郎(中公新書)



私が、講義・講演でよく言う言葉に「はじめに出すものは誰もが思いつくようなものが出る。出し尽くしの先に、あなたしか思いつかないアイデアが出る」というものがあります。
フレドリック・ヘーレンや、A.オズボーンの文献にも、同種の言葉があります、と添えつつ。
ブレインストーミング実験の上でも、同種の事は頻繁にみられる現象です。

川喜田先生の文献で上記の一文に出会い、時代を越えて発想法の達人たちが発見していく一つの「創造性の特性」だなぁと、感じていました。

文献memoでした。
posted by 石井力重 at 16:20 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2018年10月18日

アイデア創出ワーク・プロセス(2018年10月更新版)

アイデア創出のプロセス.gif

優れたアイデア創出活動は「発散思考」だけではありません。
大量の創造技法のエッセンスを分解して、要素を整理すると、上図のようになります。

私が、博士課程で研究していたころに作ったもので、現在も定期的に見直し、更新しています。

2018月10月の更新で、「発散(広げる)」前のフェーズを発展させました。
「設定する」としていたフェーズを、「見る」と「定める」に分割しました。

続きを読む
posted by 石井力重 at 20:40 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2018年07月17日

起業アイデア、10のフレームワーク(vs 汎用的なアイデア発想のフレームワーク)

日経新聞社のサイトに、興味深い記事があります。※1 ※2

10の起業アイデアの型を、シリコンバレーのスタートアップス(ベンチャー企業)に精通した方が紹介されています。

(1)中間プロセスの排除

(2)バンドルを解いて最適

(3)バラバラな情報の集約

(4)休眠資産の活用

(5)戦略的自由度

(6)新しいコンビネーション

(7)タイムマシン

(8)アービトラージ

(9)ローエンド型破壊

(10)As a service化

どれも端的に、今のベンチャーの着想の型を記されています。

この中身を、アイデア発想法の研究者としての石井の視点から見ると、「なんとなく、SCAMPER ※3 のフレームワークに似ているな」と感じました。

そこで、10の型を、SCAMPERのフレームワークに、写像してみました。(クリックすると大きくなります)

10のフレームワーク.jpg
※本画像は、転載引用せず、元データに必ず当たってください。(記事サイトより内容を引用し、かつ表現を石井が圧縮・再表現してしまっていますし、また記事の解釈の誤りも含まれる可能性があります。ぜひ元の記事をご覧になってみてください。)

なお、記載の順は「CEMRAPS」順に、整理しなおしています。※4

スタートアップがエッジィに切り込んでいくときには、やはり、「E=削除する」という思考様式が、型としておおいという印象を、並べてみて感じました。

E(削除系)=〔中間プロセスの削除〕〔アンバンドル〕〔ローエンド型破壊〕

なお、分類した際に、全部がすんなり分けられたわけでなく、「強いて、SCAMPERの型に当てはめるなら・・・」という感じに分けたものもあります。SCAMPERの項目では、受け取り切れない本質もありました。たとえば「集約する」という型が欲しいところですが、ないので「拡大する」という枠に入れています。

BMCなどを用いて、ビジネスを整理し、そして、新事業を構想していくようなワークによく立ち会います。
そういう時に、こういう切り口をたくさん知っている人は、発想の材料が多くなり、検討作業の質が上がります。

良い記事だと思いますので、新事業に携わる方は、元記事をご覧になってみください。

===捕捉===

※1

起業アイデアを検証、代表的な10個のフレームワーク

起業の科学(第10回)

2018/7/14 6:30日本経済新聞 電子版

※2

日経新聞のサイトは、IDがないと開けませんが、IDをつくれば無料で月数本の記事が読めます。

※3

SCAMPER(スキャンパー)、アイデア発想法の一つ。発想トリガー法、と呼ばれる技法のひとつで、トリガー法の中ではもっとも汎用性が高いもの。「くっつけてみたら」「削ってみたら」「形を変えてたら」「逆にしてみたら」などの7つの問いかけで構成されている。(オズボーンの、あるいは、アイデアのチェックリスト、と一般的に呼ばれているものとほぼ本質は同じ。)

※4

CEMRAPS(セムラプス)、石井が研究者としてアレンジした現代日本版SCAMPER。SCAMPERは、その順に発想すると、発想における心的操作の量が大きいものが先頭にあり、使いにくいので、思考処理量の少ない順に並べなおし、多くの日本のビジネスマンたちに使ってもらい調整したもの。C=結合、E=削除、M=変形・拡大縮小、R=逆、といったすぐに思考展開しやすいものが先頭にきている。)
続きを読む
posted by 石井力重 at 17:56 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2018年07月08日

仮説「半眼ブレスト」

旅仕事の途上で、ホテルのチェックアウトまで、デスクワークをしています。

旅仕事で、色んな人々とアイデアワークをすると、多様な領域に精通した人々との交流があります。

昨日のOIHでは、禅に造詣の深い方が二人もおられて、懇親会中、いろんな知識創造的示唆が出ました。


その中で、「半眼(うっすらと目を上げている状態)」と「ブレストの新しいやり方」の交点が想起されました。

一晩寝て、私が日記に書いたことを、そのまま、転記してみます。

7月8日。半眼 目隠しブレストをすることで、閉眼によるアルファー派優位に導けて はかどるのではないか。という仮説をもって実験したことがある。

結果は2極化した。
ある人々は、他者の芽を気にせずにできて、創造的になれた。と。
ある人々は、相手の反応が分からず、不安になり出しにくくなった。と。

ざっくりした印象は、
前者は、芸術家気質を感じる人々で、
後者は、コミュニケーション上手な人々で、あった。

浮かぶ仮説。
〔半眼、という状態でも、アルファー波優位に持ってこれる。〕

仮に、これが正だとしたら、目隠しブレストでなく 「半眼ブレスト」でなら、より効果的になるのではないか。

なお、右目を閉じて、左目だけでブレストしたらどうなるか、も派生する興味である。


脳波の計測により、閉眼状態ではα波が優位になり、目を開けているときには、β波が優位になることは、よく知られています。

半眼、というのは、大仏の顔にみられるような、前方から見るとほとんど閉じているように見えて、足元から見上げると、目がうっすら開いている状態です。

この状態で、αとβのどちらが優位になるかは、計測してみる必要がありますが、もしα波優位であれば、ブレストのはかどりに向けて新しいブレスト・スタイルを作れる可能性はありそうです。


(捕捉的に思い浮かぶこと。半眼、という状態で、脳波の主成分がどうなるかは、たぶん、禅的な、あるいは、精神統一的な修練の度合いにも影響しそうで、ケースバイケースとなりそうです。実験条件や作業仮説を良く工夫しないと、あまり良い定量研究はできなさそうにお思います。)


・・・


そろそろ、チェックアウトの時間になりました。

創造的な営みについて、日々、いろんな人と知見を交換し合い、様々な可能性について光を当ててみています。旅仕事ってなにしているの?と良く効かれますが、講演やワークショップが中心ですが、こういうことも、その範疇です。
posted by 石井力重 at 10:55 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料



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