2020年01月24日

【フル資料】説得力のあるアイデアの作り方

NPOや街づくりなどの市民活動は、どこの地域にも、規模に差こそあれ定着しています。
そうした活動をする方向けに「アイデアの出し方、企画の会議をうまくする技法」などの講座が開催されることもあります。

そうしたリクエストで制作したワークショップ型講座の資料があります。フル資料を掲載します。

「見る」パートでは、参加者がここに、日常生活で困っていることを多岐にわたり書き出し、nekonoteを用いてグループで共有し、整理していきます。

「閃く・捻る(ひねる)」パートでは、アイデアを思い付くための具体的でシンプルなメソッドを実践し学びます。出てきたアイデアを改良する行為の本質も紹介します。

「楽しむ・進む」パートでは、創造的な話し合いを楽しめて捗るような、構造のあるブレスト方法を実践します。そして、創造的に進むために大事なことも紹介します。


私のパワポでは動きがあります。そのスライドの一部を動画で吐き出してみました。


こうした技法が、NPOや地域活動をする方の一助になれば幸いです。



==ご案内==

このワークを実践する場があります。
場所は秋田駅の目の前です。ご興味があればぜひおいでください。
講座概要は以下の通りです。

日時:2020年2月8日 13:00〜16:00
場所:アルヴェ4階(秋田県秋田市東通仲町4丁目1)
講座名:石井力重から学ぶ「説得力のあるアイデアの作り方」

(市民交流サロンさんへ、電話で申し込み、のようです)
 
idea_akita_2020.png

2020年01月16日

【フル資料】アイデアの授業=立命館バージョン=

Rits_idea_2019.jpg

立命館の経営戦略系授業にゲスト講師として使った講義スライドを掲載します。
コンテンツはビジネスアイデアを考える人向けの内容にしています。


講義は2019年10月26日に行いました。
長らくファイル整理を怠っており、3カ月たっての公開になりました。
立命館で行った「アイデアの講義」の中身に興味のある方に参考になれば幸いです。

2020年01月10日

【フル資料】【アイデアビルディング1DAYワークショップ 】「好き」「得意」が仕事になったら最高!と思っているアナタのための1日

公的機関が地域の人々の創業を応援することもあります。日本の起業件数を増やそうという政府の方針が15年ぐらい前から常にあり、創業支援機関だったり、起業家育成セミナーなどが常にどこかで耳にします。

今後、時短の潮流に伴って会社員の副業も増えるでしょう。今まで全く「自分でビジネスを起こす」ことを検討したこともない人が、小さいことでもいいから腕試しに何かしようかな、と創業を検討することも、珍しくなくなるでしょう。

しかし、清水の舞台から飛び降りるかのような、でかい覚悟のいる起業は私は勧めません。自分の持っている時間と生活に支障のない小さい元手でやってみる、初めはダメでも長く挑戦できる、そういう形が良いと思います。

(IPOを数年でするような急成長ベンチャーもあり、それもいいと思いますが、それをしたいわけでもないに、定期預金を崩してダメなら一家離散の大博打みたいな開業資金のかけ方は、ダメですよ、という意味です。)


アイデアビルド2020.png

さて「手堅く、小さく長く挑戦しよう」の石井の考えによく合ったイベントが大阪であります。公的機関の一つ「産創館」のプロデューサー浜田さんとは数年一緒に実施し、ワークショップを開発してきたものです。

そのワークショップ講義資料を公開します。

PDFアイデアビルド_2020.pdf
動画
(スライドを動画形式にしたもの)

もし、このページを読まれている公的機関や大学、企業の方で、同種ワークショップをしたい、という方がいらして、スライドに参考になるものがあれば幸いです。

(引用の妥当な範囲と引用の明記をしていただければ、非営利もしくは組織内利用でしたら、どうぞご使用ください。商業利用の場合は、ご相談ください。)



==ご案内==

2020年は3月に、このワークショップを産創館で行います。
定員50名ですが、前回はそれを超える申し込みがありました。
もし、実際に見てみたい、という方はぜひ、参加なさってみてください。

イベント詳細は、産創館のURLからご覧いただけます。


開催日時2020年3月13日(金) 13:00-17:30
開催場所大阪産業創造館 4F イベントホール


2020年01月09日

【フル資料】アイデアモデリング研修(ネンド・ダイアローグ)

