2018年07月06日

豪雨の大阪へ入りました。7月7日はグランフロントで講演です(が、中止か実施か、半々の見通し)⇒実施

豪雨の関西ですが、明日に備えて、梅田の宿に入りました。

明日は、グランフロントの大阪イノベーションハブで講演です。

実施か中止か、見通しは、半々といったところですが、準備は万全にして、過ごしています。

アイデア創出プロセスと創造性ベーシック.png


実施となれば移動が大変な中をきてくださる皆さんには、全力で、創造的知見や技法をお伝えします。

これからのビジネスマンには「アイデアいっぱい力」とでもいうべきものが、必要です。アイデアのスイッチの押し方は一度習っておくと、いざというときに役立ちます。

ぜひ移動の際には安全第一で、お越しください。



追記:7月7日

本日は予定通り、実施出来ました。
この天候の中、満席に近い出席となり、驚きました。
今日も全力でお話しさせてもらいました。
ご縁があれば、また一緒にブレストしましょう。


posted by 石井力重 at 23:59 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年07月03日

nekonote(ねこのーと)にて、ビジョンを策定するワークショップをしました。

おおさき起業者勉強会さんにて、nekonote(ねこのーと)で、組織のミッション策定の最初の段階の作業を実践してもらいました。

この組織の
「ミッション(有意義な目的)」
「バリューズ(行動の指針となる価値観)」
「ビジョン(未来のイメージ)」
を、〔各人の考えを書き広げ〕、〔グループ内で共有し〕、〔それらを構造化し〕、〔そこからの気づきでさらに広げて整理して〕いきました。
最後に各グループの仕上がりを〔相互にレビュー&検討〕を行いました。

その様子を、ビデオで紹介します。
(フェーズごとにビデオに撮り、8倍速〜16倍速で編集したものです。)


補足:

nekonoteは、メンバーの個々の意見を引き出し、共有と構造化をすることが容易にできる道具です。

アイデアを引き出す道具としての使い方をメインにしての商品説明を私がしていますので、「発想ツール」だという認識が形成されがちですが、「課題を見つめて洞察する、あるべき理想を思い描く」といった「洞察を深めるツール」としても、有効に機能します。

この時のスライドは、もうすこしブラッシュアップが進んだら、配布できるように、どこかに掲載してゆこうと思います。(しばらくかかりそうです。ネコノートのユーザさんで、早くほしいよ、という方がいらしたら石井までご一報ください。ブログトップの黒い四角からコンタクトページにつながります。)


使用したツール:ねこのーと(この人数規模だと、3つセットがちょうどいいです)


旅仕事の豆知識「往復宅急便、復路は別のホテルから出せる」(同じ市内、県内はまず大丈夫)

「旅仕事」の多い私の仕事で、時々、新しい知見が増えます。「あ、それ10年間知らなかった。便利なことを知ったなぁ」ということに今、突き当たったので書き留めておきます。

結論から書きます。

クロネコヤマトの『往復宅急便』の復路(戻り便)は、
別のホテルからでも、出せる。
同一の市内、あるいは、同一の県内でも、大丈夫。
正確に言えば”同一料金の地域内”であれば、大丈夫。

先ほど、サービスセンターに聞いて、教えてもらいました。

以下、余談的なことを、長く書きます。

◎私は年間で100日ぐらいホテルに泊まり、各地を回る仕事をしています。
◎滞在する街では、滞在期間は2日〜1週間ぐらい。
◎自宅から、その街のホテルへ衣類を往復宅急便で送って、移動荷物を最小限に。
◎滞在が長いと、街の中でホテルを移って、滞在を続けることも。
◎例えば、大阪のAというホテルで受け取り、途中でホテルを変え、
 後半は大阪のBというホテルで過ごす、
 という場合は、往復宅急便は使えないのだ、と思い込んでいて、
 片道で送り出していました。
 Bというホテルを出る時は、荷物を近くのコンビニで送り出し。

こういう状況でした。

もしかして「往復宅急便って、近所のホテルなら、OKなんじゃない?」とふと、今日思い立ち、先ほどのサービスセンターに聞いてみた次第です。

そこで、聞いて、初めて知ったのは、以下のようなことでした。

◎「別のホテルでも、市内は確実にOK」ですし、
◎「同じ県内」だったら、大丈夫。
(例えば、三重県の伊勢市のホテルで受け取り、松阪市のホテルから送り返す、これも往復宅急便が使えます。)
◎さらに同じ地域(同一地域とは、同一料金のエリア。3つぐらいの県とかそういうデカい地理的単位)でも、往復が使えます。(例えば、「大阪のホテルで受け取り、京都のホテルから送り出す」というのも、往復宅急便で、できます。)

