2021年06月30日

6月の動き(東北工大、神戸某社、京都高校生、長崎大学)

このところ急激に、仕事量が増えてブログでの報告ができないでいました。

6月は、以下のことがありました。

〇東北工大の授業(2度目)(*)
〇神戸某社の創造研修(2日間)
〇京都の高校生向けビジネスアイデアの講義(オンラインにて実施)(*)
〇長崎大学のアイデア・デザインの授業(1度目)(*)

(*)・・・後日スライド掲載
posted by 石井力重 at 00:00 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2021年05月24日

【授業スライド】東北工業大学「アイデア基礎」(石井担当回)2021年5月24日

東北工業大学「アイデア基礎」の講義スライドを公開します。

クリエイティブ系の大学一年生に向けて、アイデア発想の基礎を多数の教員で講義するシリーズ講義で、石井は年間で5回、担当します。
石井担当の初回分のスライドです。

<主な内容>

  • 創造性の意図的な利用をするための基礎的な知見(=創造性ベーシック)に、始まり、創造的にアイデアを出し合う会話のガイド(=「ブレストのルール」)を紹介します。
  • そうした、会話の原体験を作る「ブレインストーミング・カード」を4人で実施して、徐々にブレスト的なモードに入ってもらいます。
  • 次に、もっとも汎用性の広いアイデア発想法(=アイデアの型)を、実践して、基礎的で使い出のあるアイデア発想法を得てもらいます。
  • 最後に、沈黙のブレスト、と言われる「ブレイン・ライティング」という手法を学んでもらいます。


近年、大学では、いろんな学部で、アイデア、デザイン、創造力を、踏まえたグループワークの多いの講義が増えています。

「さて、ブレストするといっても、何を教えていいやら・・・」と悩まれるときに、この講義スライドが、一部でもお役に立てば、幸甚です。


雰囲気を20秒動画で。


余談

スクリーンショット 2021-05-24 160353.png

講義は、衛生管理に最大限配慮して、大教室×2つに生徒を分割して、受講してもらっています。
講師がいるメイン教室と、もう一つは隣ではありますが、サテライト形式で。
そして、Zoomで授業を録画して、現地に来れない人にも、提供するというスタイルです。
ハイブリッド(リアルとオンライン)のその先の形式を、教育現場ではすでに取り始めています。

2021年05月21日

オンライン講義には、日直(受講生代表)システムを。

皆さん、こんにちは、石井力重です。
(この一文を述べてから、書いた方が筆が進みますので、書きました。)

オンライン講義をする際に、「作業の指示内容が伝わっているか」、「ワークを始めてもらう前に実践上の不明確な点はないか」、ということを確認する時は、日直(受講生代表)というシステムが便利です。

以下、それについて紹介します。

<<よくある失敗>>

まず、対面のころは、「短いレクチャー」→「個々人や少人数での演習」という構成を何の苦もなくとっていた授業でも、オンラインにすると理解しないままに、質問もしないでその演習時間を過ごしてしまいます。
そろそろ、演習が環境に入ったかと、言う頃合いで、Zoomの小部屋を回ってみると、全然作業指示が通っておらず、止まっていたり、違うことをしてたりという徐多胎になっているのに気づき、慌ててみんなをメインルームに呼び戻す、ということもよくあります。

<<対策>>

そこで、講義の初めの方で「受講生代表、というシステムを取ります。皆さんが質問しずらい中でも、先生の作業指示があいまいで、演習を進めるうえで、情報が足りない、指示の解釈が一つに絞れない、という点を指摘してほしいのです。本人が質問はなくても「あ、ここは、迷う人がいるな」という点を拾って、教えてください。いわば日直さんです。」と告げます。

