2018年06月12日

(半年前のことですが)学会のニューズレターに、受賞とワークショップの様子が掲載されました

半年前の学会のニューズレターに、2つのトピックで載りました。

3ページ目に、学会の各賞の受賞者。

発表賞の石井の論文タイトルの「猫の手」が、のちの、nekonote(ねこのーと)になりました。

日本創造学会_ニューズレター_2017年11月_02.png

ちなみに、論文賞と著作賞を受賞した西浦先生は、ブレスターを開発したプロジェクトメンバーとも交流が深く、仙台にある大学で教授をされています。発表賞を石井がいただいたことで、この年はどの賞も、宮城ゆかりのメンバーが受賞した年となりました。

4ページ目に、クリエイティブサロンにおけるアイデアソンの様子。

日本創造学会_ニューズレター_2017年11月_03.png

アクティブ・ラーニング、というキーワードが教育界に一気に広がった年でした。何かをしようとしたときにヒントになるよう、先進的事例を、下町先生からお話しいただきました。そして、それをうけて、石井のワークショップでは、各人が工夫して、アクティブ・ラーニングのアイデアを考案する、ということを行いました。そして、國藤先生の創造性のお話を皆で聞きました。

以上、半年遅れの報告ですが、学会の定期会報紙に掲載されました、という報告でした。

なお、この号は、一ページ目は、顔触れが豪華でした。

日本創造学会_ニューズレター_2017年11月_01.png

学会の幹事校の前野先生。基調講演者の濱口秀司氏、紺野先生、と。

この号のPDFは、こちらに。



続きを読む
posted by 石井力重 at 17:01 | プレスリリース&メディア掲載

2018年06月04日

アイデアを整理・引き出してくれるメモ用紙(NHK おはよう日本 まちかど情報室)

6月4日。今朝、まちかど情報室(NHK おはよう日本 5時40分頃)にて、nekonote(ねこのーと)が、再放送されたようです。

machikado.jpg

nekonote(ねこのーと)の開発者として、厚く御礼申し上げます。

今日、このブログを初めてごらんいただいた方のために、要約紹介します。

◎猫の手の付箋(猫の手のメモ)が、アイデアを引き出し、整理してくれます。
◎付箋をつなげていけます。
◎付箋は三つの分岐(肉球)があり、広がることを促します。
◎付箋が広がり切ったら、整理していきますが、その時に、一塊のつながり(房ごと)をいっぺんに移動できます。


Amazonで手に入ります

製品の使い方サイトがあります。

もっと、情報を検索したい、という時には、
ねこのーと nekonote アイデア
と、3つの単語を並べて検索してみてください。

(”ねこのーと”だけでは、猫をめぐる大量の情報の中に埋もれてしまいます。)





posted by 石井力重 at 11:23 | プレスリリース&メディア掲載

2018年05月31日

【記事】『ブレストの極意』【FINDERS】

石井のインタビュー記事が新しいWEBメディアに掲載されました。

「クリエイティブ×ビジネス」をテーマにした新しいメディア ” FINDERS(ファインダーズ)”の5月30日の記事です。

Fin_idea.jpg


インタビュアーの安齋氏は、東北大学の後輩でもあり、私の話すことをうまく引き出して、記事にしてくれています。

前半から少し引用しますと、

” 日本のブレストがうまくいかない理由は、いきなりWhatとHowを同時に求めてしまうから。”

という話に前後して、「二段階ブレスト」と「PPGブレスト」が紹介されています。そこに続く形で「PPCOプロセス」も。

ブレストの極意、というタイトルに対応する部分です。


後半では「なぜシリコンバレーは発想が豊かなのか?」という問いかけをもらい、石井なりに回答しています。ここは、もう少し多く記事引用します。(なお、記事中の石井の回答は、あくまで石井個人の独断と偏見であり、所属する学会や大学等の見解ではありません。)