同一料金のエリアは、クロネコヤマトの料金ページから、確認できました。

同じ地域の区切りは
北海道/北東北/南東北/関東/信越/北陸/中部
/関西/中国/四国/九州/沖縄
でした。
(沖縄は、沖縄しか含まれない地域です、関東はものすごく多い県を含んだエリアが、”同じ地域”です。)

◎離島についても、この「同じ料金の地域ならOK」というシステムからすれば、クロネコは離島も料金が同じなので、都内のホテルで受け取り、八丈島(あそこも東京です)のホテルから復路を出すのもあり、なんでしょう。

以上、旅仕事の中で得られる知見を綴ってみました。

追記:

ヤマトの営業所で出す際に、往復宅急便を「別のホテルから送り返す予定です」というと、受付の人が、え?そんなことできるの?という感じで奥にい入っていって確かめたりします。奥からベテランの方が出てきて「ホテル間の移動の輸送はできませんが、それであれば大丈夫です。」と。
現地のホテル移動時の荷物輸送部分は、往復宅急便はカバーしませんよ、という意味です。
受け付ける人に、余計な混乱を与えないためには、窓口でそのことを告げずに、送り出す方がよさそうです。

補足:

これは、2018年7月3日現在の話です。
将来変更は無いとは言い切れませんので、この記事がずいぶん古くなった時には、再確認が必要かもしれません。
posted by 石井力重 at 14:28 | メソッド&ハウツー

2018年07月02日

【出版10年目記念】アイデア・スイッチ【WEBサイト開設】

本日、拙著『アイデア・スイッチ』の特設サイトを開設しました。

拙著『アイデア・スイッチ』は、ITmediaの私の10年前のWEB連載「アイデア創発の素振り」+α(書籍用の書き下ろしの発想技法)で構成されています。

WEB連載は、現在でも公開されています。

出版10年目を祝って、
その「WEB連載」と『書籍』の中身の対応を示すサイト(このサイト)を作りました。

◎書籍の7割にあたるコンテンツが、WEB記事で読めます。

発想が出なくて困った、という時に、ぜひWEBの連載記事をご覧いただいて、お役に立ててもらえたら幸甚です。


2018年7月1日
(出版10年目を記念して)
石井力重
(『アイデア・スイッチ』(石井力重、2009)より)




皆様のおかげで、昨日7月1日に、出版10年目を迎えました。

大ヒットするような本ではないのですが、さりとて絶版にもならず、(出版契約書に定めた)最短期間の5年を越えてもずっと販売され続けていまして、著者としては、大変光栄に思っています。

昨今のビジネス書や学術書の中には、良い本だけれどすぐ絶版になってしまう本もあります。

10年前の私は、できれば旬的に消費される本ではなく、何十年か本棚に残してもらえる本を作りたいと思っていましたので、10年後の今、絶版になっていない、というのは一つの目標をクリアでき、ほっとしています。

(ちなみに、当時の担当者の方が頑張ってくださって、新人著者としては、かなりの数を刷ってくださったので、増刷はまだ一度もありません。)

『アイデア・スイッチ』が電子書籍になってくれれば、いつでも手元で利用できるのですが、その可能性は、たぶんかなり低いんじゃないか思いますので、読者の方も、出先で確認したいときに、このサイトがお役に立てば幸いです。
(ただしWEB連載にない、書籍書き下ろしコンテンツは、このサイトにもありません。)

また、今年からは、3つの大学の非常勤講師として、アイデア・創造学のことをレクチャーしているなかで、300人ぐらいの学生さんに参考書として『アイデア・スイッチ』を紹介していますが、一般の書店の店頭には配架されてはいないので、どんな本かを見て買うことができません。(大学図書館にはありますが、講義期間はだいたい、要領のいいひとが借りてて、見れないものですし。)このサイトでメソッドを学んで、役に立つので手元に残したいと思ってもらえたら、購入していただければと思います。

出版から10年たって、その本に対する手をかけるというのは、酔狂だなあと、言われるのも自覚していますが、本の中の技法は8割がたは、(ITを使わない内容であり)何十年たっても、読み手に利益のある知見を記していますので、今後も、(細々とした売れ方であっても)長く売れていく本になってくれるといいなぁと願っています。

石井力重
posted by 石井力重 at 17:13 | アイデア・スイッチ

2018年06月21日

「おおさき起業者勉強会(6月22日開催)」にて、お話しします。

明日、6月22日に、宮城県の大崎市(昔、古川、と呼ばれていた地域)の勉強会で、お話をさせてもらいます。

そして、nekonote(ねこのーと)の実物を使って、実際に、頭の中にある沢山の意見を、引き出すワークを、楽しく、短くやってみます。

続きを読む
posted by 石井力重 at 16:20 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年06月19日