<<人選>>

そして、誰を日直にするか、ここは大きなポイントです。
日直になってもらう人を”ランダム指名”で実施してしまうと、かえって滞ります。

3つのポイントがあります。

1.ITツールの操作に慣れ、マシンパワーやネット回線に不安のない人であること
2.意見ことを、すっと言葉にするのがうまい人
3.メタ認知能力が高い人

さて、この人材と、どう見出すか。

講義の最初の方で、講師が画面共有などのミスしている際に、声を出して教えてくれる人が出てきますので、そういう人に

「〇〇さん、ちょっと初めの方だけ、日直をお願いします。疲れたら日直を変えますのので、おっしゃってください」

とお願いしをします。

すっと声を出してくれる人は、上記の、1,2を満たしている(ことが多い)のです。

3については、声を上げてくれた際に

「私の説明で、他の方が不明に思っていそうなことって、ありそうですか?ぜひ教えてください。」

となげかけると、その反応でわかります。

日直は、1名で十分ですが、受講生の多様性が高い場なら、2名体制にすると、「他の人の迷いを拾う」という行為の負荷が減らせて、良いです。

<<問いかけ方法>>

「さて、では、この技法を実践してみましょう。皆さんを小部屋にお送りたら、そこで開始してください。」

という段階まで来たら

「ちょっとその前に、皆さんが疑問に思っていそうなこと、私の作業指示があいまいで、迷いそうなこと、を日直さんに聞いてみましょう。〇〇さん。いかがでしょう。ご自身の質問でも結構ですし、『あ、他の人で、ここは迷うかも』という点を、あげてくださっても結構です。」

と問いかけます。
(”日直さんに聞きます”、と述べることで、ミュート解除の心づもりができています)

そこで、彼、彼女と

「いえ、たぶん大丈夫かと思います。」
(→全員に「ありがとうございます。ほかに『疑問あるんだけど!』という方がいらっしゃれば、ぜひ教えてください。チャットでも、音声でも、結構です』とアナウンス)

「やってみないと、実際はわからないですが、今確認したい点はないですね」
(→全員に「小部屋で迷った時には、ヘルプボタンを押して呼んでください」とアナウンス)

「先ほどの、〇〇という点ですが、これは、今回は□□に絞っての実施、ということですか?」
(→全員に「いい質問ですね、そういう迷う部分を拾って教えてもらいたかったのです。
      で、答えですが、「はい」です。今回は、そう限定します。」とアナウンス)

という会話をします。

二人の日直がいる場合は、「では日直の、Aさんに」「次は日直のBさんにもうかがってみましょう」ということで、名指しをします。どちらが先に言うかを迷う時間を削れます。

<<受講者側の心象>>

これはのちの研修アンケートに見られます。
「日直方式は進行中の疑問を残さないスタイルで良い」
といった感想を持たれるようです。

石井は、2020年の”世の中オンライン化”元年、に作業指示が通っていなくてよく失敗していました。
2021年からはこの方式を採用してから、非常に進行がスムーズになりました。


======
 起源の話
======

<<この方式の起源は、Schoo、に元があります>>

この、日直(受講生代表)というシステムは、オンライン教育サイトのSchoo(スクー)に出演した際に、きわめてよい方式だったので、援用させてもらいました。
Schooで「ブレスト」を検索すると結構講義が出てきます。石井もいます。(2コマだけですが)。
過去の放送の石井の担当回、ぜひご覧になってみてください。

受講生代表、として、講師のお相手、となる人がいます。

Schooのアナウンサーなのですが、気持ちとしては、受講生を代表して感想を述べたり、時々は合いの手を入れたりして、学習と進行をスムーズにしてくれる役割を持っています。

更には、司会進行として、また、受講生のあげてくるコメントをピックアップして講師に口頭で伝えるといったこともしてくれます。

後者の役目は、普通の受講者さんにお願いするにはレベルも負荷も高すぎます。学習する内容の吸収を妨げるタスク量になるので、ここは除きます。

前者の「受講生を代表して、みんなが疑問に思ってそうなことを、先生に知らせる」という役割だけを、切り出して、「日直さん」という形にして、援用させてもらいました。

ということで、いい学習方式を編み出してきてくれたSchooさんには、大きな感謝と、彼らのユーザ増加に報いることも必要かと思いますので、ぜひ皆さん、Schoo、利用してみてください。