”なぜAppleやGoogleの本社があるシリコンバレーの人たちは発想力が豊かなのか? 石井氏は、シリコンバレーの人たちと日本人では、アイデアの考え方に違いがあるという。
前者は「アウト・オブ・ボックス(箱の外で考える)」。簡単に言うと既存の枠組みの中で解決するのではなく「創造的に考える」「斬新に考える」という思考だ。これ対して後者は「イン・オブ・ボックス(箱の中で考える)」。箱の中をどんどん改良していく、小型化していく、便利にしていく、そういうことは日本人に向いている。シリコンバレーの人たちと日本人では、創造するやり方が違うだけなのである。
例えば、いま崖の前にいるとする。シリコンバレーの人たちの考え方は、崖の先に新しい土地を作るという発想だ。日本人は地面がないところに踏み出せないため、新しい土地がないなら、崖の前の土地に一生懸命ビルを建てようとする。これが箱の中の思考だと言える。”

読者の方の中には、この点については、賛否両論あると思いますが、少なくともアイデアの立場からはこう見える、ということを述べたものです。このトピックは、今後も、イノベーションをめぐる人々でディスカッションをしてみたいところです。

この記事は、端的な表現で多くの情報が載っています。

石井のブログより、何倍もわかりやすいでしょう。ぜひ、ご覧になってみてください。

posted by 石井力重 at 15:07 | プレスリリース&メディア掲載

2018年05月30日

【NHK まちかど情報室】つながっていきます、ネコの手のメモ、アイデア【neko note(ねこのーと)】

今朝のNHK おはよう日本、まちかど情報室(7時半過ぎ)で、「neko note(ねこのーと)」が紹介されました。

取材してくださったNHKの取材班の皆さまに、
また、取材を受けてくださったユーザの皆さまに、
「neko note(ねこのーと)」の作者として、
心から御礼申し上げます。
ありがとうございました。

ねこの手のメモ_NHK おはよう日本.JPG

ねこの手のメモ_NHK まちかど情報室.JPG

この「ネコの手のメモ」の情報について、記しておきます。

製品名:「neko note(ねこのーと)」
製造販売:株式会社マグネットデザイン  アイデアプラント事務局

オンラインショップ店http://braster.ocnk.net/product/62 (在庫が多く、書類対応もできます)
Amazon店https://www.amazon.co.jp/dp/B06XGZZPKY (注文容易で、在庫は少なめです)


なお、作り手として、これは学会受賞作品なんです、というのも、ぜひともコメントしたいところでして、
当時のブログ(2017年に、慶応大学で学会が開かれたときの様子)も、あわせて記しておきます。




nekonote(ねこのーと)や、アイデアプラントの発想道具が、創造的に何かに取り組む人々のお役に立てば、幸甚です。

石井力重
アイデアプラント 代表

posted by 石井力重 at 12:03 | プレスリリース&メディア掲載

2018年04月20日

【GetNaviwave】”これぞブレスト! 名案も迷案も臆さず発案できるアイデア持ち寄りツール”

レビュー&ニュースのwebメディア「GetNaviwave」(学研プラス)の「毎日、文房具。」さんが、【ブレイン・ライティング・シート2】を紹介してくださいました。

これぞブレスト! 名案も迷案も臆さず発案できるアイデア持ち寄りツール


BWS_GNW.png



記事内の見出しタイトルが、端的で本質的な効能を表現されています。

【ポイント1】制限時間があるから絞り出せる

【ポイント2】突拍子もないアイデアもためらわずに出せる

【ポイント3】全員から同じ数のアイデアをピックアップできる

記事では、それぞれに簡潔な説明と、実際のシーンの写真があります。

ブレインライティング技法の本質を突いた内容です。

良い記事を書いてくださってありがとうございます。


((ここから、記事の話を離れまして、創造工学の知見からシェアしたいことを書きます。))


アイデア発想技法としてみたブレイン・ライティングは、

◎5分で回すので、締め切り効果(締め切りの直前で想像性の発露がなされやすい)を何度も使えます。
◎アイデアを書き物で場に提示し、それを次の人ひとりが見るだけなので、未成熟な案も出しやすくなります。
◎全員からアイデアをたくさん(18個ずつ)引き出せます。(誰かの独演会状態を回避することにもつながります。)

