2019年01月10日

都道府県カード「篆書」「隷書」

47都道府県の「文字」を、遊びのコンテンツにできないだろうか、と考えていました。

※アイデアプラントでは、アイデア発想ツールを大量に試作します。その際に、副産物として、発想ツールではない遊びコンテンツが、出てくることもあります。これも、その一つです。

都道府県カード(篆書、隷書)
※篆書体は、「白川フォント 篆文」を活用させてもらいました。

篆書、隷書、都道府県.png


都道府県の全文字を、隷書フォントで表現すると、全部そのまま表現できるのですが、古代文字(の一つ、篆書体)で、表現すると、出てこない文字があります。4つ。
やむなく、それらは、文字の由来や漢字分解から、古代文字に相当する文字があるものに置き換えています。

それぞれ、置き換えた文字は以下の通りです。

新潟の「がた」⇒新潟で古く使われていたガタの略字「サンズイ+写」(さらにサンズイを水に)
栃木の「とち」⇒元の文字である橡(さらに、キヘンを木に)
埼玉の「さい」⇒ツチヘン+奇(さらに、ツチヘンを土に)
佐賀の「さ」⇒ニンベン+左(さらに、ニンベンを人に)

アイスブレイク的に遊ぶとしたら、こんな遊び方です。以下。


(((遊び方のアイデア1)))

このカードをプリントします。
右側(篆書の方)を、文字単位にばらばらに切り離します。
(ただし、上記4つの文字は、カギかっこ付きで1文字として扱う)
そして、どれがどの県の文字かを、皆で推測しながら完成させていきます。
特には競技性はなく、推測を楽しむ感じで遊びます。


(((遊び方のアイデア2)))

このカードをプリントします。
右側(篆書の方)を、文字単位にばらばらに切り離します。
(ただし、上記4つの文字は、カギかっこ付きで1文字として扱う)
トランプのような扱いやすいカードに、それを張ります。
一人6枚の手札を持ちます。
順に番が時計回りに回ります。
山札を1枚引いて、手札の中で、県名が1つでも完成したら、場に出します。
引いても、完成しない時は、手札から一枚場に捨てます。
それ以降の人は、山札を引くか、あれば捨て札(だれの、どの順の捨て札でもOK)を引いて、県名を完成させます。
(なお、北海道、東京都、京都府、大阪府、だけは、都道府を込みで完成させる)

ゲーム終了は、皆が手札を全部使いきるか、山札がなくなったら終了。
早く終わった人は、順に3点、2点、1点。
作った県が、隣接していれば、2点加算。(3つ作って、それぞれ隣接していれば、6点の加算)
県名に間違った文字が1つ入っていたらマイナス1点(3県作って、間違いが4文字あれば、4点の減点)

ーーー

この遊びは、篆書に馴染んでいる書家や歴史家には簡単すぎですが、多くの普通の人には等しい難しさでしょう。
元の参照文字の「隷書」の雰囲気を見ることで、何となく推測が立つ人も出てくるでしょう。
元の文字を想像するあたりに、面白さが生まれそうです。

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posted by 石井力重 at 15:58 | アイデアプラントの試作の目線

2019年01月05日

創造的社会の礎となろう(年賀状に替えて)

(年賀状を311の震災から廃止しています。いただくばかりで不義理しておりますがどうかお許しください。年賀状の近況報告に替えて、年始のブログを綴ります。)

20190102_sendai.JPG

あけましておめでとうございます。


【1.振り返り】


昨年は、4つのことがありました。

◎アイデアプラント製品の海外販売が予想以上に展開しました。

北米、ヨーロッパ、アジアの多様な国へ、私たちが作ったものが届けられました。これは製品製造・輸出対応を一手に引き受けてくれている仙台のパートナー企業(マグネットデザインさん)のおかげです。
販売データから貴重な示唆が得られました。これまでは、漠然と「海外の、創造的な人の多い都市」と思っていたのですが、それは各国の首都ばかりでなく、(私には)意外な都市が分かってきました。よく調べてみると、それら都市には、先端技術機関があったり、萌芽的な取り組みがあったりしました。

◎NHKのおはよう日本にて、アイデアプラント製品を取り上げてもらいました。

5年ぶり・3度目の、おはよう日本での製品紹介がありました。日本中の多くの人に知ってもらうことが出来ました。製品はnekonote(ネコノート)です。ありがたいことに増刷していく製品となりました。

