2018年10月07日

産創館で、アイデア発想ミニワークをしてきました。(10月5日、大阪)(+太陽の塔の企画展)

大阪の産業支援機関「産創館」で、1時間のワークショップをしてきました。

正式名称:New Business Creation Seminar イントロダクションプログラム/事例と体験から紐解く、絶対に失敗しない新規事業の作り方/第3部/アイデア発想ミニワーク

40〜50名ぐらいの新事業担当者やその他の専門的な仕事の方が参加されました。

第一部の講演では、洞本さん・森脇さんの企業内新事業の秀逸な事例が興味深く、第二部ではりそなの新事業を相次いで成功させてきた藤本さんの要因抽出ワークショップが。そして第三部の私のワークでは、アイデアのピボットの基本所作と、大規模なブレストで新製品アイデアを生み出すワークを実施しました。

sansokan_ideaWS_2018.jpg

sansokan_idea_2018.jpg

追記:

この時期、あべのハルカス美術館で、太陽の塔の岡本太郎氏の構想スケッチが見れるというので、立ち寄ってじっくり拝見してきました。初期のスケッチでは腕も顔もたくさんついていたり、最初の彫像試作は顔を鍋ふたで代用したとか、見たことのない当時のウワーっと立ち上るエネルギーというかパワーのようなものを、想像できる素晴らしい展示で、感じるモノの多い展示でした。

初代の顔はさびる素材だったので、今はさびない素材の二代目が、公園に設置されているそうで、なんとその初代の実物がこの美術館の企画で展示されていました。

太陽の塔の顔(初代).jpg

地上70メートルにあるあの顔を間近に見れます。触っちゃだめですが、この顔まで0センチで近寄れます。すごい。

2018年10月04日

京都の夏の講義と、五山の送り火

kbds002.jpg

京都高度技術研究所のビジネスデザインスクール「KBDS」でアイデアの講義をしてきました。と言っても二カ月前のことです。報告し忘れていたので、アップします。

8月18日。KBDSの仮説生成(アイデア創出)の回です。

kbds001.jpg

講義スライドを、超高速でパタパタっとお見せします。動画。
(3:00〜10:40だけ、音声入りです。そこは飛ばしてください。リアル進行時間でしゃべってます)

8月19日。KBDSの受講者のための「特別講義」、をしました。ブレスト尽くしの講義です。

kyoto_brainstorming_2018.jpg

同じく講義スライドを、超高速でお見せします。動画。


余談:

8月16日。
幸運なことに、8月16日の五山の送り火を、講義会場のASTEM10階から眺める機会をいただきました。人生初の「五山」見物でした。

五山をいっぺんに見れる場所は少ない、と関西の方から伺っていたので、このASTEMの五山鑑賞会にご招待いただき、いっぺんに見ることで初見物を出来たのは、本当に楽しめました。

1.大文字(右大文字)
京大吉田キャンパスのあたり、鴨川のデルタのあたりでみると、でかいそうです。
1_右大文字.JPG

2.妙法
2つの山に配置され、横書きの日本語の順、左から右に「妙、法」と出現するので違和感がないのですが、大昔の日本だったら、縦書きの日本語の進み方が右から左なので、昔の人は、妙に思ったでしょうね。一説では先に妙の時だけがあり、後から法もやったけど、山が空いてるのが右手だったのでこうだとか。
2a_妙.jpg
2b_法.jpg

3.船形

ビルに唯一隠れる部分があって、最初は何と書いてあるかわかりませんでしたが「船」という文字ではなく「ふねのかたち」が出現します。
3_船形.jpg

4.左大文字
4_左大文字.jpg

5.鳥居型
これも、鳥居の形、です。
5_鳥居形.JPG


森見登美彦さんの小説には、五山(四畳半神話大系)や如意ケ嶽の天狗(有頂天家族)が出てくるので、一度は五山を見てみたいと思っていました。
45年の人生で、京都の層滞在日数は、100泊をゆうに越えているはずですが、五山の時に京都に来るっていうのは、ベラボーな宿泊費を覚悟するということで、今までチャンスがありませんでした。ちなみにこの夜は、すっごくディープなバックパッカーの宿で眠りました。いい思い出です。
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2018年10月03日

