2020年06月25日

オンライン講座のアイスブレイク「ミブリ」


オンライン講座の際のアイスブレイク「ミブリ」の方法を紹介しているビデオを公開します。
スライドなしに即興で言葉だけで説明しています。
この説明だけでも結構、実施できます。

posted by 石井力重 at 18:17 | オンライン・ワークショップ&研修

2020年06月24日

【レクチャー動画】アイデアの型「CEMRAPS」

もっとも汎用性が高いアイデア発想法「SCAMPER」の改良版である「CEMRAPS」の講義動画を公開します。


上記はオンライン研修用なのですが、これは、リアルのツールにもなっています。




posted by 石井力重 at 18:10 | オンライン・ワークショップ&研修

2020年06月23日

Zoomのブレイクアウトルームのシャッフル度合いを上げる


Zoomのブレイクアウトルームは、日本語が不得意なのか、似た名称のメンバーをきれいにシャッフルしてくれない傾向があります。

たとえば「運営:田中太郎」「運営:鈴木一郎」みたいなメンバーが、何度シャッフルしても同じ部屋になってしまいます。

なので、部屋替えのたびに、ランダム3桁数字を名前の前につけてもらいました。

名前を付け替えると、参加者リスト上、新しい名前でソーティングされます。なので000から999まで、昇順に並びます。重複した番号の人もいるでしょうけれどその次についている名前が違うので同じには見えません。

でブレイクアウトルームを作ると、各部屋きれいに、番号の遠い人同士で組んでいる状態に。012と257と791と811、みたいに。
数字だと「散らせる」という処理がしやすいようです。(多分アルファベットもそうできるんじゃないかと。ただ多様な言語を散らせるのは難しいのか、日本語名はうまく散らせません。)

で、またシャッフルするときに、システムのランダム振り分けを使うのに加えて、皆さんに再度ランダム3桁を振り直してもらい、シャッフル、という感じに。

Zoomは急成長してシステムが改良されていくのでこのテクニックも必要なくなるかもしれませんが、現時点でのミックス処理についての工夫として、実施してみました。

なお、この数表は「パイ」です。
自然対数の底、ともに、人類の文明や現人類の取り決めとは無関係にこの宇宙に存在する無限につづく美しい数ですよね。乱数表とは違うのですが、どんな数の並びも、このパイの中に見出せる、という魅力もあります。
posted by 石井力重 at 18:09 | オンライン・ワークショップ&研修

2020年06月20日

発明先行構造

発明先行構造.png
閃きの一瞬を分解すると、ちょっと構造があるんです。

まずは「新しい、なんだかよくわからないイメージ」が想起されます。
そして「それが意味を持つとしたら何だろうか」と意味性を探索します。
そうすると、新しくて有用な着想が捕まえられます。

この思考の中の一瞬の遷移はすぐに進むので、こんな構造があるとは感じずらいですが、『創造的認知』によると、このような思考の営みがある、と述べられています。

そこで申し上げたいことは・・・

初めに思い浮かぶのは、変なイメージなんです。それでいいんだ、って思ってください。
それをしばらくいじくりまわしていくと、ある角度から見たときに、あ、これ、こんな有用性がある、と気づいたりします。
人はこういう時に「ん?、、むうぅ、、、いや、うーん、、、、はっ、そうだ!」みたいな顔して、頭の中の言葉にできない概念処理を進めています。
閃きは「はっ、そうだ!」の瞬間に空中から降りてきたみたいな気がしますが、その前の「ん?、、むうぅ、、、いや、うーん、、、、」のなかで、手に入れた思考のおもちゃをいじくりまわしている(=すなわち、意味性の探索)も、閃きの過程なんです。

アイデアの考え始め、意味が良くわからない着想が出てきたら、逃がさないように、がっと捕まえて、書き留めてみてください。妄言メモ、妄想じみたメモ、になるけれど、そんなことは気にせずに、書き留める。書き留めたものに線を書き加えてみたり、思考の上で変形や反転もしてみて、いろんな展開をさせてみるんです。そうすると、閃きの収率がよくなるでしょう。

