2020年08月21日

早稲田大学・夏期集中講義をオンラインで実施しました。

非常勤講師を拝命している早稲田大学にて、8月18日から21日に、人間科学部のデザイン論を実施しました。


今回の受講者は242名でした。
最初の2コマは242名全員Zoomに参加してのリアルタイム講義です。アイデア発想法やデザインの改良実践も。

3コマ目からは W コース(ワーク実践型コース)とOコース(オンデマンドコース)に分かれます。

受講者に希望してもらって分かれました。

W コースは129名で、残りはOコース。


ワークショップ中心の講義には、「W コース150名以下」が必須条件でしたのでちょうどよくわかれました。


 W コースでは、

  • はじめにZoom上で学習の先鞭付けをして、
  • レクチャービデオ10〜15分をみてもらい、
  • 小部屋で3、4人になってアイデア発想法を実践したり、考えたことを相互紹介し
  • そして大部屋に戻り全体へのフィードバックを行います。

回によっては2コマ連続でアイデアソン型授業も行いました。

129名が次々相手を変えながらブレストし、

  • 皆でオンライン共有ファイルにアイデアスケッチを書き、
  • 魅力的なものに各々が星をつけ、
  • 全体で星の多いものトップ5をレビューし、
  • 全参加者から質問やプラスアルファのコメントを書き込んでもらう

ということをしました。


大規模クラスで、アイデア発想を実践し、創造的コミュニケーションをしていく、というデザイン論の学びのコアは、オンラインであっても提供できたように思います。


Oコースの方は、参加者の負荷が大分軽く、レクチャービデオを見て、掲示されている課題に発想法を用いて回答していくという感じです。


 こちらは創造的コミュニケーションの実践ができない分、学びの量としてはやや減ってしまうのですが、技法のビデオを見たうえで、自分がそれを実践することを想定し難所となるポイントを推定してもらい、自分なりに技法を再デザインしてもらう、という形で学びを得てもらいました。


二つのコースを同時に走らせるというのは、二つの授業を同時に進行しているのとかなり近いものであると進行しながら気づきました。二つのコースは実際には実施するタイミングや設定している課題が微妙に異なるため、 一方の方をメインにしてもう一方を片手間で走らせるというわけにはいかない、 という重要な気づきを今回えました。


サポートしてくれる Teaching Assistant が尾澤研の支援により3名ついてくれたので、破綻することなく実施しきることができましたが、この方式は、潤沢なサポートリソースが必要であるということを明記しておきます。



:蛇足:


こういう講義の満足度を、講師が主観的に述べるのは信ぴょう性がないですが、Wコースの学生さんたちの満足度は高かったようです。
Zoomのアンケート機能で無記名でとった中間簡易アンケートを掲示します。

anke1.png

「やや面白い」と「面白い」合わせて80%ちょっとでした。

一方で「ややつまらない」も5%あります。
無理かもしれませんが、全員が面白くって学びになる授業を提供できるように、もっと精進したいと思います。
 

余談

今年も実験的ブレストを実施しました。
この結果は、間に合えば、分析し、創造学会で研究発表したいと思います。
オンラインでのブレストはやりにくいものですが、そこを改善する技法です。

2020年08月04日

オンラインで9時間の創造研修をしました。

今日8月4日はひとつの山場を超えた日でした。

世界的なメーカーに毎年想像研修を提供しているのですが、コロナ状況下になってから初めての研修実施で、リモートでの講義依頼されて準備し実施したものです。
昼休みを含めて9時間で様々な創造技法を実践していくという研修内容です。人数は40人前後。

3月頃に様々な講演やイベントがオンラインになった時「オンラインで受けられる講義というのは90分。長くても3時間だ」という風潮があり朝から夕方までぴっちりやる研修というのは実践できないのかもしれないと思っていました。

しかしニーズがあれば全力でそれに対応して提供するのが使命だと思っています。
ということで従来の9時間研修をフルにオンラインに載せかえるということにこの2ヶ月取り組んでいました。
その結果、本日はオンラインのレベルで言えばかなり成功と言えるレベルのものが提供できました。

研修というのはひとたび始まれば講師がすべてコントロールします。
ズームの小部屋を活用するのはもちろんのことそのズームの技術オペレーションもやりつつ講師もやるというワンオペです。
慣れるまではかなりと散らかってしまいます。
誰でも一人で行う対応には限界があります。
そこで集中力を高く保つためにレクチャー部分は全てビデオにするということを今回行いました。
こうすることで受講生がビデオ見てる間に次の技術的な取り計らいやプロセス再検討を行えます。