東北工業大学で、ブレインストーミングの授業(初級・中級・上級編)をしました。

自宅の近所にある大学、東北工業大学にて、講義をしてきました。

アイデア基礎Uの授業、90名超の学生さんがいる大規模な授業です。

今日の内容は「ブレインストーミングのメソッド・ノウハウ・テクニック」。
それを3コマ連続授業にて。

ブレストだけで、90分×3回も、教えることあるの?
あります。

創造工学の研究者としての知見、アイデアワークの企業内での大量実践経験、の両面から、ブレストにまつわるノウハウが、たくさんあります。

その中でも特に、過去にたくさんのクリエイティブ・リーダーたちに質問され紹介してきたしてきたTips、それを中心に、整理してみました。

そして、初級・中級・上級編としての授業3コマ授業に。

多分、日本の大学で行われる「ブレストの授業」の中では、一番マニアックな授業だろう、というものを、みっちり。

今年は、特別に冊子を作りました。
『ブレインストーミングの授業 初級・中級・上級』
A4サイズ35ページ、18,000文字。

去年はこれを、口頭でお話ししました。
喋る方もきついですが、聞く方もきつい。
なので、授業方法を、実験的に大きく変えてみました。
このような教材を作り、読んでもらい質問を受ける、という形にしました。

授業アンケートを拝見するに、このスタイルは6~7割の学生さんの好評だったようです。
もちろん逆の声もあります。「読むと眠くなる。先生が読んでくれる方がいい」という声もあります。1割弱ぐらい。

皆さんのアンケートを材料にして、来年も担当できるならば、さらに改良してみたいと思います。

下の写真は、授業のワーク後の写真です。

Roku+Core.jpg

アイデアの無限転回を可能にするツール「Roku+Core(ろくたすこあ)」で、アイデアの核を削ぎ出し、どんどん展開して貰った時のものです。

毎回、楽しく学べるように工夫しているつもりですが、内容的にはハードだと思います。
どのワークも最後まで積極的に参加してくださった学生の皆さん、ありがとうございました。

2018年07月03日

nekonote(ねこのーと)にて、ビジョンを策定するワークショップをしました。

おおさき起業者勉強会さんにて、nekonote(ねこのーと)で、組織のミッション策定の最初の段階の作業を実践してもらいました。

この組織の
「ミッション(有意義な目的)」
「バリューズ(行動の指針となる価値観)」
「ビジョン(未来のイメージ)」
を、〔各人の考えを書き広げ〕、〔グループ内で共有し〕、〔それらを構造化し〕、〔そこからの気づきでさらに広げて整理して〕いきました。
最後に各グループの仕上がりを〔相互にレビュー&検討〕を行いました。

その様子を、ビデオで紹介します。
(フェーズごとにビデオに撮り、8倍速〜16倍速で編集したものです。)


補足:

nekonoteは、メンバーの個々の意見を引き出し、共有と構造化をすることが容易にできる道具です。

アイデアを引き出す道具としての使い方をメインにしての商品説明を私がしていますので、「発想ツール」だという認識が形成されがちですが、「課題を見つめて洞察する、あるべき理想を思い描く」といった「洞察を深めるツール」としても、有効に機能します。

この時のスライドは、もうすこしブラッシュアップが進んだら、配布できるように、どこかに掲載してゆこうと思います。(しばらくかかりそうです。ネコノートのユーザさんで、早くほしいよ、という方がいらしたら石井までご一報ください。ブログトップの黒い四角からコンタクトページにつながります。)


使用したツール:ねこのーと(この人数規模だと、3つセットがちょうどいいです)