こういう「理屈」なんてめんどくさいものです。なので知らなくたっていいんです。でも、意図的に、空中から落ちてくるアイデアの量を増やしたいなら、ぜひ、こういう「謎のイメージ」を、がっ、と捕まえるのだ、ーーそんなことを時々思い出してみてください。

posted by 石井力重 at 19:37 | 研究(創造工学)/検討メモ&資料

2020年06月19日

オンライン・アイデアオンラインワークショップをしました(茨城県)

昨年から、茨城県さんと準備してきたワークショップが、コロナ状況下でオンラインとしての実施の運びになりました。

その講義ビデオをアップします。
(石井の解説部のみにしたもので、一般参加者の映像は削っています。)



スライドはこちら


参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

皆さんが出されたアイデアの中には「すぐほしいなぁ」というアイデアもありました。
今後、皆さんが企画開発される際のアイデアプールとしてアイデア群は、ぜひご活用ください。

posted by 石井力重 at 23:59 | オンライン・ワークショップ&研修

2020年06月18日

長崎大学でのアイデアの講義が始まりました。2コマ×4週間

今年から長崎大学にご縁ができました。
ゲスト講師として、アイデアの講義を8コマ担当します。

(これで、早稲田、奈良女、東北工大、長崎大学、と4地域(関東、関西、東北、九州)で、シリーズ講義をすることに。
あとは、北海道、四国当たりのご縁ができると、コロナ明けには日本縦断講義をする年もくるかもしれません。)

さて、本日6月17日が第1回目(1コマ目、2コマ目)の講義でした。

N_U_01.jpg
(個人情報に配慮して、思い切りぼかしを入れています)

80名前後の学生さんが参加されました。

今日は、ブレスト技法FBS(フリップボード・ブレインストーミング)と、洞察系の発想技法「6観点リスト」をレクチャーし実践。
雨の日を楽にするアイデア、と、普段の生活の困りごと探し、というお題で、行いました。

今回は実験的に、メソッド説明部は、事前にビデオをとっておいて、Youtubeにおいておき、そこへ書くに見に行ってもらう方式をとってみました。Zoomの画面共有よりも、閲覧性、操作性がよいだろうことから。

ワークはZoomのブレイクアウトルームをフルに生かして、行いました。

彼らの感想を早速拝読していますが、講義を提供する側の私の方が、学びになるよいコメントが多いです。熱心に参加してくださって、皆さん、ありがとうございました。

受講者の皆さんの創造的発展に資するメソッドを渡せるよう、次回も全力で講義を提供します。


<<資料>>

講義ビデオを、期間限定で公開します。



余談です:

発想のお題を3つ提示し、どれがいいですか?と皆さんからの決を採りました。
今回は、全員カメラOFFにしてもらい、挙手の代わりに、カメラONしてもらい、その人数をさっと数える、というアナログな方法を取りました。
これはとてもスムーズでした。ZoomはカメラONの人を一画面目に集める習性があるので、1枚目と二枚目をめくると大体、人数が分かります。
アンケート機能もあるんですが、今回は、どんな人がどのお題を希望するのかをざっと見ることもできて、すこし感覚をつかんで、お題決定ができました。
(Zoomの使い方の工夫として共有します。)
posted by 石井力重 at 01:46 | オンライン・ワークショップ&研修

2020年06月14日

(周期表)元素記号で多いアルファベットは何か?

大学院修士の頃は、量子力学を研究していました。その後、すっかり研究領域は変わって、創造性のことをしているのですが、今でも科学のことをぼんやり考えています。

そんな中、娘たちが周期表を覚える勉強をしていて、ふと。
周期表の中の元素記号はまんべんなくアルファベットを使っているようだけど、よく考えると、意外とアルファベット1文字の元素記号は26個もないんだな、とか、2文字構成の元素記号でも、たくさん使われるアルファベットとそうでもないないのがあるな、と。
たとえば「ナントカe」とか「ナントカr」が多い印象。

そこで、次のように2文字をMappinngしてみました。

周期表の2文字.png

ならべてみて、当たり前のような気もしますが、BBとかKKのように2文字が同じ元素記号は、命名ルールに外れるのか、一つもありません。そこは白抜きに。

次にハッとしたのが、JとQで始まる元素記号は存在しない事。1文字元素には確かなかったよな、と思っていましたが、Jeとかの二文字構成でならありそうな気もしましたが、Jで始まる元素名は一切ないのです。Qも。命名ルールに、JとQの始まりを禁ズとか、なさそうですが。。

