2016年12月07日

出版社のCEOとの打ち合わせ

先日、出版社のCEOとお話しさせていただくことがありました。(常に仕事では守秘義務があるので、固有性は記号化して綴ります。)
未来という未確定な暗がりを、裁ちばさみで切り取っていくかのような、くっきりした戦略を伺った時間でした。

今後出版の世界がどうなっていくのか。

私の周りの、編集者さん、編集長さんも、それぞれ洞察をもっていますが、その未来予想の図は、組織の上の方に行くほど、ロングレンジです。そして、CEOとお話しして、なるほど、この会社だとそういう戦略を取りえるのか、同社固有の資源に最適な戦略だぁ、と思うことがあります。そして、それは、それは他の出版社さんにはほぼ不可能な戦略でした。


これ以上は固有のことに言及しそうなので、出版社の話はここまでにします。
ここからは、俯瞰のことを書きます。

長らくやってきて、実績を見ると、アイデアプラントは、産業分類上のほとんどの範囲がクライアント対象です。
宇宙産業も医療も電器も自動車も食品も漫画も行政も。

領域横断で伺ったイノベーションへの取り組み方は、それぞれ全く違いますが、共通して浮かび上がることがあります。

それは、負の変化のトレンドの中でも力強く進む推力を見いだして進んでいく、ということです。

今は、継続的に伸長する経済環境(バブル期)とちがいます。多くのものが縮小し下り坂になり、いろんな構造で高齢シフトや二極化も起こり、ショートレンジで見ると物事の発展は難しい局面であります。多くの人は閉塞に感じるその状況を、変化をチャンスとしできるポジショニングを戦略として立てていける人が、経営者、なわけです。

こういう話に触れているときに、脳裏に絵が浮かびます。逆風の中でも、その風力をうまく利用してヨットが前進する、そのイメージが。

そこから、アイデアの示唆を一つ切出して、文章を終わろうと思います。

逆風は無風よりマシだ。変化は負でも推進力を生む
posted by 石井力重 at 11:51 | アイデアプラント 4th(2015-2017)

2016年12月05日

短時間で完成度の低いものの成果共有に『レビュー・ツアー』を。

アイデア・ワークショップをしていくと最後に「各チームがまとめたものを発表する」という時間を取ることがよくあります。”単純に各班が発表する”、という形式がベストのケースはそれでいいとして、「どうも、短時間でまとめて、発表を行っても浅くて、中身が仕上がっていないので質疑応答でもお茶を濁すような回答ばかり・・・」となるので、なにかの方法を取りたい、という場合に、いい方法があります。

レビュー・ツアー、です。

  • ひとグループが4〜6人
  • グループ数が5~8個ぐらい
  • ディスカッションして発表の軽く準備までするために費やせる30分程度

というよくある状態を前提として、説明します。

行動的には、

  • 説明担当者(1名か2名)」を決め、その人はテーブルに残ります。
  • 他のメンバーは、他のテーブル(好きに選んで)に移動します。
  • 15分ぐらいの時間を使います。
  • 7分ぐらいは、担当者から、ディスカッションの中身の説明。
  • そのあと8分ぐらいは、聞きに来たお客さん(他のテーブルから来た人)が質問や改善フィードバックコメントを出し、ディスカッションしていきます。
ここまでが1ラウンドです。

時間が許せば、2〜3ラウンド行います。

そして、終わったら、元のメンバーが机に戻り、ラウンドで他の人からもらったフィードバックの内、発展材料になるものは共有し、アイデアを発展させていきます。(時間的にはこれも、15分ぐらい)

こうすると、研修やイベントの最後によくある全チーム発表(1時間〜)を行うよりも、実りが大きくなります。(※)

※短時間で完成度が低い成果物でも、小さいグループで親密な場で説明すると、その下に合った部分もすっと話せて、質問でもその辺をつかみやすくなります。結果的にディスカッションからの実りも増えます。

※(補足)実りが大きくなるのは、発表の準備時間が短くまだ完成度の低い場合です。
逆に発表に半日をかけて、仕上がって練習も相当積まれた状態からならば、従来の全チームの登壇プレゼンの方が、実りは大きくなります。仕上がった内容には、濃い内容と鋭い外野の指摘が出現するからです。

以上です。


このレビュー・ツアーは、最後の発表だけの行動様式ではありませんで、グループごとのワークを続けるような長いプロセスの途中で行うような使い方もアリです。

補足)