2018年06月07日

【特許講座】アイデア創出方法の講義

知財講座_アイデアの創出方法_2018_ページ_043.jpg

6月7日、宮城県の某所で行われた「知的財産権制度セミナー」の中の「アイデアの創出方法」の講義資料を置いておきます。




この講義の構成は、4部構成です。

◎創造性ベーシック
◎理想度の高いアイデアを考案する方法
◎日々の中から特許のアイデアのネタを洞察する方法(nekonote)
◎TRIZ発明原理(と智慧カード)で課題解決のアイデアを創出する方法

(創造性、TRIZ、開発工学、課題発見、などの領域にまたがる話ですが、そういう前提知識のほとんどない方が初見でわけるような内容にしてあります。)

ご参加いただいた皆様へ:

ご参加いただいた方は、自社内でお使いになる分にはご自由にお使いください。
(社外に用いる場合や、商業出版物に転載するなどはご相談ください。)

たまたま検索で見つけてごらんいただいた方へ:

もし、特許セミナーや知的財産権制度のセミナーをされておられて「どうも、特許の話だけしても、うまく受講者に刺さらないんだよなぁ、さりとて、特許のためのアイデアを出してもらいつつ、特許の話に入るのも、大変だしなぁ〜」とお悩みの方がいたら、ぜひ、こんな感じでアイデア創出の時間を実施してみてください。

受講者の方々は、自分の課題を洞察し、そこからアイデアの初期段階のものを出して、そのうえで特許の話を聞くことになり、格段に、特許の講座の学習内容が、入ります。

もし、「石井のアイデアの講義を入れてみたい」というリクエストがあれば、お気軽にご連絡ください。(ブログの上部にコンタクトのボタンがあります)。

お時間の許す限り、お伺いして、お話しします。

(石井は、特許のプロではありませんが、大学院・博士課程のある時期、MOTと知的財産権の研究室にいたこともあります。またNEDOのフェローとして新技術商業化まわりに携わっていたこともあります。知財の知識のベースの素養はあります。(ただし、特許制度などの講義は、できません。その辺のことについて、初歩の知識がある、というだけです。)






余談:

石井の板書は、スライドを補完する「思考の展開していく様子」なので、こんな感じです。ノートに書きとることはほぼできない、ふんわりしたことだけ、書いています。書きとるべきことがあるなら、それはスライドに記載しておこう、という姿勢です。

石井力重_板書.jpg


2018年06月01日

nekonote(ねこのーと)のワークショップ・スライド(3種)

nekonote(ねこのーと)の使い方は、とてもシンプルです。

==基本の使い方(一人用、グループ用)==


グループワークやワークショップの冒頭で使う場合には、アイスブレイク的にも使えます。

==アイスブレイク用==


また、ディスカッションやブレインストーミング・セッションの前に「洞察」をすることは、とても効果的ですが、それを実施するためのワークにも使えます。

==洞察用==


こうしたスライドが、皆さんの創造的活動の一助になれば幸いです。

2018年05月06日

大学の授業で、意見出しの技術を教えました。(neko note:ねこのーと)

3つの大学での非常勤講師のうち、最初の授業は「東北工業大学」でした。

一年生向けのアイデア基礎、という授業です。
学会の全ゼミの学生が一堂に会する授業で90名弱の学生さんで構成されています。

アイデア創出の授業では、そして、クリエイティブの学生さんたちのこれからの学習では、頻繁に「意見を出し合って、何かを創造していく」ことがあります。

今の学校教育は、かなりコミュニケーションスキルにも力を入れていますが、
それでも、大規模授業では、その辺がやりにくいものです。

そこを初回から払しょくします。

個人で考えを書きを出し、グループでそれを出し合って、つなげて、構造化していく。
それをやりやすい道具を用います。
『neko note(ねこのーと)』

その雰囲気を動画と写真で紹介します。
(事前に了解を得て掲載。)

(注意:動画は音が出ます。)