更に、あれ?と思ったことに、二文字目のアルファベットにも、jとqはありませんでした。

電荷を「Q」で表記したりするとか、エネルギーの単位「J」(ジュール)があったので、避けたのだろうか、というくらいか、パッと思いつきません。

この辺、命名ルールや、命名者の考慮ポイントがあるのかもしれませんが、今日のところは調べがつかなかったので、まずは、いったん考察は抜きに。

さて、もうすこし見方を変えてみます。
登場頻度順に並べてみました。

周期表の2文字_.png

こうなれべてみると、当然ですが、右下のエリアは大きな真空地帯です。
そのあたりにぽつんと「Lv」「Dy」(リバモリウムとジスプロシウム)があります。

なんというか、うすぼんやり覚えている周期表、その元素の中に、LV(ルイヴィトン)みたいな、元素希望としてなんか珍しい感じがして印象に残るなあ、と思ったのですが、この右下当たりのアルファベットで命名すると、元素記号っぽさがない、のかもしれません。「Yp」「Xk」みたいな組合せは。なんだか、アドビのソフトの新種みたいです。

ということを考えていました。
結論の無い、メモでした。

posted by 石井力重 at 23:59 | 知であそぼう

2020年06月13日

オンライン学会の懇親会のアイデア『席替え飲み会Zoom』

Zoom.png

リアルとオンラインのハイブリッドの社会になりました。

今年の学会は、急な状況変化で中止にならないように、オンラインの併設もしくはオンライン一本化の可能性が高そうです。
学会発表自体はリモートと相性が良いようです。
出産したばかりのある先生が、自宅から三日間の学会参加をしたが素晴らしい体験であった、などの談が出ていたり。

さて、そうなると、学会のもう一つの機能である「知の相互交換」です。
  1. フォーマルな質疑応答時間。
  2. インフォーマルな廊下でのコーヒーセッション。(立ち話)
  3. さらに、越境的な研究アイデアが生まれやすい場、夜の懇親会。
Zoomの普通の使い方は、この3つ目、「懇親会」には向きません。
3人でZoom飲みをするなら、確かに便利です。
しかし。
50人、100人が、一つのズームの中で、飲み会をする、というのは、絶望的につまんない懇親会になります。
リアルで言えば、宴会場の決められた椅子に座り、マイク1本を回して、全員がそれを手にした時だけ喋る、という懇親会です。
(たまにあります。中心の先生は、オーガナイザーとしてたくさんしゃべりますが、多くの方は、1:99の構図で回ってきたマイクで、ながなが喋ったりできず、更にはインタラクティブに会話したりもできず、なんだか会議みたい。。。そんな場。)

そこで、次のような方法を、小さい集団で実験してみました。

<<プロセス>>

20:00〜20:05

R1:オーガナイザーが喋ります。(5分)

「互いに面識のない人もランダムで組みますが、
雑談をどうぞ。自己紹介は短く。
例えば、コロナの変わり目、どんな風ですか?
どんなことしていきたいですか?」という雑談から
きょうが乗れば、興味関心のある研究トピックを語りあってみましょう。」

などなど。
この後に記すプロセスの説明だけなく、
相互に喋りやすくするような、ムードを醸成します。

時間までに戻らない人(自宅なので夕飯を家族でとるでしょうから)が
三々五々集まる猶予時間でもあります。

20:05〜20:55

ズームのブレイクアウトルームへ、ランダムに送ります。 

R2:小部屋の雑談(6分)(ランダム2人)
 ↓
R3:小部屋の雑談(8分)(ランダム3人)
 ↓
R4:小部屋の雑談(10分)(ランダム4人)
 ↓
R5:小部屋の雑談(12分)(ランダム5人)
 ↓
R6:小部屋の雑談(14分)(ランダム6人)

という流れです。
大体これで、60分です。
毎回、移動のタイムロスが出るので、
+5分ぐらい見ておいた方が安心です。

オーガナイザーは、
「話が途切れたら
『コロナの変わり目、 どんな風ですか?
どんなことしていきたいですか?』
と共通トピックにもどってみてください」
などとR(ラウンド)の変わり目で声をかけて、
ムードを醸成します。
(もちろんトピックはこれに限りません。皆が共通に関心のあることで、有意義なことが掘り下げられそうなものであればなんでよいでしょう。)