◎200枚以上のアイデア(スケッチ)を書きました。

昨年の目標「一日一クリエイション」は、毎日アイデアスケッチを描く、というものでした。習慣化の科学論文を見つけて、それを自分の能力修練において実践してみようとしたものです。毎日アイデアスケッチを描く、という行為は、かなり面白い体験でした。それがもたらしたものは、また別の場で報告してみたいと思います。

◎新コンテンツ(ワークショップのワーク・コンテンツ)をたくさん作りました。

アイデアプラントの守備範囲の隣接領域であり、よく相談をもらっていた「洞察」について、他のワークと同品質のワークショップ・コンテンツを作りました。アイデア創出のメインである「拡げる(発散)」行為の前段階には「見る(洞察・観察)」行為があります。以前は、そこについては「対象をよく見て、課題を定めることが大事です」と、言葉がけだけしていましたが、今はそこ(洞察の具体的な思考ステップ)も学習してもらえるようになりました。


また、発想ツールも開発しました。秋の学会で発表した、新発想ツール「if60」です、これはTRIZ&VEの両方の知識セットから創り出した、理想機能発想ツールです。まだ、世の中に簡単に使ってもらえる状態にできていませんが、もうじき出します。



一方で、3つの「中断したこと」があります。

□創業以来、はじめて、新製品リリースをしない年でした。

2017年は年間に45個の新製品をリリースするということに取り組んでいました。2018年は、その大量リリース製品の活用に重点を置いた活動をしていました。その裏側で、次の製品に向けての試作開発も沢山行ってきました。特に、if60は、学術的な調査や学会発表も経て、社会に一部公開するところまでは、出来ました。新製品をはじめて出さない年となりましたが、2019年のための準備の年でもありました。


□2011年以降続けた海外渡航が、出来ない年でした。

震災以降、海外展開を視野に入れて、毎年、多様な海外の都市へ、文化と人々の様子を見にいきました。毎年、平均2か国ぐらいは訪問していたのですが、昨年は、前半は制作に時間を集中投下し、後半は腰痛になってしまったので、腰の稼働時間を温存したいと考えて、体に無理のかかる渡航は見送りました。体調万全であれば、訪問していたかもしれない海外からのコンタクトもあったのですが。。。

中断したことで、気づきいたことがあります。2つ。海外渡航は準備と渡航期間中あわせて相当に時間をとること。海外の街での刺激(発想インプット)は、日本のミュージアムなどでも、何割かえられること。でもやっぱり、本物を現地で見る、食べる、体験する、ことに勝るものはありません。

今後も、海外渡航での「感性の仕入れ」は、続けます。


□習慣(ウォーキングとアイデアスケッチ)の中断が、強制的に起こりました。

創業あたりから「毎日8000歩」のウォーキングは、どの街にいてもほぼ100%実施してきました。雨の日、雪の日、深夜でも、つづけた習慣です。ところが腰痛になり「無理しない」という方針へ変更したため、ほとんど歩かない日や、5000歩程度であきらめる、ということも。

「毎日絶対やる」から「無理しない数値を、見定めて、続ける」に軌道修正しました。


アイデアのスケッチは、元旦から9月末までは、ほぼ、継続していました。出張時の時間のない時にも、一行アイデアを綴っておいて後に描く、というやり方で継続を切らさないようにしていました。そして、10月初旬の大阪できつい腰痛になりました。そこまでに、毎晩スケッチをリビングで描くことで腰にはストレスもかかっていたでしょうし、大阪出張での現地での動き方もかなりハードだったことが、クリティカルに効いたように思います。そこから長らく中断したのですが、年末にだいぶ良くなってきて、たまっていた分で描けるものは、描き、一年が終わりました。261枚でした。



【2.今年の働き方】

昨年を振り帰り、ベース(働き方)を考え直しました。

1.濃く働く。

腰痛からの回復後、短時間労働を体験したことから教訓を得ました。腰痛後、回復し90分ぐらいの着座の制作作業が可能になりました。(ちなみに、立位<着座<着座作業、の順で、腰に負担だ、というのも今回学びました。)


90分で腰が痛くなる。


この制約は、私に「新しいやり方」をさせるきっかけとなりました。

絞って、濃く時間を使う。

自分しかできないことだけをする。

あらかじめ頭の中で設計しておき、一気にデスクワークをする。

・・・というスタイルに。


2.無理せず続ける。

腰を痛めたことからの教訓。ウォーキングとアイデアスケッチ、習慣が2つになったことで、ますます活動時間がひっ迫し、体に無理をかけていました。決めたらやり通す、という頑固なところを、少し変えよう、と思います。無理しない、その上で、中断しても続ける。