公的機関で行う創造的な教育の中には、かなり実践的なものもあります。

私の担当する講義コンテンツを公開します。

(講義のフル・スライド)


(スライド・アニメーションを含め、動画にしたもの)


実際には、どんな感じなの?に対しては、昨年2019年の開催報告が公開されています。


こんな感じの場です。
少人数で深く、エキスパートとのリッチな対話型で進みます。



((背景))

3Dプリンター周辺産業の育成に取り組む宮城県の公設試からの依頼で、毎年2月頃に「アイデアモデリング研修」を行っています。

発想する、粘土でスケッチする、エキスパートと形を見ながら対話する、仕上げる、3軸撮影する、それをもとに3DCADソフト上で形状データを作る。
そんな流れで行うと、想像を形にするのが早く、上手くなります。それを2日間の実習で学ぶ研修です。

この講義の中核である「ネンド・ダイアローグトレードマーク(TM)」は、アイデアプラントと宮城県産業技術総合センターのデザインチームが共同開発した手法です。

多くの方の学習に役立つことを願って公開します。同種の研修をしたい、という場合は、参考にしていたける部分があれば、活用なさってください。ただし中には著作権を有する著者・企業があるものも含みますので、引用(出典明記と引用範囲の適切さを考慮して)なさってください。





((ご案内))

この研修は毎年定員8名、と、かなり少人数で行っています。2020年は2月3日&4日にあります。
ご興味あればぜひご検討ください。
宮城県外の方(個人でも企業でも)も受講できます。


今年の講座概要は以下の通りです。

日時:2020年2月3日 10:00 (〜翌日17:00)
   (締め切り1月24日)
場所:宮城県産業技術総合センター
研修名:アイデアモデリング研修

〜以下、案内から抜粋〜

商品化のアイデア創出から,それを製品化する際に必要となる3次元CADを使った形状モデリングを実現するプロセスを学びます。特許や技術分析手法を用いたアイデア創出手法「TRIZ」をわかりやすく学べる教材を使って,アイデア発想術を体験を通して学びます。また,そこで発想した製品アイデアを具現化していくために,3次元CAD「Fusion360」を使ったユニークなモデリング術も習得します。3次元CADで製作したデータは3Dプリンターや高品質CGレンダリングなどで幅広く活用できます。新たなアイデアを発想し,それを具現化するまでのプロセスをスピーディに行う手法が習得できます。

詳細・申し込み方法

以上です。



((最後に余談を))

社内で3Dプリンターのことに困っていたら、大抵の相談には乗ってくれるチームがこの主催機関の中にあります。この研修は受けないけど、このチームの提供する3Dプリンター関連のセミナーに出たい、というのももちろん大歓迎です。行政のセミナーでしょ?と思いがちですが良い意味で予想と大違いです。日本で得られる最先端の内容や知見が毎回提供されています。

そのチームの目線は常に世界を見ています。世界最大級の3Dプリンター展示会がフランクフルトで開かれていて、そのチームに誘われて石井も見てきました。全員が自腹で。

技術、産業動向、最先端企業の展開などが、日本で見聞きするのとは雲泥の差で、見れました。
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日本語セミナーもありまして、石井は一番前で聞いていました(矢印のところ)
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今回の「アイデアモデリング研修」の提供は、研修内容は楽しく、創造的に、というトーンで行いますが、その目線の先には、地域産業や日本企業の今後の先端技術戦略を見据えています。

日本では、3Dプリンターは、「ハイプサイクルのピークを過ぎて、最先端でもないでしょ。最近ニュースでも聞かないし」という意見をたまたまフランクフルトの寿司屋で隣に座った、雑貨を買い付けに来ていた日本人から聞きました。その声は、正しいと思います。バズワード、旬のTV話題ではなくなりました。でも、実際には、3Dプリンターは産業に実装される段階に入りました。日本ではトヨタの量産車に初めて3Dプリンター出力部品(それもかなりデカいもの)が採用されました。小さな樹脂品で、ゆるキャラを出力するのが関の山だよなー、という印象を多くの人が持っていますが、今はるか先に、産業技術は到達しています。そこにいまから後追いで参入するのは現実的ではないでしょう。しかし、高度な先端技術は必ず周辺産業も出現させます。これから、イノベーション産業の一翼を担うメタルプリンタが台頭していく中で、戦略的にどこを取りに行くか。そんな議論をできる公的機関が、今回のセミナーの主催者さんなんです。
そのチームに会いに来るだけでも、新幹線・飛行機乗ってくる甲斐があるーーと、私は思います。