小部屋で、学会の重鎮の先生と当たれば、ラッキーでしょうし、
えらい先生も若い人と二人の場になれば、
オンラインのスキルを聞けるなど、リアルの懇親会ではできない話を聞けることもあるでしょう。


<<実験時の感想>>

石井の知人を募って小規模に、この方式の実験をしてみました。

人数が少ないので、上記のままにはできませんでしたが
回数とタイムインターバルはそのままに実施しました。
なお、全員が初対面でした。(正確には、石井だけが全員と面識あり)

そのさいの、アンケートを、個人情報を完全に記号化し、紹介します。

いつもは聞き手に回る事が多いのですが、少人数とくに2人になる状態になると否応なく話さざるを得ない状況になるので、いつもよりも話す時間が増えたような気がします。その状態から人数が増えていくので気分が上がり、人数が多くなっても話すことが多かったかなと思いました。
時間も2n+2というのも絶妙だなと思いました。話が進むと少し足りない感じがしましたがいい塩梅なのかなと。足りないぐらいが楽しい感じでしょうか。

”2名から始まる。最初は短い時間で辛くならないように。”は良い手法だと思った。繰り返されること、少しずつ時間が延びることで、自分の中でPDCAがまわることも面白かった。ラウンドと次のラウンドの間に、各セッションの話をシェアしたりフィードバックしたりできる余韻があっても面白いかなと思いました。

時間が長くなっていくこと→話しやすかったです。別の場の交流会で類似のやり方をしたことがあります。
そのさい、ブレイクアウトルームの人数は変えませんでしたが、最初は様子を見ながら話し始めるので、時間が余りがちで、一方、口が滑らかになる3ターン目は時間が足りなくなる、ということがありました。なので、この方法のように、時間は短く〜長くがいいかな、と思っていました。人数少なく開始というのはやってみようと思います。


<<実験的に運営してみた感想>>

参加者の質が場の空気をよくする大事な要素であり、この時は、良い方ばかりでしたので、肯定的な結果に終わった、という可能性もあります。あがり症とか、ネット環境が悪い方、あるいは、学会でも混乱を招く議論の破壊者となる方、などがいた場合にはどうなるか、分かりません。なので、一参考にしてもらえれば幸いです。

また、場が大きくなる後半では、画面共有で焚火を投影して、それを見ながらゆっくり語る、というケースもありましたが、それもなかなか、まったりしてよかったです。学会共通の何かを投影するとか、小部屋の中で工夫して動画を持ち寄るのも面白いかもしれません。

運営自体は、割と簡単です。
Rnの時の人数は「n人」で、時間は「2n+2」分です。
オーガナイザーも場に入って楽しんでもいいでしょう。
ただ、人数が多いと大広間に意図せず戻ってくる人、落ちて入り直す人がいるので、門番的に誰か常駐する方が現実的かもしれません。その場合は、事務局メンバーでお酒を飲んで過ごすとかもいいでしょう。

あとは「私は◎◎先生と同じ部屋に入れてほしい」という個別リクエストは一切聞かない、という運用が鉄則です。それしたら、妙な空気になりますので、完全ランダムに。人数が多いと対応してたら収集がつかなくなります。


((試していないけど、検討したアイデアも))

「トピックを決めて希望者をその部屋へ送り込む」方式
→ありでしょう。でも、分科会、といった趣に。集団サイズが4人を超えると、懇親会のような感じにはなりにくく。

「トピックオーナー(亭主)を立てて、好きに選んでもらう」
→入ったら、そこを中座して他の部屋に行くってのは、相当に、心苦しい。。。

「いっそ全員100人とかで、1分トーク」
→それ、楽しくなるかな。。。事前にそういうビデオを撮って閲覧場においておく方が皆幸せでは。。。


以上です。
今年は、オンライン学会でいろんな懇親会がありそうです。
後世に残る素敵な方式が、◎◎学会から生まれた、ということも、有りそうです。
楽しみです。ここでは、石井式を紹介させてもらいました。

posted by 石井力重 at 20:56 | オンライン・ワークショップ&研修



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