ビデオの利点はもう一つ。
リアルタイム講義だと大事なところで音声が途切れてしまうもののそれを聞き返すことができずに先に流れてしまいます。
YouTube ビデオなどであればそれを聞き逃すことがありません。回線状況が悪い時には自動的に画質を下げて調整してくれます。ビデオの1.25倍速などを用いることでより集中して聞くこともできます。

もちろんビデオにも弱点はあります。
まずそれまでの流れを踏まえてその場で臨機応変な説明を加えたりということができません。
もう一つこれが本当に大変なのですが一つのビデオを仕上げるまでに数十テイクという収録の努力が要ります。

しかしこのように行えば、ズームの運営をしながら集中力を欠いた講義をしてしまうことを避けられます。
テイク1とテイク30を比べると時間は3割ぐらい減ります。「あー」とかいい間違えたり、余計なことを言わなくなるからです。

一つのメソッドに対しておよそ50分ぐらいのインターバルで進めます。
はじめに1分ぐらいで導入を行ったらビデオを紹介し
各人がビデオを15分ぐらい見て、
会議システムに再集合したら、個人や集団のワークを20分ぐらい行います。
その後少し振り返り。
振り返りのときには書画カメラなどを用いて手書きのノートを見てもらいます。

というようなユニットで進んでいくことで効果をあげられます。

9時間というフルセットの講義をリモートで初めて行い、終わったばかりの今の感想として書いておきました。

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2020年02月17日

奈良女子大学・冬季集中講義「創造学」(2月18日-20日)

narajo2020.jpg


2月の旅仕事、三つ目の都市、奈良に滞在しています。

奈良女子大学の創造学の集中講義を担当します。
15コマを3日間で行う、というヘビーな構成なので、学習負担を減らし、内容はちゃんと得られるように、全面改良しました。

 ↓

<<1メソッド=1ページ化した講義スライド>>

まず、一目で、そのメソッド全体が分かり、その一枚で演習も実施。
詳しく知りたいニーズがあれば、通常の枚数の多いスライドを用いる、という構成に。
narajoshidai2020.png


15コマの講義を、このスライドで行います。

普段は、1コマ当たり30枚近いスライドを使うので、三日間の集中講義で、400から500枚のスライドを投影します。
それを使う方が、教える側としては楽なのですが、受講者は苦しいです。
なので、全ての講義コンテンツを1ページ化して、認知資源を、記憶にさくより、理解と実践により多くさけるように、こうしてみました。

また、もう一つの理由があります。
今の関西の状況も踏まえてのことです。

新型肺炎のリスクが高まり、通勤通学の時間帯をずらしたいなどのニーズもありそうです。
私は学校のすぐ前の宿に滞在しているので、人に合わずに生活できますが、学生さんたちは長い電車移動があります。

そこで、ワーク実践を教室で行うか、自宅でするかをある程度、臨機応変に変更できるようにと、こうしました。
情報量を絞り、解説と実践を時間的にフレキシブルに。

===

大学の講義では毎回、新しい要素を加えて実験してみています。
今年は、こうした、情報簡素化と時間弾力性のある講義方式にトライしてみます。

そうして得られた知見はまた、広く社会にフィードバックしてゆきたいと思います。


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2020年02月08日

【フル資料】説得力のあるアイデアの作り方

NPOや街づくりなどの市民活動は、どこの地域にも、規模に差こそあれ定着しています。
そうした活動をする方向けに「アイデアの出し方、企画の会議をうまくする技法」などの講座が開催されることもあります。

そうしたリクエストで制作したワークショップ型講座の資料があります。フル資料を掲載します。

「見る」パートでは、参加者がここに、日常生活で困っていることを多岐にわたり書き出し、nekonoteを用いてグループで共有し、整理していきます。

「閃く・捻る(ひねる)」パートでは、アイデアを思い付くための具体的でシンプルなメソッドを実践し学びます。出てきたアイデアを改良する行為の本質も紹介します。

「楽しむ・進む」パートでは、創造的な話し合いを楽しめて捗るような、構造のあるブレスト方法を実践します。そして、創造的に進むために大事なことも紹介します。


私のパワポでは動きがあります。そのスライドの一部を動画で吐き出してみました。


こうした技法が、NPOや地域活動をする方の一助になれば幸いです。



==ご案内==

このワークを実践する場があります。
場所は秋田駅の目の前です。ご興味があればぜひおいでください。
講座概要は以下の通りです。

日時:2020年2月8日 13:00〜16:00
場所:アルヴェ4階(秋田県秋田市東通仲町4丁目1)
講座名:石井力重から学ぶ「説得力のあるアイデアの作り方」

(市民交流サロンさんへ、電話で申し込み、のようです)
 
idea_akita_2020.png

2020年01月16日

【フル資料】アイデアの授業=立命館バージョン=

Rits_idea_2019.jpg

立命館の経営戦略系授業にゲスト講師として使った講義スライドを掲載します。
コンテンツはビジネスアイデアを考える人向けの内容にしています。


講義は2019年10月26日に行いました。
長らくファイル整理を怠っており、3カ月たっての公開になりました。
立命館で行った「アイデアの講義」の中身に興味のある方に参考になれば幸いです。