なお、実際の運営テクニックとしては、場が大きい、どこに班があるのかわかりにくいので、担当者は手を挙げて、自分のいる所が島であることをことを提示します。人数が大きくなった場合は、その担当者は手を下げて、更に人が増えるのを避けるようにします。

posted by 石井力重 at 15:53 | アイデアの技法

2016年11月30日

アイデアWSデザイン講座(企業内のイノベーション担当者に向けたアイデアワークの講座)の第二期をしました。

アイデアデザイン講座(略称)の二期を実施しました。(2016年11月24日、25日、千代田区)。この講座の特徴として、大企業のイノベーション担当者が、組織を超えて一緒にわいわいブレストしていく、というところにあります。服装は、カジュアルで来てください、と強く推奨していますので皆さん私服ですが。

idea_design_koza.jpg

講義のフルスライドを掲載します。


中から、スライドを三枚抜粋します。

idea_design_koza_01.png
idea_design_koza_02.png
idea_design_koza_03.png


クリエイティブ教育のNPO法人iCONでは、三か月〜六カ月ごとに、アイデアソンのファシリテータ向けの講座を行っています。(私石井もそのNPOの理事の一人を務めています。)

企業内でイノベーション担当になった。多くの人の創造性を引き出して優れた商品アイデアやビジネス企画を生み出したい、されど、ただただブレストをしてみても、どうも燃焼不足というか、何もを生み出すことはできていないなあという時に、具体的に何をするか、と、それをする意図や効果は何かを、実践を交えてここでは紹介しています。

創造工学的な知見もベースにはたくさんありますが、そんなのはどうでもよいから、とにかくアイデアワークショップの一式や、普段の会議でも使えるブレインストーミング技術を知りたい、という方にまず、提供できるに講義しています。そのうえで、脱線、として、その根底にある知見や人々の創造活動に関する特性についても皆さんの興味次第で触れていく、という方法を取っています。

(ですので、受講者さんたちが、そういう部分を知りたい人が多い回は、脱線の話をずいぶんしてみたり、エクストラセッションをしてここにはないものを入れてみたり、と、毎回話す内容は違ってしまっていますが、そんな感じで講義を行っています。)

大企業のイノベーション担当者の方が多いですが、個人としての参加や街づくりの市民活動の方や大学教員(創造的教育に取り組まれているいろんな専門の先生方)も、多く参加されています。

ご興味があれば、ぜひiCONのページの講座概要をご覧になってみてください。

石井の都合次第というところもあり、恐縮ですが、基本的には、三か月インターバルでの開催を目指しています。

開催日は、土日の回と、平日の回があります。
場所は、大抵は、ちよだプラットフォームスクエアです。(竹橋駅の近くです)

2016年11月29日

京都大学で事業企画のアイデアワークショップをしました(GTEP=京大のEDGEプログラム)

11月下旬、京都大学で二日間のワークショップをしてきました。

ワークショップの場は、20名超の京大生やビジネスマンが参画するGTEPというプログラムです。

ベースには文科省のEDGEプログラムがあり、東大、阪大、早稲田、など13校が採択されています。そして、京都大学採択プログラムが「GTEP」です。

EDGEプログラム

当日の様子は、GTEPの報告サイトから、プロセスと実際の様子やアイデアが詳しく報告されています。

GTEP_2016_IDEAPLANT.jpg




アイデアワークの設計やイノベーション系のファシリテーションをする方にむけた、すこしマニアックな話を以下、つづります。


このワークショップは、他のワークショップとは、大きく異なる構成や前後の状況でした。

◎アイディエーション(アイデア出し)とチームアップを二日間でやる。

◎殆どの人が自分がやりたいアイデアを持っている。

◎前回は未来洞察をしていて、次回はプロトタイピングをする。前回は仮のチーム。次回は確定チーム。ゆえにこの回では、チームが6~7つぐらいになりそれぞれのチームに主題となるアイデアがある。という状態で終えねばならない。

◎これまでのワークでは仮のチームで進んでおり、部分的に対人関係がある。全体としても相互に軽い面識はある。組んだチームはこの先のアイデア具現化のプロセスで長い間ともに汗をかく相手となる。

そういう状況でした。

このため、二日間の構成を組んだうえで、それをWordファイルにつづり、ワークショップの進行はそれを投影し、すすめました。ワークごとの発想メソッドのパワポは、二つ目のプロジェクターへ投影して実施する、というスタイルを取りました。