3.人に助けてもらうこと。

弱さは謙虚さの土台だ、と実感しました。

腰痛状態では、できることが限られます。絶対的に不便なのが「荷物を持つ」こと。高性能なスイスイ進むキャリーバッグをつかって、全国出張を続けられました。宿泊施設で受け取る段ボールは、部屋までキャリーバッグに固定具で乗せて対応しました。しかし、エレベータがない低層階の別館、しかもフロントまで雪道300メートル・・・という場面では本当に困りました。

私は「人の手を煩わせたくない」という性分なので、無理してでも何とかしてしまうのですが、「人に頼らなければ行動できない。頼ることを覚えよう」と腹をくくって、仲間に段ボールを運んでもらうことをお願いしました。

この時に、311の震災後の生活を思い出しました。電力・機械動力がないと現代人の人間生活は一人で完結できず、誰もが人に頼る必要があった。そういう中では人は謙虚になり、互いに自然と助け合う、と。

弱さを持つことは、謙虚さをつれてくる。上っ面の謙虚さではなく、ホントに困ってはじめて謙虚さが醸成されていく。私のような気質の人には、そういうところがある、と思いました。


【3.今年の展望】

今年(2019年)の仕事の展望を、考えました。

◎これから台頭するニーズに先回りして、コンテンツを作ろう。

社会の時流の察知の早さと、依頼が来る前から、想定して日々の制作ストックをしておきます。

(AIは”人間と同じ振る舞いができる計算機”です。AIが台頭していく中でも人間がする仕事がいくつかあります。それは、意思決定・判断、創造性にまつわる仕事、高度接客・対人サービスです。本物のAIが登場するのはまだ先ですが、我々が定年退職する時点では普及期を迎えています。)
人々が、雑務から解放され、創造的なことをする時間が多くなります。感性や五感、直観や心地よさ、そういうものを、ビジネスシーンで考えることが増えるなかで、必要なコンテンツ、沢山、作ります。

◎私利でなく利他に思考時間を使おう。

例えば、社会に今後必要となるコンテンツが作れたら、それもどんどん公開していき、必要な人のツールとして使ってもらえるようにします。

◎ミドル60%の創造の支援ツールを提供しよう。

従来、クリエイティブ・リーダ(組織のクリエイティブの上位層)に対象を設定した高度な支援ツールやコンテンツを作ってきました。組織の人材2:6:2のモデルで言えば、多くを占める「ミドル60%」にも、使ってもらいやすいものを創ることを、今年は作って行きます。

今年の展望として、一言でまとめると「創造的社会の礎になろう」と。

・・・

少人数のアイデアプラントができることは、限られています。ですが、社会の中で活躍する多くの人々(そして将来、活躍していく未来の人々)に、創造の壁を乗り越える手助けとなるような”触媒的なもの”を提供できたならば幸甚です。

「われらこそ、国の礎」とは、母校の学生歌に出てくる一節で、学生時代はそれを「意気軒昂だなぁ」と冷静に受け止めていましたが、東北大で受けた薫陶は今もまっすぐ心の中にあり、日々進んでいます。

今年も、全力で事業に邁進してまいります。
皆様どうぞご指導ください、よろしくお願いします。

posted by 石井力重 at 12:25 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年12月13日

今週のアエラは、アイデア特集です。

今週のAERAの中に、『アイデア・スイッチ』(拙著、10年前の本)が出ているそうです。この号は、アイデア特集の号ですので、アイデアの事にご興味ある方には役に立つ記事が多いと思いますので、よかったら是非ご覧になってみてください。(今日の時点ではもう、店頭にないかもしれません。深い青の表紙です。)
posted by 石井力重 at 22:56 | プレスリリース&メディア掲載

2018年12月09日

【スライド】バックキャスト&アイデアワークショップ(2018)

既定路線の上ではなく、未来社会の中での理想の事業を描き、そこから割り戻して新事業アイデアを考案するワークショップ、を京都にて実施しました。

スライドを動画で公開します。


バックキャストで考える際の心理的ネックとなる部分を、緩和するように工夫してあります。

ポイントは、未来の社会と顧客に答えるエクセレント企業を描くこと。
そして、引き戻して自社の5年後を考える時に、WhatとHowを分けてブレストすること。
また、モノづくり企業さんに、売り切り型ビジネス以外の商売を沢山発想してもらうこと。