posted by 石井力重 at 11:36 | オンライン・ワークショップ&研修

2021年05月13日

【ご案内】仙台SMIクラブ・例会【5月27日】閃いたままで終わらせない実践ブレスト

宮城では、マンボウ(まん延防止)が終了しました。
予断は許さない状況ですが、十分な対策を取ったうえでのリアルワークショップが、二週間後に開催されます。

リアルワークショップは2020年の2月に秋田県で実施したのが最後で、
16か月振りの、対面でのアイデアワークショップです。

主催団体さんの会員でない方でも、一般参加(有料ですが)が可能です。
ご興味あれば、ぜひご参加ください。

案内のWEBサイト

タイトル:
閃いたままで終わらせない実践ブレスト
〜アイデアを形にし、イノベーションを起こすブレーンストーミング〜

日時:
2021.5.27 15:00-17:00

場所:
錦が丘アーリー迎賓館 (仙台。車が必要な場所です)

sendai SMI.png


内容としては、予告段階のフルスライド(のちに変わる可能性はあります)を掲載しますので、ご覧ください。


ご縁があれば、皆様とお会いできるのを楽しみにしています。

posted by 石井力重 at 22:08 | オンライン・ワークショップ&研修

2021年04月20日

学会の任命理事を拝命しました。

任命理事_石井力重.jpg

2021年4月19日、私の所属する学会(日本創造学会)の「任命理事」を拝命しましたことを、ここにご報告します。

日本創造学会は、日本学術会議から指定を受けた学術研究団体です。
(=いわゆる、勝手に学会を名乗る団体ではなく、正式な学術研究の学会)

私のような生き方をしていて、歴史のある学会の任命理事を担う日がくるとは思っていませんでした。

しかし、役割の重責は重々承知しながらも、先人の渡してくれたバトンを「守る」ことにではなく、「社会に活用する」ことを第一に、このポジションにこの時代にいる人物にしかできないことを、全力で実施しようと思います。

そつなくこなすだけなら、伝統を守るのに向いた人はいたはずです。私がするならば、@日本創造学会に参画する人々の体験がより良くなるように、そして、Aその成果がより良く社会に還元されるように、という2つの原則から、伝統と相いれない最適解でも、提案・実施してきたいと思います。

もしかしたら、従来と相いれない提案を行い、任命の解除になることもあるかもしれませんが、それを厭わず、学会のますますの発展につながるように、任に邁進いたします。

どうぞ皆さま、よろしくお願いします。

石井力重
posted by 石井力重 at 09:07 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2021年04月04日

昨日の日本創造学会のイベントにご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。==まとめ報告==

クリエイティブサロン66thでは、オンラインで大人数でアイデア出しを行うやり方を、皆で一緒に実践し学びました。


sukusho0.png


参加者は学会員と一般参加の方、計50人弱で、積極的な方が多くてブレストタイムは創造的なコミュニケーションが活発になされていました。

@まずZoom上ランダムな小集団をつくりブレストをしました。時間が来たらシャッフルし、新しい小集団でさらにブレストを。合計で4回のブレストを行い、アイデアを醸成しました。(ファシリとして、各チームを回ってみましたが、集団サイズが小さいゆえ皆さんが楽しんで活発にブレストをされていました。)


sukusho.jpg


A次に各人が着想をGoogleスライド(無料のパワポのようなもの)に書きだしました。休憩ののち、魅力的なものに☆印をつけてもらいました。


suksho3.png


B最後に上位3案についてレビューしました。発案者はアイデアの内容を2〜3分で紹介し、それを聞いて皆さんはその次のページに設置した白いページにコメント(便乗アイデア、感想、質問など)を書き、それも発表者とファシリ(=石井)が読みあげて、着想をさらに広げていきました。

レビューした3案はどれも魅力的なものでした。短時間でよくここまで発想されたなあと思うアイデアが、☆の少ないものにもたくさん見受けられました。(このワークショップ中、発想時間は「ブレスト8分×4回」および「アイデア素描15分」の合計47分です。)


こちらから全アイデアを閲覧できます。こうした創造的な資質や現場の知見を持つ人が、効果的に創造的コミュニケーションをする場があれば、広く課題になっているものに対する解決のアイデアを創出していける貴重な力が日本創造学会にはある、と感じました。