以下、写真でその様子を、紹介します。

nekonote_Univ_2018_04_002_R.JPG

各人の出したものをつなげて、派生意見を言っています。

nekonote_Univ_2018_04_003_R.JPG

広がったものをみて、振り返り中。

nekonote_Univ_2018_04_001_R.JPG

全体を見て、広がりの中から何かを気づいたり。

nekonote_Univ_2018_04_005_R.JPG

全員が、自分の頭の中にある考えを出すだけ出したところ。

nekonote_Univ_2018_04_004_R.JPG

ムードメーカーな陽気な学生さんも。

nekonote_Univ_2018_04_006_R.JPG

手持ちの要素をどこかにつなげていくので、皆がしゃべります。

nekonote_Univ_2018_04_019_R.JPG
一本が三本に分岐していくので、だいたいこんな感じになります。

nekonote_Univ_2018_04_009_R.JPG

要素を並べて、構造を何度も直していくと、循環モデルみたいな
ループが見えてくることも。

nekonote_Univ_2018_04_015_R.JPG

2,3の大きな群になることも。

nekonote_Univ_2018_04_017_R.JPG

役目を終えたnekonote。

nekonote_Univ_2018_04_023_R.JPG

各人が出した要素を、束ねてこうして持ち帰る人もいます。

他にも、発想法をやりましたが、
まずは、ねこのーとを、授業で用いた風景を紹介しました。

こうした道具が「意見出しをさせてもいまいちうまくいかない、、、」と悩む先生やチームリーダーの役に立てば幸甚です。



ツールの情報



 


2018年04月16日

【ワークショップ】地域課題解決する事業アイデアを創出する【スライド】

地域課題解決する事業アイデアを創出するアイデアワークショップを実施しました。4時間。大阪某社にて。

スライドを公開します。


<<主な構成>>

はじめは、創造性ベーシックで、ブレストの本質と、アイデアをPivotする話をしています。

後半は、ワークショップ形式で、良質なインプットを入れ、それをネタにブレストし、アイデアをビジネスモデルに発展させる、という流れになっています。


<<ワークショップの設計の狙い>>

「課題を共有しアイデアを発想させる。アイデアをビジネスモデルに昇華させる。そういうことをワークショップでやりたいなぁ」ということに最適なように設計してあります。




 
さて、いつもは、感想を掲載することはないのですが、たまには、感想を紹介してみます。(講師の自己満足のブログ、みたいになるのを避けたいので、できるだけ、感想を載せないでいます、通常は。)


<<参加者の声>>

このワークショップの参加者の皆さんから、声(感想)をいただきました。
了解をいただき、ここに掲載します。(個人情報や企業情報は、処理してあります)



::石井の補足コメント::

この企業のメンバーは、能力が高い方が多く、創造という不定形な営みに対しても、初見ですぐに理解し実践されました。
客観的に見て、かなり対応力が高い集団だと思います。

感想が非常に好評ばかりです。それは彼らが優秀人材集団である、ということも関係しているでしょう。
(もともと無記名の感想でしたが、それでもなお、リップサービスもあるでしょう。)

そういうことを差っ引いて、彼らが純粋に感じ取った部分を、ご覧ください。

 

<<最後に、余話>> 

Whiteboard_ CoffeBreak.jpg
(休憩をビジュアルで。ホワイトボード板書)

全国を、アイデアワークショップをして、回って思います。

日本中、いろんな場所で、明るい未来の可能性を可能性を紡ぎだそうとしている人たちがいる。旅して、そういう人たちとブレスをしてゆく日々です。

「アイデア一杯の人は悩まない」

これは、昔読んだ何かの本に出てきたフレーズです。研究の文献となる書籍だったか、雑誌だったかも思い出せませんが、実際にその通りだと思います。

心配したり悩んだりする精神力で、新しいことを初めて、なしてしまえばいいのだ。

今回も、いい人たちと一緒にアイデアワーク(アイデア創出する活動)ができました。

大阪のこの某社は、全国企業です。知名度は社名自体は知らない人が多いと思いますが、彼らが事業の手法を通じて生み出したものは実に多くの人の生活を便利にしています。

創造的信念をもって、私も、全力で進もう。
もっともっと、やろう。

そう、思いました。




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