そして、

◎アイデアというのは100個を超えて出すと、魅力度の高いものがだいたい4%ぐらい出てくる、という構造が使えます。
(石井が大学院博士課程で研究していた際にみえた傾向です。正確言えば、1~9%ぐらいの揺れはあります。)
ブレインライティングは、6人で30分やると108個のアイデアが出ます。
その中には、いいものが5~6個は含まれるようになります。

◎リーダも、必ず100個のアイデアが手に入ることが保証されているのは心強いです。
(なお、平均して、45%が魅力度の全くないアイデアが出ます。それでいいのです。泥吐きも大事な創造的努力ですから。)


((話をGetNaviwaveに戻します。))


筆者の「毎日、文房具。」さんについて、すこし綴ります。

この筆者さんの筆の力には、文具好き界隈で定評があります。ブレイン・ライティング・シートに限らず、レビューする文具の本質までかなりの深度で見抜いて書かれていると思います。

中でも、石井のお薦めは「ふせんのごみ箱」と「HINGE(ヒンジ)」です。

文具好きなら「へー、いいなこれ(ぽちっ)」と行ってしまいそうないい文具(を教えてくれる)記事です。

ぜひ、サイトで「毎日、文房具。」さんの執筆記事をご覧になってみてください。 → 一覧 

posted by 石井力重 at 15:09 | プレスリリース&メディア掲載

2018年02月19日

ドコモさんの5Gのアイデアソンが記事になっていました(12月のWeb記事)

昨年末に未来科学館で行った、ドコモさんの5Gのアイデアソン、その時の様子が日経BP系のWEB媒体の記事になっていました。

5Gアイデアソン.jpg




「5G」が実現すると、世の中はかなり想像していた未来っぽくなるんだなぁと、技術展示や皆さんが発想したアイデア群を拝見しながら、思っていました。

よっぴーさん(ニッポン放送アナウンサーの吉田尚記さん)も、プライベートで遊びにきてくださって、ちょっとだけ進行トークも見せてくださいました。

5Gが十分に普及した後、私たちの日常生活や働き方は、相当面白くなりそうです。


(余話)

”アイデアソン”というイベントが、過熱気味の流行だった時期を終え、着実に次の位置づけ、つまり、「定番のワークショップ・イベント」の一つになったと感じています。

発想の幅が十分にある中身のお題、それに対して考えてみたと考えて集まる人たち、創造的に話し合うムードを作れる事務局さんと良い空間。そういう環境下で行われる昨今のアイデアソンは、アウトプットも実り多いものが増えています。

(アウトプットをその後、うまく処理して活かしていくスキルも進んだ、という側面も、更にありますし。)


posted by 石井力重 at 16:33 | プレスリリース&メディア掲載

2017年11月08日

新製品「TRIZ BRAINSTORMING CARDS」をアメリカで販売開始します(プレスリリース+α)

TRIZ_Braintstorming_Cards_Web01.png

本日、アイデアプラントは、アメリカ向けの新製品「TRIZ BRAINSTORMING CARDS(トゥリーズ・ブレインストーミング・カード)」の輸出開始をしました。

New_Product_TRIZ_Braintstorming_Cards.png

アイデアプラントが作ってきた日本発のCreative thinking tool、あるいは、Brainstorming assist toolを、世界中の人々にも使ってもらえるように、発想ツールの国際版(英語版)をデザインしました。

このTRIZ BRAINSTORMING CARDS(長いので、TRIZ BCと、略記しますが)は、「智慧(ちえ)カード」をベースにしています。
英語で思考する人が発想する行為がしやすい最適なデザインやフレーズにしてあります。
マニュアルは、非常にシンプルにしてあります。発想のための作業は3ステップのみです。

販売する場所は、アマゾンUS(Amazon.com)です。
販売価格は、68$です。



製品の、特設サイト(英語)を設置しました。




TRIZ_Braintstorming_Cards_Web01.png
TRIZ_Braintstorming_Cards_Web02.png
TRIZ_Braintstorming_Cards_Web03.png
TRIZ_Braintstorming_Cards_Web04.png
TRIZ_Braintstorming_Cards_Web05.png
TRIZ_Braintstorming_Cards_Web06.png