こうすることで、現場で皆のニーズや進捗度合いに応じて臨機応変にプログラムを変えていけるようにしました。(プログラムに沿ってスライドをくみ上げてしまうと、どこかのワークをまびいてスキップするということが柔軟に出来なくなります。それを避けました。)

常に、残時間とワークの進捗度や発想アウトプットの粒度をみながら、現場で舵切りをしていくような、ファシリテーションでした。

特に、機械的に進めることはできない難しい点は、チームアップです。各人が自分のアイデアを持ち、事業化したい。それを収斂していってアイデアを核にチームアップする、ということは、半数よりももっと多くの人が自分をあきらめて、チームメンバーになる、ということです。

また、アイデアだけでくみ上げるわけにもいきません。当日限りのワークショップイベントならば、あるいは、数日で終わるハッカソンならば
アイデアを核にしたチーム形成でもいいのですが、これから長~い時間、一緒に事業化を狙うチームを作るわけで、メンバー間の相性、リーダーとメンバーのやりたいことやりたくないことの率直なぶつけあいも必要です。

この辺は、実際にベンチャー企業が出来ていくプロセス、特に創業初期のチームが出来上がっていくプロセスを模して、完全に民主主義的な決め方でもなく、さりとてプリセットのお仕着せでもないスタイルにしました。特に一日目の終わりの夕方のブレストは練習ブレストですが、メンバー同士の相性を見ることにつかったり、懇親会も立食でわいわいいろんな人をスカウトする場として実践的に使う、という形を取りました。

そんなことを考えつつ、舵切りをしながらの二日間でした。

この場の特殊性は、ほぼ全員がリーダーとなって自分のアイデアを実現したいと思っている。という本気度の高さです。通常は場に10%もいれば上出来、というタイプの人材が、ものすごくいっぱいいる。そういう場なので、お仕着せでもなく、がちがちのワークステップだけないようにするのは、緻密にくみ上げる以上にハードな事でした。自分の忘備録として記しておきます。

以上、マニアックな話でした。



おわりに。


GTEPプログラムの中で提案されたアイデアの中には、とても大きなビジネスチャンスの気配のあるモノ、すぐにやろうと思えば小さくもできるモノ、研究者シーズをもとに高度な展開も可能性をもっているもの、など、面白いビジネスアイデアがありました。

全てがうまくいく、、というほど、ビジネス化は甘くはないのですが、ただ、それらのプランを追いかけて汗をかいていく過程は、その先に次のプランを事業化しようとしたときにきっと、生々しく学びとして心に残るでしょう。ぜひ、この才能の多いチームで、自分たちの目指す事業化への道を全力で駆け上がってください。

良いアイデア、良い事業化の努力、良い運。
それらを導くのはすべて人です。
良い運だって、ヒトなんです。

”チャンスは備えあるモノに訪れる” (パスツール)

備えるというのは、華々しくない水面下のたくさんの努力です。

それをするか。しないか。

良い目が巡ってくるまで、努力しない。そういう姿勢でなく、来る前からやっておく。汗をかいていく。
そういう人材であるかどうか、も、大きな成功には、効いてきますから。

2016年11月26日

今年三度目の渡航、香港。

2011年以降、アイデアプラントの海外渡航を毎年1回行ってきました。感性の仕入れ、と、アイデアプラント製品の海外展開に向けた市場性の調査のために。(たまに、通訳付きで現地でのアイデアワークショップも行いますが。)

今年からは渡航に割く日程を増やそうと決め、過去最大の3度目の渡航をしました。今回は香港です。

hongkong_自分に合うレストランの選び方を教えてもらう.jpg

今回は、通常の渡航に比べて、普段とはかなり違うインプットが出来た旅でした。作品開発に役立つ洞察や着眼したものもたくさんありました。インスピレーションの刺激の多くは掲載できないものが大半です。(個人の作家さんの作品などゆえ)。