2019年12月30日

仙台で「アイデアの授業」を行いました。

12月30日、仙台のファイブブリッジで、市民セミナー的な感じで、『発想が豊かになる「アイデアの授業」』を開催しました。

※この記事は、合成音声で聞くことができます。※
  ↓
 


起案26日、募集開始27日にもかかわらず、33名ものかたにご参加いただきました。(募集定員20名、会場キャパ28名のところを、かなり無理して32席+1席にしてギュウギュウでの開催になりました。)

私が思い立ったらやってみよう的な急な企画してしまい、”行きたいのにその日じゃ行けない””定員になって参加できなかった”というかたが複数いらっしゃって、申し訳ないことをしてしまいました。初めにお詫び申し上げます。

授業の様子はこんな感じでした。30秒。
【注意!】動画は大きな音が出ます。


講義は、最初に、ブレストカードで、アイデア発想の準備運動から入ります。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_1.jpg

次に、最も汎用性の高い発想法を石井が研究者として改良したCEMRAPSを実施て各自の問題に解決策を出すことに取り組みます。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_2.jpg

そして、話の盛り上がらない組織でどうしたらブレストがうまくいくか、という悩みにこたえるブレスト方法「PPGブレスト」を実践して学びます。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_3.jpg

最後に、「ある種の批判行為を入れたブレスト」を実験研究した学会発表も簡単に紹介しました。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_4.jpg

これで、およそ3時間です。
楽しく学んで身につく、そういう授業進行を心がけています。

目の前に座っておられる方は「え、もう、3時間。長いと思ってたけどあっという間だったな」と、仕込みのようないいセリフを言ってくださいました。

閉会後も30分ぐらいあちこちでブレストの続きをしたり、たまたま組んだグループのメンバーで飲みにいかれたりしていたようでした。

33名の皆さん、年末の忙しい時期に参加してくださり、ありがとうございました。



続きを読む

2019年11月03日

東北工業大学で、アイデアの授業をしてきました。

地元仙台にある東北工大の「アイデア基礎」という3コマ連続授業を年に4~5日、担当しています。10月も2日ほど、講義を行いました。

受講者はおよそ100名。みな、プロダクトデザイン系の一年生です。

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私の作った発想ツールを使って、アイデアワークをしてもらっているシーン。

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全員で立って、次々相手を替えながらやるブレストのシーン。

私の仙台の自宅から最も近い大学である東北工業大学さん。
こうして毎年100名近い生徒さんに講義をする機会をいただいています。

全国出張〜滞在が多いので、この授業をするために、実は35日ぶりに仙台に戻った、なんて日も。

2019年10月31日

産創館(大阪市)と環山楼塾(八尾市)と立命館(茨木市)で、アイデアワークショップをしてきました。

kumo.jpg

今年は、10月の末まで夏日のような気温と空でした。
全国行脚で地縁のある各地でも台風の被害も大きく、一刻も早い復興をお祈りしています。

さて、行脚ですが、今年は大阪にご縁が多く、秋のワークショップが複数ありました。まとめて報告します。


==9月13日、大阪の公的機関(産創館)の報告==

ゼロから創業のアイデアを発想していくワークショップを実施しました。今後、女性によるマイクロビジネスの創業も、サラリーマン副業で仕事を起こす人も増えるでしょう。そうした、非起業家な方がゼロから発想していける、というコンセプトのワークショップです。

多くの方(特に女性が多かったです)にご参加いただきまして、ありがとうございました。この場のオーガナイザーのHさんとは、何度も産創館で一緒にワークショップをしてきました。
二人で改善してきまして、今回で、ワークの形が熟したものになったように思います。

今後、このワークショップを石井が実施するかはわかりませんが、産創館での創業支援メニューの一つにしてもらえれば幸甚です。

sansokan_idea_2019.jpg


==10月21日&22日、八尾市の環山楼塾の報告==

環山楼塾(カンザンロウジュク:”ガンゼンローゼス”の似たイントネーションで発音します)という八尾市の公的な第二創業の支援プロジェクトがあります。参加者の皆さんは地域の中堅企業の社印さんで、一年かけて事業発展を学ばれています。前半は既存事業の発展、後半は新規事業の探索、であり、その間のインターバルに、一泊二日合宿のアイデア創出研修として呼んでいただきました。(当初は2週前に舞洲で行う予定でしたが、大型台風の影響で延期に。会場もみせるばやお、に変更となりました。)
日程変更となり、二日間の日程をとりにくい状況のなかでも、10〜15名の方が受講して下さいました。