2020年01月10日

【フル資料】【アイデアビルディング1DAYワークショップ 】「好き」「得意」が仕事になったら最高!と思っているアナタのための1日

公的機関が地域の人々の創業を応援することもあります。日本の起業件数を増やそうという政府の方針が15年ぐらい前から常にあり、創業支援機関だったり、起業家育成セミナーなどが常にどこかで耳にします。

今後、時短の潮流に伴って会社員の副業も増えるでしょう。今まで全く「自分でビジネスを起こす」ことを検討したこともない人が、小さいことでもいいから腕試しに何かしようかな、と創業を検討することも、珍しくなくなるでしょう。

しかし、清水の舞台から飛び降りるかのような、でかい覚悟のいる起業は私は勧めません。自分の持っている時間と生活に支障のない小さい元手でやってみる、初めはダメでも長く挑戦できる、そういう形が良いと思います。

(IPOを数年でするような急成長ベンチャーもあり、それもいいと思いますが、それをしたいわけでもないに、定期預金を崩してダメなら一家離散の大博打みたいな開業資金のかけ方は、ダメですよ、という意味です。)


アイデアビルド2020.png

さて「手堅く、小さく長く挑戦しよう」の石井の考えによく合ったイベントが大阪であります。公的機関の一つ「産創館」のプロデューサー浜田さんとは数年一緒に実施し、ワークショップを開発してきたものです。

そのワークショップ講義資料を公開します。

PDFアイデアビルド_2020.pdf
動画
(スライドを動画形式にしたもの)

もし、このページを読まれている公的機関や大学、企業の方で、同種ワークショップをしたい、という方がいらして、スライドに参考になるものがあれば幸いです。

(引用の妥当な範囲と引用の明記をしていただければ、非営利もしくは組織内利用でしたら、どうぞご使用ください。商業利用の場合は、ご相談ください。)



==ご案内==

2020年は3月に、このワークショップを産創館で行います。
定員50名ですが、前回はそれを超える申し込みがありました。
もし、実際に見てみたい、という方はぜひ、参加なさってみてください。

イベント詳細は、産創館のURLからご覧いただけます。


開催日時2020年3月13日(金) 13:00-17:30
開催場所大阪産業創造館 4F イベントホール


2020年01月09日

【フル資料】アイデアモデリング研修(ネンド・ダイアローグ)

公的機関で行う創造的な教育の中には、かなり実践的なものもあります。

私の担当する講義コンテンツを公開します。

(講義のフル・スライド)


(スライド・アニメーションを含め、動画にしたもの)


実際には、どんな感じなの?に対しては、昨年2019年の開催報告が公開されています。


こんな感じの場です。
少人数で深く、エキスパートとのリッチな対話型で進みます。



((背景))

3Dプリンター周辺産業の育成に取り組む宮城県の公設試からの依頼で、毎年2月頃に「アイデアモデリング研修」を行っています。

発想する、粘土でスケッチする、エキスパートと形を見ながら対話する、仕上げる、3軸撮影する、それをもとに3DCADソフト上で形状データを作る。
そんな流れで行うと、想像を形にするのが早く、上手くなります。それを2日間の実習で学ぶ研修です。

この講義の中核である「ネンド・ダイアローグトレードマーク(TM)」は、アイデアプラントと宮城県産業技術総合センターのデザインチームが共同開発した手法です。

多くの方の学習に役立つことを願って公開します。同種の研修をしたい、という場合は、参考にしていたける部分があれば、活用なさってください。ただし中には著作権を有する著者・企業があるものも含みますので、引用(出典明記と引用範囲の適切さを考慮して)なさってください。





((ご案内))

この研修は毎年定員8名、と、かなり少人数で行っています。2020年は2月3日&4日にあります。
ご興味あればぜひご検討ください。
宮城県外の方(個人でも企業でも)も受講できます。