ですが、差しさわりの無い範囲で、また、普段と違うインプットになったこともいくつか、書いてみます。

hongkong_Victoria_時計台.jpg

イギリスが納めていた長い時間が、ここを「アジアの中のヨーロッパエリア」にしていたんだろう痕跡を、感じます。

hongkong_street.jpg

街中(尖沙咀:チムサーチョイ)の通りは狭い歩道を人々が日本以上に行きかう楽しい繁華街でした。看板出っ張ってるのをみると、香港っぽいなぁと。(ちなみに、狭い歩道で行き交う時、日本みたいにたがいによけません。その街にはその街の流儀がある。)

hongkong_kurashi.jpg

明るい現代的なショップの上を見上げると、おしゃれなヨーロッパ風のデザインだったろう原型に、アジアっぽい生活感や手直しがなされた上層階があります。最初はショップの明るすぎる光で、上の方の様子に暗くて気が付きませんでした。

hongkong_木の植生が南方だなぁ.jpg

たぶん、ガジュマロだと思うのですが、南方の植生だなぁという木が町中に。このひげのようなものは日本だと鹿児島以南でしかみかけたことがないです(私は)。

何本も見ているうちに、ひげが下りて根になるのかもしれない、と思いました。そして、ひげのようなものが垂直に降りて太くなり、広がっていく枝の支柱のようなものになっているのかもしれない、と。

hongkong_Lego-Modeling.jpg

ある文化施設の中で。あたらしくできる施設を、良くあるデザイン模型ではなく、レゴで作ってあったものです。これは見ていておもしろいな、と。実際の製作費が、専用の模型とどちらが高いか、はわかりませんが、予定が見直しになるたびに、レゴを改造する、ということもできそうですし、終わったら、数年の劣化後は、施設に寄付するなどもできそうで、レゴ模型は、面白いアイデアだなと思いました。

(余談のアイデアですが、3DCADのデータから、出力サイズをしてしたらレゴブロックの設計図を吐き出す、というソフトウエアがあったらおもしろいなぁと。ありそうですけれどね。将来的には、そのレゴを、しゅびびびびっと組み立てるロボットアームが出来たりなんかして。)

hongkong_PMQ.jpg

ビクトリア湾の南側には、発想をくすぐるような出会いの多いクリエイティブエリアもあります。作品や展示の写真をいっぱい取りました。

hongkong_Airport.jpg

帰国直前の空港でも、また面白いものがありました。

hongkong_Airport_My-10-most-liked.jpg

この100年の香港の建物の、マイフェイバリット10、がそれぞれの特徴を記号化したようなデザインで掲示されていました。同じような建物でも少ない線によるデザインでこうも多様にかき分けるかー、と、ボーディングタイムが迫って時間がない中、じりじりとしりに火をつけつつ、全部のパターンを撮影しました。

hongkong_オープンエアのレストランの並ぶ路地.jpg

宿の裏路地の、オープンエアのレストランの通りです。この街は、アジアンと西洋人が同じ市民としている空気がありました。しゃれたナイトスポットを、色んな人種の人が、それを何の気にもせず、一様に楽しんでいるのは、いいなぁと思いました。

hongkong_Victoria_wan.jpg

有名なヴィクトリア湾。レーザー光線のショーもみまして、、、並んで場所取りまでして長く見るよりは、ショーの間に散歩に来て、数分みる、ぐらいが粋な楽しみ方かもしれません。

hongkong_お茶.jpg

専門的なお茶のお店で、お茶を楽しむ、という体験も。このおもちみたいな状態のお茶っぱは、とても高いものだそうで、本格的なお茶の体験ができたいい機会でした。

hongkong_自分に合うレストランの選び方を教えてもらう.jpg

いい店を選ぶ方法、というはあるそうで、香港に限らず、何に着眼して、食の専門家は、よい店を選ぶのか、ということをリアルタイムで教えてもらい、とても勉強になりました。メニューから選ぶ行為自体も、ちゃっちゃと、決めて、じゃなく、メニューリストの中から、食事の流れをデザインして、組み立てていくその思考を伺い、ああ〜こんな知見があるのかぁと、学びの面白さに感心していました。

大量に取った写真は、発想の材料として、他の渡航と同じように生かせそうです。短い(3泊)渡航でしたが、いつもの渡航とは全く違った観点での鮮烈な体験と、いつもと違うインプットに満ちた旅でした。

これもまた、クライアント内におけるアイデアワークや、アイデアプラントの商品開発に、よい刺激として、長く生かしてゆこうと思います。

余談:

今年の渡航は、6か国(春はオランダ⇒ドイツ⇒デンマーク⇒ノルウェー、夏はシンガポール、秋は香港)でした。アジアは時差が少なくLCCがあるので、国内出張よりも安いぐらいだなぁと、後半になって思ったのでした。この先は、更に南(オセアニア)に展開していこうと考えています。
posted by 石井力重 at 23:14 | アイデアプラント 4th(2015-2017)



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