2009年09月04日

「アイデア創出を促進するためのアドバイス」

アイデアプラントでは、
創造活動のアドバイザーとして
「アイデア創出を促進するためのアドバイス」
を行っています。

組織から創出する初期的なアイデアを
増やします。

開発ネタ作りなどを扱うため、
確実に、内部の秘密を保持します。



・月額50万円(価相談可能)(旅費実費精算)
・時間=10時間(1時間単位で依頼可能。
        10時間を超える場合は別途相談)
・単月契約も可です。
・メールや動画ビデオのやりとりでのサポートも可能です。
・クライアント先に出向くことを基本的に推奨しています。

なお、このサービスは、
月に2クライアントまでとしています。
(先約がありお受けできない場合は、申し訳ありません)

徹した品質を維持します。


ご興味のある方は、
お気軽にご相談ください。

企業、個人、いずれも歓迎いたします。


連絡先  : rikie.ishiiあっとまーくgmail.com




「アイデア・スイッチ」の中のメソッドや
本には書かれていない個別の創造技法について
パーソナル・トレーナーとしてお手伝いするスタイルの
ご依頼も可能です。

2009年08月31日

【!】8月21日にご相談のお電話をくださった方へ

8月21日に「アイデアスイッチの著者、石井氏へ、アイデア出しのワークショップの相談をしたい」ということで、デュナミス(アイデアプラントのパートナー企業)にご相談のお電話をいただいた方へ。

お電話を頂いたことをその日のうちに伺っていたのですが、折り返しお電話するべき番号が分からないでおりそのまま時間がたってしまいました。せっかくお問い合わせいただいたのにお返事をしないままでおります不義理をお許しください。

(可能性は低いかもしれませんが)もしかしたらこのブログをご覧頂いているかもしれない、とおもい、ここにお返事を掲載させていただきます。




ご連絡ありがとうございます。
アイデアプラント 石井力重です。

お役にたてるならば喜んで
前向きに検討させていただきます。

アイデア創出の技術について、
「ごく簡単な内容を市民向けに」とか
「研究開発部向けに、かなり専門的な内容で」とか、
多様なご要望をいただきます。

講義内容、ワークショップ内容は、
ご要望毎に最適な形で作りますので、
どうぞご要望をお聞かせ下さい。
(「○○っぽい感じで」とか「こんなのやってほしい」という
 トーンの断片的なテイストでも結構です)

創造的な人や組織が次々と生まれてくる社会を作りたい、
その為に役立つことであれば、喜んで、お受けします。


なお費用ですが、
1.往復の旅費(新幹線のグリーン車)
2.宿泊費(日帰りできる地域は不要です。東北の南部など)
3.講演・ワークショップの費用(教材代と講師代)
4.講義・ワークショップの設計費(標準コンテンツでよろしければ不要です)

もし、現地に行かずに
「事前に取ったビデオの上映」+「WEBカメラでの質疑応答」
でよろしければ1と2は不要です。
上映中、現地とこちらのWEBカメラをつないで
リアルタイムで質疑応答にお答えします。

標準コンテンツでよろしければ、4も不要です。
3については、目安は2時間5万円(+税)です。(2009年現在)
教材は小人数ならば、数千円〜数万円です。
(内容によっては不要のこともあります。)

ただ、講義の性格上、できれば、現地にお伺いしたいと
思っています。

直接顔を見て、皆さんの雰囲気を見て、
話す内容に微調整をかけながらお伝えしたいですから。

以上です。
ご検討下さい。

その他、お気軽にご相談ください。



全国を回っていることが多く、講義やコンサルティング中は
電話に半日以上出れないことも多く
大抵は折り返すことができる時刻が、夜遅くなってしまいます。
メールであれば夜中にオフィスに戻った後にでも
第一報お返事を入れさせていただきます。

rikie.ishiiあっとまーくgmail.com

        あっとまーく、を@に変えて下さい。



ぜひいつか、お会いできるのを楽しみにしています。
ご連絡ありがとうございました。

                 石井力重


2009年07月29日

公的機関へ案件報告書を

仙台市産業振興事業団の専門家として登録されています。

市民や市内企業さんのコンサルティングの際に、
仕事を受ける時に、事業団の支援専門家としてお受けする
スキームなのですが、間に入ってくださる事業団さんの
おかげで、仕事がパリッとして、心地いいです。