なお、事前配布したスライドPDFは、拙著のイラストを多く使っていますが、それは出版社の著作物ゆえ、ネット上に公開されるなどは避けていただきたいのですが、授業や社内等でご本人が講義にお使いになる分にはご自由にお使いください。





なお、このワークの内容は、拙著『すごいブレスト』3章に、より丁寧な解説がついて掲載されています。



posted by 石井力重 at 12:10 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2021年04月01日

創業記念日(今日から、13年目が始まります)


干支一周の12年間、アイデアプラントを続けてこれました。ひとえに皆様のおかげです。
今日から13年目が始まります。創造する人に役に立つ事業を行い続けてゆきます。
今後ともよろしくお願いいたします。

石井力重
posted by 石井力重 at 15:30 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2021年03月11日

311から10年です。

2011年3月11日、宮城沖で発生した地震が東日本の大津波を引き起こし、多くの人の命や町が半日で失われました。

私はあの地震の時、公的機関の講座の開催中で仙台の中心地にあるビルの中にいました。

激しい揺れに「これは、これまでとはレベルが違うぞ。ビルが倒壊して死ぬかも」という思いも脳裏をよぎりました。

その後、その場にいた受講生を誘導しながら勾当台公園に避難し、解散となり、そこで初めて子どもが行方不明になっていると知り、自宅まで6キロを走って帰ったのでした。

そこから、三日の停電、長い断水、枯渇していく食料の中でのサバイバル生活をしながら、巨大な余震に戦慄する日々を送りました。

そして我々は、世界中から助けてもらいました。
ありがとうございます。
地域は、支援があって悲惨な状況から大きく回復しています。

とはいえ、全部が元通り、にはなりません。
物質は直せても、失った命は永遠に失われたままです。

永遠に会うことができなくなってしまった南三陸の友人を今も思い出します。
快活な人でした。

「死んだ人を思って足を止めるより、その時間で、社会をよくするために前に進め」

ーーそんな、友人の声を何度も聞いた気がします。

がむしゃらに、仙台の人たちと復興に向けて歩んでいく日々。
忙殺でもって、悲しみの入り込む隙間のないような時間の使い方をしていた。
正直に言えばそんな日々でもありました。

震災の一か月後、ようやく再開した出張で、僕は夜、懇親会の席で、仙台の状況を問われ答えた際に、涙を流してしゃべっていたそうです。
(そのことを数年後に、言われ驚きました。人は、泣いていることに気づかないまま泣くことが、実際にあるようです。)

そんな10年を過ごしました。

さて。

10年の教訓を、今心に問うならば、何を記せるか。
最後にそれをつづります。

2011年の仙台は「不慮の死に直面した人がものすごくたくさんいる都市」でした。
そして、悲嘆にくれる人たちにむけて、グリーフケア、という講座が良く開かれました。
そこで言われて、今も覚えていることは