今年の講座概要は以下の通りです。

日時:2020年2月3日 10:00 (〜翌日17:00)
   (締め切り1月24日)
場所:宮城県産業技術総合センター
研修名:アイデアモデリング研修

〜以下、案内から抜粋〜

商品化のアイデア創出から,それを製品化する際に必要となる3次元CADを使った形状モデリングを実現するプロセスを学びます。特許や技術分析手法を用いたアイデア創出手法「TRIZ」をわかりやすく学べる教材を使って,アイデア発想術を体験を通して学びます。また,そこで発想した製品アイデアを具現化していくために,3次元CAD「Fusion360」を使ったユニークなモデリング術も習得します。3次元CADで製作したデータは3Dプリンターや高品質CGレンダリングなどで幅広く活用できます。新たなアイデアを発想し,それを具現化するまでのプロセスをスピーディに行う手法が習得できます。

詳細・申し込み方法

以上です。



((最後に余談を))

社内で3Dプリンターのことに困っていたら、大抵の相談には乗ってくれるチームがこの主催機関の中にあります。この研修は受けないけど、このチームの提供する3Dプリンター関連のセミナーに出たい、というのももちろん大歓迎です。行政のセミナーでしょ?と思いがちですが良い意味で予想と大違いです。日本で得られる最先端の内容や知見が毎回提供されています。

そのチームの目線は常に世界を見ています。世界最大級の3Dプリンター展示会がフランクフルトで開かれていて、そのチームに誘われて石井も見てきました。全員が自腹で。

技術、産業動向、最先端企業の展開などが、日本で見聞きするのとは雲泥の差で、見れました。
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日本語セミナーもありまして、石井は一番前で聞いていました(矢印のところ)
Formnext2019_Seminar_GuideTour_Japan_1_ishii.jpg


今回の「アイデアモデリング研修」の提供は、研修内容は楽しく、創造的に、というトーンで行いますが、その目線の先には、地域産業や日本企業の今後の先端技術戦略を見据えています。

日本では、3Dプリンターは、「ハイプサイクルのピークを過ぎて、最先端でもないでしょ。最近ニュースでも聞かないし」という意見をたまたまフランクフルトの寿司屋で隣に座った、雑貨を買い付けに来ていた日本人から聞きました。その声は、正しいと思います。バズワード、旬のTV話題ではなくなりました。でも、実際には、3Dプリンターは産業に実装される段階に入りました。日本ではトヨタの量産車に初めて3Dプリンター出力部品(それもかなりデカいもの)が採用されました。小さな樹脂品で、ゆるキャラを出力するのが関の山だよなー、という印象を多くの人が持っていますが、今はるか先に、産業技術は到達しています。そこにいまから後追いで参入するのは現実的ではないでしょう。しかし、高度な先端技術は必ず周辺産業も出現させます。これから、イノベーション産業の一翼を担うメタルプリンタが台頭していく中で、戦略的にどこを取りに行くか。そんな議論をできる公的機関が、今回のセミナーの主催者さんなんです。
そのチームに会いに来るだけでも、新幹線・飛行機乗ってくる甲斐があるーーと、私は思います。

2019年12月30日

仙台で「アイデアの授業」を行いました。

12月30日、仙台のファイブブリッジで、市民セミナー的な感じで、『発想が豊かになる「アイデアの授業」』を開催しました。

※この記事は、合成音声で聞くことができます。※
  ↓
 


起案26日、募集開始27日にもかかわらず、33名ものかたにご参加いただきました。(募集定員20名、会場キャパ28名のところを、かなり無理して32席+1席にしてギュウギュウでの開催になりました。)

私が思い立ったらやってみよう的な急な企画してしまい、”行きたいのにその日じゃ行けない””定員になって参加できなかった”というかたが複数いらっしゃって、申し訳ないことをしてしまいました。初めにお詫び申し上げます。

授業の様子はこんな感じでした。30秒。
【注意!】動画は大きな音が出ます。


講義は、最初に、ブレストカードで、アイデア発想の準備運動から入ります。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_1.jpg

次に、最も汎用性の高い発想法を石井が研究者として改良したCEMRAPSを実施て各自の問題に解決策を出すことに取り組みます。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_2.jpg

そして、話の盛り上がらない組織でどうしたらブレストがうまくいくか、という悩みにこたえるブレスト方法「PPGブレスト」を実践して学びます。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_3.jpg

最後に、「ある種の批判行為を入れたブレスト」を実験研究した学会発表も簡単に紹介しました。

アイデアの授業_1230Prt_ページ_4.jpg

これで、およそ3時間です。
楽しく学んで身につく、そういう授業進行を心がけています。

目の前に座っておられる方は「え、もう、3時間。長いと思ってたけどあっという間だったな」と、仕込みのようないいセリフを言ってくださいました。

閉会後も30分ぐらいあちこちでブレストの続きをしたり、たまたま組んだグループのメンバーで飲みにいかれたりしていたようでした。

33名の皆さん、年末の忙しい時期に参加してくださり、ありがとうございました。



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