コンサルティングの仕事は、ともすると、
明瞭なアウトラインがない分、何が仕事で何がそれ以外か
分かりにくくなりがちです。
この制度では、クライアントが支払うべき費用の何割かを
事業団が、地域活性の目的で補助します。
なので、クライアントも少ない負担で専門家が使え、
良い制度だと思います。

そのため、案件が終了すると、案件報告書を作成し
提出する必要があります。
今日はその書類を提出してきました。

私の仕事の場合、
クライアントの要望は、多様でみかくてなことが多い傾向があります、
柔軟な運用をしてくださるので、
力が発揮しやすい環境を作ってもらっています。


帰り際に、ベテランの支援者さんに呼び止められ
しばし、地域企業さんの課題などを情報交換。
”してもらいたい件がでてくるかもしれない”とのこと。
もちろん、具体名称などは、お互いの守秘があるので
一般課題になおした表現になるのですが、
それでも、地域の課題が分かることで、
するべき支援のあり方も、みえてきますので、
こうした訪問することで、得られる情報が、ありがたいですね。


行く先、行く先で、であった方から、
言葉やヒントやご縁をもらっています。
ありがとうございます。

そのお気持ちを励みにもっと精進したいと思います。



追記:

アエルの1階の丸善さんをのぞいてみました。
「アイデア・スイッチ」どうかな?と。
平積みでおいてもらっていました。発売から1カ月が
たとうとしている時期に、その扱いはありがたいですね。
年間に大量の本が発刊される時代ですから。

ありがとうございます。

2009年06月22日

アイデアプラント事業概要

アイデアプラントの公式サイトを部分的にリニューアルしました。

「About us」のページに、
事業概要と開発実績のリーフレットを模した
PDFファイルなどを掲載しました。

http://www.ideaplant.jp/aboutus/

事業のサービスメニュにあたるものや
(公表できる範囲で)取引先も公表してみました。

アイデアプラントとは、どういう組織であるのか、
今一度深く考えて、整理する良い機会になりました。

2009年06月11日

アイデア創出支援の専門家のお仕事(後半)

また、もう一つの依頼カテゴリーがうっすらと、見えつつあります。

それは、昔風に言うと、ナレッジ・マネジメント(KM)の領域です。経営者が組織内の事業活動を情報として把握して、組織の暗黙知や明示的な情報を集積・活用する、ということが2000年の初めごろ、ずいぶん、台頭しました。しました、という過去系は正しくないですね。いまでも、根付いて、取り組まれています。

このシステムの問題は、「書きやすいこと」「表現しなれているもの」ばかりがあげってくる、点にあります。

たとえば、アイデアの材料となる情報(あるいはアイデアそのもの)を社内から、ナレッジマネジメントシステムで拾い上げようとしても、一部の生来のアイデアマンを除いて、社内システムには、左脳的なものが書かれるばかりになります。

ロジカルに、数字で言えるもの、既存のカテゴリーから選択するもの、ルーチンな活動の報告、は問われれば、かける。しかし、新しい試みや、既存のカテゴリーのないようなもの、は、書くべきソースを思いつきにくい、という問題があります。

そこで、アイデア創出の支援の知見がいかせないか、という部分につながります。”データインプット画面内に、アイデア創出を促進させるエッセンスがある。”としたら、すごく、書きこむ内容が、右脳的になるはずです。

アイデア創出を促すシステム、というのが、その原点的なこの10年来に、だいぶ登場してきました。残念ながらまだ、本格的な産業としてたちがあっていく気配がありません。しかし、徐々にその質は高まっています。

創造の観点から意見をもとめられることがあり、これについては、たぶん、今後増加していくかもしれない、と直観的におもっています。

アイデア創出支援の専門家のお仕事(前半)

今日は、私の仕事の一つ「アイデア創出支援の専門家」としてのお仕事を紹介します。

先ほど、新しい依頼をもらいました。クライアントの情報は書けないので抽象的になりますが、他の案件とおなじく、クライアントはある種の「クリエイティブ・リーダ」です。創造的な人が依頼してくる、というと、皆、え?というのですが、アイデア創出支援の依頼者は、大抵は非常に創造力が豊かです。ご本人は自覚のあるなしにかかわらず、組織や団体の中で高い創造性を発揮しています。