Piotr Grzywaczさんと、伊藤羊一さんの講演を聞いてきました(石井メモ)

グーグル人事で活躍されたピョートルさんと、ヤフー大学学長の伊藤羊一さんの講演会がありました。6月18日、仙台のenspaceにて。

メモを必死に書き留めた3時間でした。
それを、タイピングしつつ、当時思ったことや、関連情報を調べたことを附した石井メモを作りました。ブログに載せておきます。
(ピョートルさん、伊藤さん、主催者さん、もしまずければ、すぐに修正・削除しますので、ご指摘ください。)

なお、文中の(★〜〜〜)というのは、石井の心の声だったり、のちの調べものだったりで、現地で話されたこととは違いますので明記してきます。)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ピョートルさんの講演から、メモしたこと(正確でなく、石井の理解・再言語化が入ったもの)






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posted by 石井力重 at 17:36 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年06月15日

SDGs(持続可能な開発目標)とは(+読んでおきたい国連の資料)

「SDGs(エス・ディー・ジー・ズ)」という言葉が、よく見られるようになりました。

SDGsとは、何か?

そのまま、訳すならば、こうです。

S:サスティナブル(Sustainable)(持続可能な)
D:デベロップメント(Devepolement)(開発)
Gs:ゴールズ(Goals)(目標


多くの方も目にしたことがあると思われますが、17個のカラフルでシンプルなアイコンが並ぶ、国連の取り組みです。

1. NO POVERTY

6人の人。杖の人。大人・子供。男女。

2. ZERO HUNGER

(ドンブリから湯気が立ち上る。

3. GOOD HEALTH AND WELL-BEING

(心電図のようなジグザグ、ハートマーク。

4. QUALITY EDUCATION

(ノートとペン。

5. GENDER EQUALITY

(女性の記号の丸の中に、イコール。丸から右上に矢印が伸びる。

6. CLEAN WATER AND SANITATION

(水の入ったコップ。大きな水滴が1つ。コップの底から下に向かう矢印。

7. AFFORDABLE AND CLEAN ENERGY

(太陽。その中央が、電源ボタンマーク。

8. DECENT WORK AND ECONOMIC GROWTH

(右肩上がりのグラフ。下の面は工場のよう。

9. INDUSTRY, INNOVATION AND INFRASTRUCTURE

(三つの立方体。不規則に一部が塗ってあったり、透過だったり。

10. REDUCE INEQUALITY

(中央にイコール。上下左右に外向きの三角形、

11. SUSTAINABLE CITIES AND COMMUNITIES

(家やビルが4棟。

12. RESPONSIBLE CONSUMPTION AND PRODUCTION

(無限の図。一部が循環的矢印。

13. CLIMATE ACTION

(大きな瞳、その黒目が地球。

14. LIFE BELOW WATER

(波の下に魚。

15. LIFE ON LAND

(大地の上に大きな木と飛ぶ鳥。

16. PEACE, JUSTICE AND STRONG INSTITUTIONS

(はっぱを咥えた鳥が木槌に泊まっている。

17. PARTNERSHIPS FOR THE GOALS

(重なる五つの輪。


※( )はアイコンの説明です。アイコンの解釈は、石井によるものです。
※( )の色はアイコン色を石井の色覚で赤〜青の4色に分類したものです。実際のアイコン17個すべて異なる色です。

日本語では、以下のように記されています。

1.貧困をなくそう

2.飢餓をゼロに

3.すべての人に健康と福祉を

4.質の高い教育をみんなに

5.ジェンダー平等を実現しよう

6.安全な水とトイレを世界中に

7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに

8.働きがいも経済成長も

9.産業と技術革新の基盤をつくろう

10.人や国の不平等をなくそう

11.住み続けられる まちづくりを

12.つくる責任つかう責任

13.気候変動に具体的な対策を

14.海の豊かさを守ろう

15.陸の豊かさも守ろう

16.平和と公正をすべての人に

17.パートナーシップで目標を達成しよう


初見では、「英語の方が分かりやすいかな?」と思われましたが、日本語の方がより中身を端的に示しているものもあります。ぜひ両方ご覧になってみてください。

(余談)

サステナブル(あるいは、サスティナブル)、という言葉を私が始めて聞いたのは、今から14年前です。2004年に、大学院の博士課程に戻ったときです。そのころに受けた、原山優子先生の授業でした。

正直に言いますと、当時は「サスティナブル、大事なことだよなぁ。」というぐらいの感じで、学習知識の一つの位置づけでした。

東北大のMOSTの教授陣が教えてくれたことは非常に先進的で世界と未来を俯瞰して先取りするような知見をたくさんくれていました。今になって、原山先生の「サスティナブル」という言葉がよく、思い出されます。