おさえの効いた汎用的な発想法や、クリエイティブジャンプの量が大きい発想法まで、皆で実践し多様な新事業のアイデアを出しました。
もともとアイデアをお持ちだった方は、それを磨いてもらえるように、「閃きと改良(アイデア・ピボット)」の技術も提供しました。

この時初めて八尾に降りたのですが、今回で八尾の皆さんご縁ができました。聞けば、アーテックさんも八尾の企業さんだそうです。(私は、発想ツールを作る時に、チップやコマの手ごろなものをたくさん使うのですが、アーテックさんの幼児向けの教材玩具ラインナップは、非常に使い勝手が良く重宝しています)。

八尾産業の発展の一助になれたならば幸甚です。

kanzanrojuku_idea_2019.jpgkanzanro_idea_2019_Day2.jpg


==10月26、立命館(茨木キャンパス)の報告==

経営学の吉田先生に、製品開発論の講義枠で呼んでいただきました。

吉田先生は、日本におけるエフェクチュエーションの大家で、ASTEMでの京都デザインデザインスクールにおいてお互いに講師陣として登壇して以来のご縁で、今回、お邪魔さえせていただきました。

週末の補講2コマということで、生徒さんにとっては、受講が面倒であろう状況でしたが150名の方に参加していただきました。
面白さの要素をドライブフォースにする発想法でアプリのアイデアを出してもらいました。また、ヒエログリフを用いた意外なアイデアを発想する方法では、コンビニの新サービスを発想してもらいました。
学生さんの対応力が高く、初見で聞いたはずのアイデア発想を短時間で良く使いこなしていました。
最後には、アイデアのプレゼントーナメントを行いファイナリスト4名に全体プレゼンをしてもらいました。面白いアイデアで、私も楽しんで聞いていました。(コンビニの新サービスとして、小銭のお釣り分を、「ウサギの人参スティック」でもらえる、という案は印象に残りました。店舗のペットにそのまま餌やりができて、なごみます。というもの。最近は、おつりの小銭で財布を重くするくらいなら、募金箱に入れちゃう人もいます。そのユーザ行動をデザインすると、一つの解は、彼の案かもしれないなあ、と思っていました。

R_idea_2019.png


==その他にも==

公的機関ではないクライアントワークは、非公開です。
大阪に本拠地があるいくつかの巨大企業さんの案件もあり、この秋は数十泊、大阪におりました。

なんば・本町・淀屋橋・新大阪、あたりの宿でいいところをたくさん見つけました。
動く人に最適なのはその中でも、新大阪。新幹線、飛行機、市内へのアプローチ、神戸大阪への移動が、全部シュッといけます。何気にいいですね、新大阪。

2019年08月11日

【ご案内】大阪の公的機関でアイデアワークショップを行います(9/13、大阪)

大阪の創業支援機関「産創館」にて、初心者向けのアイデアワークショップを行います。9月13日の午後です。

スライドを動画にしたものを公開します。


ご興味のある方はぜひご検討ください。(公的機関の開催する講座ですが有料です)

日時:2019年9月13日 13:00〜17:30
場所:産創館 4F
タイトル:【アイデアビルディング1DAYワークショップ 】
      「好き」「得意」が仕事になったら最高!と思っているアナタのための1日

追記:

なんかしたいんだけど、はっきり言えなくて、、、という段階の起業検討者の中から、アイデアを引き出していくことを狙った講座です。大企業の方が、副業的にマイクロビジネスを考えることにも向いているかもしれません。まったく起業なんて縁遠いけど、やってみたいことはあるんだよね、、、という方にも、すこし考えるよすがをお渡しできるかもしれません。
(ハイレベルな方には、内容が平易すぎるかもしれません。)
どなたも、ご興味あればぜひおいでください。

なお、定員締め切りがあります。
お盆明けには本格的な広報が始まりますので、もしかすると、時期が遅いとキャンセル待ちになるのかもしれません。予めご了承ください。



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