そして、部門や組織のリーダをしています。

本題である、クリエイティブ・リーダの困り事は、
「会議や組織からアイデアが自分と同じようにでないこと。」
にあります。

自分と同じように、という部分は、謙遜されて、そういう言い方はしませんが、本質的にはそういう構図です。

もっと創造的な活動をしたい、創造的な話し合いをしたい、ということで、その流れをすいすいとすることができないかな、という依頼になっています。

私はそういう時に大抵は、アイデア会議の適したスタイルを提案、設計、実施します。あるいは、組織内でのアイデア創造の構造や仕組みや、土壌づくりのようなものを、提案したりもします。


ちょっと、脱線なのですが

「創造的な依頼は、要件定義しにくい。」

そういう傾向があります。

私はなるべく見えないもの、明確にかかれていないけれども文意ににじませて伝えようとしているものを、正面から受け止めて、要素化していきます。

初期的なアイデアをデリケートにあつかうことを、心がけています。

2009年05月10日

講演の依頼を募集しています。

アイデアプラントでは、「アイデア創出」を主軸に
講演を行っています。講演の一例

公的機関、大学、企業さん、から
ご依頼があれば、ご要望に最適な講演を企画して実施します。


 日々の企画打ち合わせの様子と
 実際の講義スライドはこちら 



ご依頼内容を検討される際の参考材料として
ご要望の多い内容をご掲載いたします。






■アイデア出し方セミナー

 「普段あまりアイデアを出すような仕事をしている人
  ばかりじゃないのですが、発想豊かにいろんな案を
  考え出せるように、分かりやすくてすぐできる
  アイデア出しの方法を、セミナーで、できれば
  ちょっとした演習的なものも込みで、
  お話してもらえませんか」

 「プロジェクト・勉強会に参加してくれているメンバーから
  あるテーマでアイデアを引き出したい、と思っています。
  せっかくなので、ブレインストーミングの実際を
  ミニセミナーで教えてもらい、後半は本格的に
  ブレインストーミングをしたいので
  講師+ブレストのファリシテーター、という形で
  お願いできませんか」

  …といったご要望を多く頂きます。
   もちろん、喜んでお受けします。
   創造する人や組織が次々生まれてくることに
   資する活動ですから、使命だと思って
   費用の多寡によらず、全力で取り組みます。




■アイデア創出の技術

 「アイデア出しの少し先の感じで、
  人に教える立場の人たち(リーダ、講師)に
  向けてのアイデア創出の方法を教えてくれませんか?
  聞いた人自身が発想できることも必要ですが
  聞いた内容をつかって彼らが指導できるように
  シンプルで具体的な3ステップへ、各種の発想法を
  単純化して、現場で活用できるようなものにして
  もらうことはできますか?」

 「企画系の部門なのですが、それぞれに発想のコツは
  もっています。今よりももっと創造的に考えたいので
  新しい発想法や発想の道具をつかってみることに
  興味があります。あるいは、良く知られた発想法や
  ブレストをもっと、本質的に深めてみたいと思っています。
  なにか、グループで頻繁に発案をさせながらの半日研修
  的なものが可能でしょうか」


  …プロジェクトのリーダをされる方、企画や講師のプロの方
   からもご相談を頂きます。
   その方の導きたい方向を伺って、その方向性に向けた
   最適な講義内容、ワークショップ内容を設計します。
   もちろん、創造工学的に見て、効果性の悪い可能性がある
   発案テーマや内容構成については、相談しながら
   進むために最良の形へ改良した上で、
   講義やワークショップを設計します。

  …公的機関、市民団体さん、学生団体さんなど、
   公開型、参加者公募型で行うような場でも結構です。
   私は講義スライドはネット上で公開・配布OKですし
   参加者が未定(すごく少ない場合でも、すごく多い場合でも)
   結構です。
   想定する参加者層をお伺いして、それに合わせて講義は
   設計しますが、当日お客さんが来たら、主催者さんの
   想定した層とはかなり違っていた、ということもよくある
   とおもいます。
   その場合は、聴講者の反応を見ながら、臨機応変に
   話し方をかえたり、内容をその場に応じて変更したりして
   聴講者の方のよかったが得られるように、最善を尽くします。




■TRIZ(創造的技術開発の理論)の初歩

 「TRIZ(トゥリーズ)を学びたい、あるいは、簡単に勉強
  したことのあるメンバーがいるのですが、
  初心者向けに、知識ゼロの状態から、TRIZのエッセンスを
  学んでもらい、ちょっとした発案体験もしてもらえるような
  ものを行いたいのですが、可能でしょうか?」