余談:

ここに、作り手としての余談を、書こうと思います。
ちょっと長くなりそうなので、まずは、リリースを報告します。


posted by 石井力重 at 18:28 | プレスリリース&メディア掲載

2017年05月23日

先日のドコモさん×各地(大阪、福岡)のアイデアソンが日経ITPro記事になりました。

3月下旬、ドコモ・イノベーションビレッジさんたちと各地で行ったアイデアソンが、記事になりました。

Docomo_ideathon_2017_Osaka.jpg


Docomo_ideathon_2017_Fukuoka.jpg


各地のコラボ先は、大坂イノベーションハブさん、福岡のアイ・ビー・ビーさん。そのコミュニティに集う人々やその地域の方々がオープン参加できる座組みでした。テーマも地域で全く異なり、それぞれ面白いアイデアが創出されていきました。

上の写真をクリックすると、それぞれ、ワークの雰囲気まで伝わってくるような良い記事が見れます。
アイデアスケッチも最下部のあたりにいくつか紹介されています。

特に、福岡の屋台のアイデアは、以下のようなものがありまして、これは「すぐできるし、魅力度も高いなぁ」と感心してみていました。引用します。

「「今、何の話題で盛り上がっているかを教えてくれる屋台」は、店内で話題となっている内容を、音声認識などを活用して店頭のディスプレイに表示させるアイデア。1人で飲みに出かけた際でも、例えば「ソフトバンクホークスの話題で盛り上がっています」と表示されていれば、ホークスファンの人は初めての店でも気軽に入店できるという仕組みだ。」

このアイデア、知らない土地の初めての屋台、どこにしようかな、屋台は常連さんと片寄せあって会話も楽しむもの、だったりしますので、その時に「お、ここは今、海外旅行の話で盛り上がっているのか」なんていうことが分かると、ふらっと入りたくなるでしょうね。屋台ごとに、いま何が話題になっているかが、電光掲示板で出される様子は、超ローカル版「タイムラインのホットトレンド入り」みたいなもので、別の何らかのイベントでもトライしてみたいシンプルなアイデアでした。

(余談ですが、福岡では、「屋台」をテーマにしたアイデアソンでしたので、一人、先入りして、夜の中州をうろうろしまくって、写真や動画も取って、実際の屋台の雰囲気や客層、夜の街の人々の導線などを、日付が変わるぐらいまで見て回りました。本当なら、明太子天ぷらと焼酎、、、あたりを生きたいところでしたが、自己規制があって、登壇24時間前からは一切お酒を入れない、としているので、しらふで、見て回るという苦行に近いインプットをしたりしていました。それを翌日に何か明らかな形で使うかといえば、ほとんど使わないのですが、そのたくさんのインプットがファシリテーションの言葉を紡ぎ出す時に効いてきます。)

余談)

この記事が私の日々の断片を如実に表現しています。
ひとたび、仙台を出ると旅するファシリテータの日々です。

(私に限らず、アイデアソンのファシリテータたちは、毎日、飛行機・新幹線を駆使して、国内を移動しまくるような生活をしています。なんでか、そういう生活になりがちです。)

追記:

当時のスライドは、それぞれ、その頃のこのブログに掲載しています。
ご妙味ある方は、掘り返してみてみてください。

posted by 石井力重 at 23:46 | プレスリリース&メディア掲載



カテゴリ
プレスリリース&メディア掲載(67)
ideaplant 作品(26)
一人ブレスト(20)
電子書籍コンテンツを意識して(2)
今日の一枚(2)
IDEAVote/アイデアを、チームでスマートに楽しく評価していくツール(45)
アイデアプラントの試作の目線(86)
知であそぼう(4)
アイデアプラント 1st (2005-2008)(251)
アイデアプラント 2nd (2009-2011)(580)
アイデアプラント 3rd(2012-2014)(122)
アイデアプラント 4th(2015-2017)(167)
アイデアプラント 5th(2018-2020)(16)
アイデアワークショップ(&アイデア創出の技術&創造工学の講演)(373)
アイデア・スイッチ(39)
アイデアの技法(224)
メソッド&ハウツー(191)
研究(創造工学)/検討メモ&資料(124)
研究(創造工学)/発表論文&スライド(14)
TRIZ(143)
日記、価値観、仙台オススメ(434)
仙台(4)
Fandroid(11)
フリー・オートシェープ素材(ご自由にどうぞ)(2)
創造工学の絵本(5)
社会活動/全般(39)
社会活動/Five Bridge(11)
シリコンバレー(23)
面白法人KAYAC(9)
社会動向を見る(9)
カード・メソッド(todoとideaと会話をカードで可視化)(2)
研究(MOT)/検討メモ&資料(41)
研究(MOT)/発表論文&スライド(3)
ベンチャープラン「音co知心」(8)
MMJ(37)
事業化コーディネータのお仕事(165)
航海マネジメント・ツール(11)
道具考/pomera(6)
道具考/scansnap(14)
道具考/YUREX(1)
道具考/iPod touch(21)
道具考/ALL(32)
道具考/iPad(8)
ブレイン・ペーパー(1)
石井力重とは(9)
8月22日(13)
311special(6)
ideaplantに、お仕事を依頼してみませんか(9)
創業初年度の確定申告(8)
こども用(4)
iPad+アイデアワーク(10)
旅先にて(11)
Finland(5)
新しい知識を学ぶ(1)
ブレストカフェ(2)
気づきは仮説に過ぎず。だが表現すべし。(1)
アイデアプラント・ノート(1)
加藤昌治さんと石井力重の「往復書簡」(4)
ファシリテータの小ネタ(1)
過去ログ
2018年07月(8)
2018年06月(12)
2018年05月(11)
2018年04月(7)
2018年03月(8)
2018年02月(6)
2018年01月(2)
2017年12月(6)
2017年11月(12)
2017年10月(3)
2017年09月(3)
2017年08月(3)
2017年07月(5)
2017年06月(5)
2017年05月(8)
2017年04月(5)
2017年03月(8)
2017年02月(6)
2017年01月(6)
2016年12月(10)
2016年11月(7)
2016年10月(2)
2016年09月(2)
2016年08月(5)
2016年07月(6)
2016年06月(9)
2016年05月(11)
2016年04月(10)
2016年03月(12)
2016年02月(15)
2016年01月(32)
2015年12月(41)
2015年11月(28)
2015年10月(11)
2015年09月(5)
2015年08月(10)
2015年07月(6)
2015年06月(6)
2015年05月(7)
2015年04月(19)
2015年03月(4)
2015年02月(7)
2015年01月(6)
2014年12月(6)
2014年11月(9)
2014年10月(12)
2014年09月(11)
2014年08月(11)
2014年07月(14)
2014年06月(2)
2014年05月(8)
2014年04月(6)
2014年03月(10)
2014年02月(2)
2014年01月(5)
2013年12月(7)
2013年11月(6)
2013年10月(8)
2013年09月(10)
2013年08月(11)
2013年07月(17)
2013年06月(7)
2013年05月(11)
2013年04月(11)
2013年03月(6)
2013年02月(13)
2013年01月(11)
2012年12月(34)
2012年11月(13)
2012年10月(8)
2012年09月(12)
2012年08月(13)
2012年07月(40)
2012年06月(27)
2012年05月(23)
2012年04月(15)
2012年03月(17)
2012年02月(23)
2012年01月(10)
2011年12月(20)
2011年11月(32)
2011年10月(18)
2011年09月(22)
2011年08月(24)
2011年07月(32)
2011年06月(20)
2011年05月(7)
2011年04月(34)
2011年03月(74)
2011年02月(36)
2011年01月(36)
2010年12月(50)
2010年11月(47)
2010年10月(57)
2010年09月(36)
2010年08月(42)
2010年07月(39)
2010年06月(64)
2010年05月(74)
2010年04月(78)

Powered by さくらのブログ