「悲しみを忘れたり、克服したり、は、できない。
ただ、いつも心にありながらも、悲しみと同居できるようになる日が来る。」

というもの。

10年たった今、「10年の時間は、悲しみを同居を可能にした」と思います。

そして、死すべき存在は生きてる限りは人生を謳歌して生きよう、という哲学的な心も育ちました。

悲しみの先にある10年の時間の境地を、率直に記します。


いずれみんな死ぬ。
だからーー、

生きている人は、全力で生きよう。

そう、思うのです。

不格好でも、それぞれに、持っている使命を全力で果たし、日々も全力で謳歌して、生きていきましょう。
苦しい時も、良い時も。

posted by 石井力重 at 00:43 | 仙台



カテゴリ
プレスリリース&メディア掲載(76)
ideaplant 作品(28)
一人ブレスト(20)
電子書籍コンテンツを意識して(2)
今日の一枚(2)
IDEAVote/アイデアを、チームでスマートに楽しく評価していくツール(45)
アイデアプラントの試作の目線(87)
知であそぼう(5)
アイデアプラント 1st (2005-2008)(251)
アイデアプラント 2nd (2009-2011)(580)
アイデアプラント 3rd(2012-2014)(122)
アイデアプラント 4th(2015-2017)(167)
アイデアプラント 5th(2018-2020)(93)
オンライン・ワークショップ&研修(40)
執筆作業と拙著(2)
アイデアワークショップ(&アイデア創出の技術&創造工学の講演)(405)
アイデア・スイッチ(39)
アイデアの技法(226)
メソッド&ハウツー(194)
研究(創造工学)/検討メモ&資料(134)
研究(創造工学)/発表論文&スライド(16)
TRIZ(143)
日記、価値観、仙台オススメ(443)
仙台(5)
Fandroid(11)
フリー・オートシェープ素材(ご自由にどうぞ)(2)
創造工学の絵本(5)
社会活動/全般(39)
社会活動/Five Bridge(11)
シリコンバレー(23)
面白法人KAYAC(9)
社会動向を見る(12)
カード・メソッド(todoとideaと会話をカードで可視化)(2)
研究(MOT)/検討メモ&資料(43)
研究(MOT)/発表論文&スライド(3)
ベンチャープラン「音co知心」(8)
MMJ(37)
事業化コーディネータのお仕事(165)
航海マネジメント・ツール(11)
道具考/pomera(6)
道具考/scansnap(14)
道具考/YUREX(1)
道具考/iPod touch(21)
道具考/ALL(32)
道具考/iPad(8)
ブレイン・ペーパー(1)
石井力重とは(9)
8月22日(17)
311special(7)
ideaplantに、お仕事を依頼してみませんか(9)
創業初年度の確定申告(8)
こども用(4)
iPad+アイデアワーク(10)
旅先にて(11)
Finland(5)
新しい知識を学ぶ(1)
ブレストカフェ(2)
気づきは仮説に過ぎず。だが表現すべし。(1)
アイデアプラント・ノート(1)
加藤昌治さんと石井力重の「往復書簡」(4)
ファシリテータの小ネタ(1)
『すごいブレスト』2020年(7)
過去ログ
2021年09月(1)
2021年08月(2)
2021年07月(5)
2021年06月(1)
2021年05月(3)
2021年04月(3)
2021年03月(6)
2021年02月(7)
2021年01月(13)
2020年12月(10)
2020年11月(9)
2020年10月(3)
2020年09月(9)
2020年08月(8)
2020年07月(4)
2020年06月(20)
2020年05月(9)
2020年04月(10)
2020年03月(9)
2020年02月(4)
2020年01月(6)
2019年12月(2)
2019年11月(2)
2019年10月(1)
2019年09月(1)
2019年08月(5)
2019年07月(1)
2019年06月(5)
2019年05月(3)
2019年04月(10)
2019年03月(6)
2019年02月(2)
2019年01月(8)
2018年12月(4)
2018年11月(3)
2018年10月(9)
2018年09月(3)
2018年08月(1)
2018年07月(8)
2018年06月(12)
2018年05月(11)
2018年04月(7)
2018年03月(8)
2018年02月(6)
2018年01月(2)
2017年12月(6)
2017年11月(12)
2017年10月(3)
2017年09月(3)
2017年08月(3)
2017年07月(5)
2017年06月(5)
2017年05月(8)
2017年04月(5)
2017年03月(8)
2017年02月(6)
2017年01月(6)
2016年12月(10)
2016年11月(7)
2016年10月(2)
2016年09月(2)
2016年08月(5)
2016年07月(6)
2016年06月(9)
2016年05月(11)
2016年04月(10)
2016年03月(12)
2016年02月(15)
2016年01月(32)
2015年12月(41)
2015年11月(28)
2015年10月(11)
2015年09月(5)
2015年08月(10)
2015年07月(6)
2015年06月(6)
2015年05月(7)
2015年04月(19)
2015年03月(4)
2015年02月(7)
2015年01月(6)
2014年12月(6)
2014年11月(9)
2014年10月(12)
2014年09月(11)
2014年08月(11)
2014年07月(14)
2014年06月(2)
2014年05月(8)
2014年04月(6)
2014年03月(10)
2014年02月(2)
2014年01月(5)
2013年12月(7)
2013年11月(6)
2013年10月(8)
2013年09月(10)
2013年08月(11)
2013年07月(17)
2013年06月(7)

Powered by さくらのブログ