(余談ここまで。本題に戻ります)


より、詳しく、書きます。

国連のSDGsのWEBサイトから、SDGsについて、引用します。

「20159月、ニューヨーク国連本部において、「国連持続可能な開発サミット」が開催され、150を超える加盟国首脳の参加のもと、その成果文書として、「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択」

 「アジェンダは、人間、地球及び繁栄のための行動計画として、宣言および目標をかかげ」た。「この目標が」「17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」



このSDGsが、どういうものなのかが分かるパワーポイントがそのページにあります。
スライドは32枚で、さらっと見ることができます。
投影状態ではなく、スライドのノートを一緒にみると、説明をうけているような感じに学ぶことができます。

さて、この辺でもう、一杯いっぱいになるところですが、もう一つ、ぜひ読んでおくのをお薦めしたい資料があります。

国連のページの下の方に、外部組織へのリンクがあります。

そこへ進んでいくと
【SDG Industry Matrix日本語版】のページがあります。

そこには、多くの企業事例がのったPDFがあります、しかも分野別です。
【食品・飲料・消費財産業】【製造業】を、一読すると、イメージが格段にできるようになるでしょう。

以上、SDGsに関して、石井なりの紹介をしてみました。


追記:

全部読むのは時間がかかるので、一人で黙々と読むより、大学時代のゼミのような感じで、みんなであれこれ議論しながら読み進めるような学び方の方が、良いかもしれません。そこに書かれていることを解釈する時に、何人かの観点や知見があると、格段に、意味がくみ取れるのではないかと思います。

現在、思ったよりも多くの企業が、SDGsに対する取り組みをしています。ネットで「SDGs 宣言 企業」で検索してみると、色んな企業さんの姿勢が見えます。

追記2:(2018年8月4日)

ダイワハウスさんの「サスティナブル・ジャーニー」のこのページに、分かりやすい全体像が、優しい言葉で記されています。

posted by 石井力重 at 17:25 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年06月14日

研修で〔ブレスト中に、ちょっとコメント〕するとよいこと(2)

ブレストをしているときに、アイデアの観点が狭い、ということがありませんか?

そういう時には、「6観点リスト」を投入すると、観点が広がります。

具体と使い方を背景をお話しします。

6観点リスト

ひと自分、相手、他の人、顧客、ユーザ、取り巻く他の人たち、人の集合、市場、組織
ものアイテム、道具、素材、什器、乗り物、形や質量のあるもの、人以外の生物(動物、植物、虫)
プロセス・繋がり一連の動き、なにかの手順、進んでいくものごと、人と人の間のつながり、人がものに及ぼすこと、物が人に及ぼすこと、物と物間のつながり
環境人間サイズよりずっと大きなもの、部屋・壁・建物・道、対象を取り巻いているもの、長い時間スパン
意味・価値手に取って触れないもの(インタンジブルなもの)。意味・目的・価値・金額。
五感で感じるもの
視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚で感じるものごと(※そこから思い至ることは、上記のどれかに帰結するがそれでよい)

使い方

ブレストの際に、発想の観点が狭いなと思ったら、「人という観点では、何か発想を広げられないか」「物という観点では、何か発想を広げられないか」と、皆に問いかけます。

大抵は、「ひと」「もの」「プロセス」辺りまでは、自然と考えているので、新しいことが出てこないことが多いですが、いくつかは出ます。

そして、後半の「環境」「意味・価値」「五感で感じるもの」は、発想の観点としては前半のものほどは使われないので、ここからは、新しい発想がよく広がります。

(もちろん、発想の主題によっては、この傾向は崩れることもありますので、6つともトライしてみるのがおすすめです)

背景

私は、社会人博士課程で創造工学を研究していた時代に、様々な発想トリガー(発想法の一種)を収集し、その中に含まれている「観点」を抽出し、分類しました。小分類を集約していき大分類にしたものが、この「6観点」となりました。

これらは、その由来から言って、汎用性の高い発想の引き金として機能するでしょう。

文献としては、拙著『アイデア・スイッチ』の中で紹介しています。他、その後の「アイデア」「発想」「創造」系の書籍の中に、この6観点リスト、そのままもしくは類似形で、記載されています。(引用を明記しての転載は歓迎です。)

ブレストをされる方へ

発想の観点を如何に広げるか。これが、重要です。その際に、発想のお題ごとの重要な観点があれば、それを示して、皆に広く考えてもらうとよいでしょう。しかし、それを使ってもまだ広がらない、という場合には、汎用性が高いこの6観点リストを、試してみてください。

観点を変える。そのことは、問題の解決策を見いだすにあたり、驚くほどシンプルなアイデアを見つけることに役立ちます。

posted by 石井力重 at 16:13 | アイデアの技法



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