 「智慧カード(TRIZ発明原理の40パターンを意訳して
  カードにしたもの)を用いて、技術的な発想を行う
  ワークショップを行ってもらいたいのですが」

 「公的な機関の専門家の中で、数回にわたり、
  TRIZの代表的な技法の勉強をしたいのですが、
  レクチャーしてもらえますか?」

 「TRIZのエッセンスで、
  3か月にわたり3〜4回の新人むけ創造研修をおこなってもらい、
  最終的には、超長期の視点で新製品アイデア創出を
  アウトプットするようなグループ活動を一緒に進めて
  ほしいのですが」

  …私はアイデアプラントの代表をしていますが、それ以外に、
   宮城TRIZ研究会の会長もしています。
   どちらの組織も、創造的な人や組織が次々生まれてきて
   欲しいと考えている創造支援組織として思想は似ています。
   どちらの立場からしても、これらのご要望に
   全力で対応させていただきます。

   新人研修であってもTRIZを活用することは充分に可能です。
   思考の柔軟なうちに、技術的ブレイクスルー・パターンを
   しって様々な技術開発アイデアを作れる基礎体力をつける
   ことは非常に有効だと思います。

   長期にわたる研修をポイントで参画しながら
   遠隔でアドバイスする形で進捗をサポートすることも
   やぶさかではありません。

   創造的な人が未来にのこせるなら、私は出来る限りの力を
   尽くして、ご協力します。




■TRIZ(創造的技術開発の理論)の本格活用

 「TRIZをもちいて本格的な技術開発コンサルティングを
  数週間にわたって行ってほしいのですが」

  …これについては、ご要望があればTRIZ専門家さんへ橋渡しを
   いたします。私たちは、初歩の段階を主にしていますので
   実際にコミットしながらTRIZを使うのは、より効果の出せる
   組織にお任せしたいと思っています。

   TRIZ専門の方は、技法の実践の深度がケタ違いです。
   今は、大学、コンサル企業、個人で、優れたTRIZ専門家が
   たくさんおられます。

   もちろんご要望上、石井にどうしても依頼したい、と
   強くご希望される場合は、他の創造技法もフル活用しながら
   行う形でお引き受けします。




■おまかせ

 「いろんなことを、お好きなようにお話ししてください。」

 「聞いた人が元気になれるような、話をしてください。」

 「おもしろいツールを沢山つくってこれたなかで
  経験した面白い話があれば、お話してください。」

 「アイデア創出支援のお仕事の日々で面白いできごとが
  あるとおもうのですが、その辺でお話なにかできませんか?」

  …もちろん、こういうトーンのものも歓迎です。
   大抵は口頭でのご相談からスタートします。
   メールで上記のような文章を、見知らぬ人におくるのは
   相当にむずかしいですからね。
   ただ、学生さんやベンチャー企業さんからはときおり
   こうしたご連絡をメールでいただくこともあります。
   私石井を評価してくれて、話は何でもいいから
   石井さんらしいのを、というご要望、それもキチンと
   お受けして、ざっとした電話ディスカッションをへて、
   講義案をつくって、実施させてもらいます。

   遠方にお伺いしたときに、講演の後、お名刺を交換させて
   いただく時に、「実はブログを拝見していまして、今度…」
   というご相談をいただく際に、上記のようなトーンも
   よくお見受けします。

   私も誰かに講演をしてほしい時に「テーマ決めうち」の他に
   「○○さんの話、お聞きしたいです」的な場合もあります。
   なので、私の経験の中からでよろしければ、
   全力でお話しいたします。







私の仕事を一言で定義すると「アイデア創出支援の専門家」です。
マンツーマンのブレストこともあれば、
開発チームに参画しながら発案促進することもあれば
こうして多人数の方に、講演・講義やワークショップの形で
発想の方法や実際の発想体験を提供することもあります。


なので、講演業、という職種の方とは違います。
話し方はもしかしたら、プロの講師業の方ほどには
ご満足いただけないかもしれません。

ただ、相当に、一つ一つの講演を準備・練習をして望むので
アンケート結果を見ると「参加して良かった」と回答して
頂けることがとても多いようです。

目の前に座っている方々に、本気でお話しして
一つでも多く、先に進むための何かをお渡ししたい、
と、毎回、心に強く思ってお話しさせていただきます。



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