**石井蛇足**

なお、現代風に「バックキャスト」と表現しましたが、このワークの骨格は創造技法の領域ではいろんな技法内に内在している思考様式です。(例えばTRIZの理想解、など)
ですので、タイトルは大げさですが、これも昔から人々がしてきた優れた思考様式の一つを、ワークショップに仕立てたもの、です。

2018年12月07日

【ご案内】気仙沼(宮城)で、2つの公開講座を行います。(12月14日〜15日)

復興支援の一環で、気仙沼信用金庫さんが、創業スクール事業「モーカルファクトリー」をされています。この度その講座に2日ほど講義に伺うことになりました。

詳細はFacebookにて。

12月14日(午後)
 「現状を変えていく発想を沢山生み出す」

12月15日(午前)
 「新商品や新しい商売のネタを発想する」

気仙沼は、遠い場所なのですが、もしご都合とご興味が合えばぜひご検討ください。
posted by 石井力重 at 00:00 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年12月04日

石井の自己紹介(2018年12月版)、年末のご挨拶とともに

クリエイティブなアイデア創出をサポートする仕事をしています。

具体的には2つの事業をしています。


各社固有の仕事の仕方を伺い、それを創造工学の知見から、アイデア発想プロセスに仕立て、ワークショップ研修を運営します。

ブレストの心理様式をゲーム的に遊びながら学ぶカードセットや、洞察・発散思考を助ける特殊な形状のメモ用紙を企画製造しています。

主に国内向けですが、北米やアジア、ヨーロッパの国からオーダーをいただく英語版製品もあります。


また仕事以外に、創造性の研究や、早稲田大学、東北工大、奈良女子大学で、アイデアデザインの講師もしています。


長期的には、創造的な人や組織が次々生まれてくる国にしたいと思い、いろんな形で創造支援を展開して行きます。


ーーー


普段は講演でも端折ってしまいますが、石井は何者かを言うときにはこう言っています。
他の専門家やIT事業者と組んでもっと可能性を広げてみたいと思っています。


皆さま、来年もよろしくお願いします。


(年末の挨拶回りの代わりに、記しました。)

posted by 石井力重 at 09:42 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年11月26日

アイデア創出の基礎(PDF)

高度な創造技法・開発工学・商品企画手法を、人材に効果的に実践してもらうには、その活動の要所要所に要る「アイデア創出」の力量も必要です。

企業活動をスポーツのアナロジーで言うならば、(社員の)アイデア創出の力量は、足の筋肉量です。
高度な戦略を実行するには、苦もなく走りまわる筋肉や、高く飛ぶ筋肉が必要です。
そうした「基礎力」たるものがなければ、高度な戦い方は実行できません。

アイデア発想力トレーニングは、脚の筋力を増やすようなものです。
それだけあっても勝てるものでもないわけですが、なければ確実に勝てないし、高度な戦術実施には必須の力です。

アイデア創出の研修を多様な企業さんから依頼され実施しているのですが、そうした基礎力の部分についても、折に触れて解説しています。

この一年間で各社でお話した種々のそうした解説のスライドをあつめてみました。掲載します。

アイデア創出の基礎.jpg


補足:一部、基礎から応用に差し掛かる内容も含まれています。

あなたがもし、『単にアイデア発想法や創造技法を社内やチームメンバーに教えてみても、場当たり的で上手くいかない・・・』と思うことがあったら、その戦術を支える「基礎力」にも目を向けてみてください。
意外とそこが出来てしまえば、人材の創造力を大きく生かすことができ始めます。


posted by 石井力重 at 11:21 | アイデアプラント 5th(2018-2020)

2018年11月22日

秋の全国行脚が終わりました。

庭園美術館.jpg

秋の旅仕事が終わりました。
途中1度、1週間ほど仙台に戻りましたがそれを除いて、3種間の全国行脚でした。

上の写真は目黒。庭園美術館です。旅の最後の地、東京では、遅い紅葉が始まろうとしていました。

この秋も、たくさんの人に出会い、いろんな企業で共にアイデア創出活動を行いました。

企業さんからリクエストをもらうたびに、発想ワークのコンテンツを作り、それがまた新しい、発想技法の開発ににつながります。
そうした知見は、学会発表やこのブログから報告してゆきたいと思います。

posted by 石井力重 at 22:42 | アイデアプラント 5th(2018-2020)



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